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数ヵ月ぶりの貴方でした。 酔った勢いで吐く本音の傷み。 優しく受止めた分疵を付ける貴方。 叶わないと悟ってた。 言うツモリゎ一つも無かった。 其の癖抱き締めた腕の温もりも 一度限りのねだる口付けも 火傷の様に絶え間なく僕を責める。 心も脳裏も支離滅裂に痛い。 未だ貴方を諦めて無かった自分が憎い。 酷く突き放して これ以上無い位傷を付ければィィ。 一段高い隣で眠る 貴方の寝息が突き刺さるから どうか見捨てて欲しい。 貴方を忘れきれない愚かな僕を 酷く詰れば枯れるまで泣いて忘れられるから。
2006/12/30
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違う薫りを見慣れた部屋に注いで背徳の罪に酔いしれる夜を望んで其れでも知らないフリをして。何処まで堕ちても穢れを知らずに何処まで奪っても手に入らずに其れでも理性に嘘ばかり吐く。此の侭,壊して,代償に安息。求めて,そして,一人ぼっち。--------------------------------貪る程に溺れよう。罪深い程愛しい傷痕。--------------------------------逢いたいよ 逢いたいよこの気持ちを伝えたい逢いたいよ 逢いたいよ君の肩で眠りたい離さないでねずっと 掴まえていてよずっとじゃなきゃァタシ どっか行っちゃぅょ・・?支えになりたいよキミの夢に少しだけ連れてって。傍にいるだけできっと シアワセになれるカラ最後だなんて 言わないでしょ・・?優しくしないでょ なんて ワガママでしょごめんね・・・by ガゼット/幸せな日々
2006/12/28
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少しでもァタシを揺るがす貴方の,其の,声や仕草や目線。怖いカラ唯,恐る恐る指先でなぞる,体温や熱や吐息。もう逃げ場なんて無いょ。匿う様に抱き締めたァタシの思考回路。二人分の鼓動に耳を傾けた蹲って,眼を閉じた,其の距離に。失意の一つも持たない様に幸せで,曖昧な程,胸を掴まれる愛しさに。もぅ取り繕う必要なんて無いょ。天秤に掛ける簡単な解答の模索の果てに。------------------------------------------多くのコトを求め過ぎて 出来るだけ傍にいたくてそんなコトしてる間に 息が詰まる大抵人ゎこんなカンヂで 大事なモノを失うんだろうそして懲りもせず 君を欲しがってるby Mr.Children/CANDY
2006/12/25
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僅かな時を貪ろう。連れ立って。ボクとボク。緊縛の時は熔ける。解ける手。ボクとキミ。夜毎襲う虚無感の渦に独り立ち竦む時の波。燻る煙追い駆けて白けた視点。ざわつく脳裏と意味も無い問い掛け。ダレの一番にもなれなぃ侭無性にダレかに愛されたかった。殺したい位静かな夜に。--------------------------------真空管の音がスキ高校生になったら部屋で毎日ギター弾いてた最低の気分を抱いて方法論だけを磨いたキミに憧れてたでも心が痛い たまに届かなくて痛い時は泣いて いいね もうby syrup16g
2006/12/17
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口ずさむ 唄 夜の音零れ出す 涙 無意識で騒ぎ出す 胸 疼く傷苦し紛れ ホラ 独りぼっち。だってダレの所為でも無くてだって其れこそボク自身の責任。せめて怖く無いよと、言いました。君が隣で眠るカラ。-------------------------------吐き出して 吐き出して吐き出したケド意味なんて意味なんて何にもなくて、瞬間も永遠も変わんないから悲しくて君の手だけ、ボクはギュッと握ってるんだby Plastic tree
2006/12/16
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緻密な計算も浅はかな下心も君の前で総て無に帰る。不器用な笑顔も拙い仕草も君の前で隠し切れない。可愛気も置き去りでィィ。唯同じ空間の温度を噛み締める今。ァタシだけぢゃ無くてィィ。一片でも触れる権利が有るなら。--------------------------------手を取り合って 肌寄せ合ってただなんかいいなあって空気があって一度にそんな 幸せなんか手に入るなんて思ってない遠回りしていこうBGM】syrup16g Reborn
