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50代での起業にはメリットがいっぱい!なんてったって面白いです。まず、経験がある。もう、たくさんの仕事や趣味の経験がすごい武器になります。初めての仕事でもベテラン扱いされます。そして、パソコン世代です。そう、ネットビジネスもその気になればできるのです。多分、バブル期を過ごした年代ですので、今の状況にフラストレーションもあるはずです。私が思うに、他の年代とはかなり異質ですから案外、独自にビジネス起こすのに適していると思います。この年代になると、子育ても一段落してそれなりの経済力もあるんだと思います。その気になれば、自分の住む場所も変えて新しい生活を送ることも考えられる時期だと思います。今、50歳代であれば、新しいことにチャレンジしてもやっていけます。それで、どうでしょう。今の仕事満足していますか?なんか、もっと自分だけの個性を活かした仕事できるような気がしませんか?だって、後10年過ぎたら定年退職して再雇用ですよ多分、80歳まで働ける力があるとしたらなんか、新しいことしてみませんか。ちょっとここでマーティング上の各世代の特徴<新人類世代>年代:1960年頃~1964年頃現在の年齢:58歳~54歳前後の方●特徴・テレビやマンガに影響を受けたオタク第一世代・面白いものが好き、ノリも軽めで派手好き・プライベート重視する●消費行動に関わる価値観・ブランドも好み・遊ぶことにもセンスを求める<バブル世代>年代:1965年頃~1969年頃現在の年齢:53歳~49歳前後の方●特徴・コミュ力高めでフットワークが軽い、いわゆるリア充的・男らしさや女らしさを大事にして、男性はひたすら女性に仕える・人と違うことがカッコいいという価値観●消費行動に関わる価値観・貯蓄よりも消費!・ブランド志向も強い、見た目にお金をかける
2020.03.31
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自分の夢を叶えるために独立開業したら、それを続けるために営業は大切です。基本、あなたのやっている仕事を知ってもらうこと。何を知ってもらうか社会的に役立っていることお客様にとって身近と感じていただくことしかし、一番必要なのはあなたの熱意です。もっと、正確に言えばあなたが「ワクワクしていること」つまり、自分の仕事がどれだけみんなの役に立っていてそれがあなたにとっても身近なもので自分の今までの経験などを活かせるので、天職なんだよといきいきと語ること例えば私たち行政書士の仕事は、新しい仕事をしたり、未来に向かって進もうとするときに皆さんの足元を地ならしするとっても大切な仕事なんです。例えば、あなたが自分の今までの経験を活かして新しいビジネスをしようとした時に、役所に手続きが必要になったとします。あなたは、自分で申請する自信はあっても時間がなくて申請できない。あるいは、その時間が無駄になってしまう人のために、私たち行政書士が代理で申請することができます。私は、行政書士の前に市役所職員であったので、様々な手続きを審査する側でしたので、その経験を活かすことができます。という感じで自分の仕事を紹介する。また、行政書士というのはたくさんの種類の仕事があるので、一つ一つの仕事が新鮮で楽しいです。自分でホームページを作ったり、動画を撮影することも自分の仕事になるので楽しいですよ。英語を学んでいたのも、国際業務で活かされるもう行政書士は天職です
2020.03.30
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この際、オンラインサービスをいっぱい使ってみましょう。何やらオンライン飲み会なるものも盛況だそうです。私はお酒飲まないのですが、遠くにいる人と時々オンラインで顔を見ながら話し合っています。今や海外の人から気軽にビデオ電話がかかってくる時代です。今日は、オンライン会議システムのzoomを使って収録させていただきました。自動翻訳の使い方も紹介しています。
2020.03.29
