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うひゃぁ~~~!!!(>_
January 31, 2005
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今日東京にもどってきました。留守のあいだも訪問してくださった方たち、ありがとうございました。m(_ _)mこれからも何卒よろしくおねがいします。---24日午前父がこの世を去りました。病気ひとつしなかった父が、です。実家まで遠く、父の最期に間に合わなかったことがとてもこころのこりです。まだとてもほんとうのこととは思えません。亡くなってしまってはなんにもできません。だから生きてるあいだに家族や友人など大切なひとに対してわたしのできることを精一杯やっていこうと思います。とても哀しいのだけれど周りのひとのやさしさにとてもすくわれて感謝しています。それに・・・こんなに哀しいことはそうそうないと思います。だからたいていのことは乗り越えられるような気がします。---父の葬儀は仏式ではなくカトリック式でおこなわれました。父はカトリックではないのですがカトリックの信者である母と生前にそういうふうに話をしていたようです。葬儀のとき神父さんのおはなしを聴いていると死はけっしてこわいものではないのだな、という気がしました。やすらかな、おだやかなものなのだな、と。妹は神父さんの「重荷をとりのぞく」ということばが印象的だったと言っていました。
January 30, 2005
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なんだかここ最近母が疲れ切ってます。(..)母は近いうちにおばあちゃんの家で生活するようになるかもしれません。母は気丈なひとだけれどあまりためてるとまた病気が再発しまうかもしれないし(「5年間再発しなかければだいじょうぶ」と言われていてもう5年半経っているのでだいじょうぶだとは思うんですけどね。母の病気のことでココロとカラダはつながっているんだということを身をもって実感しました。)しょうがないのかもしれません。---「TOEICが終わった~!」っていう脱力感で履歴書を書く気が起こりません。(^^;)朝起きてからにしようかなあ。(..)---さっきチェックしてみたら知らないあいだに江國さんの本がいっぱい出てました!なかには読みたいなあと思うようなのもありました。それで思い出したんですけどわたしは「すきなひとからすきな本を贈られるのが幸福だ」と思っていた時期があってロンドンにいるあいだにはよく恋人(もう別れてしまいましたけど。^^;)に本を送ってもらいました。いまもある意味しあわせですけどそういう意味での幸福はないです。そう思うとちょっとせつないです。(..)---昨日TOEICの帰りに近所のスーパーで干しいもを見かけてむしょうに食べたくなってしまいました。(..)ちなみにうちの地元では干しいものことを「東山」と呼びます。どら焼きのことも「三笠」と呼んでいたし。「三笠」は京都の三笠山が由来なのかしらと勝手に思ってるんですけど「東山」の由来はとんと思い浮かびません。(^^;)---ことばってむずかしいですよね。(..)友人にはちょっと気になってる男のコがいて、今回の友人のお母さんの死のことをその男のコにも知らせたそうです。その男のコは「その友人に負担をかけたくないから」とことばをかけることができませんでした。でも伝えないかぎりは伝わらないこともあるしどんなことばでもいいから一言ことばをかけてあげたなら友人はうれしいと思うんですけどね。気になってる男のコのことばならとくに。そ~っとしといてあげるっていうのがその男のコなりのやさしさなのかもしれないですけどね。おせっかいしちゃうぞ、おねえさんが!っていう感じです。(^^;)(その男のコは年下の男の子なのです。^^ちなみに友人はおない年です。)男のひとってツラいときになにをしてくれるわけでもなくてもただそばにいてくれるだけでこころづよい存在ですよね。(..)---いつもありがとうございます。父の容態がわるいらしいのでしばらく実家に帰るので留守にします。ご迷惑をおかけしますが何卒よろしくおねがいします。m(_ _)m
January 24, 2005
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今日はTOEICです!実際はこの前の木曜日までは教習所通いにかかりっきりでちっとも準備できなかったんですけどね。(^^;)でもひょんなことから2日間教習所の休みを取ることができてやっとほんのすこしTOEICと向き合うことができました。わたしはやらなくちゃいけないことがいくつもあるととかく「うわぁ~~~!(>_
January 23, 2005
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今日、友人のお母さんが亡くなりました。最近あるひとが書いた文章をきっかけに死についてすこし考えていました。そして今朝なんとなく友人のお母さんのことを思っていた矢先の友人からの携帯メールでした。家族全員で見送ることができたというのがせめてものすくいかなあと思いました。わたしも昨年イギリスにいるあいだに日本で大切なひとを亡くしましたがそのひとの最期に間に合ったのは母だけでした。それでも一昨年の夏に日本に帰国したときにそのひとに会うことができていてそれがせめてものすくいだったなあと思います。それでも。わたしはそのひとが亡くなってから地元に帰っていません。だからそのひとの死が現実のものとして受け止められていません。おそらくとてもツラいだろうけれど地元に帰ったときがほんとうの意味ですべてを受け取らないといけないときなのだと思います。「生きてこそ」という映画がありますがひとはみな(もちろん自分もふくめて)いつ死ぬかわからないので(ありきたりではありますけど)したいことはしたいと思うときにやっておかなくてはいけないなあと思いました。
January 22, 2005
