祖母は数年前に自分の死亡時期を予知していた。
と言っても、
13年前には、祖父が3年後迎えに来る。 と、言っていたり
祖母の両親が病院に入院することなく、二人とも90超えの人達だったこともあり
祖母「私、85歳で死ぬから」
そう言っていても
家族「120歳まで生きるのに、何言っているの!」
と言う感じだった。
それに、身内が死期を予知して信じる人はまずいないだろう。
本人曰く、予知は祖母にだけ聞こえる爺さんの声によって宣言されたと言う。
脳内に多くの人が現れる
と言う状況には、
痴呆症・統合失調症・解離性同一障害・オカルト等があげられる。
ストレスが大きく影響しているし、現実味がない発言もあり、幻聴で確実だと思っていた。
祖母の予知「85歳で亡くなる」
本日、祖母は85歳の誕生日
祖母が実質、息を引き取ったのは3月17日23時28分
ハズレ!!
が、担当医の死亡確認が3月18日0時15分であったため、
死亡日は、3月18日となった。
祖母の予知は、アタリなのか?ハズレなのか?どちらなのでしょう??(´・ω・`)
気になるところです。
病院には病院の都合がある 2015.04.08
看護師 不安?不満?な態度の理由 2015.04.06 コメント(2)
【介護・看護】排泄処理の闇 ~母の策略~ 2015.04.05
PR
Keyword Search
Calendar