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コロナウィルスにより自宅待機となる人が増え、経済への影響はすでに出始めており生活に困る人が出ている状況私たちは見えない敵と戦う状態になっています。特に、4月から新しく会社に行こうとしていた人、独立開業を予定していた人にとっては、昌に想定外のトラブルです。私も独立開業して事業を始めた後、想定外のトラブルを経験しました。その際、どう切り抜けたかをお伝えします。これは、神様が与えてくれた時間調整だと思うことピンチはチャンスで、そのピンチが大きければ大きいほど、それを乗り越えるだけの知識と経験を得ることができる。そう、言い聞かせました。これは単純だけど実際には難しいです。でも、これが正解なのです。現在のコロナウィルスの前にも私たちはゲリラ豪雨や原発事故など、人間お力が及ばないようなトラブルに遭っています。そのことにより、自分で描いていた人生の設計図をグチャグチャにされた人はたくさんいます。そうです。あなただけの困難ではないのです。こういう時自分がすべきことは何か自分を最善の状態にして、考えることです。そして、そこで出したあなたの決断は必ず良い方向に行きます。考えれば、きっとあなたが生き延びる道は見つかります。人は過去に戻ることはできません。未来は過去の出来事で決まるのではありません。常に、現在の判断が未来を築くのです。ならば、この苦しい時にあなたがとるべきことは何か答えは既に出ています。あなたが、しっかりと自分の望む未来をイメージすればあなたの脳は勝手にそこへ向かって歩き出しています。つまり、何度も言いますがあなたが最善の状態となりそこで思いついた。もっと言えばあなたの脳が出した結果は必ず、あなたの望む未来への道標になります。
2020.03.29
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https://youtu.be/r1NDMG9PMv4コロナウィルスにより自宅待機となる人が増え、経済への影響はすでに出始めており生活に困る人が出ている状況私たちは見えない敵と戦う状態になっています。特に、4月から新しく会社に行こうとしていた人、独立開業を予定していた人にとっては、昌に想定外のトラブルです。私も独立開業して事業を始めた後、想定外のトラブルを経験しました。その際、どう切り抜けたかをお伝えします。これは、神様が与えてくれた時間調整だと思うことピンチはチャンスで、そのピンチが大きければ大きいほど、それを乗り越えるだけの知識と経験を得ることができる。そう、言い聞かせました。これは単純だけど実際には難しいです。でも、これが正解なのです。現在のコロナウィルスの前にも私たちはゲリラ豪雨や原発事故など、人間お力が及ばないようなトラブルに遭っています。そのことにより、自分で描いていた人生の設計図をグチャグチャにされた人はたくさんいます。そうです。あなただけの困難ではないのです。こういう時自分がすべきことは何か自分を最善の状態にして、考えることです。そして、そこで出したあなたの決断は必ず良い方向に行きます。考えれば、きっとあなたが生き延びる道は見つかります。人は過去に戻ることはできません。未来は過去の出来事で決まるのではありません。常に、現在の判断が未来を築くのです。ならば、この苦しい時にあなたがとるべきことは何か答えは既に出ています。あなたが、しっかりと自分の望む未来をイメージすればあなたの脳は勝手にそこへ向かって歩き出しています。つまり、何度も言いますがあなたが最善の状態となりそこで思いついた。もっと言えばあなたの脳が出した結果は必ず、あなたの望む未来への道標になります。
2020.03.29
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現在コロナが世界中の課題となり、人類は見えない敵と戦っています。このことは、9年前に起きた東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故による放射能と戦ったときのことを思い出させました。あの時も、見えない敵と戦い、その影響はまだ残っています。というより、いまだ解決に至っていません。そのことを思った時に住んでよかったまちづくりをライフワークとしている自分にとって、私の愛する「ふくしま」の復興について考えざるを得ません。そこで、今回は私の思うふくしまの復興について話させていただきます。皆さんは、福島の復興という言葉をどう感じているでしょうか私は、復興ではなく「新生」を望んでいます。日本政府は、福島第一原子力発電所の廃炉に向けて、ロボット産業、AI、ドローンなど様々な分野で最先端の研究を実証するテストフィールドを福島イノベーションコースト構想として福島県の浜通り地方で展開しています。現在、放射能汚染により避難を余儀なくされた人のうち、故郷に帰還を希望する人は少なくなっています。もちろん、帰還を望む人も多数いますが、現実的に事故から9年が過ぎ避難地域での生活が長くなると、帰還するのは難しい状況になります。もし、帰還したとしても10年前の生活には戻れないのが現実です。田畑は荒れ、地域コミュニティも以前の状態には戻りません。そのため、私は福島の「復興」には少し違和感を感じています。もう、以前の状態に戻ることはできないのだから復興ではなく新生なのだと思います。