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「勝負の月」と言って臨んだ7月が2勝2分2敗。7月に集中した上位対決を1勝1分1敗。ともに五分の成績で昇格圏内に定着できなかったベガルタ仙台8月は仕切り直しであり、切り替えの月にしなければなりません。また、試合内容でも暑さのせいもあり、攻守の切り替えが遅くなっているようです。今週のトレーニングでは、素早い攻守の切り替えを取り戻すとともに、球際の厳しさも取り戻すことに重点を置いたようです。そんなベガルタは明日、ホーム・ユアスタでロアッソ熊本と対戦「ツインタワー」が居並ぶ予想メンバーはこの並びは湘南戦でも見ましたが、迫力がありますよ~でもねぇ、アノ状況だからこそであって、最初からの場合、ロングボール一辺倒になりそうでちょっと不安早めにサーレス選手に当てるのはいいとして、サーレス選手の巧みなポストプレーでSHの上がりを促し、サイドを深くえぐってからクロスという展開が多く出ればいいのですが。。。前に高さがあるからこそ、中盤の丁寧なつなぎを見たい。明日から、上位争いもサバイバルレースに突入する予感一戦必勝 共闘!
Jul 31, 2009
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ちょっと怒ってますねぇ中身は「クレムダンジュ」え~と、数年前に割と流行ったケーキです。上品にガーゼにくるまれたクリームの中に、木苺系のジャムが入ってるやつその当時、ワタシももちろん食べてみたのですが、ちょっとくどい印象でした。しかし、JAMINのはペロリと食べちゃいますね~鼻の部分はマジパンで出来ています。ブタさんのケーキと言えば、ル・グレンが八木山に出店した当初のケーキも懐かしいですね。それは全身(の皮膚)がマジパンで出来ていました。そのケーキの復活を願っているのですが、マジパンってコスト的に見合わないようなので。。。その当時のル・グレンを知っているというだけで相当のトシですが#店舗情報「JAMIN」仙台市泉区市名坂 すいせん通り
Jul 30, 2009
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なかなか梅雨明けしませんね~太陽が恋しくなります夜に咲く月下美人にとって、太陽が出なくても関係ないと言いたげに堂々と咲き誇っていますね部屋中にい~い香りが漂っています
Jul 29, 2009
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ホントは梅雨が明けてカラッとした空気になるともっといいのですが夏らしいケーキを2点バジルのムースですやや酸っぱいパッションフルーツ(かな?)のムースに刻んだバジルが文字通り「スパイス」になっております。バジルが夏の香りと大人っぽいさっぱり感を演出。次は「Yu-din」という名前(だったかな?)ブラッドオレンジのジュレとココナッツムースの2層のケーキ。写真だと下の層がわかりません。ごめんなさいブラッドオレンジの酸味をマイルドにするココナッツの甘さ。それぞれを単独で食べるとくどくなると思うんです。しかし、組み合わせることでバランスが絶妙に#店舗情報「JAMIN」仙台市泉区市名坂 すいせん通り
Jul 28, 2009
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今日の負けはショックが大きいですね~世の中はバランス良くできているんですね。劇的な勝利のあとは悔しい敗戦結果論ですが、今日の上位の成績だと勝てばもちろん最高でしたが、引き分けでも悪くなかったと思います。これで、19節守り続けた3位から陥落また、1から出直しです
Jul 26, 2009
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上位対決が続いた7月のJ2も、次節で一息。ベガルタ仙台は明日、上位対決の締めくくりとして甲府と対戦リーグ戦も半ば過ぎ、7月も終わる頃になってようやく、ベストメンバーが組めるようになってきました大相撲名古屋場所も大詰めを迎えて、ベガルタFW陣もさながら「三役揃い踏み」これまでの成績からFW陣の番付を編成すると・・・横綱:該当者なしそりゃぁ、得点ランキングのトップ3に1人でも食い込んでいれば、ですが大関:ソアレス選手前節まで「休場」なので、明日はカド番か関脇:中原選手3戦連続得点を果たせば、大関昇進か小結:中島選手もっと得点に絡みましょう付け出し:サーレス選手期待の新戦力活躍次第ですぐにでも大関に昇進できるかも以上4選手が「揃い踏み」する、明日の予想メンバーは対する甲府は、もう皆さんもご存じの通り、CB2枚が出場停止しかし、その点が心の隙を誘発しそうでかえって不気味ですそれに、攻撃力を生かしていくらでも得点を狙ってきそうで、怖さもありますしかし、明日は昇格の行方を占う重要な一戦一戦必勝 共闘!
