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日数 距離 平均距離2010/06 01 1 12010/07 17 91.2 5.362010/08 12 74.5 6.212010/09 10 94 9.42010/10 05 50 102010/11 06 60 102010/12 09 86 9.562011/01 11 70 6.362011/02 10 70 72011/03 06 24 42011/04 08 62 7.752011/05 02 12 62011/06 06 22 3.672011/07 17 72 4.242011/08 09 54 62011/09 06 30 52011/10 02 10 52011/11 05 44 8.82011/12 03 16 5.332012/01 00 00 02012/02 06 60 102012/03 08 112 142012/04 05 46 9.22012/05 04 32 82012/06 06 54 92012/07 09 68 7.562012/08 08 62 7.752012/09 02 12 62012/10 04 36 92010年 60 456.7 7.612011年 85 486 5.722012年 52 482 9.2710月は予想通り本格的なサイクリングシーズンで、週末に三回も遠征している。こんな状況ではジョギングは無理。後半少し頑張ったけど、足が痛くなってしまった…とりあえず年間走行距離が昨年の数値まで4kmで、これの更新は確実になったのが救い。
2012.10.31
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twitterはこちらのアカウントをフォローしてくれないとダイレクトメッセージを送れない。ま、私はいくつかの商用アカウントの情報を拾う程度の使い方なんで、どうでもいいっちゃどうでもいいんですが。
2012.10.30
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[日時]2011/05/06(金) 19:00開演[会場]BLUE NOTE TOKYO[料金]¥6,300[時間]1時間33分[出演者] 菊地成孔 (sax, vo, conduct) 大儀見元 (perc) 田中倫明 (perc) 堀米綾 (harp) 早川純 (bandneon) 林正樹 (p) 鳥越啓介 (b) 吉田翔平 (vln 1) 楢村海香 (vln 2) 菊地幹代 (vla) 徳澤青弦 (vlc) 林正子 (sop vo) カヒミ・カリィ (vo)[曲目] 01.YOU DON'T KNOW WHAT LOVE IS (vo.菊地成孔) 02.京マチ子の夜 03.即興〜はなればなれに〜映画「アルファビル」〜悲しきワルツ 04.THE LOOK OF LOVE (vo.カヒミ・カリィ・菊地成孔) 05.パリのエリザベステイラー 06.アリア 私が土の上に横たわる時 (vo.林正子) 07.行列 (vo.林正子) 08.キリング・タイム 09.バンドネオン ソロ〜ルペベレスの葬儀 10.IMPROVISATION〜CRAZY HE CALLS ME (vo.カヒミ・カリィ・菊地成孔) MC 11.時さえ忘れて (vo.菊地成孔) 01パーカッションに乗せて菊地のボーカル。パーカッションのリズムが心地よい。ボーカルが終わるとピアノ等が参加、菊地もサックスへ。 02間を置かずに「京マチ子の夜」へ。下世話とも言える甘い主旋律も好きなのですが、出だしのバンドネオン、ベース、サックスのアンサンブルにゾクゾクします。 04はカヒミ・カリィの囁く様なボーカルに背中をやられました(笑)。ピアノもバンドネオンも美しいです。菊地成孔のボーカルもCDよりはマシかなぁ。CDだと英語発音の酷さがダイレクトに耳に入って来ちゃって恥ずかしいったらないのです。 05はCDJと管弦楽の融合。特に新しさはないかな。 06は林正子の神々しいボーカルを堪能。 07は不安を煽るリズムと旋律。緊張感ある演奏へ林正子のソプラノが被さります。 08は大好きな曲。パーカッションとドラムが複雑なリズムを刻み、その上を緊張感ある弦楽器が走ります。第一バイオリンが大迫力のソロ。それらを従え、サックスが自由奔放にソロを展開。なんとなく坂田明を思わせると書いたら、菊地成孔に怒られますかね(^^; ハープの音も綺麗。 09では最近気になるバンドネオンの音色をたっぷり堪能。そしてそのまま「ルペペレスの葬儀」へ。これがまた格好良い。主旋律をサックスとベースがユニゾンし続けるのが痺れまくります。その後のベースソロもイカしますね。ベースソロは単調でつまらないものになりがちですが、美しい旋律に乗せたベースソロは全く飽きない。ハープ演奏も効果的且つ華麗。菊地成孔のゴツゴツした演奏も素晴らしいです。 10はデュエット。どちらも囁く様な歌唱。 11はMC後のアンコール。弦楽セクションは哀愁、バンドネオンは哀愁と共に爽やかさも、ハープは華麗、リズムセクションは堅実で素晴らしいです。編曲のうまさもありますね。ただ菊地成孔の歌だけはちょっといただけないかなぁ… ジャズ界にはルイ・アームストロングのダミ声、チェット・ベイカーの細く妖しい歌唱と、幅広い歌が認められているんですけど、この拙い日本語発音英語で歌われると興醒めするのは私だけなんでしょうかねぇ。 ブルーノート東京 ライブ該当ページ ブルーノート東京 公演の模様 菊地成孔を知ったのはフジテレビNEXTの「菊地成孔と大谷能生の憂鬱と官能を教えた学校」でした。2011年4月頃のことです。自分はジャズファンなので、ジャズの理論面の解説番組には興味がありました。見てみると、菊地成孔はやけに口が回る人だなという印象。友人はこの番組を知らないのですが、別の何かで見た時「こいつはクスリをやっている」と思ったそうです(笑)。話はあっちこっち飛ぶし、妙にテンション高くペラペラ喋りまくるし、私も同意です。番組自体は面白くなくなった芸人と同じで、自分で自分の言葉に笑ってしまう菊地成孔にガッカリ。芸人は客を笑わせるべきもので自分が笑ってはダメですし、教師は生徒の興味を魅く為に笑いを取るべきで、生徒の笑いを取るために自分が笑ってはダメです。というわけでこの番組には失望しました。しかし同じ4月に同じくフジテレビNEXTで、菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール結成5周年ツアー(恵比寿LIQUIDROOM 2010年6月9日)の模様が2時間放送されました。これに衝撃を受けました。ラテンとジャズとクラシックの融合したクラブミュージック? 耽美で荘厳で妖艶でロマンティック。上品で下品、ツンと澄ました芸術と下世話な程の甘さ。さすがにこんな音楽は聴いたことがありません。参りました。そんな折に私がよく行くブルーノート東京でライブをやるというのですから、これは行かない訳がないです。折しも東日本大震災のせいで外タレが軒並み来日をキャンセル。ブルーノートは日本人アーティストばかり出演させる異常事態の頃でした。 ブルーノートに行ってみると、とにかく女性客が多いことに驚きました。自由席の入場は来場順なので熱狂的ファンが早い番号を取るのですが、今回は10番目だか11番目までが女性。どれだけ女性に熱烈ファンが多いかわかります。最終的に観客の半分近くは女性だったかも。着物で来場の女性を筆頭に、着飾っている女性も多いです。今までブルーノート東京には何度も行ってますが、初めて見るとても不思議な客層でした。 内容自体は先程まとめた様に、テレビ放映で見た以上の素晴らしいもの。CDではダメですね。ライブでないと。唯一気になったのは菊地成孔の歌ですが、曲自体はアレンジの勝利で素晴らしいものでした。まぁ歌の善し悪しも含めて個人の好みの問題だとは思いますけど。これは誰にでも勧められる音楽ではないです。「京マチ子の夜」等キャッチーなメロディと演奏で誰でも入れる部分はあるのですが、それでも聴く人を選びます。でもこの独特の世界観にハマれば幸せになることは間違いないです。私はすっかり酔わされてしまいました(笑)。 ライブ音源が欲しい方はこちら。サンプルも聴けます。 菊地成孔とペぺ・トルメント・アスカラール LIVE at Blue Note Tokyo 2011 (DSD+mp3 ver.)