現在国は廃炉に向けて日本の最先端のロボット産業の実証実験をしながら進めようとしています。そこでは電気を水素に変えて、新しいエネルギーの形も進めています。それと併せ福島県では2040年までに福島県内の発電をクリーンエネルギーに変えようとしています。つまり、風力発電、太陽光発電などで作った電気を水素にして蓄えるという産業をこの福島で起こそうとしています。それゆえ、そこでは最先端の研究がなされ、やがて第2のつくば市となると思われます。つまり、福島は復興ではなく新しい産業により新生されるのです。その時、私は行政書士として、この福島の新生をナビゲートしたいと考えています。なぜなら、新しい産業が起こる時、そこには地ならしが必要です。つまり、様々な許認可手続きを行い、凸凹の道を均して新しい産業を支援する企業活動を支援する必要があるからです。その地ならしこそ、行政書士の「お客様の未来に向けてお手伝いする」最高の舞台だと思います。
2020.03.27
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営業は「ネット」「印刷物」「異業種交流会」そこであなたの仕事を宣伝する。誰に何をどうやってアピールするか【誰にアピールするか】行政書士を必要としている人は、自分で独立開業する人新しい分野に事業を展開しようとする人だけではありません。幅広いです。これから家を新築しようとする人、新しく会社を作ろうとする人、国際結婚をする人、相続をする人、内容証明書を作成して欲しい人など個人、法人ほとんどの人がお客様となる可能性があります。【何をアピールするか】あなたがお客様だった場合を考えてみましょう。あなたの仕事を知らない人には仕事を頼めない。頼むことがわからない。あなたの情熱を伝える相手にとってのメリットを伝えるこの人はどんなサービスをしてくれるのだろうかそれは、自分にとって必要かどうかそもそも信用できる人なのだろうかあなたの仕事をわかりやすく説明すること具体的に相手に必要のありそうな仕事をイメージさせること自分の信用を示すこと例えば私は行政書士をしています。行政書士とは、忙しい皆様に代わって役所に書類を提出する仕事です。例えば、農地に住宅を建設しようとするときの農業委員会への手続き、相続手続き、会社を起こす際の手続きなど幅広い仕事をしています。私は、53歳まで市役所に勤めており、行政と住民の間に入って住んでよかったという町づくりをしたいという意思で行政書士jを開業しました。【どうやって宣伝するか】○ネット集客・ホームページ・ブログ・SNS・YouTubeなど○印刷物による集客・新聞折り込みチラシ・金融機関でチラシを置いてもらう○口コミによる集客・異業種交流会でのPR・同業者との連携○名刺による集客・名刺は、宣伝チラシです。 事業内容などがわかるようにチラシとして使える名刺
2020.03.26
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互いの国を行き来することえままならない状態。今回は、そのことから国際化についてちょっと考えてみました。国により法律も違うので、日本に住もうとする外国人には日本の法律を説明する必要があります。仕事で様々な国の人と話すと、国民性の違いを強く感じる時があります。また、通信技術の進展により外国とも距離感なく話ができるようになりました。脱サラ独立開業に切り離せない、「お金」に対する考え方お金のために働くのではなく、あなたの前にいる人の「不」を解消することにより、その感謝としてお金がついてくるという考えお金に好かれる生活、仕事をすることだと思います・。また、自分がこれをやる と思い立ったら、それが習慣となるまで継続する継続することの大切さを私は感じます。私は、1月からYouTubeへアップすることを決め、ほとんど毎日アップしています。そのおかげで私は多くのことを学んでいます。私は、田舎で独立開業した経験を皆さんに伝えます。
2020.03.25
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これから、自分のライフスタイルに合わせて田舎で独立開業する皆さんへ田舎でも、行政書士のニーズがあることや、サラリーマンとは違う事業主として学ぶべきことなどを、私の経験を含めお伝えしていきます。 最近、田舎に移住する若者が増えているように感じます。自分のライフスタイルに合わせて田舎で生活をする。さて、田舎でどうやって食っていくか?あなたの望むライフスタイルを実現するために必要なお金をどうするか退職金を使って、その後は年金生活 それも良いでしょう。しかし、年金受給まで年数があるなら、退職金で生活を凌いでいる間に、自分で事業を起こすことをお勧めします。そうです。独立開業私は、今までの行政経験を活かして行政書士として起業しました。