全3件 (3件中 1-3件目)
1

昨日1月22日の中継での知っ得コーナーは去年の7月7日に増設されたグループルームをご紹介いたしました『ラベンダー』と『ローズ』の2室が増設され、定員は2~4名・モニター2台・1日1室6000円・予想紙2部付きです。 こちらは『ラベンダー』 有料席の特典は他にもソフトドリンクが飲み放題 種類も豊富ですよ有料席についての詳細は住之江競艇の有料席サイトをどうぞ
2009年01月23日
コメント(2)
残念ながら、このシリーズ、地元大阪の選手の活躍は見られず、準優勝戦には一人も進むことができなかった。そして、予選得点トップだった津留選手が準優勝戦で、まさかの3着。優出を逃した。さて、優勝戦。どう見ても、1号艇前本選手も逃げ。本人は「まだ回転が合ってない」と言っているが優出メンバーの中ではエンジン勝率もダントツにいいし、昨年の大晦日に、山田佑樹選手が優勝したエンジン。腕、機力、枠、すべてが前本選手優勝に条件が揃っている。対抗は2号艇間嶋選手、こちらは「自分なりに納得している」とのことで、前回11月にも住之江では優勝し、好相性の住之江連覇を狙う。他には、準優勝戦で、スタートから一気に1マークで勝負を決めた3号艇後藤選手、準優勝戦ではいずれも大接戦をモノにして、2着に食い込み優出をはたした、4号艇山崎選手、5号艇柳田選手、6号艇芦沢選手、それぞれに勝負強さをうかがわせるが、枠も遠く、やはり弱いか・・・普通にいけば、イン逃げ優勝。しかし、1と2が人気すると思われるだけに、普通にいかなければ、穴党にはおもしろい優勝戦になる。今年の運を占うように、中穴、大穴を思いきって狙ってみるのもおもしろいのではないだろうか。1月21日 =住之江競艇中継 ピットリポーター 藤森弘香=
2009年01月21日
コメント(0)
2009年、今年も住之江競艇場は、オール大阪"全大阪 王将戦"でスタートした。しかし、今年の王将戦参戦メンバーの中に、昨年末、賞金王決定戦に出場した、王者・松井選手、快速王子・湯川選手の名前はない(フライング休みのため)。ならば、今年の王将戦、一体どんなレースになるのだろうか。そんな中、出揃った優勝戦出場メンバーは、 "いつもの顔"あり、"フレッシュな顔"あり、"女子レーサー"ありの多彩な顔ぶれとなった。一番安定しているのは、1号艇をゲットした太田選手。「足は完調に近い」と納得の仕上がり。そして、3号艇の田中選手も「賞金王シリーズ戦を100点としたら、昨日までは60点でしたが、今日の準優は90点」と、完調間近。逆に4号艇、竹村(祥司)選手は「優勝戦メンバーに入ると弱い」と、まだ上積みが必要か。一方、フレッシュな2人は、エンジンに自信あり。2号艇の岡村選手は「足はすごくいい。スタートも勘どおり」。6号艇の泥谷選手も「かかりが一番いい。優勝戦メンバーでも上位」。勢いと流れに乗って、一気にオール大阪初優勝を狙う。 そして、紅一点、5号艇の女子レーサー五反田選手、「のびはずっといいが、出足が昨日よりよかった」と、こちらも上向き。なんとオール大阪初優出が3人という、従来のオール大阪では考えられない状況の中、終わってみれば、結局"いつもの顔"なのか、一気にニューヒーロー誕生か、はたまた大阪支部にも"女の時代"到来か・・・さぁ、皆さんはどんな予想をしますか?1月6日 =住之江競艇中継 ピットリポーター 藤森弘香=
2009年01月06日
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1