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6月27日大好きだった大叔母が、天国へと旅立った85歳悲しくもう 逢えないのかと思うと切なく辛い85歳にして皆に惜しまれ旅立った私にとっても掛け替えのない人を失いましたありがとうありがとう悲しいですもう逢えないんだね逞しく生きた人あなたみたいに 力いっぱい生きることができない私だけど生きることが今は私の任務ですまた 逢えるまで待ってて下さいそっと さよなら
2010年07月02日

サヨナライツカいつも人はサヨナラを用意して生きなければならない孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思う方がよい愛に怯える前に、傘を買っておく必要があるどんなに愛されても幸福を信じてはならないどんなに愛しても愛しすぎてはならない愛なんか季節のようなものただ巡って人生を彩りあきさせないだけのもの愛なんて口にした瞬間、消えてしまう氷のカケラサヨナライツカ永遠の幸福なんてないように永遠の不幸もないいつかサヨナラがやってきて、いつかコンニチワがやってくる人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと愛したことを思い出すヒトとにわかれる私はきっと愛したことを思い出すサヨナライツカ 辻 仁成唐突で悲しみ方がわからなかった悲しみすぎるとヒトに迷惑をかけそうだったすこしづつ悲しみを小出しにしていたせめて思う存分悲しみを味わってから…永遠に幸せが続くはずとは思っていなかったが人並みの幸せがあると思っていたサヨナライツカなんて思って生きているヒトはいないに等しいでもサヨナライツカを知ってしまったヒトもいるんだサヨナライツカ
2009年09月10日

自転車の空気を入れようと彼のフレンチバルブがうまく入れられないなんとかクリア ちょっと凹むバスルームのドアが外れたどうやら部品のどこかが少し欠けているみたい重い 背が足らない凹み彼がワタシでワタシが彼ならお米が磨げなかったり庭の花を枯らしてしまったりなんだろうなと思い少しだけホッとしたりした最近眠くてしかたない9月です
2009年09月07日
夜道を歩いていたら、植え込みで『チン、チン』と鳴いている。今年初めて聞くカネタタキだ。コオロギの仲間で、鉦をたたくように鳴く。立ち止まって耳を澄ますと、別の葉陰からもチン、チン…。秋が耳の奥へ広がっていく。 12月を音のイメージで表した『音の歳時記』と言う詩が、那珂太郎さんにある。一月は『しいん』。厳冬に天地は静まる。二月は『ぴしり』。春が兆して氷が割れる。三月の『たふたふ』は雪どけの川。詩人の感性は、さすがにみずみずしい四月は『ひらひら』。野を越えて蝶が飛ぶ。五月は『さわさわ』と風がわたる。六月『しとしと』。七月の『ぎよぎよ』は蛙の合唱だ。そして八月の『かなかなかな』から、九月は『りりりりり』。音の呼び覚ます季節感も趣は深いその詩さながらに、東京ではここ数日で、樹上の吹奏楽から草むらの弦楽に楽団が変わった。カネタタキはささやかな打楽器か。虫の声の移ろいは、太陽の季節から『もののあわれ』の季節への、舞台の巡りを人に教える。昔は、虫の声にも『聞きなし』があった。リーリーと鳴くコオロギの声を『糸刺せ、針刺せ、つづれ刺せ』と聞いたそうだ。冬着の繕いを急がせる声だという。夜が静かだった頃の炉辺の想像である。那珂さんの詩は、十月『かさこそ』、十一月は『さくさく』と続く。落ち葉と、霜の朝である。十二月は『しんしん』。雪が降って、時の逝く音だそうだ。心を澄ませば聞こえるかもしれない。日々の喧噪から、時には心身を解き放つのも良い。
2009年09月05日

