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かなり久しぶりのブログです。【EM菌】ぼかし肥料づくり①【嫌気発酵】 の続きです。4/20に封印したぼかし肥ですが、初めは、竹パウダーがとても酸っぱい匂いを発していました。袋の外からの匂いの変化を書こうと思います。4/25 まだ酸っぱい匂い…でも、ただの酸っぱい匂いから漬物風の匂いに5/3 匂いが落ち着いてきた…ような…5/5 空けてみると…ほんのりワインのような匂い…これが正解かはわかりませんが、腐敗臭がしていない&竹パウダーの匂いが落ち着いているということで、うまくいっているのではないかと思います。ただ、少し水分が少なかったのかもなあと思うので、連休明けに使用してみます。ちなみに、本日前回の配合で前回よりも少し水分多めにして4倍量のぼかし肥料を封印してみました▼空気を抜くための漬物石。続報はまた書きます。
2023.05.06
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じゃがいもの植え付け〜はるか・キタアカリ・インカのめざめ・タワラヨーデル・インカのひとみ編〜じゃがいもの植え付けまでの流れを書いていきます。実は初めてのじゃがいも栽培。うまくいくのかドキドキです。目次①2月初旬〜芋の購入②10日前〜浴光催芽③1週間前〜畝作り④前日〜種芋準備⑤当日〜植え付け①2月初旬〜芋の購入 購入後はダンボールに入れて冷暗所で保存していました。 (途中、インカのめざめとタワラヨーデルの芽にカビが生える事件発生。一旦芽を除去。) ・はるか 3キロ ・キタアカリ 3キロ ・インカのめざめ 3キロ ・タワラヨーデル 2キロ ・インカのひとみ 1キロ②10日前〜浴光催芽 日光浴をさせて、芽が出るのを待ちます。③1週間前〜畝作り 耕運機をかけ、高さ15センチ幅90センチの畝を作成。(堆肥や肥料はなし) 前作のさつまいもが畑の養分を取ってしまっているのではないかとドキドキ…④前日〜種芋準備 一応芽が出ていたので、種芋の準備。 大きい芋(女性の握りこぶし大)や芽が多く出ている芋は、半分にカット。 芽が多く出ている方が頂部、その反対が基部なので頂部から基部のラインでカットしました。⑤当日〜植え付け 植え付け前に先週作った畝の土を軽く耕し、畝の半分に籾殻を投入。 植え付けの向きは、バイブルの【野菜だより 2023年1月号】を参考に「切り口横向き植え」で行いました。横向きとは、通常は切り口を下にして植えるところ、前に土の中にいたときの向きに植え付ける方法です。前に畑にいたときの居心地の良い向きに植えるという意味です。じ(上のじゃがいも図の向きで植えました)畝に30センチ間隔で深さ15センチの溝を2本掘るじゃがいもを30センチ間隔で置いていく(隣の溝とは互い違いになるように)土を被せて鎮圧する※植え付け場所の土壌は4パターン 1 何もなし 2 籾殻入り土壌 3 株間にぼかし肥料 4 籾殻入り土壌+ぼかし肥土を被せる前はこんな感じです。無事に育ちますように…続報予定です!続きはこちらからじゃがいも【芽が出たよ】
2023.03.08
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秋植え冬どりの玉ねぎ栽培のため、ホーム玉ねぎを栽培したい!ホーム玉ねぎの近況です。種まきが3/26でした。4/17(3週間目と1日)の様子です▼二つ折りで生えてきた玉ねぎがピンとまっすぐになりました。ここから鉛筆より少し細いくらいまで育てるそうなので、またしばらくかかりそうです。続報は、また書きますね。
2023.04.17
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