2006/12/14
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アクセス数が異常に2日間だけで延びました(゚д゚)ナニか?てカンヂですケド【ハ。ァタシのゎ日記ぢゃないんで多分見ても面白くナィとゎ思うのですょ(・∀・)胸の中のモヤモヤを数ミリぶつけてるダケで。ァト残り「タクサン」ゎ文字に起こしても後腐れ残る位表すコトが出来ないんですょ。フゥ。リァ友でココ知ってるヒトゎ一応今ゎダレもぃなぃので多少の暴走を御赦しァレ。---------------------------------------ァタシをスキ だと 涙を流すァナタ。キミをスキ だと 声に出せない僕。交わる二つの体温と裏腹。交差出来ない二つの想い。振り解けないァナタの腕の強さに僕の心の弱さの加速。キミを密かに想えればシアワセでした。唯 其れダケなのにァナタの心の支配に適わない。
2006/11/25
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少し小さめの掌を解きたくないカラキツク握り締めた。ヒールを履けば見える頭の先も何故何時からこんなに愛しく見えるの。コンプレックスを覆す愛情の在り処を爪先迄必死で捜してるょ。此処さえ乗り切れれば君に何か言える そんな気がして。こんなに必死になりたくなかった。朝靄に霞む脳裏。君の些細な言動が惑わす。今も 何時も 逢えなくても。
2006/11/23
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君の吐息が僕の髪に僅かに触れる静寂さえ蝕まれる夜。赦されない距離が僕の熱を加速させる踏み込まれたくない領域。僅かに その癖 確かに縮まる君と僕の間焦燥 そして 衝動可能性に縋る事も恐い。手を伸ばしても届かず触れたら崩れる関係に終止符を打てない侭今も当て所無い願いだけ星を渡る。今夜も月が綺麗だから上を見上げて君を想い唄い歩く帰り道。潤んだ涙に気付きたくない君への気持ちに気付きたくない。
2006/11/22
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前回の日記ゎマダ去年の年末でもぅ一年経とぉとしてますネ。何か封印してたケドてゅぅか何時も封印してるケドどぉしょぉも無く何処にも書けないトキゎ此処に来るしか無いんだから仕方ないぢゃナィ。去年の日記マデいた「アナタ」ゎもぅァタシの特別な「アナタ」ぢゃなくてただの他人になったし一年で人は幾らでも変わる。今のァタシ ァナタが愛してくれたトキみたぃに綺麗ぢゃナィの。全然 綺麗ぢゃ ナィょ。ゴメンね。
2006/11/20
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夢を、見た。と、想う事だ。淡い、儚い、刹那の温もり。束の間の、演出。其れは綺麗な夢でしたと。貴方が僕の手を取って。僕は貴方に微笑んで。忘れて、走った。何もかも。置き去りで走った。凍て付いて。我に返る虚しさを知ってたから苦しかった。行かないで。奇麗事?どうか、擦り抜けないで。怖い。
2005/12/11
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生きる事は無意味なのか。無意味という言葉で括る方がまだ楽なのか。生きるコトそのものに何か価値は在るのか。それとも生きるコトだけでは無価値なのか。生きているコトは疑問を持ち続けるコトで満足出来る生き様はほんの一握り。妥協したり後悔したりでないと進めないから。生きるコトは全ての前提で多分その上に成り立つモノにあらゆる価値を見出すしか無い。だがその前提すら無いと何も生み出し様が無いからとりあえず生きるコトは価値在るよって言われたりするのかな。人生とは意味を探す永遠の旅である。見付けられなくても其れはある意味当たり前なのだ。
2005/09/27
