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本日は残業だった。天文館は11月2日、3日のおはら祭りを前に飾りつけが終わり、明かりがともるとすっかりお祭りムードである。今年もこの時期がやってきたのかと季節の移り変わりの早さを実感する。城山観光ホテルのイルミネーションも点灯し始めたらしい。しだいに冬の足音を感じる帰り道であった。
2006.10.31
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本日は仕事から帰るなり、夕ご飯食べたらバタンキュー。そのまますぐ寝てしまった。最近疲れやすくて困ってしまう。気がつくと朝の4時44分。扇風機を入れたまま寝ていたが体がすっかり冷えていた。あやうく風邪をひくところであった。
2006.10.30
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昨日私の実家へ帰ったが、今日は妻の実家へ夕飯を招かれ昨日と同様夕方から帰った。夕飯は久しぶりに水炊き。家で鍋などはあまりしないため、たらふく食べてしまった。。隣で妻も食が進んでいた。会話に花が咲き、団欒の後、先ほど家に戻ってきた。この土曜日曜は両実家帰省デーとなった。にしても、朝夕が寒くなってきたなぁ。。
2006.10.29
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本日は久しぶりに川内の実家へ帰省した。妻のお腹も大きくなってきているので両親とも久しぶりに見て喜んでいた。フー太からも手厚い歓迎(ナメナメ攻撃)を受け、久しぶりの我が家でくつろいだ。夕方から実家に帰って夜遅くには家に戻ってきたのでその後は疲れて気づかぬうちにZZZ。。
2006.10.28
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離島へのフェリーや高速船、桜島フェリーの集う鹿児島港。隣には水族館「いおワールドかごしま」もあってたくさんの人でにぎわっていた。秋晴れの中、町を一望することが出来た。反対の進行方向では澄んだ空気に桜島が映える。 錦江湾には自衛艦が停泊していた。桜島フェリーからみる鹿児島。暑くもなく寒くもなく今の時期がちょうど心地よい季節だ。桜島フェリーから見る鹿児島港(北埠頭)錦江湾に停泊する自衛艦
2006.10.25
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夕日の綺麗な景色を見ることの出来るビューポイント。国道220号鹿屋市古江より県道68号を南へ2km。錦江湾に浮かぶ小島と神社が見える。この荒平天神は菅原道真を祭る神社で学業祈願としても有名らしい。この日は快晴で薩摩半島、開聞岳も綺麗にくっきりと見ることが出来た。デートスポットとしても有名。鹿屋荒平天神の写真へ
2006.10.24
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今回の目的地は、実はかのやばら園でした。 10月20日より秋のバラ祭りが開催されたので、見に行ってきました。かなりの人が観賞に来てました。野外ステージではラジオの公開放送、地元バンドのライブなどもやってました。 かのやばら園は日本一の広さとのことでさすがに広い広い。妻とゆっくり見ていきました。バラの名前もさまざまでプリンセスアイコ、イングリッシュローズなど美しい名前のバラからショートケーキなど美味しそうな名前まで。。あ、cherishさんも見つけました。この秋なんと4万株も咲いているそうです。 園内には青銅の花嫁の像や、世界のばら園、ローズチャペル、切り花体験館などさまざまな箇所があって見所いっぱいです。バラのソフトクリームは珍しかったので食べてみましたが、まさにバラの香りに味がして大変美味しかったです。切り花で持ち帰り用にバラを買って帰りました。Fatefulmeetings かのやばら園の写真へ
2006.10.23
