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七五三で昔話絵本をもらってから絵本を毎日読みたがるチビ。さすがにお話をマスターしてきたようなので、図書館にいって借りてきてみた。チビに好みができて親の選んだ本を気に入らなくなってから1年半、ふたたび絵本生活がやってくる???はたしていつまでつづくのかなぁ。こんとあき作・絵:林 明子出版社:福音館書店11ぴきのねこ作:馬場 のぼる出版社:こぐま社くまのコールテンくん作・絵:ドン・フリーマン / 訳:松岡 享子出版社:偕成社おしいれのぼうけん作:ふるた たるひ たばた せいいち出版社:童心社
2013.12.09
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昨日から「こむこむ」で開催されている「今年も来ました!こびとづかん」へお出かけ。新聞でも紹介されていたのでメチャ混みなのではないかと思ったけれど、やっぱりメチャ混みで駐車場探しに一苦労してしまいました。なんとか車を止めて「こむこむ」に向かうと、わたる君とママに会いました。わたる君は午前中のうちに見学したみたい。それにしても、わたる君も理人も、お互い眼中にないみたいで寂しい・・・最初に「こびとづかん」の企画展示室に行ってみたところ、入り口で尻込みしてしまい入れず。。。え??なんで???どうして??仕方なく常設展示室に行ってみたものの、やっぱり入れず。閉所恐怖症なのかしら??でも、なぜかITルームの「オリジナルこびとづかんを作ろう!」には時間前から並び、なんとか先着11名の枠をげっと!写真をとって、始まるのを待ちました。名札、自分で書けました。年齢も書けました。「あ」がとっても上手♪やることは簡単で、パソコンで色を染めて、印刷。顔写真を切り抜いて台紙に貼り付け。はさみを上手に使い、題名も自分で書き、なかなかの仕上がりです。私の出番は回を重ねる毎になくなっていきます。。。。「わくわくサイエンス」はテーマが「空気のふしぎ」だったのでパス。「子どもライブラリ」での「お話し会」も、恐竜図鑑に夢中になっていてパス。司書の先生に話しかけたり、もうやりたい放題です。このまま帰るのも悲しいので、再度「こびとづかん」にチャレンジ。「ここにいるよ~」とジオラマの中のこびとを教えると、やっとその気になってくれた。あとはもう煩いくらいに「ここにいた!あそこにもいた!」写真も撮れた!なんでこんなにエンジンがかかるのが遅いのだろう???常設展示室でも、パズルとか標本(馬の骨格標本が気に入ったらしい)で遊べました。もっとはやくエンジンがかかれば、駐車料金が600円なんてことはなかったのにぃ。
2013.12.08
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