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嗚呼先の見えない未来に何時までもがき苦しんで細い切り立った崖の上を何時まで恐れ這っていればィィの。横目の視線見送って同じ空間に有る少しの違和感。声を大にして叫んでィィですか。「どうかダレも壊さないで。」嗚呼何も変わらない現状に何時まで妥協して微笑んで寂しげな独りの夜さえも平気なフリで誤魔化せばィィの。ダレも知らない奥底に潜む醜い自我を捨てきれないで。ダレも気付かなくてィィの。「こんな赦されない恋なんて。」明るさを笑顔を優しさを純粋さを少しだけ取繕っているんだから醜さを汚れをおぞましさを泣き言を無言の侭葬り去る。
2005/09/26
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生き苦しくて堪らない疑心暗鬼に潰されて自滅寸前嗚呼総てが面倒で総てを投げたい僕に生きる事は似合わない安易な言葉で片付けてくれたね?努力?改善?僕がどれ程の恐怖を持ち合わせているか知ろうとも知らない癖に。ひたひたと忍び寄る影に抗えない茫然自失の朝焼けを見送る神様僕を見てるなら赦して姑息な手段でしか生きれない存在を怯えずに生きろ?陰口に怯むな?心の抜け落ちた空虚な僕の抜け殻を相手にすればイイじゃないか。冷めた目で濁る景色を見ていた。空笑いを相手にする馬鹿な現状を嘲笑った。そして貴方は僕の味方で在り得ない。募る苛立ちと歯痒さを理解してはくれない。変わろうとしなきゃダメ?ぁぁ僕がどれ程今を耐え忍んでいるかそれを知らずに口走るの?
2005/08/28
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ァァ アナタが僕に贈った様々な 夢や希望闇への転落 アナタの温もり忘れ難い 上昇感 疾走感今の僕の総て 彩ったアナタ深く沈めた 硝子張りの想い永遠 静寂無垢 衝動 駆られた想い 再びの夢貴方では無くアナタが僕を支配して叶わない未来を嘆く色に染まる稚拙な言の葉と他愛無い笑顔が何よりの僕の宝でしたさよならアナタょ癒えない傷痕ょ僕はあの時の僕を埋めて再びアナタの夢を見る
2005/08/27
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君と話す湖岸の風景だけ何時も憎たらしい位静かなのに僕と君の境界線は何時頃からかやけに明白過ぎて僕は君の一番にはなれないから君が誰の一番にもならないで欲しいと切実に願うだけ。理想と現実の落差に溺れる僕等は生きる事は面倒だと呟いた。誰かとの関わりにもがき今自分が在る事を憂いそれでも君の話を頷くだけで触れ合う事も無く傷を舐め合う事も無かった。君が紡ぐ想い出の断片に僕は僅かにでも存在していて其れが嬉しくも哀しくもあると涼しくなった風に乗せるしか無いのだ。君が僕を其れ程必要としないのに僕には君が十分必要で其のリスクは年毎に重くなる。それでも僕は君といたい。残る人生を君と歩みたい。
2005/08/26
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僕の平凡を貴方が奪い僕の恐怖を貴方が壊した。貴方の自由を僕が奪い貴方の日常を僕が壊した。いずれ証明してあげるよ。僕は弱い侭でいられない。世間は冷たい物だと物心付く頃から知ってた。逆風に煽られても倒れずに断崖に立たされても落ちずに立ち向かっていれば僕でも夢は見れるの?僕等のアタリマエを世間が罵り僕らの幸せを世間は嘲る。愛しさは武器になれない?世間の常識を僕らは嘲る。可哀想だねと呟いてやろうか。君等の方が不幸だと。全てと引き換えにしても良い想いと巡り会えたのか。口約束や証明書や公言。たかが紙切れ如きに振り回されたり溺れたり幼稚な世間を見限る準備は出来たろう?僕等を殺す事が出来たら其の場限りの後味の悪さに身悶えれば良い。赦されないなら見向きはしない。死にたいなんて言ってたまるか。
2005/08/22
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静寂という名の孤独の波に漂い続けてるこの頃。今迄気にも留めなかった些細な言葉や野次に胸が重くなる。アナタ達が恐い。この空間が恐い。自分が立つべき場所を間違えてないか?孤独で無機質。凄惨で残酷。ぬるま湯に浸るこの気持ち悪さをどう表現すればイイ?僕を嫌い?どう演じればスキ?所詮アナタ達を恐れるあまり僕は従順に好かれる自分を叩き出すしか無いらしい。其れすらも空廻って軽く揶揄されて何処までも堕ちていくようだ。安息や希望を見出せれば其の反動は何時でもつき物だと忘れていただけだろう。未だ僕に平穏は赦されないのか。