Jul 25, 2009
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本日、J2後半戦の日程が発表されましたどこのアウェイに行けるかなぁと思ってワクワクして見てみると第48節の水戸戦だけ試合会場に「水戸」とあるのは、「笠松」じゃないってことですよねぇあとで調べたら、「水戸市立競技場」は現在改修工事真っ只中だぜ!鳥栖戦は密かに期待していたのに、16時試合開始では当日の福岡発仙台行きの飛行機には間に合いませんねせっかくマイルがたまっているのにそして、ひっそりと発表されたサテライト戦の日程では、8月10日にホームで札幌戦。って、なにぃ月曜日サテライト戦だって楽しみにしているのに。。。今年はリーグ戦が日曜日の開催が多いから仕方ないのかも
Jul 24, 2009
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ゆうべは劇的な勝利に酔いしれました一晩経っても振り返り企画をするなんて、完全に余韻に浸っているわけですが、昨日の先発メンバーが行ったクールダウンみたいなモノです振り返るべきコメントには伏線があって、前節鳥栖に敗れた後、広大選手が確かに暑かったが、きょうの僕たちは走ることができた。夏場に弱いという仙台のイメージは出なかったと思う。いくら走れたとしても、敗れている訳なので説得力ないですしかし、湘南に勝ったことで少しは証明できました。内容的にも、徹底的なサイド攻撃で相手のスタミナを奪うことが出来たし。ただ、監督も釘を刺すのを忘れていません選手には、「それでも1人我々の方が多かったのだから謙虚に受け止めよう」という話と、「何よりも結果が出たことで次に勢いを持って進もう」という話をしました。広大選手に戻って、試合最終盤で恐怖の体験エリゼウが怪獣みたいな顔をして抱きついてきた。狙われたら逃れられませんところで、敗軍の将は選手にさっき言ったのは、今日の前半は今年これまで29節やってきたなかで、一番いいゲームをしたと思うということ。たぶん、仙台在住の方々も驚かれたのではないか。なーんて言ってしまうとあれだが。確かに前半の出来は良かったが、あれで今季一番なのだったら、去年の広島の方がよっぽど驚異ですね。だって、ジャーン選手の退場がなくてもいずれ、策におぼれる雰囲気は何となく感じられたし。付け入る隙は十分あったと思いますさらに、エリゼウと渡辺広大が、今までのスカウトだとあまり2人でハーフウェイラインまで持ち出すことがなかったので、そこで相手に時間を与えてさせておこうというプランでやっていたところ、・・・今年の湘南はスカウティングがうまくいっているそうですが、ちゃんと見てるの今年は広大選手のロングフィードでのアシストもあったし、エリゼウ選手は勝負所で、ボール回しの中で前線に上がることもあります。あの状況でチェックがなければ、クロスが上げられるレンジまで持ち上がるのは当然それから社交辞令ですが、後半の逆転劇を引き出したのはサポーターの力。仙台にサッカー文化が根付いていると感じた。言われて悪い気はしませんねしかし、第3クールで「湘南にもサッカー文化があった」と言われないように頑張りましょう以上、今の気持ちは中原選手の言葉を借りるとやっぱり、素直にうれしい。さぁまた切り替えて甲府戦だ
Jul 23, 2009
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ジャーン選手の退場で数的不利になった湘南ベルマーレは、虎の子の1点を守りきるためのゲームプランを進めていた。しかし、プランを遂行するのに必要不可欠な最終ラインでの高さを失っていた。一方、数的優位以上に最前線の高さで大きなアドバンテージを得たベガルタ仙台は、丁寧にボールを回しながらサイドで数的優位を作り、正確なクロスを上げ続けた。そして、新戦力の加入で密かに闘志を燃やしていた野獣が目を覚ます時を迎えた・・・ピッチ内アップ。奥には平日にもかかわらず、たくさんの湘南サポ一応、ユアスタ内で傘は使用禁止ですが・・・試合開始前半は湘南ペース。運動量に勝り、どんどん人を追い越す動きを交えながら攻め込みます。湘南の先制点は、クロスが直接入ったようにも見えたのですが、ヘディングで触っていたのですね。それにしても、主審の判定が不可解なことが多く、前半終了時にはベガルタの選手が審判に質問しながら、ロッカールームに戻っていました。