ここのところずっと考えていることHow to dance in the rain確か聖書の一節だったか?マイケルジャクソン死亡の真相が明らかになってきた日本時間ではほぼ6月26日誕生日プレゼントか?と思ったHow to dance in the rainこれからの宿題How to Dance in the RainIt was a busy morning, about 8:30, when an elderly gentleman in his 80's arrived to have stitches removed from his thumb. He said he was in a hurry as he had an appointment at 9:00 am. I took his vital signs and had him take a seat, knowing it would be over an hour before someone would to able to see him. I saw him looking at his watch and decided, since I was not busy with another patient, I would evaluate his wound. On exam, it was well healed, so I talked to one of the doctors, got the needed supplies to remove his sutures and redress his wound.While taking care of his wound, I askedハhim if he had another doctor's appointment this morning, as he was in such a hurry.The gentleman told me no, that he needed to go to the nursing home to eat breakfast with his wife. I inquired as to her health. He told me that she had been there for a while and that she was a victim of Alzheimer's Disease.As we talked, I asked if she would be upset if he was a bit late. He replied that she no longer knew who he was, that she had not recognized him in five years now.I was surprised, and asked him, 'And you still go every morning, even though she doesn't know who you are?' He smiled as he patted my hand and said,'She doesn't know me, but I still know who she is.'I had to hold back tears as he left,I had goose bumps on my arm, and thought,'That is the kind of love I want in my life.' True love is neither physical, nor romantic.True love is an acceptance of all that is, has been, will be, and will not be.With all the jokes and fun that are in e-mails, sometimes there is one that comes along that has an important message. This one I thought I could share with you.The happiest people don't necessarily have the best of everything; they just make the best of everything they have.I hope you share this with someone you care about. I just did.Life isn't about how to survive the storm,But how to dance in the rain..雨の中でのダンスそれは午前8時半頃、忙しい朝の事でした。ある80代の男性が、親指の抜糸の為にいらっしゃいました。彼によると9時に何かの予約が有るので急いでいるとの事。多分一時間程待ってもらわなければならない事が予想されたので、その男性の背丈、身長、脈拍や血圧を計り、椅子に座って頂きました。彼はしきりに腕時計を覗き込んでいるので、他に待っている患者さんが居なかった私は彼の傷口を診てみる事にしました。傷口は順調に治ってきているようだったので、ドクターの一人に了解を得て、抜糸に必要な器具や包帯を取りにいきました。診療室に戻り彼の傷口の手当てをしながら、そんなに急いでいるのは、この後他の医師との予約が有るからですか?と聞いてみると、男性は、いや、養老院に居る妻と朝食を食べる事になっているんだ、と言います。そこで奥さんの様態を聞いてみました。奥さんは養老院に入ってからもう暫くになり、アルツハイマーを患っているという事でした。もし少し遅れてしまったら奥さんに怒られるかどうか訊ねると、奥さんはもう彼が誰かは分かっておらず、夫だと認識できなくなってから5年にも成ると言います。それを聞いて驚き、『奥さんはあなたの事を誰だか分からないのに、それでも毎朝会いにいくんですか?』と訊ねると彼は微笑んで私の手のこうに自分の手を軽く置くと『妻はもう私の事が分からないけれど、それでも僕は彼女がどういう人かを知っているからね。』とおっしゃいました。その後、去っていく彼の後ろ姿を負いながら涙が溢れてくるのをこらえている自分がいました。腕に鳥肌が立っているのをみながら、私が欲しいのはああいう愛だ、、、と思いました。真の愛とは肉体的でもロマンチックでも無い、愛とは過去と現実と未来においての、そこに有るもの、そして無くなるものすべてを受け入れるものなんだと、そう感じました。冗談や楽しい内容のメールが沢山有るなか、時に大切なメッセージが届く事がありますが、このお話しはあなたと分ちあいたいと、そう思いました。最高に幸せな人達というのは、何も全てにおいて最高な何かを手に入れている訳では無く、そこにすでに有るものを最高なものにしているんですよね。人生とは、嵐をどう生き延びるかではでは無く、雨が降る中でどんな風に踊るか、なのだと思います。----このメッセージを読んで、夫の事を想いました。この老いた男性の胸の内を、自分に置きかえても想像しやすく夫が私の事を忘れても、私は彼を愛し続けるだろうと思う事が出来る事が自分はとても幸運な人間なんだなと教えてくれるように感じました。Life isn't about how to survive the storm,But how to dance in the rain..宿題ですね やっぱり
2009年09月01日