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久しぶりにフェリーで桜島へ渡った。今日の桜島は快晴でくっきりと見えた。桜島フェリーでまず「やぶ金」のうどんを食べる。これがいつもフェリーに乗ったときの行動だ。フェリーで食べるこのうどんは相も変わらず格別だ。錦江湾にはいろいろなフェリーやボート、自衛艦も停泊していた。桜島へやってきた。風景は独特な溶岩道路。と、その時!桜島から噴煙が出てきた。風向きはどうやら鹿児島市内向けのようだが。。火山灰がみるみる上空へ舞い上がっていった。鹿児島のシンボルを久しぶりに間近で見た。さて、今回の目的地は。。
2006.10.22
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今日はsuntaba結婚記念日でした。3年目に突入!私は今日休暇をとっていましたが、妻は普段どおり仕事だったので朝職場へ車で送り、家でのんびり過ごしました。夜、妻を迎えに行き、甲突川沿いの吹上庵に行き、カウンターに座って揚げたての天ぷらを2人で食べて記念日のお祝いをしました。ケーキは妻が食べることが出来ないので今回のお祝いは夕食でした。あっという間に3年目です。
2006.10.18
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仕事を終えて家に帰るなり、弟から電話があった。平日にかかってくることも珍しいので話をすると実家から一人鹿児島に来ているらしい。久しぶりに父方の祖父母の家にいて、今からここまで来いというのだ。実に私も結婚したときに妻を連れて行った以来、2年強祖父母に会っていなかったせいか、同じ市内にいるのに顔を見せていないことへ後ろめたさを感じていた。 吉野の祖父母のところへ車ですぐさま飛ばしていくと、祖母は涙ながらに喜んで夕ご飯を食べていけと言ってくれた。祖父も元気そうだったがさすがに足腰が弱っていた。 私は妻の妊娠、日頃の両実家への行き来ですっかり自分の父方の祖父母へ顔を見せるのをすっぽかしていた。この前それこそ母方の祖父母のため屋久島へ行ってきたのに。 元気な顔を見たいがために、弟の携帯から自分に電話をかけてみてと頼んでみたのだと言う祖母に本当に申し訳なく心の底から謝った。そして、これまでの話や今の状況を語った。お腹の赤ちゃんの話をすると、ひ孫第1号にうれしそうだった。私や弟の小さいころの話にも花が咲いた。それこそ私が祖母にとって初孫だったのだ。運動会にも良く来てくれたし、正月には家族そろって祖母のお節を食べに来ていた。 孫を思う祖父母の思いをひしひしと感じ、帰るときにまた必ず遊びに来るからと手を振った。血のつながりと言うのは本当に深く、大切なもので、私と弟の顔を見て2人とも本当に嬉しそうだった。
2006.10.16
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谷山慈眼寺のふるさと歴史考古館前のコスモスを見に行ってきた。先週一輝papaさんが都市農業センターのコスモスの話題を出していたのを思い出して、そういえば慈眼寺にもコスモス畑があったのを思い出し、やってきてみました。 コスモスは満開でたくさんの人が夕涼みに散歩や花を見に来てました。 気温もちょうど良くて妻と2人で写真も撮りました。
2006.10.15
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妻のリクエストで以前りっぷるさんも紹介してました蒲生町のzenzaiへ行ってみました。蒲生の大楠も近くにあり武家屋敷の集まった町並みも良い静かな場所にあって、私が行ったときには何組かランチを食べていましたが店自体も旧家を利用したくつろぎやすい雰囲気で丁度風も涼しくてランチ日和でした。 ランチは綺麗に彩った押寿司にデザート、コーヒーつきで800円。ボサノバの流れるゆったりした空間で癒されました。蒲生町zenzai蒲生の大楠 その後には近くの物産館くすくす館で野菜を買い物。地元産で非常に安くて袋詰めのしいたけや小松菜、水菜を買いました。(夜にはこれを水炊きでポン酢と一緒に食べましたが。) せっかく蒲生町までやってきたのでこのまま加治木町へ。。ランチを食べながらこの後の行動はsuntabaの頭の中には加治木まんじゅうのことしかありませんでした。。と言うことで加治木駅近くの踏み切りの袂にある新道屋(suntaba個人的にはここが一番美味しいと思う)で加治木まんじゅうを購入。あっつあつの加治木まんじゅうを展望所にいって食しました。さすがに加治木名物!ぺろりと平らげてしまいました。妻が妊娠中ですので昨日の誕生日ケーキがなかった分、ケーキ代わりになってめちゃくちゃうんまかった。新道屋の加治木まんじゅう加治木まんじゅう!加治木町
