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LINUX liveCD 編集してほぼフルラムLINUXを作る:このページは日記というより数日かけて作ります。 更新繰り返します。まずは フェイドラライブCDのダウンロードです。https://spins.fedoraproject.org/ よりこんな順番で ダウンロード に到達します。ライブCDをダウンロードしてきてこれを分解します。 1 フォルダイメージを取り出す。 2 フォルダイメージを編集する。 あれやこれやインストールします。 3 出来上がったイメージを 固める 4 ついでに メイクしたカーネルを 交換する。つまり自分だけのLIVECDができあがります。 なにかにログインした状況で固めるとライブCDにパスワード関連も練り込まれますのでご注意を そんなCDを配布でもしようものなら 恐ろしいことになります。特徴 ライブCDの構造は 基本的にすべてRAM動作です。ライブCDの構造で起動した状況で例えば home/liveuser を まるごと別のUSBメモリに切り替えるということもできます。 せっかくのLIVECDの構造なのに何もかも外部ストレージにするぐらいなら 普通にインストールしてくださいということになりますので 次の程度にしておきます。つまりシステムログは電源切れると消えます。今回 LIVECD起動の構造で 次に示すフォルダを外部ストレージに割り付けます。 /--- |/home/liveuser |/root これやめます |/var/www これやめます |/var/opt これやめます |/usr/local 作成の目的: firefox を何時でも軽快に動かしたい。 過去記事 近頃ブラウザさえあれば事足りる。 これだけの目的です。とにかくブラウザが軽快でなければお話になりません。 そのために ライブCDの構造で ブラウザのためだけのlinux を自分用に作ってみたかった。 リアルタイム性がいいはずなのでオーディオ用でもいいかと思います。簡単にまとめますとダウンロードしてきたライブCDを編集して使うということです。 事実上webブラウザのデータ保存以外 ストレージへの書き込みがない状況をつくります。 今後firefoxが遅いのどうのというボヤキをしなくて済むはずなのです。 /usr/localを外部ストレージに出す理由はcudaを使いたいためです。 流石にCDブートの仕組みにはcudaライブラリは入りそうにありません。ページ構成: 実際にコマンドとして打ち込むものはグリーンの文字 $から始まるコマンドは ユーザコマンド #から始まるコマンドは ルートユーザーコマンドです。 sudo にすればよかったが・・ 薄紫背景の枠はコマンドを打ったときのリナクスからの返答を参考までに貼っています。 黒文字は ボヤキです。 ルートユーザーになるみたいな基本的なことは書いていません。おさっしください。 コンパイラはインストールされているのが前提です。 dnf -y gcc みたいなことまでは書いておりません。おさっしください。 総て64ビットが対象です。32bitライブラリの欠落などは考慮していません。免責:ブログの範囲の話です。OSそのものが無償のものですしそれへのコメントという位置づけです。 つまり本記事により発生したいかなる損害についても全く保証いたしません。 おさっしください。では本論に入ります。ダウンロードした Fedora-Xfce-Live-x86_64-28-1.1.iso を使います。開発用PCです。2018/6/10 前後の最新版です。必要物をインストールします。# dnf install -y kernel-devel squashfs-tools dump isomd5sum genisoimage livecd-tools先程ダウンロードしたものから rootfs.img を抜き取ります。$ mkdir tmp3 tmp2 tmp1 $ mount Fedora-Xfce-Live-x86_64-28-1.1.iso tmp3$ mount tmp3/LiveOS/squashfs.img tmp2$ mount tmp2/LiveOS/rootfs.img tmp1# cp -a tmp3 LIVECDIMGtmp3 tmp2 tm1 の順で使うと後でアンマウントが簡単tmp2には squashfs が見えます。tmp1 には リナクスのファイルシステムが見えます。tmp3の イメージを 取り出します。上記 tmp3,2,1を原本としてこれをコピーして切ったり貼ったりです。次に 原本の編集先を確保します。$ mkdir zzrootfs# cp -a tmp1/* zzrootfs$ mkdir -p squashfs/LiveOS $ rm -rf squashfs/LiveOS/*$ truncate -s $((2**33)) squashfs/LiveOS/rootfs.img $ mkfs.ext4 -L Fedoralivecd squashfs/LiveOS/rootfs.img# umount -l rootfs# mkdir -p rootfs# mount squashfs/LiveOS/rootfs.img rootfs# cp -a tmp1 zzrootfs編集用フォルダです これを編集します。上記tmp1原本をまるごとコピーします。livecd用の入れ物です。 編集済をいれます。 ゴミがあると面倒なのでで消します。8Gバイト作成します。取りあえず フォーマットします。