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The FLAREを強力にバックアップして下さっているギタリスト、Charlie Tanakaさんのバンド「梵天」のライヴ・レポートを「SUGIZOさんについて語りますよ? 私たち」の5月23日の記事にアップしました。「The FLAREをサポートして下さっているCharlieさんの“梵天”ライヴ」をご覧下さいませ。ちなみに明日6月1日、Charlieさんは、よしうらけんじさんのバンド「鼓醒~kosei~」でSHIBUYA PLUGに出演されます。■6/1(wed) SHIBUYA PLUG■libaty 鼓醒/花びより/moLo/Mojom LakkaOPEN 19:00/START 19:30 前売 \2000/当日 \2300(+1D)
May 31, 2005
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今回はライヴ後、SUGIZOさん同様(笑)、自分の体調がボロボロになってしまったので、ものすごくレポ・アップが遅くなってしまったのですが、ようやっとSHAGのレポもアップできました。「SUGIZOさんについて語りますよ? 私たち」の「NEO ASCENSION GROOVE!! ライヴ・レポ」をご覧下さいませ。この日はイベント終わった時点で終電がなくなっていたため、友人たちと渋谷のファミレスでオール……。いい年してこんなことやっていると、後々に疲労がどっときます(笑)。そんなわけで、レポ・アップが遅くなってしまいましてスミマセン。そして、昼間のThe FLAREのNHK-FMの公開生放送にも行ったのですが、「NEO ASCENSION GROOVE!!」に参加したら、記憶がふっとんでしまいました(笑)。憶えていることだけちょこっと。新曲の『Positivity』と『ウエティコ』がかかりました。SUGIZOさんとYUNAさんの二人、そもそもどうやってこのユニットを組むことになったのか? という話(そういえば昨年のNACK5の時も同じ質問がありましたね)。共通の知り合いを通じて昔から知っていた、当時「病めるロック少年だった」YUNAさんにとっていろいろと相談できる頼れる兄貴的存在がSUGIZOさんだった、ということを語ってくれました。また、「The FLARE」というユニット名はどのようにして決めたのか、という質問に対しては、「二人でいろいろとユニット名の候補をあげていったんですけど、たまたま、このThe FLAREという名前だけ、二人ともあげていたんです。だからこれに決めました」との答え。そして、夏のライヴ・ツアーの告知。年末頃にはアルバムの発表を予定しているという嬉しいお知らせも。一番笑ったのが、SUGIZOさんが初めて行ったコンサートが「松田聖子さん」だったこと(笑)。私はSUGIZOさんのことだから、もっとマニアックなUKロックあたりなのかと思っていました。そして、「うるさい芸人のお笑いはキライ」との話でヒロシさんとSUGIZOさんで盛り上がっていました(そもそもヒロシさんは、LUNA SEAのファンだったようです)。「でも、お笑いはすごく研究していて……」というSUGIZOさんに「どんなお笑いが好き?」と質問が。答えは「ドリフとか……」……(爆)。いや、私も小さい頃大好きだったけどさ(笑)。そして、この日の放送はテーマが「私の好きな先生」だったため、二人にも「好きな先生」についての質問が。以下、SUGIZOさんのエピソード。「小学校の時、すごく好きだった先生がいたんですけど、その先生が結婚して……姓が山田になったんです。で、高校の時に真矢に出会って。その好きだった先生の結婚相手が実は真矢のお兄さんだったんですよ。まぁ、今は離婚しちやったんですけどね」……(爆)。「離婚」以前のエピソードは今までにもインタビューで何度かおっしゃっていたから、結構有名なエピソードかと思うんですが、その後日談があったとは……。初めて知りました。最後に、生で初めてヒロシさんを見ましたが、テレビや写真で見るよりかっこよかった!そして、杏子さん、なんであんなに若くてキレイなんだろう~。以上、アバウトなレポートでスミマセン(といっても、これはNHKだから全国で聞けるわけで、必死にレポする必要もないかもしれないですね)。
May 30, 2005
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こっそりと「Bookmarks」にリンクを増やしています。知人のアマチュア・ミュージシャン椿祐輔のサイトです。湘南あたりでひっそりと活動中です。試聴もできるんで、聴いてみて下さいませ。
May 29, 2005
