アラフィフ海外ひきこもり系主婦の日常

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カテゴリ: 2013年5月から
夫は年に数回うざい問題をひこ起こす。
たいていは、私と決めてた最終決断を覆す。
私には何も言わずに。
夫の父親に相談し、彼ら二人でかってに決める。
そこに私の意見もなにもない。

義父のことは嫌いじゃない。
けどたまに見え隠れする、
イギリス人特有のクソ頑固さがうざいのよ。
頑なに古い考えに固執するとこ、

リスクを取らせないこと、
リミットをひいてしまうこと、
そういう自由のなさは私には理解できない。

自由に生きるためには、
チャレンジもリスクも必要で、
リミットを最初っから決めちゃったら
絶対に伸びられることなんかできない。

だから私の夫も義妹も義妹のムスコたちも
やべぇくらいアホなんだと私は信じている。
イヤ、
義母がやべえほど低IQ、

一族がやっべえおバカキャラ族なのは
必然的なんだけどな。

不妊治療も不成功だったし、
必死で病気と共存して地獄の日々を何年も耐えて、
けっかとして両側卵巣も子宮も失った私だけど、


ご先祖様ごめんなさい。
私のせいで私の一族のDNAは継承されることなく、
私が死んだ時点でこの世から消滅することになった。
夫側のDNAも誰にも継承されることはない。
どっちの一族もLast of familyなので。
コレで終焉なのだ。

けどアホなDNAもIQも誰にも継承することないので
良かったんだと思う。

私達に子供がいたら絶望的アホだった可能性がある。
生きていくのがツライレベルでね。
親としても、子供としても不幸だっただろう。

子無しで良かった。

っていうか腸が煮えくり返るほど
私は、静かに怒っている。
許さん。
絶対許さん。

下駄箱破壊してったであのアホ。





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最終更新日  2022.02.18 13:10:23
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