過去にマウントされているとダメなのでアンマウントlivecd用入れ物の フォルダを rootfs とします。rootfs マウントします。tmp1 をごっそり zzrootfs にコピーさらに cp /etc/resolv.conf zzrootfs/etcネット関係つなぐため# mount -o bind /dev/ zzrootfs/dev/ # mount -o bind /proc/ zzrootfs/proc/ # mount -o bind /tmp/ zzrootfs/tmp/ # mount -o bind /run/ zzrootfs/run/さらに zzrootfs を加工します。#echo hostonly="no" > zzrootfs/etc/dracut.conf.d/01-liveos.conf#echo add_dracutmodules+="dmsquash-live" >> zzrootfs/etc/dracut.conf.d/01-liveos.conf#echo compress="xz" >> zzrootfs/etc/dracut.conf.d/01-liveos.conf 段取りの部1番終了---------------------------------------------------------------------------------------------- zzrootfs ファイルシステムの自分用の編集chroot zzrootfs で飛び込んで dnf -y update とやってみます。なんとまぁフェドラ28がもうすでに 800個アップデートがあるようです。一部抜粋で貼っておきます 前略Verifying : openssh-server-7.7p1-2.fc28.x86_64 811/822 Verifying : openvpn-2.4.5-1.fc28.x86_64 812/822 Verifying : opus-1.3-0.4.beta.fc28.x86_64 813/822 Verifying : rsyslog-8.34.0-1.fc28.x86_64 814/822 Verifying : pam-1.3.0-10.fc28.x86_64 815/822 Verifying : pango-1.42.1-1.fc28.x86_64 816/822 Verifying : perl-Carp-1.42-395.fc28.noarch 817/822 Verifying : perl-Digest-SHA-1:6.01-2.fc28.x86_64 818/822 Verifying : perl-Errno-1.28-409.fc28.x86_64 819/822 Verifying : perl-IO-1.38-409.fc28.x86_64 820/822 Verifying : perl-Net-HTTP-6.17-2.fc28.noarch 821/822 Verifying : perl-Storable-1:2.62-396.fc28.x86_64 822/822 Installed: | 中略 |1:5.39-4.fc28 xscreensaver-extras-base.x86_64 1:5.39-4.fc28 xz.x86_64 5.2.4-2.fc28 xz-libs.x86_64 5.2.4-2.fc28 zlib.x86_64 1.2.11-8.fc28 Complete!test として chroot したまま xclock を起動して 動作するかをチェック多分 はじかれるので xhost +local:user ホスト側で 受け入れしてあげてください。xhost +local:user おそらくデフォルトでは これないと動かないと思う編集がここで済んだとします。 ライブUSBの作成をします。# rm -f squashfs.img# mksquashfs squashfs squashfs.img.new -comp gzip これめちゃちくちゃCPUパワー食います出来上がった squashfs.img.newを LIVECDIMG (tmp3 を保存したもの)これの LIVECDIMG/LiveOS/squashfs.imgに 上書きします。 つまり元の鞘に収めたことになります。これら を いよいよ iso ファイルに詰めます。LANG=C mkisofs -v -r -J -l -input-charset utf-8 \ -V 'CDLABEL=Fedora-Xfce-Live-28-1-1' \ -cache-inodes \ -b isolinux/isolinux.bin \ -c isolinux/boot.cat \ -no-emul-boot \ -boot-load-size 4 \ -boot-info-table \ -o Fedora-Xfce-Live.iso \ ./LIVECDIMGLANG=C implantisomd5 Fedora-Xfce-Live.iso殆ど呪文です。見ての通りです。ラベル LIVECDIMG/isolinux/isolinux.cfg の root=live:CDLABEL=Fedora-Xfce-Live-28-1-1このラベル指定と一致する必要があります。あとは bootの指定だったり カタログ指定ブートの方式は 従来のバイオスでの機動起動です。 -o は isoファイルネームですこれで iso ファイルができました。 