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楽天ブックスで今一番売れているブログ関連本といえば、『ブログ成功バイブル』。その著者である百世瑛衣乎(ももせ・えいこ)さん主催による「1stブロガーPARTY!@『ブログ成功バイブル』」が、きたる6月5日、表参道にあるイタリアン・レストラン「トラットリア ベニーレベニーレ」で開催されます。このブログでは、百世瑛衣乎(ももせ・えいこ)さんとご紹介するよりも、いつもお世話になっているルーチェmmsさんとご紹介した方がよいかもしれませんね。最近よく「Cafe*ルーチェ」で、アースデイのイベント&SUGIZOさんのことを紹介して下さっている、ルーチェmmsさんです。『ブログ成功バイブル』にも登場した人気ブロガーたちも、このパーティーに出席。その成功の秘訣などを、リアルに聴くことができます。■1stブロガーPARTY!@『ブログ成功バイブル』■開催日時:6月5日(日)18:00~20:00場所:トラットリア ベニーレベニーレ(原宿・表参道)会費:4500円(当日受付)参加資格:ブログをもっている人。ブログを始めたい人。◆出席予定者◆まいまいさん(いい女塾で優勝)はた坊さん(ブログランキング1位)横須賀てるひささん(『最強ブログ営業術』を出版)外間秀幸さん(ブログ・プロデューサーとして独立)カフェモカさん(人気アフィリエイター)マダムKさん(「マダムKラウンジ」オープン)貴田乃瀬さん(料理ブロガー)青山直美さん(ワーキングマザースタイル)白石崇さん(ネットベンチャー企業WriteUp!社長)中野瑛彦さん(『ブログで始める超速起業入門』著者)安藤哲也さん(楽天ブックス店長、仕入れ総担当)江種美奈子さん(翔泳社編集)百世瑛衣乎(『ブログ成功バイブル』著者)※詳細・お申し込みについては、百世さんのブログ「Cafe*ルーチェ」をご覧下さいませ。今、現在ブログを開設していなくても、これからブログを始めようと思っている方なら、参加が可能です。このように、素晴らしい人気ブロガーの方々のお話を一度にうかがえる機会というのはなかなかないと思います。SUGIZOさんも4月からブログをスタートしているということで、そろそろ「私もブログを始めてみようかな?」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。そういった初心者の方も、実際にスタートさせる前にこのようなイベントに是非参加して、いろいろと質問をしてみるとスムーズにスタートできるのではないかと思います。私は現在、5つのブログを開いていますが、『ブログ成功バイブル』を読んでから開設したブログ、「コスメティックDiary」は、スタートして2週間で500アクセスを超えています。やはり、成功するためのノウハウを知ってからスタートするのと、何もわからずにスタートするのとでは、まったく違うな~、と実感している今日このごろです。とはいえ、まだまだわからないことも多いので、このパーティーに参加していろいろと人気ブロガーの方々のお話を聞くのが楽しみです。よろしかったら、今このブログをご覧の皆さんも、是非一緒に参加してみませんか?そして、ご出席の皆様、当日はよろしくお願い致します。
May 28, 2005
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元LUNA SEA(RYUICHI&INORAN)+H.Hayama三人によるユニット、Tourbillonの日本武道館ライヴのプレオーダーが一般発売に先がけてe+で実施されます(一般発売、ライヴ情報については「元LUNA SEA(RYUICHI&INORAN)+H.HayamaのTourbillon 」をご覧下さいませ。■Tourbillon日本武道館ライヴ e+プレオーダー■プレオーダー:5/20(金)12:00~5/24(火)18:00 一般発売日:6/11(土)10:00 公演日:7/2(土)18:00 会場:日本武道館 席種・料金:全席指定 \7,000 サービス料:\450(1枚あたり・プレオーダー当選時) 配送+システム利用料:\500(1申込みあたり) アクセスコード:410083 ちなみに、The FLAREとSHAGのチケット発売情報については、「SUGIZOさんについて語りますよ? 私たち」の方に掲載してあります(こちらのサイトはタイトルに「LUNA SEA」って入れているので、他の元LUNA SEAメンバーの話題もってことで)。
May 18, 2005
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「SUGIZOさんオススメのSF作家フィリップ・K・ディック Part2」で抜けている映画がありましたので、補足です。《映画》◇クローン (2001年/アメリカ/監督:ゲイリー・フレダー/主演:ゲイリー・シニーズ)価格 2,140円 (税込 2,247 円) 送料別(通常定価 税込2,500円) 《原作》◇『パーキー・パットの日々』ハヤカワ文庫発行年月:1991年 01月 本体価格:720円 (税込:756円) 『クローン』の原作は『パーキー・パットの日々』所収「にせもの」。「にせもの」を含め10篇を収める短編傑作集。