2012.10.30
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南房総遠征で水筒型パーツケースを開けたら異様な匂いが… うげ、なんか腐っている… 富士山スカイライン遠征で雨に濡れたけど、その時にどうやら水が染みたらしい。でも腐る様な「なまもの」なんて入ってないけどなぁ… クリームみたいな妙なものが発生していて、更にタイヤ補修パッチを収めた小型ビニール袋等の中にカビも… 金属の六角レンチは錆びていた。これに気付いたのは走行開始直前で、かなりテンションが下がってしまった。それはともかく、捨てるもは捨てるとして、錆はどうするか。そう言えば、以前買った様な気がする。2007年07月10日の日記にも書いているね。クロスバイクはカバーをかけているとはいえ外に出しているのである程度の錆は諦めている。そんなわけで使う機会がないままだった。 早速使ってみると、これが意外に効くね。深い錆はダメだろうけど、表面に盛り上がった錆はこのクリームを塗って擦ると簡単に取れてしまった。こんなことならクロスバイクも磨いておけば良かったか…半練タイプのチューブ入りです。ブリヂストン RC-2高級錆取り剤 ラストクリーン
2012.10.30
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またニコニコ生放送で中継されることになったけど、二日目の解説は羽生善治三冠。一日目の木村一基八段の解説は面白いことで有名だけど、まさか羽生三冠が登場するとは思わなかったわ。羽生三冠はタイトル戦の常連で、解説されることはあっても解説する機会は限られているので。昨今はキャラクターがバレた三浦八段等、ニコニコ生放送の将棋中継は非常に面白い。これで11月も会員継続だな(笑)。しかしタイムシフトに対応してないのが痛いなぁ… ニコニコ生放送該当ページ
2012.10.29
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スーパーに買い物に行ったら駅弁大会をやっていたので買ってきた。寒いから過熱タイプのお弁当は嬉しい。しかしこのお弁当は厚みが5cmくらいあるのだけど、実際の中身は2cm程度の厚みで、半分以上は加熱器の大きさだった(^^;)。 なかなか豪華な内容で美味だった。お昼が100円のカップラーメンだったのでバランスは取れたと思う(笑)。 アベ鳥取堂
2012.10.28
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午後から心筋梗塞で入院中の叔父のお見舞いに行くので、その前にF20-Rのメンテナンス。先週走った後、自動車に積んだままだった(笑)。チェーンもディグリーザーで綺麗にしてから注油。10時頃に終わって雨が降り始めたのだけど、そこへちょうどAmazonからタイヤが到着。そのままローバーのタイヤ交換へ。 1cm以上の切れ目ができていて、ここからチューブが飛び出してパンクした様だ。考えてみればもう丸7年も使っているタイヤだ。後輪は2010年10月に交換済み。 Panaracerのパセラ オールブラック。その時購入したのもAmazonで2140円だったけど、今回は1722円。デフレですなぁ。 その後相手の都合でお見舞いは流れてしまい、本日は静かに所用を済ませた。自転車用【FAHI】パナレーサー タイヤ パセラ ブラックス 700x28C オールブラック 高圧タイヤじゃないのでふわふわした乗り心地。都心部でのポタリングにはちょうど良いと思う。長距離だとふわふわな分、パワーロスがあるので辛い。
2012.10.28
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本日のNHK杯は橋本崇載対羽生善治。この二人は約8年前にNHK杯で対戦していて、その時の橋本は金髪ゴリラ(^^;で、羽生戦の前の対局では紫のシャツを着るというド派手ぶり。羽生対橋本戦は将棋界のみならず結構話題になった。その時は羽生の妙手が出て、橋本は完敗。まだ若手の橋本に羽生が力を見せつける結果となった。あれから8年。橋本は格好こそ落ち着いたが、順位戦はA級、竜王戦は1組とトップ棋士の一人になっている。果たして今回の対局がどうなるか、将棋に興味がある人達の間では話題になっていた。 私は午前中は自転車のメンテナンスをしていたので、お昼にカップ麺を食べながら録画を見始めたのだけど、いきなり麺を吹きそうになった。 2012/10/28 NHK杯 対局前インタビュー 解説の阿久津七段も笑ってしまっているが、サービス精神旺盛な橋本はやってくれた。「羽生さん」とさん付けではあるけど大言壮語である。しかしこれには元ネタがある。2012/04/22の日記でも触れたものだ。 2012/04/22 NHK杯 対局前インタビュー これだ。サービス精神旺盛なインタビューを敢行した佐藤紳哉七段だが、すっかりあがってしまってカミカミである。 今回の橋本は佐藤が噛んでしまった部分や体の揺れさえも完全にコピーしている。まったく笑わせてくれる。しかも将棋の結果は負けという所まで同じ(笑)。もうこのセリフは負けフラグになってしまったね(笑)。もっとも将棋自体は橋本優勢で進んでいて、橋本の実力ぶりが発揮されていた。さすがに8年前みたいな力の差は感じない。竜王戦でも二年連続で羽生を負かしているし。角交換四間飛車からの向かい飛車というのもアマチュア受けして良いし、綺麗に捌いたのも見事だった。あとは鬼の様に強い羽生の終盤力にどう対処するかだねぇ。 いずれにせよ、本日はこれが見れただけでも幸せだった(笑)。
2012.10.28
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本日は午前中から散髪の為に神保町へ。しかし自転車で行こうとしたらパンクしていた… 先日直したはずなのにと思ってよく見たら、なんとタイヤに裂け目が入っていて、チューブが外にハミ出していた。修理は夜にしたのでタイヤの裂け目に気付かずチューブ交換だけしていたのだったorz 仕方ないのでAmazonでタイヤを発注し、電車で神保町へ。うーん、神保町の前に築地に行って玉子焼きを買うつもりだったのだが… 神保町では古本祭りをやっていたが、まずはカットハウスへ。カットハウスでは隣に座った若者が古本祭りのカレーの露店の話をしていて、ついカレーを食べたくなる(笑)。 白山通りの西側はすずらん通りではなく、なんか名前があったはずだけど失念。まずはそちらに行ってみる。 インド料理シディークの2色カレーセット(700円)とジャンボタンドリーチキン串(300円)。2色カレーはバターチキンカレーとタマゴキーマカレー。バターチキンカレーって好きなんだよなぁ。でもナンは作り立てではないので、温かくはあるけど、ちょっと固め。店舗だと焼きたてで柔らかくてバターの風味が強いので、露店ではなく店舗で食べれば良かったかも。まぁお値段は倍近くかかるだろうけど。 勢いでタイ麺汁そば(400円)も食べる。ベトナムのフォーと同じで米粉の麺なのね。麺は結構固め。酢がだいぶ入っていて、醤油ベースの味とかなり違うな。 すずらん通りは大混雑。古本も訳あり品は格安だけど、全体的には高めだな。 神保町から秋葉原へ行きウロウロ。コスプレな女の子の客引きはいいんだけど、ほとんど普通の女子高生と違わない格好はまずいんじゃないのかね。いかがわいい風俗の客引きに見える(笑)。ヨドバシに行ってNEXUS7を探すのも現物なし。 秋葉原から御徒町へ。御徒町ではY's roadでチェーン用のワックスルブを買う。そのまま上野へ移動。自転車で移動するなら簡単な距離なんだけど。 上野松坂屋フルーツショップでマンゴージュース(500円)を飲む。うまいけど濃いな。 うーん、もう一杯と、リンゴジュース(280円)を飲む(笑)。 牛しぐれ煮弁当を買って帰路へ。 結構歩いたけど、その分だいぶカロリーを摂取した様な(笑)。