2005/08/18
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あの時あの日から何も変わる事の無いこの風景。返す波も無い静かな湖畔と好い加減錆び過ぎた鉄柵。それから雨上がりの臭いと憂いを含んだ様な空。あの頃から少しは前へ進み試行錯誤で未だ現実にしがみ付いている。あの人は遠い空でこんな僕を見て幸せになれたかと微笑んでいるだろう。愛しい君よ。どうか笑っていて欲しい。どうしても僕は自分だけの幸せを罪の様に感じてしまうから。愛しい君よ。どうか何処かで巡り逢いたい。いまだに僕はあの頃の日記を抉じ開けられずにいるんだ。愛しい君よ。どうか僕を忘れないでいて。何時でも僕は君を想わずにはいられないのだから。あの頃犯した罪は二度と赦されないだろう残酷な罰であり癒える事の無い傷痕は汚れた僕を更に汚す。だが僕の祈りが声が遠い空の君に僅かでも届くのであれば少しは微笑んでいいのだろうか?今手にしている少しの幸せを君に降り注げたら。今眼にしている遠い先の未来を君と分かち合えたら。全ての幸せと後悔を君に捧げた。君は今何処にいて何をしているのかな。例えば君が僕の傍に何時しか居たとしてもこの日は君に手向け続ける。あの変わらぬ風景の変わらぬあの場所で。
2005/08/16
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辺りのざわめきが聞こえない程の押し寄せる暗闇に呑まれそうで必死に手繰り寄せてみたけれど掴むのは何も無い空間。背後で突き刺す眼差しや囁きにどれ程怯えずにいられるかなど自問自答しては嘲笑う。僕は唯立ち竦んでいた。心から突き上げる恐怖に遮られた。貴方の温もりさえ感じ取れそうにない程のもがいても溺れる自責の想いの中で。純粋な安堵に身を委ねる事が少しでも赦されるだろうは其の手の中にしか無いだろう。だが其の手すら吸い込まれていく時は喩え様も無い恐怖だけが支配する闇に手探りの片手を泳がせるだけで一歩も動けない。拙い言葉を折り結んで貴方に届けようと必死でいるからどうかその鋭利な言葉で傷付けないで。貴方だけは僕を壊さないで。
2005/08/14
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貴方のコト守るなら何でも我慢するって言い切ってはみたけど簡単じゃ無い。今までもこれからも我慢する事ばかりで妥協も安らぎも赦されない。これ以上何処を我慢すればイイの。精一杯隠して辛い時は甘えられずに。少しだけ甘える行為や少しの我侭も表に出したら只なじられるだけなのね。私を影で言う人達。アナタ達が愛しい人とするアタリマエの行動や言動や気持ちを私がどれ程耐えて、どれ程堪えているかそれを知っていてこれ以上言うのですか。只貴方の立場が少し違っただけ。貴方の状況が少し複雑なだけ。それ以外何も変わらない気持ちだと言うのに。疲れた。私、アナタ達を信じないよもう。表で笑いあっていても裏で寄り集まって何を言っているの?所詮私には独りがお似合いだ。何も恐くない。今までもこれからも知っていたコト。
2005/08/13
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一緒に居るリスクは覚悟してた筈なのに突きつけられる現実を上手く渡れない。誰しもの「アタリマエ」を貰う事は諦めている。只この腕で崩さない様にそっと守っているだけなのに誰も触らないで。貴方の存在は僕を何時でも孤独に突き落とす。貴方以外の全てに向ける疑心暗鬼の眼。囁きや嘲笑いに怯えては平気なフリをしてるから。お願いもう邪魔しないで。噂話の様に面白おかしく話していないで。出逢ってしまっただけで罪も無いの。縺れ合う声と傷み。擦り寄う肌と体温。僕等は弱者だから罪深い生物だから社会に弾かれぬ様に現実に見放されぬ様にお互いを知らないフリしたりお互いに罵りあう事で他人から身を隠す術しか無いんだ。もう・・ぁぁ・・・あの頃の様にもう一度独りが平気になれたらィィ。そうしたら誰も罵声も貴方の存在も全て葬って独りで生きるはずなのに。
2005/08/12