May 17, 2005
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「元LUNA SEA、河村隆一&INORAN+葉山氏のユニット、そしてDVD再発売」にもチラッと書きました新ユニット。いよいよ、LUNA SEA OFFICIAL WEB SITEでも、正式発表されました。◆Tourbillon ライブ情報◆Tourbillon-トゥールビヨン-Un Tourbillon日本武道館 7月2日(土)開場 17:00 開演 18:00全席指定 [前売]¥7,000 [当日] ¥7,500(税込)《チケット一般発売》6月11日(土)10:00a.m. ・チケットぴあ(Pコード:200-366)・ローソンチケット(Lコード: 36142)・CNプレイガイド・e+(イープラス)※発売日(6/11)のみ特電 6/12以降通常電話[お問い合わせ] キョードー東京迷いネコさんが「懸賞当選日記」で、サンスポの記事とTourbillonのオフィシャル・サイトについて紹介して下さっています。ありがとうございます。是非、ご覧下さいませ。オフィシャル・サイトでは6月1日より、毎週1曲ずつ着うたを配信する予定だそうです。
May 12, 2005
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The FLAREを強力にバックアップして下っているCharlieさんのライヴの告知です(“梵天”というバンドです)。本日は、渋谷のPlugというライヴハウスで19:30開演です。◆2005.5.9 渋谷Plug◆開場19:00/開演19:30前売\2000/当日\2300(+1D)◆2005.5.23 渋谷Plug◆開場18:30/開演19:00 前売\2000/当日\2300(+1D)梵天/柴山テツロウ/and more…私は今日はちょっと無理なんですが……(Charlieさん、ごめんなさい~m(_ _)m)、23日には行く予定。
May 9, 2005
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LUNA SEAのDiscographyのページ、今までは「STYLE」までしか作っていなかったのですが、ようやく「ALBUM【LUNA SEA】収録曲目3」まで完成。「another side of“SINGLES II”」まで載せました。ページを見るには、トップページの「最新CD&DVD」コーナーの下、「サイトについて」の上にある「→NEXT」ボタンをクリックして頂くか、左サイトバーの一番上にある「Freepage List」から見たいページをクリックして頂ければ、ご覧いただけるかと思います。結構、在庫切れになっているアルバムが多いので、各アルバムの下にオークション・ページへのリンクも貼ってあります。どうぞ、ご活用下さいませ。また、私見で「LUNA SEAを初めて聞く人にはこのアルバムがオススメ」等書いてありますが、それはあくまで私の個人的な意見です。「LUNA SEA OFFICIAL WEB SITE」では、全曲試聴が可能ですので、ご購入の前に試聴して見て下さい。はぁ~、やっとのことで「another side of“SINGLES II”」まで辿り着きましたが、まだこの先シングルもDVDも……。ライヴのないこの時期にページを作ろう! と頑張ってみたものの、まだたったこれだけ。The FLAREまでの道のりは果てしなく遠いです(笑)。
May 8, 2005
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5月6日の記事、「SUGIZOさんオススメのSF作家フィリップ・K・ディック」の続きです。◆映画化されたフィリップ・K・ディックの作品とその原作◆《映画》◇『マイノリティ・リポート』(2002年/アメリカ/監督:スティーヴン・スピルバーグ/主演:トム・クルーズ)価格 951円 (税込 998 円) 送料別《原作》◇『マイノリティ・リポート』ハヤカワ文庫発行年月:1999年 06月 本体価格:640円 (税込:672円)《映画》◇『スクリーマーズ』(1996年/カナダ・アメリカ・日本/監督:クリスチャン・デュゲイ/主演:ピーター・ウェラー)価格 2,140円 (税込 2,247 円) 送料別《原作》◇『パーキー・パットの日々』ハヤカワ文庫発行年月:1991年 01月 本体価格:720円 (税込:756円) 『スクリーマーズ』の原作は『パーキー・パットの日々』所収「変種第二号」。