まだまだ、展覧会は続いておりますが、
私の手伝いは完了です。
祝賀会では、

表彰状、頂きました。
先生がおっしゃるには、賞状はなかなか頂けないので、
頂ける事は、書に生きた証となりますと、、、
確かに、、紙1枚も嬉しいけど、、ホントは、だったらもっと嬉しいと、、
今回のお手伝いは、コンパニオン?酌女?みたいなものだから、、
注ぎまくりました、、、
来賓の先生方にも御挨拶しました、、。
産経国際書会会長にも、御挨拶、、
初めては、緊張だわ、、
でも、以外に気さく、、
私「・・・・(私の名前)と申します。今回、産経国際書展で準大賞頂きました。
今後ともよろしくお願いいたします。」
同じ会のおじさんがフォロー「・・さん(私の名前)、これで、審査会員、まだ若いので、
将来の産経国際書展を背負って立つそうです、、」
私、、ええっ、そんなの~、、言ってないよ~、、
会長「えっ~、、若くて審査会員、凄いね、、良いね~」
、、ホント言うと、、私、そんなに若くないです、、
若く見えるだけ、、、
このような感じで、名前を覚えて頂きました、、
展覧会受付手伝いも終了!

こちらは、先生の作品、、
芭蕉の句、「石山の石より白し秋の風」と「上下」
なんとも、ユニークな書です。

こちらは、私の作品、
「花は美しい月のために明かに、鳥は花さく園に鳴いている」
ご訪問、頂きありがとうございます。
前の日記でコメント頂きました皆様、順次コメントに伺います。
ありがとうございます。
おかげ様で、絶好調~
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