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私、何も悪く無いよ。私、悪い事なんてしてない。貴方を愛する只其れだけの行為をどうしてこれだけ怯えないといけないの。誰かの視線が気になって冗談めいた発言が引っ掛かる。わざと貴方の事知らないフリして裏で唇を噛み締めてる。怯えたくないよ。隠したくないよ。何も後ろめたい事なんて無いよ。貴方との愛情を包み隠さずに曝け出していたい。何時も何時も辛いよ。
2005/08/11
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貴方には只私に愛を注いでいて欲しいの。優しさと愛情だけ餓えた私に頂戴。怒りを孕んだ眼差しも声もいらない。私の恐怖をこれ以上煽らないで。貴方に言いたい言葉が有る筈なのに嗚咽が漏れそうで逃げる事しか出来ない。喉まで零れ落ちそうな言葉達を涙に変える事を許し難い僕がいるの。沈黙に怯えています。発される言葉に怯えています。貴方が恐怖の対象となる時は何時だって私の居場所が無くなる。我侭と知っています。迷惑と解ってます。貴方に甘えたい時に甘えられない僕の心を伝えたいだけ。どうしても逃げ出したい月明りの夜でも貴方の心からは抜け出す事が出来ない。貴方の心に添う僕の心を逃がしてやる事も出来ない。残酷で綺麗過ぎる愛情をこんな僕に注いでくれるのか。許されるなら穢れた僕を浄化して欲しい。何もかもが過去からの雁字搦めの様な気がしてならない。
2005/08/09
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貴方は私だけの貴方じゃないよ。平気そうだから解らないよね。ホントは何時だって怖いの。貴方が今までくれたものは全部嘘で本当は全てが逆さまの真実が影を潜めているのでは無いのかと。貴方の言う事信じてるよ。あの人と何も無いってホントだよね?考えない様にしてるけど何時だって一番怖いのはァノヒト。実態が掴めないの。アノヒトは誰?気付けば僕の傍に佇んでる。一人で町を歩く時何時から背後を気にする様になった?この命をもぎ取られる様な感触。貴方は私が何時も平然としていて貴方だけが私に必死だと思ってるのね。本当は私の方が貴方に必死なのよと言いたくは無いんだけど。余裕の顔で貴方を必死にさせたいの。翻弄して貴方に縋り付いて欲しいよ。怯えた気持ちに気付かないで。
2005/08/06
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物凄い久し振り。てーかちょっと変わってる?日記・・。何かよくわかんないし今まで通りで【ワラ前仲良かった人挨拶して覚えててくれてんだろーか・・。面倒だし細々とやろうカナ【マテ。最近の事情浮いたり 沈んだり幸せだったり 苦しかったり進歩無し 進化は有り順風満帆? 取れない引っ掛かり。順調な様で拭い去れない影に苦しめられたり少しの苛立ちが逆に貴方を追い込めていたり巧くいかない醍醐味なんて言ってられない。愛する行為を噛み締めていたり愛した行為を懐かしんでいたり矛盾は忘却に追いやろうかな。少し信じさせてね。弱くてもイイのかな。昔の僕は何処かな。貴方の包み込む手。ぐらつく足が痛い。包み込む温度怖い。信じる行為は・・?何か目茶目茶に書いてみて支離滅裂だったりしますが・・昔の日記を読み返すと全然昔よりは安定してるなー・・と思ふ。まぁ復活見かけたら声かけてやって下されたく。
2005/08/04
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あなたが困るコトを知っているから弱音を吐く事は許されないし涙を流す事も自主規制をする。ホントウは声を枯らして叫びたい程の寂しさと虚無感がワタシを襲うけど口に出してはダメだ。ワタシの周りの彼等もワタシの味方では無い。笑顔と裏腹の心をどれ程恐ろしく想ってるかアナタは知らない。知っても助けてくれない。強く無いからいけないなんてそんな事知った顔で言わないで。これ以上どれ程の我慢をしていればィィの。こんなに我慢してるのにワタシは弱い子なの?夜が来るのが怖いです。ダレにも愚痴れないのがツライです。涙を流せないのが痛いです。だからワタシ 心に壁を造るよ。もう何も感じないようにアナタに抱き締められても平然としてるよ。寂しくなんかないってウソも重ねれば意外に平気になるもんね。だからアナタなんてダイキライだってその手を払いのけて言ってやれたらィィのに。
2005/02/17