2006.10.14
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久しぶりにボウリング投げ込みに行った。しばらく体調が悪くて投げ込みに行く期間が空いたのが良かったのか、155,158,137,213,193と高得点!久しぶりの200越えについつい嬉しくなった。 suntaba今日が実は誕生日だったので200越えが自分へのいいプレゼントになりました。28歳になりました。
2006.10.13
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朝6時、朝日で目が覚めた。山々が綺麗に朝日に照らし出されている。顔を洗うと水が冷たい。屋久島の水は水道水も美味しい。今日は祖母の法事だ。 先祖の墓参りをした後、おじさんの家でお坊さんに来てもらい読経してもらう。40~50分たったろうか、、正座していた足がかなりしびれて線香供えるときかなり辛かったが、なんとかこれで法事も終わった。生前の祖母のこと、7年前の祖母の死のときのことを返す返す思い出しながら皆で語って昼食を食べた。 法事も終わり、私たちは益救(やく)神社へお参りに行った。母も小さいころ太鼓を舞台で演じたらしい。私も大晦日にはよく従兄弟達と一緒にお参りに行くものだった。母と弟と3人で参ってそして写真を撮った。 港にはちょうど大型客船「ふじ丸」が停泊していた。ちょうど町民体育大会もしており人がたくさんいた。 夕方の最終便で鹿児島へ帰ることから、急ぎ再び祖父の病院へ。祖父は今日も私たちが行ったとき目を覚まして、そして「おおきに。おおきに。(飛行機の時間が迫っているから)はよう戻らんかい。」と昔よく口にしていた言葉で語りかけた。もしかするとこれで会うのが最後になるかもしれないと、母は泣きじゃくりながら「わー(屋久島であなた、お前の意味)元気にしとけよ。必ずまた来るから。父ちゃん絶対元気にしとけよ。」と手を握り締めていた。私もそんな母を見ながら祖父の手を握って「じいちゃん、元気で頑張るんだよ」と語った。93歳の祖父は「よう、おおきにおおきに」と笑顔でベッドから見送ってくれた。母も私も病院を出るまで涙が止まらなかった。 屋久島空港には多くの観光客がいたがみんな登山や観光でお土産をいっぱい下げていた。私たち3人は観光が目的ではなかったので、いつかゆっくり観光にこれたらいいねと話し、搭乗口へ進んだ。帰る私たちからは夕日を背に愛子岳がくっきり見えていた。朝日を浴びる山々、停泊する大型客船 夕日を浴びる愛子岳(屋久島空港にて)、帰りの鹿児島行き飛行機
2006.10.08
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今回は私と母と弟の3人で、妻は実家でお留守番。。 屋久島へついてレンタカーを借り宮之浦へ。母の故郷であり私が幼いころから盆正月に遊びに帰省していた場所である。祖母は7年前に他界したがここには祖父が入院している。私を可愛がってくれた祖父も90歳を過ぎ寝たきりの生活が続いている。まず、入院している祖父の見舞いに行く。祖父は丁度起きていてやせ細ってはいたが、母や私、弟のことをしっかりと分かってくれた。母も私も泣きながら「また明日も会いにくるね」といい、病院を後にした。。 宮之浦は上屋久一番の町で町の真ん中を宮之浦川が流れる。流し船や屋久太鼓なども有名だ。よくsuntabaも宮之浦川で泳いで、トロッコ道でカニを捕まえたり、海で魚釣りをしたりしたものだ。トロッコ道は今では大きな道路に変わっていたが、宮之浦川や山の風景など昔と変わらない。世界遺産に指定されてから観光客が多くなった、この連休も街の至る所に観光客がいた。 今日の宿泊場所はシーサイドホテル(元の国民宿舎)だ。海も綺麗で、料理も美味しい。満月の明かりで海面が綺麗に見えていた。 夜、おじさんの家に3人招待を受けてご馳走に。おじさんは70歳になるが私の中では祖父の家でよくしりとりをしてくれたおじさんだったのでしりとりおじさんで通っている。昔話や今の状況などいろいろ話をして時間が過ぎていった。 母にとっても私にとっても屋久島は思い出の詰まった特別な場所だ。宮之浦から望む山々と宮之浦川 祖父の家に咲いていた花、シーサイドホテルから見た海