「変種第二号」を含め10篇を収める短編傑作集。《映画》◇『バルジョーでいこう!(Confessions d'un Barjo)』(1992年/フランス/監督:ジェローム・ボワヴァン/主演/イポリット・ジラルド)《原作》◇『戦争が終り、世界の終りが始まった』晶文社発行年月:1985年 12月 本体価格:1,922円 (税込:2,018円)《映画》◇『トータルリコール スペシャルエディション』(1990年/アメリカ/監督:パウル・フェアヘーフェン/主演:アーノルド・シュワルツェネッガー)価格 3,757円 (税込3,944円) 送料別 《原作》◇『マイノリティ・リポート』ハヤカワ文庫発行年月:1999年 06月 本体価格:640円 (税込:672円)(この短編集の中の「追憶売ります」が原作)《映画》◇『ブレードランナー』(1982年/アメリカ/監督:リドリー・スコット/主演:ハリソン・フォード)※現在、DVDはソールド・アウトです。ユーズド品は以下のリンクからどうぞ。■フリマ・オークション内で『ブレードランナー』を探す《原作》◇『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』ハヤカワ文庫発行年月:1992年 04月 本体価格:640円 (税込:672円)
May 7, 2005
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「Yahoo!オークション-Guitar Labo-」のSUGIZOさんインタビューVol.3で、SUGIZOさんが大好きな作家としてあげている「フィリップ・K・ディック」について、ご紹介。◆フィリップ・K・ディックの全作品リスト↑あらかじめ発行年月の新しい順に並べてあります。こちらのリンクからどうぞ。◆フィリップ・K・ディックの最初の一冊に◇『フィリップ・K・ディック・リポート』ハヤカワ文庫発行年月:2002年 11月 本体価格:580円 (税込:609円)原作映画案内、インタビュー、座談会、エッセイ、評論、作品解題など、ディックについてのガイドブック。◇『マイノリティ・リポート』ハヤカワ文庫発行年月:1999年 06月 本体価格:640円 (税込:672円) トム・クルーズ主演、スティーヴン・スピルバーグ監督で映画化された『マイノリティ・リポート』の原作である表題作のほか全7篇を収録。◇『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』ハヤカワ文庫発行年月:1992年 04月 本体価格:640円 (税込:672円)ハリソン・フォード主演、「エイリアン」のリドリー・スコット監督により映画化された『ブレードランナー』の原作。◆フィリップ・K・ディック原作の映画DVD◇『マイノリティ・リポート』価格 951円 (税込 998 円) 送料別※他にも映画化された作品はありますので、続きはまた次回に。
May 6, 2005
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元LUNA SEAの河村隆一&INORAN、そして葉山さんのユニットがいよいよ活動を開始するらしいですね。昨年末、東京国際フォーラムで行われた、河村隆一さんのカウント・ダウン・ライヴで初お披露目となったユニットですが、いよいよ本格的に始動する模様。河村隆一さんのオフィシャル・サイト、INORANさんのオフィシャル・サイトから「COMING SOON...」ということで3人の写真が見られます。また、迷いネコさんが「懸賞当選日記」の「美形3人組」にリンクを貼って下さっていて、そこからちょこっとだけ3人の映像が見られます(迷いネコさん、どうもありがとうございますm(_ _)m)。相変わらず、INORANさん「INORANです」しか言ってないんだけど……(笑)。2000年12月27日のFAINAL ACT。最後の最後のメンバー紹介で、他のメンバーは一言ずつ自分の言葉で挨拶をしました。でも、彼だけは隆一さんの耳元にぼそぼそっと囁いて代わりに言ってもらったため「INORANちゃ~ん、最後まで僕に言わせるの~?」と突っ込まれていました。そんなことを思い出させてくれた映像。そして、そんな私は終幕以降、生隆一と生INORANは見てません……(笑)。ちなみに『FINAL ACT』持ってない方は絶対買うべき!2005年6月29日に、今まで発売されたDVD(SLAVE限定DVD以外)が再発売されます。お持ちではない方はこの機会に是非どうぞ! もう予約受付中です。