警備員が付いているところに異常さを感じられます。今日はベガチアのパフォーマンスはなしどうやら、場内の音声が不調だったようです。しかし、更なるハプニングの序章に過ぎなかった。。。いよいよサーレス選手のベガルタデビューです早速、ジャーン選手を退場に追い込み、挨拶代わりのヘディングシュートも見せてくれましたサーレス選手は正確なポストプレーとスピードを併せ持つ、万能型のFWと見ました今後、連携が取れてくればもっと活躍できるでしょう。そんな中、サポ自側の電光掲示板から煙が火災警報のアナウンスを初めて聞きましたシャッターがあるのも初めて知りました一瞬、注目を集め、スタジアムの空気が散漫になるほどの出来事しかし、主役の座を奪ったのはもう1人の控えFW、中原選手でした。1人少なくなった湘南に対し、執拗にサイド攻撃を仕掛けるベガルタ。もう、狙いはシンプルです。万全な体勢で早くて高いクロスを上げれば、あとは身体能力の高いFWが何とかしてくれる。幸い、高くて強いFWは2枚いるし、マークはサーレス選手に偏る。最初はクロスが合わなかったが、徐々に精度を増してきて・・・「野獣が野に放たれた!」後半35分とロスタイムに連続ゴールで逆転相手GKが新潟でお世話になった野澤選手だったのも何かの縁最後は地鳴りのようなベガルタコールとともに試合終了。湘南は幸か不幸か、選手の入れ替えをしないで戦ってきたので、終盤に運動量の著しい低下があるように見えました。次節はジャーン選手が不在。捕らえるならこの夏場です。最低でも年に1回は劇的な勝利も見ないと日食の日に「七夕対決」も制しました天文ショーもかすむ、劇的な勝利
Jul 22, 2009
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J2首位攻防月間も残すところ2試合ベガルタ仙台はこの2連戦に登場主役は最後に登場ってところですが、前節敗れているだけにやや気勢がそがれていますやっぱり、自力で首位交代という状況が作れなかったことが悔やまれますしかし、これ以上湘南から離されるわけにはいきません明日のメンバー予想は出場停止や負傷者もあって難しいですが、願望も込めてこうなると思いますいよいよ真打ち登場、サーレス選手が満を持してメンバー入りしそうですまた、休養十分の平瀬選手がテンションを上げていますケガから復帰の朴選手は、練習試合では不調でしたが、そんなこと言ってる場合ではなく、気持ちで戦ってこのところ停滞気味のベガルタですが、明日は上位争いに相応しい、勝ちにこだわった試合が見られるでしょう一戦必勝 共闘!
Jul 21, 2009
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噺家のヨネスケが家庭の晩ごはん時にアポなしで上がり込んで、晩ごはんをいただいてしまうというワンコーナー当然、各家庭のオリジナル料理食卓に上がっていて、お口に合わない(というかマズイ)ことも多々あったようですそのときは決まってこう云ってしのいだそうです。なかなかこのままではウチのFWコンビはそんな評価になってしまう
Jul 20, 2009
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勢いのある鳥栖に飲み込まれてしまいました。。。このままでは、これまた勢いのある5位グループに飲み込まれるのも時間の問題。。。何とかせねば。。。ここ数試合のメンバー構成では、下位チームには持ちこたえることが出来ても、実力のあるチームとの対戦では、まぐれで取った点を守りきるしかない。。。改善点は・・・もう皆さんおわかりでしょうズバリ、FWの得点ですねところで、湘南はどうしちゃったの油断
Jul 19, 2009
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何ででしょうサガン鳥栖と試合をする前は勝てる気がしなくなる今回もです。ベガルタは最近勝ちきれないし、ベストメンバーが組めない。それに対し鳥栖は絶好調しかし、激しい上位争いもさることながら、5位グループの足音も聞こえてくる中、負けは許されません明日の予想メンバーは見所は一つだけ。長男が誕生した西山選手とダブルゆりかごダンスが出来るかどうか今節の「6'n Roll」は痛み分けどうにか3位に踏みとどまってるし、勝てば2位浮上という願ってもないチャンス一戦必勝 共闘!