玄関ドアのオイル塗布しました。二度塗りしました。輸入物だったと思うのですが、詳しく覚えてないんですよね~初めてしましたが案外うまくいきました。時間はかかったけど…
2009年09月01日
「魂の約束」 醍醐千里 私たちは生まれるとき、神様から魂をいただきました。 みんなその魂を、自分の真ん中においています。 魂は磨けば磨くほど光ります。 漢字の練習を一生懸命しました。 魂は昨日より光ります。 電車でおじいさんに席をゆずりました。 魂は昨日より光ります。 弟におやつをあげました。 魂は昨日より光ります。 今日はごめんねが言えました。 魂は昨日より光ります。 あの人にありがとうが言えました。 魂は昨日より光ります。 努力をしたり、誰かや何かに優しくすることは 魂を磨きます。 けれど 努力をしたり、優しくすることだけではなく、 楽しいこと、うれしいことも、 魂を光らせることが分かりました。 友だちと楽しく大笑い。 魂は昨日より光ります。 誕生日のプレゼント。 魂は昨日より光ります。 楽しいことやうれしいことも魂を磨くと知って、 私はなんだかホッとしました。 ある日、そうじをさぼって友だちと遊びました。 友だちと楽しく大笑い。 けれどその日、自分の中の魂を見て驚きました。 あんなに楽しく笑ったあとだったのに、 魂は、光るどころかくもっているのです。 ある日、友だちからネックレスをもらいました。 お店から盗ってきたネックレスだと言います。 ほしかったものなので、 よく考えもせずにそれを受け取りました。 その夜、魂を見てみたら、その日もまた魂は、 昨日よりくもっていました。 ある日、一人が言いました。 ねぇ、あの子、はぶかない? あっという間に、その子はひとりぼっちになりました。 私は、その子をひとりぼっちにさせる側にいました。 その輪の中で私には、急に仲間が増えました。 新しくできた仲間とともに、 おもしろおかしく過ごしました。 そんな日々を送る中、 私は久し振りに、自分の中の魂を見てみました。 私の魂は真っ黒になっていました。 私は、自分の魂の色を見て、 とてもおそろしくなりました。 楽しいこと、うれしいことの中にも、 魂をくもらせること、 魂を濁らせることもあると分かりました。 楽しいこと、うれしいことには、 2種類あると分かったので、 これからは、 気をつけていかなければならないと思いました。 * 毎日魂を磨き、 毎日魂の様子を見ているうちに、 私は不思議なことに気がつきました。 磨いたつもりのない日でも、 魂の輝きが、増しているときがあるのです。 そういう日の一日を振り返ってみると、 その日は、きれいな花を見たり、美しい夕焼けを見たり、 そういう日だったことが分かってきました。 映画を見たり、本を読んだり、音楽を聴いたり。 そういうことでも魂を、磨くことができるのです。 楽しいことやうれしいこと、 目にした景色や、聞こえてくるメロディ、あたたかな言葉。 その日その日のなんでもないことも、 私の魂を磨き続けてくれたのです。 * できるだけ魂を光らせようと、毎日を送っていましたが、 ある日、私は少しだけ疲れてしまいました。 夢の中で私は、神様に会いました。 夢の中で私は、神様に聞いてみました。 神様、私はいつまで魂を磨けばいいのですか。 私の魂は、いつ完璧に美しくなるのですか。 神様は言いました。 あなたは、あなたの最後のひと呼吸まで、 魂を磨き続けなさい。 みんなその約束をして、地上に生まれているのですよ。 でも、神様、磨き終わらないうちに、 最後のひと呼吸がきたら、 どうすればよいのですか。 心配しなくて大丈夫。 あなたの魂は、最後のひと呼吸のとき、 必ず、最高の光を放ちます。 神様、私にはその自信がないのです。 あなたは、毎日魂を磨いています。 だから大丈夫。 最後のひと呼吸のとき、 魂はそれまでで一番美しい姿を見せてくれます。 何も心配いりませんよ。 あなたの魂は毎日、昨日より輝きを増しているのです。 ときどき、自分の魂を、離れたところから見てごらんなさい。 あなたの魂があなたの体を越えて、 まわりに光を与えていることにも、 気づくことができるでしょう。 このごろでは、あなたの魂の輝きで、 道を明るくする人も増えてきました。 さぁ、戻って、魂を磨いてきなさい。 毎日を楽しくうれしく感謝の気持ちで送るのですよ。 そうするとあなたの魂は、キラキラと光を強くしていきます。 あなたがここに来るのは、まだまだずっとずっと先。 あなたの人生を、楽しんでいらっしゃい。 あなたがどんなに素晴らしい魂を持って、ここに帰ってくるか、 私はそれを楽しみにしています。 * 目が覚めた私は、 それまで気づかなかったことに気づきました。 昨日より今日。 今日より明日。 私の魂は輝きを増し続け、毎日新しく生まれ変わります。 そして必ず、その日の魂が1番光る魂。 少しの努力、優しい気持ち、 そして うれしいこと、楽しいこと。 日々の中に散りばめられた美しいもの。 神様との約束を思い出したので、 私は、なんにも心配しないで、 毎日を送っていくことができそうです。 なんにも心配しなくても、 私の魂は、昨日より光ります。 光り続けます。 (完) ◇◇◇ 最後までお読みいただきありがとうございます。 * * *
2009年08月19日