2012.10.27
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NHKニュースこれ、荒川河川敷だそうだけど、場所は堀切橋だよねぇ…まぁ「流されてきた」んであって、ここで殺人事件が行われたわけではないけど。荒川民、荒川サイクリングロード利用者としてはイヤな事件だなぁ。
2012.10.26
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ラップタイム(2km毎)12:00.011:05.010:30.010:40.010:30.009:45.0トータル64分30秒消費カロリー 958Kcal10月走行 4日10月積算距離 36km昨日は寒過ぎた。今日くらいがジョギングにはちょうど良い。汗は出るけど、体が冷える程でもないので。とりあえず距離を伸ばしておいた。BGM Chico & The Gypsiesセレクション
2012.10.25
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ラップタイム(2km毎)12:00.011:00.010:40.010:35.009:55.0トータル54分10秒消費カロリー 798Kcal10月走行 3日10月積算距離 24km涼しいと言うより寒いよ。最初の1kmくらいまでは体が温まらず、寒さを感じる。でもお陰で久しぶりに楽に10km走れた。速度を落とせばあと2〜3周も楽勝。今月は週末ごとに遠征していてお疲れ気味で、ジョギングに精を出す感じではない。特に鳥首峠の自転車担ぎはきつかったからなぁ。BGM Chico & The Gypsiesセレクション
2012.10.24
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菊地成孔とペぺ・トルメント・アスカラール LIVE at Blue Note Tokyo 2011 (DSD+mp3 ver.) 2011年4月と5月のライブを収録した音源です。5月のライブは見に行って、偶然このサイトを知ってライブ音源をすぐ買いたかったのだけど、何故か「配信者の許可待ち」状態でなかなか実際に発売にならず。すっかり忘れた今年の1月に発売になっていたとは知らなかった。知った以上は今更ながら買ったのだけど、音源の形式がDSDプラスMP3とHQD(24bit 48KHz)の二種類存在。とりあえずDSDの方を購入したけど、一緒について来たMP3のビットレートが320Kbpsで、私の貧弱な音楽再生環境、更にはもっと貧弱な私の耳ではDSDと区別がつかない(苦笑)。それなりに立派なオーディオシステムじゃないと有り難みがないね。私の耳ではCDをMP3の224Kbpsで変換すると、既に区別がつかないのだ。ちなみに、DSDプラスMP3のZIPファイルは2.8GB、展開した状態で3.4GBだった。DVDに匹敵するサイズでさすがに大きい。でも光回線だと時間がかからないので良い時代になったものだ。モデム使っていた頃は500KBのデータでさえブーブー文句を言っていたんだけど。 というわけでライブ音源を購入したので、当時のメモも使ってライブレポートも書きます。
2012.10.23
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先週に引き続き、今週も栗ご飯(笑)。慣れたものだわ。栗剥いたり米研いだりの準備は一時間で収まっているし。今回の栗は丸々していて重さもずっしり。腐っていたのは23個中1個のみ。栗は甘いけど、ただちょっと渋い感じがした。なんでだろ。
2012.10.22
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まとめサイトで見つけた記事。衝撃的画像に思わず笑ってしまったが…(^^;【画像】駅前でロードバイク盗まれててワロタwww
2012.10.22
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20:10頃帰宅しました。マラソンのあったアクアラインと週末の首都高は混んでいると思って避け、京葉道に行ったらこちらも混雑orz今日は南房総を南北に走る林道群を久しぶりに走ってきました。2008年3月16日にその林道群を走ったのですが、当時山を大々的に切り開いて新しい道路が造られていました。昨日走った安房グリーンラインが林道群を代替するべく新設された広域農道です。というわけで、両者を二日かけて楽しみながら走りました。ルート探索もあって、なかなか知的な楽しみもありました。詳細は後程。この隧道も久しぶりに通ってきました(笑)。恐ろしい…
2012.10.21
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館山の木村ピーナッツというお店のピーナッツソフトクリームうますぎ。ピーナッツの甘い香りと味が鼻と口に広がる。
2012.10.21
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以前から走りたかった安房グリーンラインを堪能。結構起伏があって大変だけど、山岳ヒルクライムと違って大量の汗をかくこともなく、気温と湿度の低い快適な空気の中をサイクリング。 その後和田浦のくじら家でくじら御膳を食べる。 鴨川の誓いの丘から鴨川市街を眺める。ら~ぐりん! 館山では地魚旬鮨を食べる。房総も楽しいなぁ(^^)。 明日は林道を走って帰ろう。
2012.10.20
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ちゃんと起きられたけど、気分で南房総に来ました。朝はここでも肌寒いな。爆走して鯨を食べる予定(笑)。
2012.10.20
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明朝の気分と時間次第で遠征してきます。早く起きられれば日光、そうでなければ秩父か南房総。なんだこの振れ幅の大きさは(笑)。
2012.10.19
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大血川林道[1]の続きです。 三峯神社にお参りしましょう。ここも紅葉はまだですね。 本殿。ビンディングの方がこの階段でコケていました(^^;。 本殿から駐車場に戻る途中。白石山の雲が危ない… この通路は紅葉が綺麗でした。 ビジターセンター前のカエデはまだまだです。 こちらは2008年11月1日の画像。 携帯電話で調べると、雨雲レーダーに映らない低い雲からポツポツ雨が降っている場所があるそうです。急いで道の駅に戻りましょう。 大洞川方面の秩父湖。水がほとんどありません。秩父もみじ湖ができたので、秩父湖を浚渫しているんですかね。 二瀬ダムの水位もかなり低いです。事務所も工事中で、新しい事務所が秩父湖ドライブインの前に新築されていました。 秩父湖から下る途中、いつもの写真。 なんとか降られる前に道の駅大滝温泉に戻れました。自転車を畳み、温泉で一息。塩分が高い温泉で、体が温まります。荒川を見ながらのんびりしていると、荒川民としてはホッとできます。温泉内の食事処でいも田楽を購入。売店でよもぎ蕎麦と栗羊羹を購入。15:55に道の駅を出発。 道の駅あらかわに立ち寄りました。