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私が卒業した大学はミズーリ州ではないのですが・・・ミズーリに移住した友達夫婦にくっついて日曜日に教会に連れて行ってもらいましたとても厳しい、カフェインだめ、アルコールだめとかいろいろ規律があるのですが信者ではないけれど、けっこう慣れ親しんでいた?教会だったのであぁ、なんだか懐かしいなと牧師さんの話を聞いてましたが、jinanにはとってもつまらなかったようで友達の9歳と6歳の息子はお話の最中熟睡夢の中でお話を聞いているんでしょうか(睡眠学習かも)途中で私たちだけ帰ることにで、車をだしてもらうのを待っていたら"Do you remember him?"って友達に聞かれ“誰?”ってママ友の方に聞いたら軽く説明してくれたんだけど、どうしても思い出せない“Do you remember me?"ってその人に聞いたらニッコリ笑って“Yes"だって!えぇ、分からない・・・悩んでいたらアメリカ人の友達のほうが英語で“こいつの頭に髪があると思って想像してごらん!思い出した?”って!うーん、たしかにすっかり髪がなくなってしまっていたけどどんな髪型だっけ???ママ友が“うちらは子供を産んだから、記憶が少し飛んでてもしかたないわ”とへんな弁解をしてくれました申し訳ない気持ちと自分の記憶が本当に飛んでいるのか不安ですが"Nice to seeing you,again!"と言って別れました。againのとこでママ友のほうが大笑いしてたけど。今日は年に一度の健康診断受診日でしたお昼からも休みを頂き予めDVDをレンタルもして有意義に午後を過ごそうと思っていたのですが健康診断が去年より2時間も多くかかり帰宅した時間も予想してた時間を2時間過ぎておりがっかり・・・急いで家事やって(朝の片付けにお風呂洗いとか・・・主婦はいそがしい)DVDを見ました。レンタル使用済み。【中古】DVD(レンタル落ち)幸せのレシピ 特別版/ラブストーリーヒロインが“人生のレシピがあればいいのに”ってつぶやくと“一番いいレシピは自分自身が選び作ったものだよ”ってセラピストが答えます自分が選んだ人生をよくするのも悪くするのも自分次第気の持ちようでよくも悪くもなるってところでしょうか夢を持ち続けていきたい私は幸せのレシピを作れるかな・・・
2010.09.27
再会した友人とセントルイスから車で5時間のご自宅へ友人ファミリーには上が17歳、下が3歳の複数名の子供がいます私たちが一日遅れてセントルイスに到着したため夫婦二人でホテルに泊まってくれたそうその間、子供たちは?“ええねん、お兄ちゃんたちが見てるで。” (あっ、奥さんのほうは大阪人です。 ご主人はアメリカ人。二人とも大学時代の友人)3歳の子は?“ええねん、初めてちゃうし”3歳の子おいてお泊り、私はできないよとっても申し訳ない気分でした道中、家に電話してご飯の指示をお兄ちゃんたちにしてましたが日本じゃ、あんまり、考えられませんよね。セントルイス行きの飛行機が飛ばない経験を2回した話をしたら今度は違うところで降りなと言われましたわ。ご自宅に到着私の関心は、はたして、このファミリーの公用語は何か?パパ英語、ママ日本語なのかな?アメリカ育ちの子たちは英語で、日本で幼少期を過ごした子は日本語かな?現実はごっちゃまぜ!ママのほうも、英語で話していたかと思うと“ちゃうやん!”といきなり大阪弁子供たちも、両方しゃべってましたアメリカ育ちの子もある程度日本語ができjinanはホッとしたよう日本では、母国語がしっかりしないうちから英語を勉強するのはよくないという意見もありますがこの家庭に関しては no problemそんなん杞憂やん!って感じです私も帰国してからはjinanに英語を使うようになりました“アーハー”=Yes ばかりの返答ですがYesってアメリカ人、あんまり言わないよねとjinan間違ってはいないんじゃないでしょうかあっ、Noもいいますが以前よりはっきり、発音よく言われてちょっとムッとしてしまう私ですそこ、Yesって言いなさい!って。2ヶ国語ができるお兄ちゃんたちの成績はすごくいいそうですよ
2010.09.23