Jul 18, 2009
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両院議員総会を開催しろと執拗に要求する、中川元幹事長。リサイタルを開催しろとしつこく要求するジャイアン。武部元幹事長や佐藤ゆかり議員は署名集めに奔走。のび太やスネ夫は観客集めに必死。勝手に代理署名された議員もいたりして水増しの署名数・・・リサイタルに行かなければ後で殴られるのが恐くて、行くと返事したが・・・中川元幹事長らの意図することに賛同しかねるし、何と言っても公認取り消しが怖いので署名は取り消し。ジャイアンの歌は聴きたくないので、仮病を使ってでもリサイタルは避けたい。結局、両院議員総会は開かれず。ジャイアンの歌で飛んでいる鳩が落ちることもなくなった。しかし、政局の一番の問題点は、ドラえもんがいないこと。
Jul 17, 2009
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今日はまた一段と暑かったですね~ベガルタにとっても、鳥栖に遠征に行く前に暑くなったので良かったのかも知れません。と言っても、鳥栖の暑さとは比べようもないとは思いますが・・・今日、カントクは「七伸会」なるところで、「組織づくり」について講演今のベガルタのチーム作りを参考に話を進めると・・・冷や汗が出たかもそして、「手倉森監督 第一子誕生のお知らせ」双子だったりしたら、汗が噴き出したかも何故かベガルタは、タイミング悪くゆりかごダンスが出来ていないので、鳥栖戦こそ、たくさん点を取るようにお願いしますね~
Jul 16, 2009
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今日はうれしい話題が2つもまず、題名の通り、岡山選手が浦項スティーラーズと契約ACLに出場するチャンスがあるといいですねそして、もう一つ。ベガルタのホーム・ユアスタのゴールネットが、ベガルタカラーに彩られます「ゴールネット募金のご協力ありがとうございました(市民後援会)」去年頃からJ1で目立ってきましたが、チームカラーのゴールネット。「いいなぁ~、うらやましいなぁ~」と羨望のまなざしで見つめていました前節、ユアスタで募金の呼びかけがあり、ワタシも微力ながら協力してきましたたとえ僅かであっても自分の募金が貢献していると思うと、ゴール裏での応援も、より一層気合いが入りますね
Jul 14, 2009
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ユアスタ復帰2戦目にして初勝利やっぱり、ユアスタで歌う「AURA」は最高です今日は東松島市の日。開門前の列で、もろきゅうとミニトマトをもらいましたベガルタカップの決勝大会も再開下部組織は全国大会の壮行式です富山サポです。完全アウェイはいかがでしたかベガッ太くんは、新製品の前掛けをアピールやけに似合っています試合開始早々、キャプテン絆☆梁選手のファインゴールで先制前半から主導権を握ったので、今日は楽勝ペースかなと思っていたら、ミスからカウンターを食らい失点前半終了まで、相手ペースになってしまいました後半は立ち上がりから主導権を取り戻そうと攻め込みます。CKから、後半開始時に交代で入った一柳選手がヘッドで決めて勝ち越しそして、ゴール前の混戦でLet's Go! 直樹!!の目の前にボールが落ちて、前半のミスを帳消しにする勝ち越しシュートようやく安心して見られるようになったのも束の間、後半35分過ぎから申し合わせたように全選手の足が止まり、一つ間違ったら・・・という不安な場面の連続やっぱり、夏場の連戦は過酷なんです。特に、ベガルタは前節まで引き分けの連続だったので、疲労も相当蓄積しているはず。残り10分を何とかやり過ごしたベガルタは栃木戦以来の勝利MIPは失点にも得点にも絡んだ、Mr.ベガルタとりあえず疲れを癒やして、次節もがんばりましょう
Jul 12, 2009
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前節、210日ぶりのユアスタで、その素晴らしさを再認識しました全周囲まれた空間に、照明によって浮かび上がるきれいなピッチ舞台で躍動する選手に集中して声援を送るサポーターまさに劇場型スタジアムです富山のみんなもおいでよ夕べ、会合と懇親会があったので、日記を書くのがこの時間になり、今更おいでよと言われても富山サポは間に合いませんねさて、気を取り直して27節ですが、ベガルタは負傷者もあり大ピンチメンバーは流動的になりそうです。そこで、今回は関口選手が出場できないと仮定して、こんなメンバーが見たいという布陣を予想しますそろそろ、サーレス選手も登録可能になるので、その後を想定してみるのも面白いですね中原選手は仮想サーレス選手ってことで1トップ2シャドー3ボランチが見てみたいんですが、関口選手が万全な状態に戻れば、ボランチの一角に梁選手ってのもアリだと思いますとにかく、もう言い訳は出来ません一戦必勝 共闘!