そばかりんとうと長ネギ3本(100円!)を購入。太いネギなのに安いなぁ。スキヤキで食べたい(笑)。ところで、先程購入した蕎麦がこちらでは50円安かったです。どういうこっちゃ。 道の駅を出た所に農園があって、おじさんが露店を出していました。気になったので自動車を停めて見ることに。500円で栗がありましたが、手に取ってみると軽いし、結構虫に喰われていました(^^;。収穫からだいぶ時間が経っているから300円でいい言われましたが、虫喰いじゃなぁ。代わりに味見させてもらって美味しかったこのりんごを購入。6個1000円。 次は道の駅ちちぶに立ち寄りました。秩父そばの会という立食い蕎麦屋に「くるみダレ」の文字発見。そういえば久しくくるみダレを食べてないです。美味しいんですよねぇ。というわけで突撃。630円だったかな。蕎麦は秩父らしくとても固い本格的なもの。でもくるみダレは醤油ベースの汁にくるみを細かくすったものを入れただけでした。これだとくるみの濃厚な味わいが楽しめないです。ちょっと残念。売店で秩父もちを購入。柔らかくて美味しいので大好きです。 17:30に道の駅ちちぶを出発、国道299号線、圏央道、関越道、外環道を飛ばし、19:30頃帰宅しました。 おみやげ各種。 午後に空模様が怪しくなり、栃本を廻れなかったのが残念。しかし久しぶりの大血川林道は楽しかったです。眺望の良い場所が多い林道ですからね。山での食事も久しぶりで嬉しかったです。装備を軽量化して楽に早く上るより、重くてもコーヒーを飲める方が私は楽しいなぁ。かなり疲労しましたが、自転車を担いでの峠越えや静かな林道一人旅で充実した二日間でした。所用経費 外環道 草加→大泉JCT 250円(通常500円) 関越道・圏央道 大泉JCT→入間 1100円(通常1450円) 外環道 大泉JCT→草加 350円(通常500円) 関越道・圏央道 日高狭山→大泉JCT 950円(通常1200円) ガソリン代 三千円くらい参考データ 自動車走行距離 289.7km 燃費(メーター値) 19.8km/l[オリジナル投稿日 2012.10.18 22:33:47]
2012.10.18
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走行距離 37.87km走行時間 02:50:39平均速度 13.3km/h最高速度 47.2km/h使用車種 KHS F20-R 大血川林道走行マップ 前日はなかなか寝付かれず、結局4時半起床は無理。目は覚めたけど体が動かない(笑)。そのまま寝たり目が覚めたりしながら、7時くらいまでのんびり。寝床を片付け食事をして、次の拠点である道の駅大滝温泉に着いたのは9時くらい。 09:15に大滝温泉を秩父市街地方面に出発。 09:30に国道140号線と林道大血川線接続点に到着。10月30日まで全面通行止めのお知らせがありました。これは事前に役所の告知で知っていました。まぁ行ける所まで行ってみましょう。 管理釣り場から先が林道大血川線です。元々自動車がほとんど通らない林道ですが、大陽寺から先が通行止めの為に一層静かです。 10:40、大陽寺に到着。ここに来るまでにマイクロバスに追い抜かれましたが、駐車場にも多くの自動車が停まっています。法事か座禅のイベントでもあるんでしょうか。それにしても空が青い!! 森の緑の中を走っていただけに、青が鮮烈に映ります。 駐車場から見る熊倉山。紅葉はまだですね。 林道大血川線ゲートと大陽寺入口。ゲートが開いています。 林道大血川線から大陽寺を見下ろす。山が紅葉すると、寺のえんじ色の屋根と合うんですよ。 大陽寺から遠くない場所で、斜面が崩れて落石が多発していました。巨大な土嚢で道路を半分塞いで落石が拡散するのを防いでいます。 でもこのガラガラ崩れる斜面をそのままにしておいては根本的解決にはなりません。 林道大血川線から熊倉山。先程より標高が高いので、微妙に紅葉しています。 黄葉といったところでしょうか。 カエデは色が変わりつつある最中。 登山道と林道が交差する場所(山小屋の軽自動車がよく停まっている所)で遂に通行止め。この先もし危なくなったら引き返しましょうということで、ちょっとお邪魔します(^^;。 いつもの場所。駆ヶ越トンネルと霧藻ヶ峰。紅葉はもう少しですね。 ここでカップ麺を作って両神山方面を眺めつつ食べるのが定番です。でも今回はこの先に何があるかわからない為、とにかく先に進むことに。 道の先に重機が見えてきました。さすがに工事中なら引き返すしかありませんが、工事はお休みでした。路面を20メートル程直していました。でも普通に歩けます。 しかし工事箇所の終わりに詰め所があって、その先に高さ1.5メートル程のバリケードがありました。ごめんなさいよと、バリケード横のガードレール外側から自転車を渡し、自らも渡りました。写真は反対側に渡ってから撮影。 少し進んだ場所から工事箇所。道路の基礎から崩れちゃったみたいですね。白く真新しい基礎が眩しいです。写真で見ると、ここは紅葉がいい感じです。 大血川林道と妙法ヶ岳。ここは切り通しと谷の深さに息を飲みます。 11:50、三峰トンネルを抜けました。写真は少し下った場所から白石山を望む。 白石山拡大。快晴ですが、白石山に少しかかる雲が心配。まぁ谷の反対側ですし大丈夫でしょう。 ここで昼食。シーフードヌードルのBIGサイズを持って来たのは良いのですが、水の消費量が多すぎ。お陰でコーヒーがエスプレッソのデミタスサイズになりましたorz 二口しか飲めませんでした。 食事が終わる頃になると、白石山だけでなく三峰山の方も曇ってきました… 雨に降られたらつまらないですから、なるべく早く下山しましょう。 林道大血川線終点は通行止め。バイクなんかが仮にここを抜けても先程のバリケードは抜けられません。 木で出来た標識も健在。 大血川林道[2]に続きます。[オリジナル投稿日 2012.10.18 22:33:47]
2012.10.18
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鳥首峠[1]の続きです。 集落を過ぎると本格的な登山道に。きちんと植林された森です。 空身ならば簡単な障害も、自転車を担いでいると越えるのが大変なのです。まぁここはそんなに大変じゃないです。本当に大変な場所は写真なんか撮っている余裕がなかったですから(笑)。濡れた岩場越えとか、自転車担いでだとシャレにならないです。 白岩からの登山道は普通の登山でしたら問題のないものです。沢を徒渉する所にもきちんと標識があり、道を見失うことはありません。しかしこの九十九折りは酷い… 妻坂峠も峠直下の九十九折りがきついものでしたが、それ以上にきつい。でも逆に言えば、既に峠直下に来ているということです。 送電線の鉄塔が見えました。これはさすがに鳥首峠が近い証です。 10:55、鳥首峠に到着。鳥首峠は標高が不明です。ウェブで調べると936、937、943、953mなんて数値が踊っていました。 左がこれから向かう冠岩、右が今来た白岩、奥は大持山、手前は有間山。 稜線は広葉樹が茂っていて、明るくて雰囲気が良いです。でもちょっと寒いかな。 岩に座って休んでいると、今来た道からトレイルランニングの方が登ってきました。トレランにならないきつい登りを嘆いていて、自転車に驚いていました(笑)。その方は蕨山に向かいました。 11:22に冠岩に向かって下山開始。 最初のうちは結構楽な登山道でした。 下を見ると結構な高度で恐ろしいのですが。この後も一人がやっと足を運べる狭さの道をトラバースさせられたり、緊張を強いられました。 事後にGPSデータを調べると、どうやらこの辺で道に迷っています。