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ゆっくり睡眠をとった翌日シャトルバスでまた空港へスターバックスで甘い朝食をとりましたハワイ限定品!【メール便送料無料】ハワイ直輸入!CROCKS(クロックス)などのサンダルに取付可能!ハワイアンジビッツ(Jibbitz、シビッツ)・スタバ(スターバックス)【YDKG-td】【駅伝_関東】飛行機は数十分遅れましたが搭乗のアナウンスが流れホッセントルイス行きの飛行機には日本人は私たちだけしかも親子二人旅他の外人さんたちは私たちの存在がすごく気になっていたみたいでも、日本語でしか二人で会話していなかたので声をかけるのは躊躇していたみたいです“ファーストクラスの席の方はゲートまでどうぞ”ってアナウンスが流れたのでjinanと二人、席をたったらそばにいた外人さんたちが“あのふたり、ファーストクラスみたいよ”って声が。それが、なにか!って英語で言っとくべきだったでしょうか???このニュアンスの英語ってどうなるんだろう。Who cares...2時間あまりのフライトでしたが席につくと、ペットボトルのお水が席に用意されていましたすぐにフライトアテンダントさんが“飲み物は何がいい?”“お菓子食べる?”ってかごがまわってきましたそうして寛いでいるところにエコノミーの人たちが乗ってくるという状態ちょっと贅沢なひと時でしたあっという間に目的地、セントルイスへここの空港、実は私2度目なんです1度目はクリスマスシーズンで豪雪で飛行機が飛ばずコロンビアシティからセントルイスまで愉快な見ず知らずのアメリカ人の方たちとバスにのってセントルイスに着いたのでしたセントルイス着は難なく着けない運命みたいですセントルイスには10何年ぶりにあう友達が待っていてくれましたハグ、ハグ、ハグ!喜びの再会をしているときに視線の先に“ファーストクラスに日本人親子?”発言のおばちゃんがニッコリ笑っている姿が見えましたなんだ、心配してくれていたのねヘンな英語言わなくてよかったわ心貧しい自分を反省いいことありそうな予感しかし、預けた荷物がないよぉウォルマートで買えばいいよと友達に言われそうするかと思っていたら私の荷物を発見!SLCをSalt Lake Cityと勝手に解釈していた私とアメリカ人友人!なんだ、さっきのベルトコンベヤで流れていたんやん!ha,ha,ha...to be continued...お風呂入ってきます!
2010.09.22
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旅行記の続きですそうそうデルタ航空の手配してくれたホテルはDaysInnっていうフランチャイズのホテルでした豪華じゃない、素泊まり用っていうのが感想かなとりあえずホテルに着いて、夕飯にアメリカンなサンドイッチとフレンチフライを食べてまず、やらなくてはいけなかったことは、友達と連絡をとること空港で列に並んでいるときにjinanに待ってもらって公衆電話で飛行機がキャンセルされデトロイトに泊まることになったことは伝えてあったのですが明日の便については連絡できていませんでしたホテルの部屋の電話から連絡をとりたかったのにうまくかからない何度やってもだめフロントは私たちと同じように飛行機がキャンセルされデルタからこのホテルを紹介された人がチェックインするのに長蛇の列ができていたので夕飯をとったお店に“部屋の電話がうまく繋がらないの”と相談してみたら“フロントにいって自分のクレディットカードを登録してもらわないと長距離電話は繋がらないのよ”って言われましたそうそう、長距離電話=Long distance callあぁ、懐かしい響きだわって思いつつフロントの長蛇の列に並び、部屋の電話を使えるようにしてもらいました待ち時間が長かったようで、部屋に戻ると、jinanは安心したのか疲れ切ったのか、すやすやと寝息をたてていました矢沢永吉『LONG DISTANCE CALL(UGAカラオケ楽曲)』部屋の電話が使えるようになり友人に“大丈夫?”と心配されつつ“いきなり英語の世界に呼び戻され、もう、なんでもこい!って感じ”と私の感想友人はセントルイスにホテルをとってくれて翌日の私たちの便に間に合うように迎えにきてくれるとのことよし、次!私、ちゃっかりしてるんですよね。空港で列に並んでいるときに“私、旅行の保険に入ってきたやん”って思い出していてホテルから保険会社に電話をしました食事代、国際電話代の領収書飛行機会社の遅延届けをもらうように言われましたlong disance callはだめなの?と尋ねたら一応、領収書をもらってみてとのことついでに、遅延届けの英訳は?と訊ねたら保留にされthe right to delay the airplaneって言われて、“違う気がする・・”と思い質問したことを後悔しましたverificationの言葉を期待してたんだけどなぁ・・・(これは帰国してから後日、頂きました)とりあえず全て今日できることはやったと思った瞬間もうだめって状態になって爆睡(あっ、日記すすんでない、すみません)いろいろありすぎたんです(言い訳)ホテルに着いて、翌日の便がファーストクラスに変わっていたことに気づきましたファストクラスに乗るぞ!と翌日、jinanと盛り上がったこたは間違いありません!優しい花色のチューリップです♪New!!【2色咲きチューリップ】ファーストクラス/3球入
