マングローブの広がる地へ
1
南房総市 やきもの『 くりはら工房 』を訪ねて。くりはら工房工房の看板看板が陶器で出来ていました。素敵です。工房の展示スペース南房総市の道の駅『 鄙の里 』で作品を販売しており、そこで見つけて、本日直接工房を訪ねました。陶芸作家夫婦の工房です。この日はご主人が対応してくださいました。温かみのある様々な動物のかわいい置物、アジアとアフリカが融合したような独特な風合いの作品等が鎮座しており、壊さないよう慎重に見て回りました。その中から、キャンドル用のお皿を2つ見つけました。手前:甕で使われる赤茶色と紫のストライプのお皿。奥:平なお皿。奥のお皿に貝を載せてディスプレイしてみました。このタイルのようなお皿。キャンドル以外でも色々と活用出来そうです。栗原さんは話してみると気さくな方で、キャンドルでも使用する石膏の型の話や、展示会の事など色々と伺ったところ、丁寧に教えてくださいました。勉強になります。栗原さんありがとうございました。
Jan 16, 2008
閲覧総数 576