狭いけど普通の登山道なんですけどね。 GPSデータはこれ。左は尾根伝いで、右の正しい登山道はここまでと同じ斜面を斜めに降りて行きます。そう言えばこの辺で「尾根伝いに降りるのは楽だなぁ」と思っていました。しかもややこしいことに、この尾根伝いにも赤テープが巻かれているんです。ところが尾根が突然大岩で終わりました。でもこの大岩の近くにも赤テープがあり、道が間違っているという判断ができませんでした。焦っていたせいか、GPSも見てないんですよ。自転車を置いて登山道の捜索。大岩を巻く様に降りてみましたが、とても登山道とは思えません。空身ならともかく、自転車を担いで降りるのは難しい。それでも大岩の周囲を結構下まで降りて捜索しましたが、ややこしいことに赤テープが結構あるんです。なんだそりゃという感じで。だからこそ、繰り返しますが道を間違えているとは思えず。そもそもこのコースを決めるにあたりウェブを検索したのですが、道に迷い易いという情報は得ていました。だからこそ、探しまくり。しかし赤テープが多過ぎてわからず。自転車を担いで強引に降りて谷筋に降ろされたら脱出できませんので、鳥首峠に戻ることにしました。しかし空身とはいえ結構降りてしまっているので、大岩までの直登が大変。これは確かに降りるにはザイルが必要かなと思いつつ、斜面を巻きながらなんとか大岩に戻りました。もうこの時点で正常な判断力は失われていて、「少し戻って道を探す」とはならず、とにかく鳥首峠に戻って山を脱することのみ考えていました。まぁ自転車担いでいたので、余裕が全然ないですね。結局鳥首峠〜冠岩の登山道を半分以上降りていたにも関わらず、再び大荷物を担いで50分程かけて鳥首峠へ戻りました。肉体よりも精神の疲労が大きい… 鳥首峠で10分程休んで下山。この後、途中でGPSロガーの記録が途絶えていました。最近電池の接触が悪い感じがします。 途中、MTBを担いだ方に会ったのですが、疲労困憊で話しかけるどころではありませんでした(^^;。「鳥首峠 標高」で検索したら、こちらの方の様です。ブログやっていると簡単に見つかっちゃいますね(^^;。 ススキも含めて秋の景色なんですが、疲れた体には道を邪魔するススキにも八つ当たりするばかり(笑)。 なんとか登山口に戻り、白岩林道、県道73号線、県道53号線を走って15時過ぎくらいに名栗湖近くの河原広場に戻りました。残ったのは異様な疲労感のみ(笑)。本当は冠岩に降りたら林道広河原逆川線を名栗に向けて上って帰るつもりだったのです。林道広河原逆川線はいつも名栗側から上っており、秩父側から上ったことが一度もなかったですから、今回は良い機会と思っていたのです。ガックリ。 というわけで、鳥首峠に登ることには成功しましたが、冠岩に降りられず、成果は半分というところでしょうか。峠は上って下りて一人前ですから。しかしこの登山道はMTBみたいに山道を自転車で走るならともかく、100%乗車せず転がすか担ぐかのミニベロじゃ意味がないですね。それでも県道73号線の謎の一部は実感できて良かったです。県道73号線はこのまま秩父と繋がることなく、静かな山道であり続けて欲しいと思いました。 ここから秩父の道の駅両神温泉薬師の湯へ自動車を飛ばしました。16:45頃到着し、夕食代わりの弁当を購入。寝床を用意した後に温泉へ。鏡を見ると肩と腰に痣が出来ていました。自転車がずっと当たっていましたからね。薬師の湯はあまり湯温が高くないので好きです。のんびり入って疲れを癒し、自動車へ戻りました。NHKのアルプス縦走レース(最大8日で日本海から太平洋までアルプスを越えて400km以上走るレース)を見ながらまったり。疲れて興奮していたのかなかなか寝付けず、結局寝たのは23時くらいでした。翌朝4時半に起きられるのだろうかと不安を抱えつつ就寝。 翌日の林道大血川線ヒルクライムに続きます。
2012.10.17
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走行距離 22.39km走行時間 02:19:58平均速度 9.6km/h最高速度 38.6km/h使用車種 KHS F20-R 鳥首峠越えマップ 前週が草津遠征でちょっとお疲れ気味。でも遠征はしたいので、比較的近場の秩父に遠征することにしました。しかし結果としては体力的に異様に疲れました(笑)。 以前、飯能と秩父を結ぶ妻坂峠を越えたことがあります。レポートは以下。 2008/09/06 飯能→秩父 妻坂峠越え [1][2][3] この時の興味は秩父と飯能に短く存在する県道73号線が鳥首峠で(トンネルを通すにせよ)接続を意図していたのではないかということ。それを実走と登山で越えて体感してみたい。しかしいきなり自転車を担いで鳥首峠を越える自信がなく、ほぼ同じ様な位置づけでありながら若干標高の低い妻坂峠を越えたのでした。今回は4年ぶりにこれを決行してみようかと。何故4年も間が空いたかって? そりゃぁ妻坂峠でさえ自転車担いで越えるのが大変と実感したからに他なりませんよ(笑)。習慣的にジョギングやって二年連続富士登山やって、やっとトラウマも癒えた今だから鳥首峠に挑戦です。 05:30出発。外環道、関越道、圏央道を通って、07:30頃に名栗湖へ。農産物販売所の駐車場は開放されていませんでした。登山客が多くなったので排除したのかも。近くの河原広場駐車場に500円払って駐車。 08:10に出発。県道53号線(青梅秩父線)を北上。道路の気温計は17度で、サイクリングには非常に良い気温です。ここを通る自動車は少ないですし、とても良い気分。名郷バス停で左折して県道73号線(秩父上名栗線)へ。県道とはいえきつい上りを1km程走ります。そう、わずか1kmしか長さのない県道ってあり得ないでしょう。明らかに秩父への連絡を意図しますね。 1km走った先は大場戸橋。ここは林道白岩線(左)と林道山中線(右)の起点です。 そして白岩線は鳥首峠へ、山中線は妻坂峠へ続いています。 きつい勾配の林道白岩線をゆっくり上ります。この先にJFEミネラルという会社の鉱山があり、信じられないことに細く勾配のきついこの道路を10tダンプが通過します。うっかり鉢合わせするとトラック優先でバックせねばならない為、トラックの音に注意しながら進みます。写真は走りながら撮影。 わずか1.5kmですが、きつい上りに辟易しながら、登山口のあるJFEミネラルに到着。 JFEミネラル 09:10。標高540mくらい。事務所とハイキング道分岐ですが、右手には事務所のトイレがあり、明らかにJFEミネラルの敷地内の階段を登ります。自転車を担いで階段を登るのは大変。 採石を運ぶトロッコの線路横を歩いて行きます。狭くて大人一人歩くのがやっとで、自転車が邪魔です。 JFEミネラルの敷地内にモノレールが敷設されています。 どう見ても登山者は極少数としか思えない草の茂り様です。 白岩集落への(荷物用?)モノレール。この角度同様、登山道も急坂でした。この写真は帰路に撮影。 登山口から30分程で白岩集落の廃屋に到着。意外に近いです。ネットで見かける2005年頃の画像ではガラス戸があった気がしますが、年月はあっという間に家をボロボロにします。既に左端の柱が宙に浮いています。 不法侵入ですし倒壊の怖れのある建物の中に入るのは気が引けましたので入口までしか近寄りませんでしたが、1978年発行の雑誌と中学校の数学の教科書が落ちていました。 白岩集落の山の神。 これも廃屋。後ろに白く光る岩から、白岩の地名があるのでしょうね。なにげに電線が写っていますが、急勾配の山の斜面に電柱があってシュールでした。今でも電気は通っているのでしょうか。 上の写真の廃屋の左隣ですが、意外に明るい平地でした。反対は森ですが、森もほぼ平地。山とはいえ、さすがに人が住む場所は平らということでしょうか。 こんな集落にも消火栓はありました。地面に防火水槽でも設置されているのでしょうかね。 鳥首峠[2]に続きます。