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世間にバレつつあるとワタシは偽りで身を纏うしかありません。世間のヒガミに負けそうでワタシは努力も認めて貰えない。もう苦しくて何も考えられない。意固地で我侭なワタシの性格が災いを招く。どうしてこんなに生き辛いの。もう愛せないよ。
2005/02/16
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人は過去に生きれない生き物だから過去を美化してしまうんだと想う。どんなに苦しくても前しか見るコトが赦されないから過去を夢見てしまうんだ。何時からこんなに歪んでしまったんだろう。とても、平気じゃない。まだ、あの頃の方がヨカッタね。実らない片想いでもそれだけの価値があった。今の自分を見てみると吐き気がする位だ。従順でキミの抱擁に愛想振り撒いて。ぁぁ。ぁぁ。ぁぁ。アナタは平和だと言う。まるで総て順調だという口ぶりで。ァタシも嬉しいと言う。まるで何もかも平気だという素振りで。ねぇ。ホントは 平気じゃない。女が弱いなんて誰が決めた。守ってもらわなくたって平気さ。・・・・・・それでも・・ぁぁ・・・キミの寝顔と共に込上げる熱いモノが喉を塞ぐ。
2005/02/11
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アナタと二人寄り添って体温を感じている時はこんなにもいじらしく想えるのに助手席でアナタの燻らす煙を仰ぎながら少し大人過ぎる横顔を見て妙に冷静に想えて泣きたくなる。忘れてるのかしら。人生を掛けてシアワセにしてくれるという言葉。それなのに変わらない現状をどう受け止めたらィィの。アナタの人生を掛けて貰ってももうシアワセになれないって知った。アナタはワタシをシアワセにしてくれるハズなのにもうそれを見出せずにいるの。ダイスキって心から言えないよ。ダレかこの心に気付いて。
2005/02/05
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人は強がっていてもホントウは脆くて表面上では全くデリカシーが無い様で酷く弱い。如何して気付いてあげられなかったのか。如何してこんなにもやるせないのか。ダレもが何処かで誰かを傷付けずには生きていけないなんて。誰かを傷つけたコトが無い人間がこの世に存在するハズが無い。傷付けた人間の程度と傷付けられた人間の強度でどうしてこうも世の中は歪んでしまうのか。
2005/02/01
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アナタは私に安心を求めて寄り添って来る。ァタシはアナタに寂しさを埋める何かを求めて擦り寄ってしまう。なんてバカ。お互いは愛情を越えた唯の傷の舐め合いなの?愛してるなんて調子イイね。唯隙間を埋めたいだけ?ァタシがアナタを求めるのもアナタがァタシを愛すのも唯寂しさに泣き濡れる夜の惑わしだとしたら・・・。
2005/01/31
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色褪せる淡い青空。夕暮れにさざめく湖からの風。雲の棚引く山間に落ちる夕陽。擦れ違って気にも止めない人込。忘れそうな香水の香りと僕を呼ぶ声。錆付いた鍵を未だ抱え込む僕。どうしてか夜が大好きなのに気付けば自虐的な唄をBGMにして一人浸り込んで涙したりする。寂しさが夜の闇に溶け込んで僕自身は昇華されて何でも無い一固体になってしまうだろうから。
2005/01/29
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ァナタと重ねる現実に少しずつ歯車が軋む音。ワタシが想う気持ちの果てに存在する人はダレ。アナタがくれる愛情に浸った後一人の夜が待っている。引き返すなら今だと囁く声が疼くのです。過ちをこのまま引き摺って生きていくにはワタシは覚悟が足らない。アナタの人生を背負っていくにはそんな勇気も無いの。アナタがワタシを必要だと抱擁する程心に巣食う悪魔は膨張します。ごめんなさい。赦してね。まだ言葉にさえ出せないけど。
2005/01/28