その経験を踏まえ、これから独立開業しようとする人の参考になれば嬉しいです。さて、田舎に仕事はあるのか?ということですがこれは はっきり言えます。あります農村では過疎化、高齢化が深刻であるために、不在地主や孤独死など解決しなければいけない課題が山積しています。仕事とは、誰かの「不」を解消することです。その感謝がお金という形に変わるのです。私が脱サラして行政書士として開業したのは、自分の定年が見えた時、自分の人生を考え、このままでは自分の望む未来は無いと思いました。そして、自分の能力を自由に発揮して生きていくことに決めたからです。それが自分にとって幸せとなると確信しました。私が、独立開業してから気づいたとても大切なこと「どんな困難にも負けないメンタルを持つこと」そのための習慣、マインドセッ「学ぶことが大切」そして、その学びとはエネルギーなのです。サラリーマンと自営業者では学ぶことが違う。それぞれの「ビジネス」の意味合いが違う。ビジネスをうまく進めるためのスキルもあります。しかし、スキルはある程度予測できていました。本当に必要なのは「マインドセット」です。私は、このことを多くの人に伝えたい。「強い動機付けを持つ」なぜ自分で事業を始めようとしたか 今の状況を変えたい。 後悔しない人生を歩みたい。「困難に立ち向かう武器を持つ」独立開業すると想定外のトラブルなど困難にぶつかります。 自分だけの武器を持つ 仲間を見つける「プラス思考の習慣を持つ」どんな困難にも負けないメンタル 自分の心をコントロールする「自分をコントロールする」基本は自分が最善の状態にあること 体調管理 状態を変化させる術を持つ独立開業前後に大切にすること訪れるチャンスを逃すな!なぜなら、それはあなたの潜在意識が呼び寄せた最高のチャンスです。長年温めてきた脱サラ後の独立開業あなたの心はとても良い状態にあります。多少の不安はあるでしょうが、独立開業を決めた今あなたの心はとてもポジティブで、最善の状態にあります。その時に、出会うことそこで判断したことはきっと良い方向に進みます。特に、この時期に得たメンターはあなたをプロの世界へ導いてくれます。例えば、私は開業する前にセミナーに行って、ジャンルは違うけどすごく自分のエネルギーになってくれる人に出会うことができました。全国から集まる自分をより良いものにしようと自己投資する人との出会いです。そこでは、圧倒的に敵わない能力を持った人の存在に気づき同じように自分と一歩ぐらいしか違わない人にも出会う。今まで気づかなかったことに気づくそして、自分の未来を見ることができる。独立開業前後あなたに大きなヒントやチャンスを神様は与えてくれます。なぜならあなたは最善の状態にいます。その時に出る結果は必ず良い方向に動きます。田舎にはあなたが必要です田舎の魅力車があればとても快適田舎は自動車で買い物するのが当たり前なので駐車場も整備されていますから、ドアtoドアでの買い物で楽チンです。交通渋滞も信号待ちさえ無縁で快適なドライブ生活どんな田舎でも20分も車で移動すれば地方都市に出ることができてそれなりの買い物はできます。地方の大都市にだってドライブ気分で出かければ十分です。田舎なので動物と一緒に住むことができます。自分は山羊を飼っていました。そう草刈りの戦力として大活躍でした。子供も野生化します。大声出して野山をかけっこして遊んだり、家で楽器を演奏しても近所迷惑ありません。だって隣の家が見えないこともあるんですから。田舎でも、日本!インフラは整備されています。道路は公道サーキット並みどんな田舎でも人家があるところなら電話はつながります。インターネットが繋がればほとんどのサービスを受けることができます。同じく自分で情報発信ができます。田舎というと健康的なイメージがあります。実際、自然に囲まれた生活は快適でストレスが少ないです。四季に応じて彩りのある景色が自然と飛び込んできます。田舎の公共施設は充実しています。車で移動することが前提とはなりますが、田舎の役所や文化センターにある図書室、学校などとても立派です。子育てにはとても恵まれています。
2020.03.24