Jul 12, 2009
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普段は結果が出なくても、「次がんばろう!」と前を向いて、ましてや、選手批判はしないようにしているのですが、今年になって、気が抜けた(ように見える)選手がいるので、心を鬼にして「ダメ出し」をします晋伍サテライト戦の時に油断して気の抜けたプレーをするから、チャージを受けただけでケガをするんだ戻ってからも必至にアピールしないと、いつになっても連戦のたびに休暇を取るベテラン選手を追い越せないじゃないかアンタが伸び悩むから、大介が1人でアンカー役と前への展開を掛け持ちしてるし、エリゼウは引っ張り出され、広大は際どいクリアをするんじゃないかそして、卓人には降臨しなくてもいい神が宿るんだよまったく、「小さな巨人」と言って可愛がってた親分も、地球の裏で泣いてるよ・・・さて・・・さぁまた次節からガンバロー
Jul 10, 2009
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このバラ、いくらだったと思いますか50本で、1050円でも、さすがに生けるのに苦労した(そうです)
Jul 9, 2009
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あの、ジュビロとの入れ替え戦から210日・・・とうとうユアスタに帰還する日がやってきました・・・足を踏み入れた瞬間、そのすばらしさに感動・・・ここだけにある熱狂に身を置ける幸せ・・・今日の試合はほとんど互角でした。得点も勝ち点も1点ずつ分け合いました。しかし、こんなところで足踏みしてはいけません。際どいゲームでもモノにするプラスアルファがなくてはそれにしても、いつから草津ってラフプレーが多くなったの今日は草津のファウルと、肝心なところで曖昧になる審判にイライラユアスタが熱狂すればするほど、相手チームが燃え上がり、J2の審判は舞い上がる・・・そんな現実を思い出しましただからこそ、ホームチームは冷静にゲームを進めることが重要になりますいいでしょきれいなピッチ個々のサポーターの思いがはじけた第一声ベガチアも近い近い後半、都倉選手のファウルすれすれのチャージにエリゼウ選手が飛ばされ、技ありのシュートから先制点を許したが、キャプテン絆☆梁選手の直接FKで同点前半も相手GKのファインセーブによる惜しいFKがあったし、岩本テルより確率は高いんじゃないかコレも直接狙っても良かったと思います。。。両チームともに死力を尽くしましたが、ドロー試合に勝てなかったのは残念でしたが、やっぱりユアスタは自然と気持ちが高ぶります今年は宮スタで快勝しても気持ちの盛り上がりがイマイチで、一体どうしたものかと不思議だったのですが、ユアスタに帰ってその熱狂の只中に戻ることで、その疑問が晴れました。サッカーの熱狂は、チーム、サポーター、スタジアムが一体となって形成されますユアスタがある幸せを再認識した一日でした。また地下鉄でせっせとユアスタに通う日々に戻ったのです
Jul 8, 2009
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熱い首位攻防月間の最中・・・開幕から25試合を経て・・・我々は「ホーム」に帰ってきます・・・明日はいよいよ、ベガルタのホームスタジアムユアスタへの帰還ですここまで首位と勝ち点差4の3位。1試合でひっくり返せる状況ではないのでベストではないが、ここまで本来のホームゲームがなかったことを考えればまずまずそして、このタイミングで「我が家」に帰ることで自然にモチベーションが上がるのならば、あとは加速するだけそんな上昇気流の予想メンバーは前節、堅守を取り戻したメンバーに大きな変更なく臨むでしょう今日、ユアスタの新しい芝を試したことは大きなアドバンテージになるはず。また、ここまで宮スタへのアクセスを我慢してきた思いをはじけさせるサポーターも、チームの背中を後押ししますもちろん、ワタシも参戦予定生まれ変わったユアスタで、Let's Go! 直樹!!とAURAを歌うぞ一戦必勝 共闘!