あとは 好みの書き込みソフトを使って 作ってください。マルチブートだったり 趣味のところが強いので それは外します。ーーーーーここからは雑談。 やはり qtを搭載シタイです。 実はやってみたのだけどデフぉでインストールしたらデカ過ぎで断念しました。 外部に/opt /--- |/home/liveuser |/root これやめます |/var/www これやめます |/var/opt これやめます 復活させます |/usr/local やっぱ user/local /opt を外付けにします。 boot は2G程度で いいや /usr/local /home/liveuser /opt NTSCが使えるか否かしらんので調べます。 それぞれのIDを調べてとblkid コマンドで マウントすることになります。 インストール時はどうするのかというと バインドです。 動いたら その結果を貼ります。 あとちょっとかな ううハマった ログインした途端に ログアウト なんだがわからんが selinux がなにかひっかかってることだけはわかったので 取り敢えず enforcing=0を 起動オプションに つまり インチキ解決を一つした。 boot opition enforcing=0 これで取り敢えず動いた dnf でなにかインストールしても その場限りの ライブCDであることは違いない。 ウィルス対策としてはどうなのだろうか 。home/liveuserは リードライトできる。 /usr/localのプログラムに仕込まれる ウィルスには対抗できない。後記: 上手く動いた うれしい 数日後に カーネルを交換してみる。 驚いたのが QTコンパイラが 進化して 数ギガバイトのサイズになっていた。 アンドロイドの開発なのどのツールを入れないようにしても数ギガ消費した ライブCD単体では QTコンパイラは入らないようだ。 syslinuxを使ったライブUSBを作った。 一度作ると簡単に変更ができる。 syslinux.cfg を変更するといろいろ出来そうだ。 偶然というものが味方をすることがあった 現在開発側ホストPCと ライブCDのイメージが全く同じカーネルを使っている。 こりゃいいや echo hostonly="no" > /etc/dracut.conf.d/01-liveos.confecho add_dracutmodules+="dmsquash-live" >> /etc/dracut.conf.d/01-liveos.confecho compress="xz" >> /etc/dracut.conf.d/01-liveos.confdracut -f -v initrd-$(uname -r) $(uname -r)rm -f /etc/dracut.conf.d/01-liveos.conf を ホスト側で設定して ラムイメージをつくる。それが澄んだら /etc/dracut.conf.d/01-liveos.conf を消してしまえば 問題がない。ちょっとやってみよう。でけた。 youtube コッキング なくなった。音も途切れない 。 これはこれでおしまい。 リアルタイム性をそこなうのは ファイルシステムにちがいないので ファイルアクセスの物理デバイスアクセスがへれば当然の結果といえる。 近年リアルタイムファイルシステムとやらがでてきたようだが どうなるんだろうか。 随分マシになった。これなら 2スレッド程度のプロセッサでかなり行けるなぁ SMP PREEMPT Sun Jun 10 17:07:51 JST 2018 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux の ライブ版は 軽いなぁ
2018.06.09
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普通にダウンロードしてきてhttps://mirrors.edge.kernel.org/pub/linux/kernel/v4.x//mirrors.edge.kernel.org/pub/linux/kernel/v4.x/ リアルタイムLINUXのパッチならhttps://mirrors.edge.kernel.org/pub/linux/kernel/projects/rt/4.16/patch-4.16.12-rt5.patch.gz リナクスのフォルダで パッチがその上の階層にあるときはこんな感じ$ zcat ../patch-4.16.12-rt5.patch.gz | patch p1 まぁ この程度で許しください。 あまり激しく あれしますと なにですので。 実は Fully Pre・・・・・を選ぶとコンパイラが動作しないことがあります。 まぁやっても Basic RT まででしょうビルド関連# make clean# make mrproper# make -j20# make -j20 INSTALL_MOD_STRIP=1 modules_install# make -j20 install うんでもって nvidia のグラフィックドライバ入れてる場合は make install 失敗することがあるようです。 そんなときは どらかっとでにげます。 具体例は次のとおり (2018/6/9) #dracut -f -v initramfs-4.16.12.img これでとりあえず 成敗 実はさっきインストール失敗していてもカーネルだけはコピーされています。 起動関連 このあたりのなにか使えばなんとかなります。