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私が、脱サラして田舎で行政書士として独立したのは、自分らしく生きることを選択したから。その道は思っていたより大変です。でも、後悔はしていない。毎日忙しく常に仕事のことばかり考えている。それがなぜか楽しい。自分の成長を感じることができる。自分の長所を知ることはとても大事です。私の場合は「人と人の間に立って調整すること」が長所の一つです。これは、公務員生活で養われた能力なのかもしれません。人と人がぶつかる時、ほとんどの場合は互いに自分の正義を振りかざし対立します。その場合、どちらも自分が正義だと思っているので対立の構図は変わりません。つまり、第三者の介在が必要となります。それが私の仕事でもあります。行政書士は小さい役所と同じ、なんでも屋です。だから、私にとってはとても馴染みやすい仕事です。人は、自分に不を抱えていると攻撃的になります。いつも機嫌が悪い人は、どこか体に不具合があったりします。いつも体の痛みを抱えていると、つい攻撃的になります。あるいは、自分に引け目を感じた時とか、自分が不利であると感じたり劣等感的な感情を持つと、攻撃的になります。つまり、自分に自信がないのです。自分の未来に希望や幸せを感じている人は穏やかです。しかし、現在の自分を悲観的に思っている人は攻撃的だと感じます。あなたが、これから大きな困難に出会っても乗り切るためには自分への自信が大切です。だから、自分を褒めることはとても大切です。自分に自信を持つことが、あなたの状態を正常にします。自分に自信があれば、他人の長所を素直に見ることができます。あなたはあなたに出会った人に、自信と勇気を与えるすごい人なんです。自分に自信を持って自分を大切にしてください。あなたの最後の砦はあなたです。
2020.03.23
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最近自分らしい生き方を求めて地方に移住する若者が増えています。田舎には、職場がないからと言って地方を離れ都会に出ていった時代も、今は変わったのですね。自分のライフスタイルに合わせて、便利の良い都会に住むか、田舎で自由に自分のライフスタイルを送るかの違いになったのかもしれません。今回、私は脱サラして田舎で行政書士として開業した経験をもとに、田舎で独立開業する楽しさや可能性を皆さんに伝えたいと思います。もし、あなたが田舎で独立開業しても大丈夫なのかという不安をお持ちでしたら、それはNOです。田舎は面白いです。そして、私達行政書士の仕事は独立開業する人たちのお手伝いをする仕事でもあります。これから伝える話であなたのモチベーションがアップして最善の状態となることを願っています。自分を最善の状態にしたときに、あなたに入ってくる幸運は、きっとあなたの幸せを約束します。是非、これからの話しを聞く前に自分の状態を最善にしてください。そのためには、胸の前で手を下から上にトントンと手拍子をして「俺って最高!」としてから聞いてください。田舎で開業でいう田舎とは車がないと生活できない。役所に行くにも車がないといけない。(バスが通っていたとしても一日3本とか)歩いてお店までいけない。と定義させていただきます。例えば、自動車を持っていない人が買い物に行く時にはタクシーを使うか近所の人に頼らなくてはいけないようなところそのようなところに住んでいる高齢者などが抱える様々な「不」を解消することが必要だと思います。そこで、多くの人に田舎の「不」を解消するビジネス展開をしていただきたいと願っています。それが、私が思う「住んで良かったまちづくり」の基本だと思うからです。私は、少し変わっているので住む場所は都市部でも農村部でも同じだと考えています。自分の都合により住む場所を選べば良いので、極端なことを言えば両方に生活の拠点を持つことが望ましいと思っています。人口が都市部に集中しているので、都市部で生活することのメリットは言うまでも無いので、私は田舎に住んで田舎でビジネスをすることの良さを伝えたいと思います。車があればとても快適田舎は自動車で買い物するのが当たり前なので駐車場も整備されていますから、ドアtoドアでの買い物で楽チンです。交通渋滞も信号待ちさえ無縁で快適なドライブ生活どんな田舎でも20分も車で移動すれば地方都市に出ることができてそれなりの買い物はできます。地方の大都市にだってドライブ気分で出かければ十分です。田舎なので動物と一緒に住むことができます。自分は山羊を飼っていました。そう草刈りの戦力として大活躍でした。子供も野生化します。大声出して野山をかけっこして遊んだり、家で楽器を演奏しても近所迷惑ありません。だって隣の家が見えないこともあるんですから。田舎でも、日本!インフラは整備されています。道路は公道サーキット並みどんな田舎でも人家があるところなら電話はつながります。インターネットが繋がればほとんどのサービスを受けることができます。同じく自分で情報発信ができます。田舎というと健康的なイメージがあります。実際、自然に囲まれた生活は快適でストレスが少ないです。四季に応じて彩りのある景色が自然と飛び込んできます。田舎の公共施設は充実しています。車で移動することが前提とはなりますが、田舎の役所や文化センターにある図書室、学校などとても立派です。子育てにはとても恵まれています。素敵な田舎でビジネスをしましょう!