Jul 7, 2009
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早いもので、2009年のJ2も折り返し点を迎えます昨日のC大阪戦を振り返り、J2の後半を占う上で、手倉森監督と広大選手が端的にコメントしています。以下、広大選手のコメント:守備に回る時間が今日は長すぎたので、もう少し僕たちが主導権を握って攻撃の時間を増やせれば得点機も増やせました。もっと高い位置でボールを動かしていきたかったですね。先制点を取られなくなったら、今度は奪うだけです飽くなき、質の高いポゼッションの追求は続きます以下、手倉森監督のコメント:あとセレッソとは1試合あって、1分1敗なので、必ず勝たなければいけないのが次の3試合目だと思います。その宿題が残されました。あとは、これからの7月、ほかの対戦チームに対しても、自分達は勝ち続けなければいけないという話もしました。最後まで首位に食らいついていって、C大阪との最後の対戦で勝つしかありません
Jul 6, 2009
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よく耐えましたね~試合は見ていないけど、好ゲームだったんじゃないでしょうかしかし、このゲームだけで見ればまずまずですが、シーズンの中で見るとビミョ~ですん~なんか、2007年の第4クール・東京V戦と同じ感想のような。。。ただ、その当時と違うことは、まだ直接対決が1つ残っていることです第3クールの対戦でセレッソ越えを果たせばいいんですでも、やっぱり、C大阪より下にいるんだから勝たねばロックンロールの魂は反体制と下克上なんだから・・・で、栃木はいい仕事してますね~ベガルタ相手に力尽き、湘南と甲府相手にドロー。伊達にベガルタに似たユニ着てませんね~次も4649
Jul 5, 2009
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いよいよ始まりますね~J2首位攻防の直接対決月間その名も「J2 6'n Roll」(by J's GOAL)ロックンロールオリンピック開催地として負けられません(古っ)明日は今月3試合ある上位対決の初っ端、C大阪戦予想メンバーはJ2では反則的な攻撃力を押さえるために、手堅い試合運びの復活が待たれます。そして、対戦相手に得点力があるからこそ、先制点を「与えない」のではなく、先制点を「奪う」一戦必勝 共闘!
Jul 4, 2009
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久々に患者さん目線で見る庭です今年は庭のガクアジサイがとてもきれいに咲きそろいました今日は梅雨の中休みって感じで、昼間は薄日も差したのですが、明日からまたぐずつくようです
Jul 3, 2009
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皆さんは見ましたワタシはニュース映像で2回見ましたPK失敗が、ニュースで繰り返し流れること自体大変なことなのですが。。。ガンバ大阪の遠藤選手が、成功率100%とも言われるPKを失敗してしまいました映像で見ると「コロコロPK」じゃなかったですねコロコロじゃないと察知して、思い切って飛んだ川島選手も見事「スポーツ大陸」という番組で「コロコロPK」の秘訣を話していましたが、いつも代表で一緒の川島選手には通用しないと思ったんでしょうね~
Jul 2, 2009
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