いいもの「うおっちんぐ」

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2009.10.04
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http://www.youtube.com/watch?v=4rIhZ6ucMec



酒に向精神薬を盛られ(かなりの噂、医者も指摘している)、ろれつが回らなくなった状態を世界放送し、マスゴミはその失態を痛烈に叩く。仕組む売国人もいれば、それに協力する総裁もいる。

凶悪ないじめ構造。昔の日本は弱気を助け、強気をくじくであったはずなのに。
弱いものを死ぬまで叩くスタイルに、いつから変わったのだろうか。それをゲストたちは笑うことか。(すべてはアメリカ支配の国民洗脳から)

実際に仕組んだ偽日本人?在日?は心が痛まなかったのか。
テレビを製作する側は喜ばしいことと思ってのことなのか。


アメリカ金融(スポンサー)→電通→マスゴミ→国民洗脳

偏向テレビに洗脳され続けると、国益を失うことに気がつかない。
どの党がよくてどの党が悪いというよりも、





中川昭一氏は国益のために戦ったが、嵌められてしまった事実。

以下コピー

[要約] 中川昭一前財務相は、金融恐慌中の米国にから資金援助の要請を受けた。しかし彼は米国の金融ギャンブル投機に対して厳しい批判を加え、ドル・円の為替問題でも米国に厳しい注文をつけていた。
 そこで、米国はテロ実施を決めた。
 中川昭一にドラッグ=薬を盛る犯罪実施の黒幕は、破産直前のロスチャイルド直営銀行ゴールドマン・サックスの社長ジョン・セインで、仲間の東芝会長西浦泰三が命じて、ゴールドマン・サックス社配下の株屋ブルームバーグ日本の下土井京子と、その手先読売新聞記者・ 越前屋知子 、日本TVの 原聡子 がこの犯罪を実行したという。

 その結果、中川財務相はG7財務相・中央銀行総裁会議中のホテルで意識もうろう状態で 米国のIMFに1000億ドル=10兆円貢ぐ協定書にサインさせられた。 日本では貧困から自殺者が急増しているこの時に。2兆円の定額給付金は是か非かで、大騒ぎしているこの時に。
 日本国民の血税10兆円は、進行中の米国破産でもう戻って来ない。

コピーおわり






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Last updated  2009.10.05 01:12:55
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