そもそも、なぜ都市回帰なのか都市に集中する若者(特に女性)と高齢者都市通勤者が地方にマイホームを持ったが、便利さを求め都心部へ移動24時間様々なサービスを受けることのできる都会への回帰田舎暮らしを望む人はどんな人昔は、老後のセカンドライフとして伸び伸び暮らしたい。最近は、自分らしい生き方を求める若者の移住田舎で誰を相手にビジネスをするか田舎に住んでいる人田舎に移住した人や訪れる人田舎にあごがれる人ほとんどの人は自動車を持って生活しています。つまり、距離的な課題は無い。魅力的なサービスであればお客様は足を運んでいただけます。同じようにこちらからお客様のところへ伺うことができます。田舎に住んでいる人の情報源はなんでしょう国民の8割がスマホを所持している日本では、今やテレビやラジオよりネットで情報を仕入れする人が多い時代です。これは何を意味するか。今まで、情報発信はテレビラジオが主流でした。しかし、現在は個人が発信する情報を皆さんが求めているということです。つまり、あなたがネットを利用して自分のサービスを情報として流すことがビジネスのポイントになるということです。ということは、あなたが魅力あるビジネスをネットで発信すれば、あなたの住むところがどこであれ、あなたのビジネスに魅力を感じた人がお客様になるのです。例えば、森の中に美味しいパン屋さんができたとします。昔は周辺の人の口コミにより遠方のお客様も足を運ぶようになっていました。今はどうでしょう。インスタでアップされた写真や口コミにより全国から客が集まる時代です。もっと言えば海外からも訪れる可能性があるのです。その際、都会にあるという立地よりも自然あふれる田舎という立地が有理であることも考えられます。さて、少し行政書士の仕事について少子高齢化、過疎化の進む地方に最も必要な仕事は行政書士です。なぜなら、同じ日本に住んでいるのだからすべての人に行政サービスが届くべきです。その人たちが等しく行政サービスを受ける為には様々な申請手続きが必要です。しかし、過疎化により多忙を極める働き盛りの人、高齢で、自ら行政手続きをしない人が日本には多く存在します。つまり、行政が手を差し伸べてもその手続き申請をしないが為に、救われない人が存在するのです。如何に、多くの人に等しく行政サービスを受けていただくかそこが課題です。その課題を解決するのが、私たち行政書士です。行政書士として、経営を安定させる為には企業とお付き合いをして定期的なコンサルタント料や、各種定期的な許認可の更新手続きを受注することは望ましいです。その為、多くの場合経済活動の活発な都市部に開業することが多いです。しかし、行政書士として住民と行政を繋ぎ、多くの人に行政サービスのメリットを受けていただく為には、経済活動とは違う側面で私たちの仕事に需要があると私は思います。さらに、田舎で独立開業する人を支援することは行政書士のとても大切でやりがいのある仕事です。勇気を持って田舎で独立開業する人の夢や未来のお手伝いができるって素敵です。これらのことと、先ほどの田舎からネットを利用して情報発信できることを考えれば、田舎で行政書士として開業することは、なんか楽しいと思いませんか。だって、自然あふれる日本の田舎から世界に向けて情報発信ができる時代です。なんかワクワクします。
2020.03.22
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行政書士sugeno.com53歳で市役所を早期退職して福島県二本松市で行政書士として独立開業しました。現在3年目となっています。全力で今も走っています。私が、独立開業してから気づいたとても大切なことどんな困難にも負けないことそのためには学ぶことが大切です。なぜなら、サラリーマンだった自分には学んでいなかった部分が多い。ビジネスを学んでいなかった。そこには、ビジネスをうまく進めるためのスキルもあります。しかし、スキルはある程度予測できていました。本当に必要なのはマインドセットです。私は、このことを多くの人に伝えたい。なぜ自分で事業を始めようとしたか 今の状況を変えたい。 後悔しない人生を歩みたい。独立開業すると想定外のトラブルなど困難にぶつかります。 自分だけの武器を持つ 仲間を見つけるどんな困難にも負けないメンタル 自分の心をコントロールする基本は自分が最善の状態にあること 体調管理 状態を変化させる術を持つ
2020.03.22
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2020.03.20
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2020.03.20
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