アラフィフ海外ひきこもり系主婦の日常

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2015.01.13
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カテゴリ: 2013年5月から
もー、

日々、プチんとなるプチイラつきから
発狂しそうな意味不明なことが起きまくってて
たまらん。


この国のいやなところを挙げてみてなんて言われたら
湧いてでてくるんですけど。

よく、そんなに悪く言うなら
帰ればいいじゃんとか


が、肯定的な人間ばかりになると
進歩も改善も生まれないという事実を忘れないように。

気に入らない
問題がある
だから快適になるようにどうしたらいいか?
そこを特別な教育受けることなく
特別な名前だけの資格など必要ではなく、
自ら改善提案を繰り返し進歩することができるのが日本人。

いいとこばっか狙ってかっさらっていくのは
日本人ではありませんがな。

って何言ってるかって・・・

激怒ぷんぷんまるな私。

ベランダに腐食痕がある。
あれはなんなのか?
いつからあんの?
修繕費がどーたらこーたら・・・。


しかも入居時の賃貸業者はただの汚れよ気にしないでと言って
契約期間の一年間、指摘を受けることもなく済んでいった。
元々あった染みってこと業者は知っていた。
そういうこともあって、契約時のクレーム一覧にベランダの汚れについては
お互い暗黙の了解なんてこの国ではありえないのに
ついうっかりそのまま暗黙の了解かのようにスルーしてしまってた。
痛恨のミスだ。

で、大家の腹黒い陰謀で彼の御子息に家を売っ捌いて
別の賃貸業者に契約が移った。
それから半年以上が経過し、あの腐食痕は???
そして請求が・・・来ませんよーに・・・。

こんな詐欺のような商売のやり方が許されるこの国が
心の底から好きになれない。

それから
灼熱の40℃超えの日にガーデナーは
芝を刈っていった。
正直、大家都合で雇っているガーデナーの仕事っぷりは
カナダやイギリスの近所の少年のバイト並み。
そんな彼、刈っていった。
クソ暑くてただでさえ弱ってる芝を痛めつけた挙句、
大家にあいつらが水遣りとか世話を放棄してるから
芝が枯れている、あんなにひどい庭になって僕の手に負えないなど
いろいろ密告したらしい。

それでクレームが来た。
この家最初っから綺麗な芝なんて生えてなかったんですけど・・・。

最初っからどうみてもイマイチな庭やったんですけど。

なにこの

大家>>ガーデナー>賃貸業者>>>>>借主

力関係。



はよーバブル崩壊しろってんだ。
不動産コロガシで儲けてる連中があわてふためく姿を笑ってやるんだ。
ばーか、ばーかって。
世界中の経済学者が疑問符をつけてるこの景気の良さ、
国債の大半を外国人に握られてるすばらしいところだらけの素敵な場所、
アホ臭過ぎて悶絶しそう。









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最終更新日  2015.01.13 14:07:24
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