awk -F\' '$1=="menuentry " {print i++ " : " $2}' /etc/grub2.cfggrub2-editenv listgrub2-set-default 起動に困ったらこんな感じで修正できます。 私のPCの例です。 [root@localhost liveuser]# awk -F\' '$1=="menuentry " {print i++ " : " $2}' /etc/grub2.cfg0 : Fedora (4.17.0) 28 (Twenty Eight)1 : Fedora (4.16.12) 28 (Twenty Eight)2 : Fedora (4.16.14-300.fc28.x86_64) 28 (Twenty Eight)ここで 起動したい物を選んでコピーペーストで 次の命令でセットします。[root@localhost liveuser]# grub2-set-default "Fedora (4.17.0) 28 (Twenty Eight)"[root@localhost liveuser]# grub2-editenv listsaved_entry=Fedora (4.17.0) 28 (Twenty Eight)[root@localhost liveuser]# さて 起動ですがこれも こまることがあります。起動でこまったら デーモン関連 systemd-analyze で確認します。 systemd-analyze plot > aa.svg svg?とは? とにかく ファイヤフォックスで見えます。 firefox ./aa.svg これでいつ何が起動かかったかグラフィカルです。 $ systemd-analyze plot >aa.svgファイヤーフォックスであけてみましょう$ firefox ./aa.svgこんな調子で いつ何が起動されかが見えます。まぁ とにかく かるがるうごく ファイヤーフォックスへの第一歩です。
2018.06.09
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いまブラウザはファイヤーフォクスを使っています。フェドラリナクスで これは最初から付いてくるためです。 書き物は グーグルドライブのワードのようなものでOK 計算は グーグルドライブのエクエルのようなものOK | 予定はは グーグルドライブのカレンダーのようなものOK ジャバスクリプトのちょっとした改変もWEBで つまり ブラウザさえあれば事足ります。 ただこれがなかなか動作が重くなって困っておりブラウザを軽快につかうためにいろいろ知恵リアンたちに尋ねまくりましたが、 結局改善せず うまく動いたり うまくごかなくなったり そんなおりリナクスライブCDをつかってみたところスムースに動くじゃないですか じゃ俺もリナクスで とおもったのですが罠があり やっぱ普通のリナクスでも ブラウザ重くなることがあります。 そこで まず第一弾 リナクスのカーネルをリアルタイム導入 次に ライブCDと同じ構造で SSD起動をしようとおもいました。本日はその第一弾として リアルタイムリナクスのカーネルメイクから ・・・・ もちろん USBもつかえますので 2又ということでUSBメモリー 32GB SanDisk サンディスク Cruzer Glide USB3.0対応 超高速 パッケージ品 送料無料価格:1188円(税込、送料無料) (2018/6/8時点)ちなみに 先程 リアルタイムリナクスのカーネルビルド終わりました。かかった時間は 役一時間 メモとしては リアルタイムカーネルのパッチを当てるコマンドがmake clean && make mrproperzcat ../patch-4.16.12-rt5.patch.gz | patch -p1make -j20 make INSTALL_MOD_STRIP=1 modules_installこんなコマンド類が メモとして記録が糒ところですあとはまぁ ダウンロードしたり 解答したりと大して記録が重要なものはありません。では リアルタイムリナクスに切り替えたらまたログインします。 さっき 昨夜のインストールでは 日本語入力が壊れたのでやり直しました。
2018.06.08
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これでノイズ対策の原理説明はこの図をもって完了です。簡単ですね。例題としてスイッチング電源の模式図を使っています。 なにか気が付きましたか? あれ! アースにノイズ電流が流れている。 そう気がついた人は普通です。アースを接続することこそが漏電を引き起こす原因です。そりゃそうでしょつながってないのに流れたらびっくりですよね。まとめます。 1 アースがノイズの原因です。 2 しかしアースは保安上しなければなりません。 1,2より アースされていてもノイズを出さないようにするのがノイズ対策です。話を上図にもどします。機器(上図ではクリームイエローの部分以降)を完全にフローティングにすると Ir Isは一致します。ところがアースをつなぐとアースに流れた電流分だけ Ir Isは一致しなくなります。 アースすることによって漏電するということは間違いのない事実です。これがノイズ対策の原理的な部分のすべてです。 つまり説明の完結編というわけです。で対策は? 電源部分のズレをなくするしかありません。いや 電源だけではなく例えばUSBなどもこのズレをなくすることが重要です。悲しいかな 人類に与えられたこのズレをなくする道具は 鉄しかありません。