2009年は、素晴らしいミュージシャンたちが天に召されちゃうね…向こうで大っきなコンサートでも…あるのかな~きっとプレミアム席でノリノリでラムコークとか片手にご機嫌で踊ってます似合うけど…カナシ 危険から守り給えと祈るのではなく、危険と勇敢に立ち向かえますように。痛みが鎮まることを乞うのではなく、痛みに打ち克つ心を乞えますように。人生という戦場で味方をさがすのではなく、自分自身の力を見いだせますように。不安と怖れの下で救済を切望するのではなく、自由を勝ち取るために耐える心を願えますように。 成功のなかにのみあなたの恵みを感じるような卑怯者ではなく、失意のときにこそ、あなたの御手に握られていることに気づけますように。 (ラビンドラナート・タゴール『果物採集』より 石川拓治訳) 川村カオリさんはこんな詩を読み戦っていたんですね凄い精神力 一方、一般人のワタシ ショックからは立ち直れていないけど、守らないとならないことや 私が忘れない限り、私たちのことは忘れないで居てくれるんじゃないかと思えてきたていうペースですが、まま 進歩してる。 叶うならコンサートでも開いてずっとずっとこれからも幸せでいてほしい。もう一つ叶うならいつかは一緒にまたコンサート会場で逢いたい。絶対逢いたい待ってろよ!(ごめん。待っててね。待ってて下さい。お願い†)
2009年07月29日
■最後だとわかっていたなら■あなたが眠りにつくのを見るのが 最後だとわかっていたらわたしは もっとちゃんとカバーをかけて 神様にその魂を守ってくださるように祈っただろうあなたがドアを出て行くのを見るのが 最後だとわかっていたらわたしは あなたを抱きしめてキスをして そしてまたもう一度呼び寄せて 抱きしめただろうあなたが喜びに満ちた声をあげるのを聞くのが 最後だとわかっていたらわたしは その一部始終をビデオにとって 毎日繰り返し見ただろう確かに いつも明日はやってくる 見過ごしたことも取り返せるやりまちがったことも やり直す機会がいつでも与えられている「あなたを愛してる」と言うことは いつだってできるし「何か手伝おうか?」と声をかけることも いつだってできるでも もしそれがわたしの勘違いで 今日で全てが終わるとしたらわたしは今日 どんなにあなたを愛しているか伝えたいそして私達は 忘れないようにしたい若い人にも 年老いた人にも 明日は誰にも約束されていないのだということを愛する人を抱きしめるのは 今日が最後になるかもしれないことを明日が来るのを待っているなら 今日でもいいはずもし明日が来ないとしたら あなたは今日を後悔するだろうから微笑みや 抱擁や キスをするための ほんのちょっとの時間を どうして惜しんだのかと忙しさを理由に その人の最後の願いとなってしまったことを どうしてしてあげられなかったのかとだから今日 あなたの大切な人たちを しっかりと抱きしめようそして その人を愛していること いつでも いつまでも大切な存在だと言うことをそっと伝えよう「ごめんね」や「許してね」や「ありがとう」や「気にしないで」を伝える時を持とうそうすれば もし明日が来ないとしても あなたは今日を後悔しないだろうから ~ノーマ・コーネット・マレック~(訳:佐川 睦) * この詩は、「9,11テロで亡くなったローラ・ホートンという若き消防士が書きのこした詩」 だと誤って伝えられていますが、実際は、アメリカのノーマ・コーネット・マレックという女性が、 わが子を亡くしたときに書いた詩です。
2009年07月07日

アナベルがたくさん咲いた 切ってきて挿してみた雨に向かって夏に向かって咲いている 私はどこを向いて歩いていこう?? 俯いてばかりいると転んでしまうよ と蛙が鳴いた かも?
2009年06月25日
どっかのロック親父みたいになってきましたが。 ♪ ”夢も希望もないどん底の生活の中で、酒に溺れて街を歩いていたある晩、空の上からビルの隙間をぬって、天使が舞い降りてきた。”インフルエンザをかいくぐり本日ゆんは 修学旅行から帰ってきます。 非公開日記 (秘密日記は記入されていません)
2009年06月05日
友人から生きているのか?と電話があった。生きています。
2009年05月25日
ジンライムの様なお月様というフレーズが大好きだったジンライムも好きだったしスローバラード
2009年05月02日