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ワタシは貴方の愛を貰う事を序序に重く感じ出している。貴方と愛し合う行為が序序に穢らわしく思えて来ている。スキな人にスキと言って貰えてそれはそれは大事にしてくれるのにどうして愛を重ね合うたびシアワセを削り取られる気になるの。誰かにシアワセを貰いたい。きっとワタシなんて贅沢だって知ってても。
2005/01/26
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忘れる事が赦されるならどれ程楽だろうか。愛した事を罪と罵られたらそれでィィのだろうか。ボクの中の罪悪感どうしようも無い程の罪の意識。誰か気付いて頂戴。引き裂いて捨てたい位苦い想い。アナタを知った事が間違いでした。後悔してないよなんて嘘吐けません。未だ引き返せないボクはアナタの抱擁に身を委ねながらも心の中では溺れもがいている。何時から夢を見れなくなったのだろう。奇麗事を並べて逃げたのだろう。もう。。。もう。。。何も解らない。何も解れない。ボクは誰かに必要とされる事で自分が生きている意義を見出す人間なのでボクはどうしても自分を出し切れずに足掻いてます。誰かに依存したい。その相手はダレなのか。
2005/01/25
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ナゼか終わりばかりを意識してしまうのは仕方ないコトかもしれない。学歴も収入も年齢も経歴も総てが相反する条件となる。愛には変えられないなんてよく言ったもんだ。冗談じゃない。同じ立場で同じセリフを吐けるもんなら吐いてみろ。ぎりぎり赦される範囲で生きて現実と試行錯誤しながらのボクにとてもそんな余裕が無い。申し訳無いコトに頭の片隅、その一片でアナタとの関係をゲームの様に感じるボクがいる。いつかゲームオーバーになればそれはそれまでと思っている、ほんのどこかで。ぁぁ歪んでるよな。アナタの純粋な愛に比べてナンて穢れたボクなんだろう。愚かしい。
2005/01/16
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あけましてオメデトウございます。新年早々サイトほったらかしで申し訳なぃ(アセ去年お世話になった皆々様、今年もヨロシクです。一度噛み合わなくなった歯車は鈍い音を立てて僕たちを弄ぶ。錆付いた欠片に蝕まれて僕達の心に刺が咲く。何だか最近オカシイです。何だか最近キモチワルイです。もーね もーね 疲れる。
2005/01/03
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私が持つ不満は日に日に肥大化。其れでもアナタに伝える事は出来ずアナタの言葉に唯曖昧にうなずく日々が続く。ァタシの持つ不満はアナタを苦しめるコトを知っている。だからァタシはアナタに伝えない。だからァタシが苦しむコトになる。ツライ。ツライ。ツライ。先は見えている。きっとうまくいかない。
2004/12/30
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どうしてもね 不安の先行。寂しいのはキモチの不安。お互い必要としてるのにお互い求めて病まぬのにぁぁぬくもりだけでは報われないのだそれが世の中の不条理というものなのだそれでも求めてやまぬ求めても満たされぬ愛
2004/12/26
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街のイルミネーションは僕の味方にはなりません。忙しさで気が紛れる事を知ったりして。今は愛しい人の抱擁と愛撫に唯もがくしか出来ない気がする。私とあの人の矛盾だけは当分消し去れそうにも無いから現実は蝕まれるばかりなのでとりあえず何処か遠くへ逃げたい。
2004/12/25
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ナニが不満でナニが不安なのかタダ脈絡も無く圧し掛かる鉛に潰されそう。アナタのすべてに対して不安です。ァタシの不透明な未来に対して不満です。上手に生きたいよ。ナンデこんなに苦しいの。
2004/12/21
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最近強く想うんだケド詩集を出したい とか想う。ずっと書いて来たから。でも自分の詩なんてとても陳腐でありふれた言葉で何か足らない気がしてとか言ってる前に行動に移さなきゃダメなんだろうな。ぁぁ。ちょっと頑張ってみようかな。