2006.10.07
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土曜日から1泊2日で祖母の7回忌に屋久島へ行ってきた。 鹿児島空港。今日は快晴、でも台風の影響か風がとても強い。飛行機は大丈夫だろうか。 鹿児島空港は鹿児島市内から約1時間。県の中央部にある。空港からは霧島連山がくっきりと見えている。昼ご飯を済ませた後、飛行機を見に送迎デッキへ。離島行きの小型機や東京、大阪のジャンボジェット、国際線中国行きの東方航空などいろいろな飛行機がいた。 さて、屋久島行きの飛行機は日本エアコミューターのプロペラ機。ついこの前国内から引退したYS11型機が屋久島行きの飛行機だったのだが今はカナダ製のプロペラ機に変わっていた。前は所要時間45分かかっていたが、なんと25分で屋久島だ。久しぶりの飛行機にわくわくしながら飛行機へ乗る。3連休ともあって観光客で座席は満席。どの便も満席状態だから機体を大型化できないかと思うが屋久島空港の滑走路距離の関係からジェット化できないようだ。あれこれ考えているうちに離陸サイン。離陸時横風でかなり揺れたが上空に入るとようやく安定した。 離陸してすぐ、真下には桜島が綺麗に見える。上から見ると最近の噴火からか火口付近が火山灰で白くなっている。大隈半島佐多岬を通過してすぐ種子島が隣に見えた。飛行機が高度を落とし始め、再び強風に機体が揺れた。右手には屋久島が見えた。着陸と同時に横風に揺れる。結構スリルある離着陸だった。。suntaba祖母の死以来の7年ぶりの屋久島である。鹿児島空港 飛行機から撮影した桜島、佐多岬 屋久島行きプロペラ機
2006.10.07
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腹痛もようやく治まった。今週はおとなしく仕事からまっすぐ家に帰って自粛している。妻も仕事から帰ってきた。普通このくらいの時期だと胎動が感じられるということで妻のお腹に手を当ててじっとしていた。妻が「まだ、動かないのよね~」と言ったとたんに私の手の中で一部分がお腹の中から手を押した。!?こ、これだ!動いた!いや、違うかな?、、、再度手を当ててじっとする。変化なし。気のせいかな。。じっとしていると妻のお腹の音が「ギュルッ」と鳴った。勘違いかと手を離そうとしたときに、さっきの内側から一部分を押すような動きを感じた。やっぱりこれだ!動いた!!5ヶ月目。胎動を感じ取った瞬間だった。
2006.10.05
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昨日に引き続きなぜか腹痛が治まらず。 昼過ぎになって本日3回目のトイレ。水曜日具合の悪かった妻のほうが元気で、とにかく今日は外出したいからどこか連れてってとせがむ。お、夫の体調はどうでもいいのか。。。 胃腸薬を飲み続けようやく腹痛が治まってきたので、しかたなく29日にオープンしたショッピングモール「スクエアモール宇宿」へいってみる。人人人、人の多さに、いかに鹿児島に娯楽施設がないか分かった気がする。行ってはみたが、とうの妻が「つまらないからもういい」と言った。確かに店舗数が少ないし目玉となる店舗が珍しいものではない。何も買わずにモールを出た。 渋滞の中、アミュプラザ鹿児島の健康料理「葡萄の木」で夕飯を食べ、少しヘルシーな気分になり 家に帰ると再びトイレへ。。こりゃ携帯トイレが必要だ。。 しばらくすると、あるある大辞典が始まった。今日は腸内清浄が話題だ。今の自分にもってこいの話ではないか、とまじまじと見て実践しようと決意した。 パワーヨガにヨーグルト、、ふむふむ。ヨガをしながら妻から笑われ、そして足をつった。。 腹痛は何とかおさまってきたようだ。。食あたりか?と思いながら腸内正常化?清浄化したいと思うsuntabaでした。明日勤務中現場でトイレ行きたくなったらどうしよう。。
2006.10.01
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