2012.10.17
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毎週末遠征していてメンテナンスしている暇がない。そんなわけで夜の10時くらいにメンテナンス。周囲の家になにやっているんだろ思われるわ。 KHSとローバーの二台同時メンテナンス。KHSは注油と汚れ落とし。 ローバーはこれ。なんだこのチューブの大穴は… ナットの大きさと比べても異様に思う。錦糸町からの帰り道、暗くて高さ10cmくらいの段差に乗り上げたのだけど、この時にスポークの受け口でダメージを負ったのだと思う。でも帰路にパンクの意識はなかったのだよなぁ。前輪だから気がつかないだけで、実は既にパンクしていたのかな。 メンテナンスは23時に終了…
2012.10.16
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一眼レフを使っているわけではないのでそんなに綺麗には写せないのだけど、9/29に菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールを聴きにすみだトリフォニーホールに自転車で行った際、帰路に東京スカイツリーを撮影しました。 すみだトリフォニーホールのある錦糸町方面から撮影。スカイツリーはトリフォニーホールから凄く近いのね。トリフォニーホールから降りる階段で多くの人が撮影していました。 北十間川に架かる源森橋から東京スカイツリー。 同じ場所。そう、この日は満月でした。でもコンパクトデジカメだと月は綺麗に写りません。一眼レフで三脚立てれば、月の模様も一緒に収められるんでしょうけど。 隅田公園から撮影。川面に映る光がゆらゆらして幻想的でした。※自転車でうろうろ撮影したので「ポタリング」カテゴリに入れておこう。[オリジナル投稿日 2012.10.16 21:02:07]
2012.10.16
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結局秩父で栗を買えなかった… 道の駅は大滝温泉、薬師の湯、あらかわ、ちちぶと4ヶ所を訪ねたけど置いてなかった。道の駅あらかわに隣接する農園で自前の農産物を販売していたけど、虫食いの栗しかなかった。収穫してから時間が経っているので300円でいいと言ってくれたけど、虫食いの栗じゃ意味がない。代わりに美味しそうなリンゴを1000円購入したけど。 そんなわけで近所のスーパーで栗を買ったけど、手に取った時点で「軽っ!!」と思った。量も少ないし。でも諦めて購入したけど、さっき栗を剥いたら25個中8個が腐っているってどうよ。 3合炊いたけど、おかげで栗が全然足りないぞ(^^;。ご飯が丸見えじゃないか。栗自体は甘くて美味しいけど、栗の味がご飯に浸透するには栗が少な過ぎた… 今度は別のスーパーを探すか。 2010年9月25日の日記で書いた栗ご飯は下の写真。 栗の二段重ね(笑)。大粒の栗が42個も入っているからね。今回の2.5倍か。この栗はJAフルーツ山梨直売所八幡店で購入したけど、ここはぶどうの藤稔といい、本当に良い商品が置いてあるので好き。 まだ栗の季節は残っているから、あと2回は作るつもり。[オリジナル投稿日 2012.10.15 21:29:16]
2012.10.15
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19:30頃帰宅しました。道の駅ちちぶから2時間で、結構早かったな。 いつもの駆ヶ越トンネルと霧藻ヶ峰。霧藻ヶ峰にはわずかに紅葉が見られますが、1000mの高度でもまだ紅葉には早かったです。 大血川林道から白石山。凄く良い天気でサイクリング日和。と思っていたら、カップラーメン食べている間に白石山に雲がかかってきて、その後三峯神社の方もすっかり曇っちゃいました。慌てて道の駅大滝温泉へ帰還。 大血川林道に関しては突っ込みどころがあるのですが、大人は突っ込まないで下さい(笑)。
2012.10.14
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大血川林道越えてきた。白石山見ながらご飯食べていたら曇ってきたので、三峯神社にお参りしてすぐ道の駅に戻ってきた。これから温泉に入って、さっぱりしてから帰宅予定。
2012.10.14
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今日も良い天気だけど、体がボロボロだわ(笑)。
2012.10.14
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サラリーマンが登るには気が引ける取首峠もとい鳥首峠。本日は自転車担いで登りました。肩と腰に痣ができて痛い…白岩から登り冠岩に降りるつもりでしたが、鳥首峠と冠岩終点の半分の地点で道を見失いました。事前にわかりにくいと情報を得ていたのですが、自転車を置いて道を捜索してもわからず。自転車担いで強引に降りると遭難しそうなので、鳥首峠に登り返し、白岩に降りました。おかげですげー疲れた…現在は道の駅両神温泉薬師の湯で温泉につかりまったり。NHKの日本アルプス縦走レースを観ながらのんびり。小鹿野は歌舞伎の祭りがあるらしく、花火がドンドン打ち上げられている。
2012.10.13
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竜頭ノ滝の紅葉が見頃らしいので日光に行こうかと思ったのだけど、先週の草津で消耗しているので明日は飯能、奥秩父にしようと思う。初心に返って、自転車担いで峠越えの予定(どんな初心だ)。熊に遭遇しないといいなぁ…
2012.10.12
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読売新聞 高層ビル前や高架下にズラリ…東京駅放置自転車 そりゃぁ東京駅は駐輪禁止なのに駐輪場がないもんね。駐輪は違法しかないわけで。私も東京駅に行く時は銀座の駐輪場を使っているし。 個人的都内駐輪場マップ 個人的に使用した駐輪場の地図。 東京駅付近の駐輪場 こんな地図もあるのね。
2012.10.11
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[日時]2012/10/02(火) 19:00開演[会場]ブルーノート東京[料金]¥8,400[時間]1時間25分[出演者] Chico [チコ] (g,vo) Joseph Gautier [ヨセフ・ゴーティエ] (g,vo) Mounin [モウニン] (g,vo) Babato [ババト] (g,vo) Mario Reyes [マリオ・レイエス] (g,vo) Juan Vicente [ホアン・ヴィセンテ](p) PeeWee [ピーウィー] (vln) Tony Ballester [トニー・バレスター] (b) José Cortes [ホセ・コルテス] (ds,per) ※以上、ブルーノート東京の表記に従う。読み方は以前と微妙に違っていたりしますね。