THE FINAL ACT TOKYO DOME(初回限定生産)※再発売メーカー希望価格:4,725円 (税込) 価格:3,597円 (税込 3,776 円) 送料別 ◆『FINAL ACT』以外のDVDもこちらからどうぞ↓◇IMAGE or REAL(初回限定生産)※再発売メーカー希望価格:2,940円 (税込) 価格:2,237円 (税込 2,348 円) 送料別◇Sin After Sin(初回限定生産)※再発売メーカー希望価格:2,940円 (税込) 価格:2,237円 (税込 2,348 円) 送料別 ◇LUNATIC TOKYO(初回限定生産)※再発売メーカー希望価格:3,360円 (税込) 価格:2,557円 (税込 2,684 円) 送料別 ◇REW(初回限定生産)※再発売メーカー希望価格:3,360円 (税込) 価格:2,557円 (税込 2,684 円) 送料別 ◇ECLIPSE-1+2(初回限定生産)※再発売メーカー希望価格:2,625円 (税込) 価格:1,997円 (税込 2,096 円) 送料別※『ECLIPSE-1+2』はLUNA SEA全シングルのPV集です。※『REW』は、真冬の野外をベースに91年~96年(ソロ活動以前)の様々なライヴの映像や舞台裏映像などをダイジェスト的にまとめたDVD。それ以外はすべてライヴDVDです。 ただし、『IMAGE or REAL』から『LUNATIC TOKYO』の頃はDVDが普及していないビデオ・テープが主流の時代だったため、ライヴで演奏した全曲が収録されているわけではありません。『FAINAL ACT』だけが、2枚組で12月26・27日両日とも全曲収録されています。というわけで、LUNA SEAのDVDを持っていない、最近ファンになったという方には『FAINAL ACT』が一番お得感もあってオススメ。それに、最後のライヴということもあり、LUNA SEA代表曲と言われるような曲はすべて収録されています。金銭的に余裕があるので、もう一枚! という方には『FAINAL ACT』+『REW』という組み合わせをオススメします。『REW』で是非、91年インディーズの頃のLUNACYも味わって欲しいのです~。私は上記2枚はほぼ毎日見ています(笑)。でも、できれば全部見て欲しいんですけどね~。
May 5, 2005
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The FLAREを強力にバックアップして下さっているベーシスト、かわいしのぶさんのオフィシャル・サイト、「クラゲ・トラボルタ」をリンク集に加えさせて頂きました。サイト上方、タイトル下のナビゲーション・バーの下にある「Bookmarks」、または左サイドバーの「Bookmarks」の中の、「クラゲ・トラボルタ」をクリックして下さると、しのぶさんのサイトが開きます。先日のアースデイ代々木公園のイベントでは、女神様のようなすご~い美しいお姿で演奏なさっていたしのぶさん。かわいいだけじゃなく、ベースがうまいだけじゃなく、多芸多才!それは「クラゲ・トラボルタ」をご覧になって頂ければわかりますよ~。私が最近ハマっているのは『回文堂』。上から読んでも下から読んでも同じになる文章が回文(小学校の国語の時間なんかで作ったりしたことがあるかも?)。それをしのぶさん独特のセンスで108本の回文を紹介して下さっているのが、この『回文堂』です。しのぶさんの絵が、また笑いを誘うんです~。これで税込価格420円はお得ですよ~(何度読んでも笑えます)。 私、この本を入手してから、「おもしろい回文はできないものか~、できたらその回文をブログにアップしよう~」と、ふと気付くと頭の中で必死に回文を考えているのですが、いまだに面白い回文が作れません。やっぱり、しのぶさんのセンスあってこそ、なんですね。どんな感じなの? と思った方は、しのぶさんのサイトのNEWSから「うごく回文堂。」へのリンクが貼ってありますので、是非サンプルをご覧下さいませ。携帯サイト「shockwave.com mobile」で「うごく回文堂。」が無料でダウンロードできます(私の機種は対応していないので、見られないのが非常に残念なのであります……)。「クラゲ・トラボルタ」からは、「クラゲ・トラボルタ展」の絵も見られますよ~。ベースを弾く人には『スラップ・スタイル』がオススメでございます。私はベース弾き(といっても趣味の範疇ですが)の家族にプレゼントして、非常に喜ばれました。The FLAREのライヴはしばらくなさそうですが、しのぶさんは5/5(木)BLUE MOVEe(三軒茶屋ヘブンスドア)5/12(木)eEYO idiot(吉祥寺マンダラ2)5/31(火)パンチの効いたブルース(下北沢440)でライヴです!詳細は「クラゲ・トラボルタ」のLIVE SCHEDULEでご確認下さいませ。本当はCDも紹介したかったのですが、楽天内だと全部ご紹介できないようですので、「SUGIZOさんについて語りますよ? 私たち」の方で紹介させて頂きます。
May 4, 2005
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