09.March 庭の完成ってことで新しく樹を植えました。常緑でサラサラした樹ってことでオリーブとかでしょうかまだあまり出回っていないってとこでポップブッシュに してみました低温期は銅葉になります。主張しすぎない感じが気に入りました。手がかからないようなので 長くおつきあい出来そうよろしくね
2009年03月25日

ブランピエール 蕾 もう大きくなってきてます。ここまでくるとバラ象の出番はないのですが…今朝 アンブリッジローズにバラ象虫一匹逮捕しました去年は26日初逮捕となっているのでだいたい今頃からやってくるようです。すでに若葉2カ所ほど 傷つけられていました。戦闘開始です。
2009年03月23日

ふわりんこ 卵色のミモザが咲きました。かわいい花です。3連休親戚のお宅で過ごしました。久しぶりの訪問ですっかり独身気分を通り越して学生の時を思い出しました。若返った様な錯覚帰るといろいろ溜まってました…でもチューリップやバラの花芽がちらほらでやっぱり気分はほんのりしてます。おばさま方 いつまでも元気でいてね。
2009年03月22日

すっかり春っぽくなってきました。先週まで雨が降る降る ザーザー シトシト庭の改装中でしたので雨が続き2週間の工期の予定が1ヶ月近く係ってしまいました。さすがに進まない工事にバラや花木が心配になってきてもう初めからリセットする?っと思い出した頃、雨も少し遠のき昨日完成しました。さすがにすっかり満腹です。自分でデザインしたのでやはり贔屓目にみてもセンスがいいとは言えない出来映えですが、それはそれで愛着があります。小さいスペースですがガーデニングを楽しんで癒される庭にしたいなあ☆ワガママなお願いを叶えてくださった職人さんありがとうございました。大切にいつまでも楽しませてもらいます。写真は板塀にバラを誘引しやすいようにワイヤーを取り付けました。レッドシダーにステインでシルバーグレイに塗装しています。
2009年03月12日

クリスマスローズの花芽がたくさん見えてきました。この株はポット苗から育てて2年目あたりだったでしょうか確かダブルの白だと思います。 花芽形成のときにリン酸液肥をあげるのを忘れていました。でもたくさん蕾らしきものがありほっとしました。放任に近い状態ですので…薔薇の剪定をしているとアンブリッジローズの株元が目立ちました奴です。宿敵 鉄砲虫です。なかなか駆除できなかったのですが、最近では生け捕れるように小さい虫ともいえないような姿なのにすごい勢いで枝の中心部を食い荒らします。しかも二匹でした。まだいるかもこれからは予防策をしなくては宿根草チームもがんばってます。宿根草はあくまでもナチュラルにシンプルにが好きです。
2009年01月30日

オランダの薔薇 『チュチュ』 バレリーナの衣装のチュチュですね この寒い冬にこんなに春っぽい巻き巻き系を見たら 買わずには帰れませんね 値段はミニバラなので珈琲一杯分ですが、ミニバラって見た目より 難しかったりするんですよね でもこのチュチュは強健でミニに多いうどんこ病も知らずという優れもの 庭のお立ち台でおニューのお気に入りのコンテナに身を包んで 他の薔薇たちから妬っかまれてなければいいんですが
2009年01月19日

あけましておめでとうございます。心和むお正月でした。今年もよろしくお願いします。 ひたすらお雑煮つくりとおせち料理に精を出しました。今年もステキな一年になるようにお祈りします。たくさんの薔薇に出会えるかな?
2009年01月05日

お正月の段取りを済まして白浜温泉まで行ってきました。お部屋の露天風呂にざっぶ~ん大浴場にざっぷ~んこちらはお部屋のお風呂ですお世話になったお宿はバラ園があり夕食に食前酒のバラ酒もいただきましたさすが南紀ですまだまだ綺麗にたくさん咲いていましたアイスバーグでしょうかほかにも赤いバラが満開でした12月の終わりにバラが見れて幸せでしたそうそうこんなかわっいい子も見てきましたアドベンチャーワールドの双子のパンダの赤ちゃんです生後3ヶ月ちょっとだそうです。見てるとなんだかむにゅむにゅしたくなってきませんか?こちらは私のバラ黒点まみれですがこの時期花が見れるだけで幸せですマーガレットメリルよいお年をお迎えください。
2008年12月31日

ご無沙汰しています 隣の町では胃腸炎の風邪が大流行しているようです。 師走ですね。クリスマスですね。年賀状ですね。大掃除です。 ミモザはこんな時期に蕾をもうつけるんだっけ? 今年最後のブルームーン 超巨大に咲きました来年はイイ一年でありますように楽しいクリスマスをお過ごし下さい
2008年12月22日