[曲目] 01.UN AMOR (Mounin) 02.PARADISO 03.BAILA ME (Mounin) 04.PAPA,NO PEGA LA MAMA (Babato) 05.SPAIN 06.HISTORIA DE AMOR (Joseph) 07.PHARAON 08.MADRE MIA (Mounin) 09.TODOS TODOS (Mounin) 10.INSPIRATION 11.PENSA A MI (Joseph) 12.LIBERTANGO 13.DJOBI DJOBA (Mounin) 14.BAMBOLEO (Mounin) メンバー紹介 15.VOLARE (Joseph) 16.MY WAY (Mounin、Joseph) ※括弧内はメインボーカル ブルーノート東京該当ページ 原田和典のBloggin' BLUE NOTE TOKYO(ライブレポート)[感想] ドラム、ベース、バイオリン、ピアノの入場、演奏から開始。後からギター陣が入場。「UN AMOR」はギター、バイオリンの哀愁ある音色の楽曲にMouninのコブシの効いたボーカルが渋いです。 「ジプシー祭りの為に東京に来れて嬉しいよ」とのChicoのアジテーションでお祭り開始。 「PARADISO」はMarioの超絶ギターをフューチャーしたインストゥルメンタル。今まではパーカッションくらいでしたが、今回はドラムが入っているのでリズム的にかなり煽られていました。ノリノリ。 「BAILA ME」はMouninの煽りでスタンディングへ。Mouninのダンスが毎度ながらお茶目。 「PAPA,NO PEGA LA MAMA」はBabatoのボーカル。歌はうまいけど、もう少し特徴が欲しいかなぁ。男三人のボーカルなんで、それぞれに特徴がないと埋もれちゃいます。そんなわけでMarioの超絶ギターと、バックで見事に絡むホアンのピアノに目(耳)が行っちゃいます。 「SPAIN」はクラシックの様なきらびやかなピアノソロが2分程度あり、それが終わるとドラムのリズムが効いたバイオリンをメインにした演奏へ。Marioのギターは相変わらず魅せますが、やはりここではPeeWeeのバイオリンが見所。最後は欽ちゃんジャンプで締め(笑)。しかしPeeWeeって言う程チビじゃないけどなぁ。子供の頃小さかったのかな。 「HISTORIA DE AMOR」はJosephのボーカル。Mouninのボーカルと対照的に、声に迫力があって伸びますね。 「PHARAON」はMarioのギターをフューチャーしたインストゥルメンタル。最後はなんだろうなぁ…どんどんテンポアップして恐ろしい速弾き。場内大盛り上がり。 「MADRE MIA」はMouninのボーカル。コブシ効かせまくりで、泣きが入っていました。 「TODOS TODOS」もMouninのボーカル。ジプシー祭りだよとスタンディングへ。曲は『みんなでオーレ』という意味で、例によって観客に「オーレ」と叫ばせて、場内は一体化。この曲か忘れましたが、Mouninは客席のラテン系美女を舞台に上げて踊っていました(笑)。開演前に美人すぎると思っていましたが、彼女はプロだったのかな。キスされて満足げなMounin(笑)。 「INSPIRATION」はMarioのギターをフューチャーしたインストゥルメンタル。定番中の定番で、父の想い出もあるのでしんみりと聴かざるを得ません。控えめな伴奏のバイオリンとピアノも効果的でした。以前はギターの伴奏だけでしたので、だいぶ雰囲気が違います。バイオリンのせいか、哀愁が強かったです。 「PENSA A MI」はJosephのボーカル。伸びやかに、朗々と歌い上げていました。 「LIBERTANGO」。そう来ますか。最近小松亮太や菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールにも行ってタンゴにも興味のある私にトラップが掛けられました(笑)。ピアノ伴奏と共に、PeeWeeのバイオリンソロがロマンティックに奏でられます。途中からドラムやギターも参加し、よりリズミックに。どんどんテンポアップして、最後は欽ちゃんジャンプで締め(笑)。 「DJOBI DJOBA」「BAMBOLEO」と盛り上がり必至の定番メドレー。有名曲なので会場みんなで大合唱。 「BAMBOLEO」の後はメンバー紹介。Mouninをアントニオ・バンデラスと紹介していて笑いました(笑)。 「VOLARE」はJosephのオペラみたいな声の張り方で始まり盛り上がりました。声量あるなぁ。曲調も盛り上がり方もまさにお祭り!! 一転しっとりしたギターとバイオリンから始まる「MY WAY」。最高潮に盛り上がった祭りの余韻をゆっくりと冷まし、ライブの想い出を胸に染み込ませます。でも最後はアップテンポで盛り上げて締め。緩急自在ですね。 やはりジプシーズはギターがたくさんいた方がしっくり来ます。今回はそれにリズムセクションが加わり、更に厚みと装飾が施されていました。メインギターMarioの超絶演奏はソロに伴奏に素晴らしかったですが、ピアノが地味に良い味を出していたと思います。Chicoのリーダーぶりも健在。ピアノソロで微妙にドラムが入りたがるのを手で抑えていました(笑)。でもそれが嫌みじゃない。「ここはピアノに任せようよ」という感じで。ボーカル陣は退団した?Manoloに代わり、Mouninがメインになりました。明るく高めな声のManolo不在は確かに痛いですが、Mouninのコブシ効かせまくりボーカルも味がありますし、明るい性格で盛り上げるのもうまいです。 というわけで、年に一度のジプシー祭りを堪能できました。これからも毎年来日してくれると嬉しいです。 余談ながら、演奏ではなくお店に対して残念なことは、ビールのメニューが縮小され4種類しかないこと。特にCOEDOビールがなくなったのが痛い。止むなくハイネケンダークを頼んだら在庫切れでした。多種類を揃えるとコスト的に厳しいのは理解できますが、一般売価の3倍くらいの値段で提供しているのですから、種類くらいは豊富に揃えておいてところです。 以下、参考動画。Chico & the Gypsies "Medley" Starnacht am Wörthersee ドイツ(オランダ?)のテレビ番組Chico & les Gypsies 2012 - Kema - Pharaon 今回のMarioの前任Kemaによるギター演奏。MADRE MIA メインギターは前任のKemaですが、バイオリンやピアノも入っていて、今回のライブに近い編成。
2012.10.10
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2010年2月に購入したものと同じもの。日記はここ。2年半で破れたので再購入。自転車は南向きでほぼ一日陽に当たる場所に置いてあるので、カバーの劣化は早い。でも2年半はかなり保ったと思う。日陰に置けばもっと長持ちするはず。大型のローバーでも簡単に収まるし、前後にゴムが入っていて自転車にぴったり張り付く。製品自体そこそこ重さがあることもあり、真ん中の紐を結べば強風でもバタつかない。生地が厚手で縫製は二重と、頑丈な作り。お値段がちょっと高いけど、長持ちすることを考えれば妥当かな。信頼と実績のある栄光産業製のカバー。【送料無料!】栄光産業 ゆったりサイクルカバー シルバー 適応サイズ23.5-28インチ
2012.10.09
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と言っても、遠征疲れではない。本日は窓拭きと網戸洗い。窓は大小18枚、網戸は9枚。9時から始めて17時までかかったorz アルミサッシのレールの部分に埃がこびりついて、こいつを綺麗にするのに時間がかかる。水圧洗浄機でやれば簡単かもしれないけど、二階の窓は外に出られないから無理だしな。とにかく雑巾で意地になって綺麗にした。これで年末の大掃除はやらない(笑)。三連休の最後にこいつを処理したので、秋のお出掛けは心置きなくできる。本当は自転車の修理(ローバーがパンク中)と自動車の掃除もしたかったのだけど、窓に丸一日かかって無理だった…