2010.09.21
また、随分、放ったらかしにしてしまいましたおよそ2ヶ月前の出来事になってしまいますが…jinanと夏休みが始まってすぐに留学時代の友達に会いにアメリカ ミズーリ州に行ってきましたミシガン州のデトロイトで乗換だったのですが待てどくらせどデトロイトから飛行機が飛ばないどんどん遅れるばかり…すると係の人が“この飛行機はキャンセルされました・・・・”って叫びはじめました。歩きながら叫んでいるので、続きが聞こえない・・・なんて?すると、待っていた人たちが急に走りだしたんです。私もjinanもとりあえず走りました(訳わからずに)着いたところはデルタ航空の受付ここで、搭乗券を機械にスキャンし次の便をとるようなのですが、うまくいかない…飛行機会社の人に聞いてみたら“黒電話に電話しろ”と言われて指差すほうをみると、黒電話がいくつか並んでました。要領をえないままとりあえず受話器をとり自分が乗るはずの飛行機がキャンセルされたことを伝えるとこの飛行機はどう?と乗り継ぎ先がこうで…と説明されましたが都市名を言われても、ピンとこないしかも今日飛ぶ飛行機はないって友人がセントルイスの空港で待っていてくれているのでとりあえず、セントルイス直行で一番早く着く便でってお願いしましたそしてもう一度、搭乗券をスキャンさせると次の日の便が印刷されたものが発券されました今度はその券を持って、また受付をしないといけないらしく列に並ばされました列に並んでいる人たちも当日のチケットは取れなかったようでみんな、パソコンやら携帯を使ってホテル探しをしてました私は?jinanは?どこに泊まればいいの?と心配しながら受付でなんとかホテルも手配してもらえるよう頼まなきゃと思っていたら私たちの後ろにいた黒人の家族が話しかけてきましたどうやら、その人たちもセントルイスまで行くらしく私が手にしていたチケットの行き先をみ声をかけたみたいしかし英語が変なんですよね?"What are you gonna stay?"って言われて思わず"You mean, where are we gonna stay at?"って聞きなおしちゃいました。もちろん、ホテルを探してもらうつもりよと伝えたらその黒人ママは“私たち(息子と娘を連れてました)は空港で夜を明かそうと思うの”って。で私は“私の子はまだ小さいからホテルじゃないと・・・ デルタがホテルを用意してくれるとおもうけれど”って答えました黒人ママは、アルバイトのような女の子に声をかけてホテル代は出してもらえるか確認してましたがその女の子は悪天候で飛行機が飛ばないからそれは無理って答えてましたで、私にそれを伝えてくれたんだけれど それでは納得いかないし、私はとりあえずデルタに掛け合うわって伝えた私ですが列が進み、私の番になると、黒人ママが“一緒に行こう”って声かけてきたんです突如、防衛反応が働いたのか、私、英語が分からないふりして、先にデルタの受付までjinanと進みましたなんだか話がややこしくなりそうだったし…薄情な日本人かしらデルタのおばさんは最初は怖い感じだったけど(jinanの意見…多分みんなに文句言われて疲れてたんじゃないかと思うのですが)ホテルも手配してくれて、お泊りセットも二人分くれ最後は笑顔で手を振ってくれましたホテルがとれてホットした私とjinanバス停まで行こうとしたら今度は日系?のおじさんに“日本から来たの?”って英語で聞かれさすがに私も早くホテルで休みたかったので(昼過ぎにデトロイト着で、すでに夜の7時でしたから)“そうよ、日本はいいところよ。 (勝手におじさんが日本に行くと想定して) 日本での旅行を楽しんでね”って笑顔で立ち去りましたちょっと当惑したおじさんの顔がまだ浮かびますが許してね1日めはさんざんでしたが初めてのミシガン州デトロイトここのホテルでその夜は爆睡しましたあっ、ホテル代はデルタ持ち夕飯も一部デルタが支払ってくれました飛行機は機械故障で飛ばなかったようですデルタのアルバイトの子の情報が間違ってたみたいあの黒人家族は次の日の便に乗ってこなかったのですがどうなったのか分かりません。
2010.09.20

2010.09.20
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