ふらっと行ったお花屋さんでずっと欲しかった薔薇と出会えましたミニバラです。レンゲローズかわいい小花ですがよく咲きますし棘も多いですレンゲのような花ですが立派な薔薇です。こんなところへ先日行ってきましたよん商店街を猫娘が歩いていました。ぬりかべに会いたかったなあ…こどもの頃再放送をよく見ました。松江にも行き小泉八雲記念館も行ってきましたホラーツアーのようでしたが紅葉がたまらなく綺麗な2日間でした。
2008年12月05日

観劇にいったり映画を見たり紅葉を愛でにいったり釣りに行ったり家で細々したことをしたりして過ごしているうちに11月はもう下旬ですパソコンが新しくなりなんだか使いこなせないまま1ヶ月以上が…薔薇にお礼肥をあげました一株に燐酸系の肥料一握りを4カ所に一緒に堆肥を混ぜます1年でこの時期にしか薔薇は燐酸系の肥料を吸収しないといいますのでこの時期に忘れずに
2008年11月26日

ゆんのお誕生日でした これからも元気で楽しい毎日を過ごそうね 来て下さった方ありがとうございます
2008年10月14日

ハニーブーケが咲きました かっわいい 庭の模様替えを画策中です むずかしいなあ すっかり出不精な私です そうそうデブ症で思い出したけど 友達が言ってたんですが… 今日昼過ぎに買い物に行ったら 本当にスーパーにバナナがありませんでした オモロ~イ
2008年10月03日

今日は一日雨でしたたくさん咲いたヘブンリーも雨でしょんぼりですが晴れた日のヘブンリーベランダの花は最盛期を終えたようです今は玄関ポーチのコンテナが清々しい青を見せています
2008年09月29日

ようやく風邪も治ってきましたまだ 遊びに行ったり ジムに行ったりする気は起きませんけど加えて寝込んでいるとき買って読めないでいたたくさんの書籍読むことが出来 ちょっとラッキー読書の秋 ですし 家で本読んだりして静かに過ごしています 先日 a美さんからいただいた生姜おろしと 母のお友達のお庭から 新生姜です生姜ご飯を炊きましたキッチンには生姜の良い香り生姜は体を温めてくれるので積極的に採り入れています健康って一番の幸せですから…
2008年09月26日

夏風邪をひきましたし・しぬかと思いました夏風邪って強烈です2日で3キロ体重減りました痛みって凄い破壊力があるのだと思いました まだくらっくらしてますそんな中ヘブンリーブルーは咲き続けています
2008年09月12日

きっちり新学期の朝咲きました ヘブンリーブルー南側バルコニーに誘引したヘブンリー切り妻屋根の近くで咲いています後ろ姿しか撮れませんが 空の青と同じ色で 空にとけ込んで咲いています爽やかな気分になる朝顔ですこれから一杯咲いてくださいね
2008年09月01日

8月下旬からが花期とされる西洋朝顔 ヘブンリー何度か蕾をつけては落ちていました 暑すぎると咲けないなのかな?やっと咲く気の蕾が出てきましたアンテナの近くまで昇ってます慌ただしい夏休みも終わりました麦わら帽子もサンダルも風に揺れる風鈴も太陽の季節が終わればみんな 気の抜けたコーラのように虚ろに見えますサザンもラストライブが終わり ひと夏って言う季節だけは二度とやってこないなあ当たり前だけど夏休みは絶対いつかは終わるんだなあだから甘酸っぱくてキラキラしてるのですね
2008年08月31日

すっかり北京一色な8月です北島康介選手凄かったです。鳥肌でした。記者の人とかは200も頑張ってください。って軽く言っちゃってますが…そんな簡単かいな!自分やってみてよ絶対2連覇2冠 4年周期でなんて超人だって50m泳ぐのが精一杯な私は尊敬しまくりです観ているのも 「ちょう気持ち良かったっす」 さて ゆんは 甲子園派日曜行ってきました近畿勢 報徳-智弁 の試合があり今大会初の満員 通り抜け(入りきれなかった人に通路を歩いてもらうサービス)も実施されましたかっき~ん と響く甲子園こちらも気持ち良かったっす
2008年08月13日

高知へ行ってきました桂浜の坂本龍馬像です桂浜も高知も始めて行きました綺麗な海岸です志し半ばで倒れた龍馬ですが好きだったと言われる桂浜の海を見下せる場所に(想像以上に大きかった)銅像を建ててもらい幸せな人だなあという思いがしました素朴な感想です鱧と言えば祇園祭の頃の京都の鱧の落としと思っていましたが落としは勿論 鱧しゃぶや鱧を使ったご飯が絶品でした久しぶりのビーチも気持ち良かったです
2008年08月12日

