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カテゴリ: ボウリングその他
横浜日帰り出張・・・結構疲れます。

私が出張だと、富士山が見えないジンクス・・・


今日も見えませんでした(涙)




さて・・・


レーンの速さ、遅さは、あくまで感覚的なものだと思います。

前回記事を書いて から、だいぶ頭の中が整理されてきました。


コンディションは、オイルの有無だけでなく、厚さや薄さを感じる必要がある。

手前のオイルの厚みで、先の動きが変わる。

ボールの性能によって、同じ薄さのオイルでも、回転に差があり、当然、動きの差となる。





こんなところでしょうか。


で、思い出した事があります。


遅いレーンで走らなかった「タイトアングル」と、「メガゾーン1号(改2)」の違い・・・


もちろん、ボール性能の違いはあると思います。

でも、解りやすい違いがありました。



「タイトアングル」は箱出しおそらく1000番(800か?スペック明記ないので)
「メガゾーン」は、ボールドクターでフルコースポリッシュ


表面仕上げが違います。

メガゾーンの方が、少ないオイルで反応(スキッド)するように思います。


サブセンターでは、オイルの厚みがあり、コア性能が回転数の違いになったように思います。


ホームでは、外側のオイルが薄めで、表面仕上げの差が手前の噛みになり、回転差になったように思います。





と、考えると、当然、今までのボールチョイスの考え方も変化するように思います。



ボールのピッチ調整が終わったら、しっかり実験したいと思います。





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Last updated  2008年06月04日 23時20分38秒
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