2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1

とうとう、来ちゃいました~。サンウssi~9日に来福していたようです。昨日のサンウ・ライブ、チケットが取れず、行けませんでした~。なので、今日の夕方4時からのローカル番組で我慢しました。。RKB「今日感テレビ」 です。福岡空港国際線には、サンウssi待ちの200人ほどのファンが居たそうです。空港始まって以来の「デマチ」だそうで、それでも、キチンと座って待っているのですね^^。サンウssiが現われた途端、「ぎゃー」とすさまじい雄叫びが・・・!がっちりガードされて、足早に去るサンウ~。すぐ終わった。。場所は変わって、ものすっごいですねー!! マリンメッセ前の、人・人・人・・・・・・。ツアーが組まれていたのは知っていましたが・・・、北海道!からのファンも!!16万円ほど掛かったと言う事です。インタビュー受けるファン層が、チョぃ年齢層高めです~。そんなことないと思いたかったが、そうだった・・・。今回の開催、今のご時世なので、どうなるのか・・と思っていましたが。満席でした・・・。会場のマリンメッセが~。満杯だ~。俳優なのに~。壇上でのトークライブ・・。それと極めつけ!ドラマ「天国の階段」の主題歌を熱唱! 上手いしっ!涙流して歌ってましたよ~。歌ってる姿がステキね~。 肌アップ~、キレイだわ~、ツルっツルー。口元きれい~。泣いてる姿もステキだわ~。質問受付での話で、内緒話が・・。年内にまた・・・だそうです。本人も、内緒って言ってました。好きな女性のタイプは・・・では、「年配の方を敬えて、肌のきれいな人・・・」だそうです。う~ん、「肌がきれいな人」って、良い質問かえしですね~。あんたよりきれいな人っていないよ~。。なんだかんだと、2時間のトークライブ!だったそうです。いいなー。さて、今日・11日のサンウssiはというと・・・。本来の目的へ。午前、昨年3月の福岡沖地震で被災した人たちを励ましたいと福岡県庁を訪れ、同県の麻生渡知事に義援金を贈ったとのニュースが・・。5時のニュースで、何回も放送していました。何回も見られて、良かった~。うしし。県庁玄関前には、女性ファンら約1000人が詰め掛けていましたよ~。スンゴイことになってます。「出演料の一部100万円を、被害が大きかった玄界島(福岡市西区)の子どもの教育支援費として手渡した」 =2006/07/11付 西日本新聞夕刊= webにて、詳しく載っています。放送場面が流れていて、不思議な感じー。ホントに居たのね、福岡に。昨日、一昨日は、韓国国内の台風被害の方が凄かったのに・・・。心配だったろうにね。ありがとう、コマヲー、サンウ~はぁ~、満足じゃ^^。とんこつラーメン食べて帰ってねー。♪ おわり。
2006年07月11日
コメント(2)
私の父が脳溢血で倒れて、一年が過ぎました。あっという間です。たまたま、運が?良かったのか、四肢障害・後遺症も無く生還しました。血圧が190はあるのに(自慢げに)病院にも行こうとしないし、無呼吸だし、病院行ったほうがいいよ・・と言っていた矢先の出来事でした。夜中、私や、他の家族のドアをゴンゴンたたき、見たら廊下にに這いつくばって「救急車を呼んでくれ」と仰向けに・・。幸い意識があったままだったので、救急車を呼び、狭い家にストレッチャーが入りづらく、隊員達5,6人に運ばれていきました。はしご車も来たんです!驚き。三階だからか?救急車の音って、恥ずかしいな~。田舎なので注目浴びるんです・・・。救命室での処置で入院することになり、ICUに移されました。当直の医師が循環器の人だったので、不安でしたが・・。後日、病名は、高血圧症脳出血 (小脳からの出血です)でした。当たり前か・・・。脳外科の先生からは、「高血圧を直しておけば、なんとも無い病気ですけどね~」なんて言われたり・・。恥ずかしい病気だな~。。と私も思います・・。母も、「いつかこんな日が来ると思っていた!あきれる!」と憤慨しておりましたから。心配はまったくしていない。あくまで怒り。。。(自営業なので気を使うことが多いとしても・・・、直そうよ・・お父ちゃん。頑固な人、亭主関白な人、外面がいい人に多いらしい。←家族の意見を聞かない人。せめて病院行こうよ。健康診断だけでは駄目らしい・医師談)あとは、水頭症になり、10日ぐらいは意識混濁?酩酊?いわゆる認知症のような症状を示す・・と伝えられました。水頭症は、脳内に水がたまって、脳圧が上がる事のようです。その水を脊髄に流れるように自然と待つしかない と言われました。そのままだったら、その後に外科手術になる・・と。どうにか水も、ゆっくりとではありますが、流れ出し、認知症の症状も緩和していきました。。つうか、この症状が一番見ていて辛かったことです。。父が、小さいときに住んでいた場所に「帰る・・・」と起きだしたり(絶対安静)、死んだおばあちゃん(父のお母さん)が、今、会いにきていた・・・とか。。。定番の質問・今どこにいますか?の問いに、病院と答えるはずが、「ここは・・・?分からん」だったり・・。酷かったのは、二日目ぐらいに家族が帰った夜です。あくる日に聞いたのですが、当直の看護婦さんは1フロアに二名なのですが、見回り中に、父が点滴を引き抜いて、窓枠に腰掛けていたそうです・・。病室は4階。「何してるんですか?」と刺激しないように、「こっちにどうぞ・・」などと言って、抱えて下ろし、寝かしつけたらしいのです。。血だらけで、「家に帰る。。。」と言っていたそうで、その話を聞いて、ゾッとしましたし、泣けて来ました。このことで、認知症の周りの介護の方々の気持ちの一旦を知ることになり、ホントに大変なのだなということを実感しました。一ヶ月ほど入院しました。その間、母と交代で世話をしたりで、介護をしている人の半数は鬱の症状が出る・・という医師会の報告は本当なのだなと実感しました。この世で妻にしか甘えられない、と分かっていても、私の母でもある・に暴言を吐いたりする姿を見るにつけ、悲しかったですね。他の病室では、寝たきりのお爺さんを高齢のおばあさん(推定76くらい?)が腰を折りながら介護していたり・・・。すさまじい光景でした。。大げさではなく・・。現在は、高血圧のくすりを一生飲み続けることになり、一ヶ月ごとに通院しています。水分ももの凄く摂取しています。ソウケン美茶です。退院したての頃、脳溢血の人は、意志ややる気が弱くなるらしく、睡眠導入剤も処方してもらっていました。ホントは、「鬱」 のくすりだったのですけど・・・。母が、薬剤師さんと相談して、睡眠剤ということにしていたらしいです。「鬱」ははじめが肝心らしく、早めの処方が早く回復(普段の考え方へ)するようです。それにっ!主治医の先生が退職!されて、転院先を聞き出し!て、今はその病院まで車を運転して通っています。主治医の退職は想像もつかなかった!この問題って患者を不安にさせますよね~,ホント焦りました。はぁ~、ちょっとはスッキリしました・・・。なんだか、当時は自分も興奮?していたようで、なかなか振り返ることが出来なかったのです。本人が一番、不安なのでしょうけど・・・。でも、それならサッサを病院行っとけっつうーの!!今父は、しきりに後悔しています~。人間ドックは値段が張りますけど・・、ゴルフよりは有益でしょうに・・・・。みなさんも血圧計を買いましょう、はかりましょう。 私は98の68です。がんばろう。
2006年07月01日
コメント(2)
全2件 (2件中 1-2件目)
1