種まきしたのが確か6月に入ってからだった西洋朝顔 ヘブンリーブルーやっと蕾が見えてきました出来れば8月に涼しげな青が見たいものですハートな葉っぱがキュートです
2008年07月31日

もうアンティークカラーになってきましたアナベル大株になってきましたおそがけアップ失礼やんす
2008年07月08日

彼女の子育ての話の中で子どもの誕生日のエピソードがとっても素敵だったアメリカの古い農家がどんなものか本当は私にはわからないんだけどターシャの庭や家を通して夢を見させてもらえたあんなおばあちゃんになりたいと思っているが私の歳の彼女はもっと汗をかいて生きていたのだと思うグリーンフィンガーとは違うガーデナーとも言わないターシャはターシャの庭というのがぴったり色んな事を教えてもらった気がしますありがとう私 少しずつ キッチンガーデンを始めていますターシャ・テューダー(米絵本作家)18日 バーモンド州で死去 92歳
2008年06月21日

先週1日自由時間(!)が出来たので行きたかったルーブル美術館展へ行ってきました電車で神戸へ行くなんて一体何年ぶり?見たかった《マリー・アントワネットの旅行用携行品入れ》とか私室の書き物机など日本初公開の本当に宮廷の美をゆっくり閉館まで楽しめました3時過ぎに入館したので丁度良い人出でしたww気分はベルばら大丸横のオープンカフェでお茶をする神戸マダムがセレブに見えました旧居留地のアフタヌーンティーの広い窓から見る6月の緑が綺麗関西にたくさんあるカフェですがここが一番好き!!フラワーロードの企業提供のガーデンも画になりますね神戸 元町はね大阪 ミナミに比べて 何が違う?喧噪 これが全然違います大阪人は 歩行者も電車の中も何かしら 誰かしら音を発生させます喋る か iPodがシャカシャカ ds率も違いますね元気な町といわれるのは嬉しいが…私など 慣れてますが
2008年06月18日

走り梅雨だったのでしょうかここ暫くは爽やかな風が吹いています大きな声では言いませんが私は幼稚です成長してないなあと思うことが度々これで良いいのかしらとよく思います最近はもういい と開き直ってしまってますそんな私の贅沢な時間本格的な夏になる前のこの時期は何やら家でもぞもぞ過ごすことが好きです雨が降るのもよし 晴れるのも良しで先日買った この瓶くっついてるのよ これ!!色水専用のインクで色水をつくってみました楽しい2階の小さい窓から 庭のプランターに水遣りこのじょうろで水を落とすと水滴がビーズのように 落ちていきますその様子を眺めるのが楽しい凄い勢いモッコウバラの下に寄せ植え用のコクリュウやグラス類が待機しています 2階から目薬状態
2008年06月17日

配送ミスでやってきましたブルームーン実家にあった薔薇なので顔見知りではありました香りがいいので有名な薔薇ですまさに 薔薇の香りって言う感じでしょうかで 縁あって育てることになった ブルームーンいったいどこの薔薇なのかな?調べてあげないと想像がつかないですねこの子の作者さんこれぞ 紫の薔薇ザ・パープル といつも感心してしまいます時々 可愛い咲き方もしてくれるのでやっぱり ブルーバユー とちらっと思ってしまうのもなんだか 楽しいです
2008年06月05日

ガーデンで一番濃い色の薔薇となってしまいましたメアリーローズイングリッシュローズ 半つる性です綺麗な色で咲いていますが 花弁が少ない気がします実は数年 コンディションは悪い薔薇ですでも蕾をつけて 生き延びようとするかのように咲くイングリッシュローズたち毎日見守ってます綺麗咲いてくれてありがとう繊細な花弁が好きな薔薇です
2008年06月04日

アーチに誘引した ピエール ド ロンサール昨年秋 購入した ブラン ピエールドロンサールさ どっち ピエール ド ロンサール「バラの詩人」と呼ばれた16世紀フランス詩人の名前を冠した有名なつる薔薇ブラン = 白ピエールの枝変わり種 白いピエール ざま~すかなり好きだねこの感じブランアーチに誘引はピンクのピエールブラン ゲートのように 2種類の ロン様をアーチに したいと夢見るが 誰がしてくれよう大変そうだブッシュでも綺麗に咲けるそうだけどやっぱり たくさん咲かせてみたい二人の ピエール です
2008年06月02日