2012.10.08
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21:30頃帰宅しました。関越自動車道が渋滞で4時間かかりました… 高所から下りなので、渋川まではかなり飛ばしていたんですけどねぇ。 残念ながら今日も快晴というわけにはいかず。でも晴れ間に撮れた写真もあって救われました。但し、渋峠には結局行けず。ガスってきたなぁと思ったらあっという間に雨になっちゃって… 二日で80kmくらいしか走ってないので、明日は乗鞍に行こうかと真剣に悩んだけど、こう雨に祟られると乗鞍もやられそうなので帰宅しました。2ちゃんねる見たら紅葉と雪の写真があって、やっぱり行けば良かったと大後悔orz 逢ノ峰と弓池。こんな綺麗な写真を撮った30分後には雨… 国道292号線と草津市街地。国道の敷設がかなり無茶しているなぁ(笑)。
2012.10.07
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晴れるなら湯釜見物でもしようと、準備をして登山口へ。が、ここでガスり始め、先程より強い雨に。速攻で撤退すれば良かった。また雨が止むまでかなり時間を潰し、なんとか晴れた隙に撤退しました。重いバーナーと水を持って行ったのに無駄になった。今、露天風呂の駐車場でコーヒー沸かして遅い昼食を済ませたところ。ダウンヒルで冷えた身体にコーヒーが染みます。
2012.10.07
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湯釜を過ぎて渋峠に向う途中、雨に降られる。慌てて湯釜のレストハウスに戻って雨宿り中。無駄に走らされてしまったorzまた明るくなってきたけど、どうしようかな。
2012.10.07
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少し晴れ間が見えるので渋峠アタックしてくる。昼頃に雨雲がかかるとの予報が怖い。
2012.10.07
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今の草津は9度。寒いです。雨は上がったけど曇っているし、路面も濡れている。素直に乗鞍に行っておけば良かったorz
2012.10.07
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草津は現在雨が降っています。雨音を聞きながら、画像いじり。ボロいノートPCだから色目がわからん… 写真は草津白根山の裏側(誰が表裏を決めたか知らないけど)。作り物みたいな不思議な景色。
2012.10.06
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大滝乃湯でまったり。草津の湯は酸性で臭いがきつく、温泉に入った~という充実感があって良い。しかし温泉に入る前に街を少し走ったけど、人は多いし坂はきついしで、自転車には向かないな。
2012.10.06
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午前中は大丈夫そうなので渋峠まで行ってきました。曇り空だし、霧がかかってしまい、紅葉の鮮やかさはやや物足りず。日本国道最高点に来れたからいいけど(笑)。天気が良ければ長野側に降りて上り返すつもりだったけど、天気が心配なので渋峠で引き返しました。明日晴れたら再アタックするかも。
2012.10.06
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2時間半で草津到着。12度くらいしかなくて寒い。天気が悪く、午後から雨となってる…どうしようか…
2012.10.06
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紅葉の見頃を調べてみると乗鞍等の北アルプスがピークっぽいんだけど、往復700kmにめげて、草津白根の渋峠に遠征しようかなと考慮中。でもやっぱり混むかなぁ。乗鞍なら自家用車規制があるから空いているんだけど… とりあえず準備だけしながら考慮。
2012.10.05
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ブルーノート東京該当ページ キタコレ。11/29に坂本龍一が遂にブルーノートに登場。メトロポリタン美術館展とのコラボらしい。でも私は行かないかなぁ。トリオというのは共感できるけど、芸術一辺倒の今の坂本龍一のピアノに魅力がいまいち感じられないんだわ… 山下達郎と共演とか、昔の若さを感じさせる演奏ならいくら出しても見に行くけどな。
2012.10.05
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8月22日の日記に書いた大江千里だけど、10/14、15のブルーノー東京公演は完売なのね。さすがだ。音楽は変われど、昔からのファンは多いだろうしね。続けてやっていけるかが課題だけど、頑張って欲しいな。ジャズファンとしては。 ブルーノート東京該当ページ
2012.10.05
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王座戦本日は寝不足…というのも、昨晩は2時半まで王座戦を見ていたから。ニコニコ動画の有料会員にまでなっちゃって視聴してるし。いやでも、500円払う価値はあったなぁ。一局目は22時頃に千日手になったけど、最後はわけがわからなかった。プロの解説があるからなんとか理解できたけど、詰みそうで詰まない技。将棋の格言に「敵の打ちたい所に打て」があるけど、数手先に現われる局面にこれを適用して詰みを逃れちゃった。しかも一見、タダで相手に駒をあげちゃうという…こんなの三手先でも思い浮かばないなぁ(笑)。でもこんな技術があるということは勉強になったわ。指し直し局まで30分あったので急いで風呂に入って、引き続き観戦。こちらも終盤にアマチュア的にはどちらも詰みそうにない形になっちゃって、また引き分けかと慌てたけど、見事に収束させていた。いやぁ、夜中まで見ていた甲斐があったもんだ。将棋で感動できるって、安くていいよね(笑)。それにしても、羽生対渡辺戦はいつも見応えがあるなぁ。終盤力が突出している二人だから、ギリギリ均衡を保っているんだよな。まだまだこの二人の戦いは将棋界の最高峰でありそうだ。ニコニコ動画の浦野真彦八段の解説も良かった。非常に分かりやすい上、関西人らしくウィットに富んでいて。詰め将棋の得意な先生で何冊か本を出版されているんだけど、解説に感動した多くの人達がAmazonで注文しちゃって、将棋本ランキングで13位までに5冊もランクインしていた(笑)。在庫切れ起こしちゃうし。夜中の二時半まで解説を頑張った甲斐がありましたね。さて、今日は早めに寝るか。
2012.10.04
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ラップタイム(2km毎)11:50.010:50.010:15.010:35.0トータル43分30秒消費カロリー 639Kcal10月走行 2日10月積算距離 14km本当に涼しくなったなぁ。気持ちよく走れるのが嬉しい。走った直後に雷雨があったのもラッキーだった(笑)。BGM Chico & The Gypsiesセレクション
2012.10.04
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