2004/12/20
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どれ程の時を重ねてもどれ程の人と出逢ってもどれ程の愛を貰っても薄れ難い記憶というものは ある ワケで。ァタシにとってそれゎ掛け替えの無いアノヒトでぁりどうしても消せないのです。ァノヒトの詠ってた唄ゃァノヒトの雪降る故郷とかこの寒空の季節想い出さないワケにはいかない。でもそんなコト口が裂けても言えないから心に溜まった残像が止め処も無く重なって尚更確かなモノへと変革を遂げる。ゴメン。やっぱりボクの一番ゎ・・・。
2004/12/19
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ぇーと。今日ゎ嬉しいコトがwワタシゎファーストフード店のバイトをしてるんですけどいつも常連のお客様に贈り物を貰っちゃいました(*´ェ`*)ポッなんてーかかなり嬉しかったです。ウルウルってなっちゃいました。苦あれば楽あり。何でもィィから自分を必要として欲しいのです。存在価値を認めてクレ。
2004/12/18
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私のアナタゎ 私だけのアナタぢゃないのです。私のアナタである前にあの子のオトウサンでもある。どうしてもっと早く出遭わなかったのか。出遭ってしまったのゎ間違いだったのか。抱き寄せる空間も時に惨めでしか無い。アナタへのアタシの本音はアナタを負担にさせるだけ。言えないままに時が過ぎてしまう。心に溜め込んだ醜い物が捌け口を知らない侭。ワタシの前に違うダレカがいるのゎ当たり前ですがアナタゎ違うダレカとの産物を未だに引き摺ってるじゃない。それをァタシが笑顔で聞いているコトがどれ程苦痛か知る由も無く。嗚呼ストレス。
2004/12/17
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結構此処を放置していたと後悔。もう1つのHPよりこっちの私の方が素でいられるのに。もう1つの方が使いにくくなったのをきっかけにこっちに戻ってくる事にした。此処をコツコツ仕上げていってもう1つの方から移転しようかなと思っています。昔から仲良くしていた方々は覚えていてくれるのでせうか・・。
2004/12/15
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何とか愛して欲しいと必死でもがいて其の後突き落とされる疾走感。過去の傷は燻り続けどれ程の暖かさも気持ち悪い微温湯の様にしか感じない。潰れても潰れても這い上がる事が架せられているの?壊れても壊れても復元する玩具の様な心ならいっそ捨ててしまえばいいのに。
2004/07/20
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大丈夫?って言いたいのに声をかける事すらままならないもどかしさ。私じゃもう力になれないから遠い地に想いだけ馳せる。貴方との恋愛は順風満帆?それでも貴方は私だけのものじゃない。貴方がどれだけ私を愛してくれてもどれ程私に雁字搦めでいてくれてもまだ足りないと喘ぐ貪欲さ。貴方が私のものになる為には貴方は様々なリスクを背負う事になる。大見得切って幸せにしてあげるって言える年頃でも無い。幸せの只中にいるはずなのに常に廻る現実を見なければいけない。疲れたなんて想ってもいないけど純粋ではいられない罪がボクを責めるのは確か。
2004/07/13
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日記を書くのは久し振り。色々あって書きたい事は様々。今禁断の恋をしてる。幸せになれない恋をしてる。どう解釈するかは見た人それぞれだけど世間的に批判を受ける事間違い無しの恋愛。相思相愛でも一緒にいて幸せでも常に翳は消えない。でもこれでも前向きになれたんだね。赦されないこそ溺れてしまうのか。罪深いからこそ惑ってしまうのか。昔から苦労する恋愛しかしない体質らしいですが今回のはとびきり重い。懐かしい景色に託した想いを踏み躙って生きる事の選択。
2004/06/28
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