コンパニオンプランツってきっと 混植すると害虫駆除になるという意味なんでしょうね私の場合は 一緒に咲いて欲しい植物って感じですこの花だけでも大好きな ホワイトレースフラワーハナグモさんが頑張ってくれていますうう~~ん頼もしいいつもレースフラワーにこの虫がたくさん来ます多分スグリゾウムシだと思うんですがハナグモさんがいてくれるし 庭主は放置しますジキタリス 二年目だけど大きく咲いてます後にいるのはロン様ホワイトガーデンはバックにアイキャッチの濃い色を使うっていうのがセオリーエゴの花が落ちて赤のカーネーションが真っ白です
2008年05月26日

この色をローズピンクというのですかね色も鮮やかに たんまり咲いてます花保ちも今年は良いです愛らしい薔薇私の庭では八重カップ咲きはこの子だけです
2008年05月24日

ゴージャス3姉妹この薔薇も6年目の薔薇毎年見事に咲きますが今年は格別たくさん咲きました一番花と同時にベーサルシュートが3本もベーサルシュートは本当は一番花が終わった頃に出るのが良いそうですこの薔薇が咲くと庭はミルラ香の香りに包まれます印象的な香りデビッド・オースチンが、「香り高いイングリッシュローズ」として推奨する15品種に選出されています。 私にはこの薔薇になぜこの香りをチョイスしたのかちょっとわかりませんがでも春になると思い出す香りのひとつには違いありません
2008年05月22日

薔薇のトップシーズンですね毎日 長い時間薔薇を眺めながら花殻摘みや落ち花の整理などしています今年の私の薔薇たちは 色合いも綺麗に香りも強く 花だけ見るとコンディションはいいようです枝振りは まずまずかな肥料の効果が出ているようですお馬の堆肥+バイオゴールドは栄養たっぷりですから今年もクマバチがたくさん密を集めに来ていますテントウムシの幼虫とハナグモが大発生であとはカマキリ君が来て欲しいですねやっぱこの薔薇好きですハニーブーケ大きく咲いてますフルーツ香がお似合いです
2008年05月21日

うちでは古参の薔薇フレンチレースです今年はベーサルシュートが多数発生して嬉しいです名馬堆肥が良かったのかな~薔薇らしい薔薇 手もかからないし上品なホワイトピンクが心癒されます今年は鉢植えの薔薇からも アンブリッジやハニーブーケなどシュートがたくさん発生してくれていますロン様 ホワイトストリーム アンジェラもシュートがでていますここ数年の 問題 シュートの発生が止まっているが今年は 解消できましたさてこのベーサルシュートですがプロ曰く30センチ程伸ばした後は手で折りとると言います先端に養分をやらないでシュートを育てる目的ですこれが もったいなくてできましぇん(^^;)だって もしそこから枯らしちゃったらとか折角待望のシュートなのにとか考えている間にシュートはどんどん伸びて 花まで咲いてしまうって感じです今回は 生育の良い薔薇はシュートの摘芯をしてみようかな~ セレッソの蕾でアブラムシをつかまえてイエイ!!のヒラタアブの幼虫です今年はこの子が薔薇のアブラムシをたくさんやっつけてくれましたそれでは どうぞ
2008年05月16日

やさしく咲きました 花数も好みです新苗からトレリス2面を埋めるまで成長しましたマダム ちゃん細い枝が上から見ると 空中に浮かんで咲いているように見えますはかなげな淡いホワイトピンク パウダリーな色調が癒されますヮ花からは想像できない感じですが樹勢は強くタフな薔薇です半日陰が適していますマダム アルフレッド キャリエールノワゼット系
2008年05月07日

薔薇の次に好きな花かしら綺麗に咲きました花保ちもいいです無香ですが…
2008年05月01日

モッコウバラが7分咲です壁面にも迫って来ています手のかからないバラですが伸びが良いのでディスプレイはセンスが問われるところちなみに私のはただただ伸ばしてますって感じで芸もセンスもないですね
2008年04月23日

今年の薔薇 一番花が咲きましたマダムアルフレッドキャリエール です早速 コガネムシが埋もれていましたバラの季節虫との戦いもゴングが鳴りましたバラの害虫は駆除してしまうので何か解らない虫はネットで調べてから駆除していますなんでもかんでも駆除してしまわないように気をつけています虫も好きだから蛙や蜘蛛 トカゲたちと仲良くしています
2008年04月22日
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