ツイストペアなど電界系もなくはないのですが やっぱ鉄でしょコモンモードノイズの話しかいまはしていません。パワーが大きく僅かな割合のずれが機器の誤動作を生むとすれば 殆どが電源装置の周辺になってしまうのは当然のことです。 信号のノイズというのはかなり電源のズレがもれてきたものにほかなりません。 当然信号系の電線にもこの手のノイズ対策は必要となってきます。 電源系のバランスの悪いものは 信号も電源系にでてきます。 つまり電源電源といいながら信号系には カットオフの非常に高いフェライトコアも必要となってしまいます。 あとは推して知るべしでしょう。アフリエイトの商品がない なぁ と思っています。 楽天アフリエイト検索で 探したのですが対象外ばかりでした。 といいますのが パッチンととめるフェライトコアはいくら注意していてもゴミを噛み込むことがあります。 ゴミが例えば0.1mm あったとしてもパッチンタイプのフェライトコアの効き目はほぼ ゼロとなります。 だめではないのですが、管理しにくいのがパッチンタイプです。 楽天さんの取扱フェライトコアは大変豊富なのですが、簡便なものが主体のようです。おすすめは 継ぎ目のないドーナッツタイプです。
2018.06.06
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ゴミ出しの つよーい味方 これがあれば 粗大サイズも不燃ごみサイズに分断できます。【あす楽】 エボリューション(evolution) 90mm 万能切断ツインカッター FURYTWIN90 電動丸のこ 丸ノコ マルノコ 丸鋸 のこぎり 【送料無料】 価格:11002円(税込、送料無料) (2018/6/5時点) それししても 1万円は きつい? 粗大ごみを数回 普通ゴミにできればいい感じの金額ですね! ゴミ出しこのためにカッターが欲しくなった。 例えば ちょっと大きめのパソコン本来なら粗大ごみ でこれがあれば 不燃ごみテレビショップでも自動車を真っ二つなんて話がありましたよね。価格も手頃な一品のようです。電動工具業界で20年以上の実績と信頼を確立している エボリューションパワーツール社の製品以下アフリエイトではなくただのリンクです。 エボリューション社直リンク 注意としてはこれは家庭用の枠の製品ということです。 つまり日常業務として毎日毎日がりがりする工具ではないようです。本気の耐久性が必要な場合はこっち 同社プロフェッショナル製品のページ直接リンク 2枚のブレード(歯)が逆回転するタイプでアマチュアが日曜大工でかなりのものをぶった切るといった枠の製品です。 ついついごりごり切りたくなるのが人の常、プロフェッショナル工具は同社の場合オレンジ色の製品ですのでご注意を 丁寧に優しくつかわなければなりません。 ところがですよ ここまでじゃないにしても 一枚刃でなんとかやってみるという人ならば 選択肢としてジグゾーや一枚刃の丸鋸もはいってきます。 丸鋸系は音が少々きになりますがまぁ日曜日の珠の雑音はゆるしてもらいましょう。 レシプロはまぁ無難? いずれにせよ危険な道具の枠には入ってしまいます。 リョービ 電動ノコギリ ASK-1000 (木工用/鉄工用ブレード付) 価格:10080円(税込、送料無料) (2018/6/5時点) いわゆるレシプロタイプです。 老舗を選んでおくのがいいと思います。レシプロ エンジンでロータリーとか レシプロという言い方がありますがいわゆるレシプロです。エボリューション社直リンクによると なかなか攻撃的な文言がありました。あえて引用はしますまい。私の経験からすると、専用工具をそれぞれ持つのは家庭用としては気が引けます。レシプロはいわゆる 切るが専門でこれをつかって削るはやりにくいという感想があります。 で 切る削るを両方可能であろうものはグラインダーという選択肢となります。SHINKO/新興製作所 ディスクグラインダー SDG-100J価格:3168円(税込、送料別) (2018/6/5時点) なにがいいかといいますと替刃が安いのです。もちろんピンキリですが日曜日大工として本体の金額が3000円程度替刃も数十円からもちろん上はすごいものがありますが その範囲です。グラインダーの凄さは すごいものがあります。 例えば壊れた旅行用のカバンなどを切る場合 いわゆるキャリーバッグですが破壊防止のために丈夫なワイヤーがはいっています。これはなかなか着れるものではありません。ジグゾーで切ろうと努力したことがありますが。じつに フュータイル な記憶があります。グラインダーならしつこくやれば・・・必ずや・・・レシプロののこぎりではこれはどうにもなりません。 カットしてよし 削ってよし というのが グラインダーの特徴です。カーペットを切る???ですって?ただ カーペット系をきるのはどうなんでしょうか?やってできなくはなさそうですが うーーん 巻き込むといやですよね!ただ原理的にはきれなくはないです。がおすすめしません。木材もおすすめしません。基本削る道具です。丸鋸の歯をつければ・・・・ 私はやります^^ チョー危険です。 切っていいのは うーん 直径10mm程度までの金属パイプとか 切れなくはない という意味で切ってよしです。経験としては キャリバックはこれで キッタギッタニできました。切る場合は跳ね返りや煙に注意です。 カーペット系は 素直に粗大ごみに出すか 最初に紹介した ディユアルブレードか これはチェックが必要ですな すみません 尻切れトンボです。
2018.06.05
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