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今日はTOEICの勉強をしていました。いまさら、ですけどね。(^^;)にわか勉強で頭がハゲそうです・・・。で、受験票をみていたら・・・昨年の5月からCertificateが写真入りになったのだそうです。正直そこまでするか~!と思いましたけれどきっとなんかセコいこととやったひとがいたんでしょうね。(^^;)こんなんでズルしてもなんにもならないのにね。だいいちTOEICで点数が取れたとしてもそれが実際につかいものになるかどうかはあやしいものなのにね。(..)でもまあ受けるからにはいまできるかぎりのことをやりますワ。---そしてまた友人の書いた小説を読んでいたらロンドンで会ったある男のひとのことを思い出してせつなくなりました。(..)おそらくもう二度と会うことのないひと。もうすこしはやく会ってればもうちょっとちがうふうになっていたかもしれない、とかいろいろ思うけれど。結局初めからこうなるようになっていたんでしょうね。その友人の小説のなかには部屋のことが描かれていて、それを読んでいて思ったんですけど部屋ってその住人のひととなりを如実(この漢字、ず~っと「じょじつ」って読むのかなあと思っていたんですけど「にょじつ」って読むんですね。いまさっき知りました。^^;)にあらわすもののひとつなんじゃないかなと思いました。友人の小説のなかでも主人公の恋人が部屋にものを置かないのはどこからどこまでが自分かわからなくなるからだというし。そんなわたしもその男のひとの部屋をよく思い出します。そのひとの部屋はめっちゃきれいにしてありました。抜きうちでこれだからたいしたもんです。それにシンプルでキングサイズのマットレス、積み重ねられた、おびただしい量のレコード。オーディオ、CDラックにきちんと収められたCD、これもまた、きちんと本が詰まった本棚。それがすべてでした。でもそのどれもがわたしをわくわくさせこのひとといろいろ話したいと思わせました。散らかし屋のわたしが感心するほどでした。トイレもめっちゃきれいにしてました。定期的にクリーナーが来ているのかしらと思ったほどです。わたしの元恋人はお風呂場とかきたなくしていたのでよけい、そのひとに感心したのでしょうね。とにかくそのシンプルな部屋がいいなあと思ってわたしも新居ではめっちゃシンプルにしてます。---わたしはどちらかというと音楽にはシゲキをもとめるほうなのだけれどいまはこころに染み入るような曲を聴いています。この前ライヴに行ったAshの"Aphrodite"とかAqualungの"Easier To Lie"とかね。こういう曲を聴いているとせつなくて心臓がきゅぅ~~~ってなります。---先日100%ORANGEさんのエコバッグとバッジをオンラインで注文したのですがそれが届きました☆ワーイ!(*^▽^*)やっぱりかわいいです。ただ注文してから届くまでにかなり時間がかかって(2週間くらいかなあ。)ちょっとうずうずしてしまいました。(^^;)でもイラストレーターの方なのにぜんぶご自分でやられてるみたい(入金依頼や発送完了のメールを送ったり発送したりやなんかを、です。)だからしょうがないのかなあ。(..)
January 21, 2005
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なんかゆうべは疲労困憊してて教習所から帰ってきたらそのまま寝てしまいました。(^^;)まだ路上にも出てないのにこんなんでいいのかしら。(..)おかげでXfmにHard-Fiが生で出演していたの聞き逃してしまいました。(>_
January 20, 2005
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今日はふたたび教習所です。今日を入れて試験まで今日と明日ぜんぶで6時間しか乗れないのでこころしてかかろうと思います!
January 19, 2005
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今日はASHのライヴです。今年になってからは初ライヴ、そして約1か月ぶりのライヴです。ワーイ!(*^▽^*)楽しみ~♪ASHのファンではないけれど"Orpheus"という曲はカッコ良いのですきです☆それに・・・彼らは昨年のReading Festivalのときにみただけなので単独のライヴでみてみたいと思ってました。ReadingのときはHar Mar Superstarがステージに乱入して破廉恥でした!(>__
January 18, 2005
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今日はいよいよ仮免受験です。なんか担当教官のひとりにも「受けるだけ受けてみたらいい」などと言われてちっとも受かるとは思われていないけれど(汗)できるだけのことはしようと思います。っていうか・・・その教官は「がんばってね」の一言もなかったです。(^^;)この教官、わるいひとではないと思うのだけれどちょっと苦手なんですよね・・・。ウマが合わないというか。担当教官はふたりいてもうひとりの教官は言ってくれましたけど。昨日の練習ではへんに力が入りすぎてちょっと空回りしてしまい、ちょっと哀しくなってしまいました。(^^;)今日はあまり気張らないようにしようと思います。---一昨日目覚まし時計を壊してしまったcandy pinkですが昨日無印良品で限定300個目覚まし時計を安売りしているのをみつけたのでさっそく購入しました。(*^▽^*)お得な買い物や上手な買い物ができたときってちょっとうれしかったりします☆---うちの父も母も免許をもっているので(ちなみに父は大型免許をもってます。^^)ゆうべはナーバスになっていたcandy pinkにアドバイスをしてくれました。(*^▽^*)父はふだんはあまり助言とかするタイプではないのだけれど運転に関してはアドバイスできることも多いのかいろいろ言ってくれました☆---くぅ~~~!(>___
January 17, 2005
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いよいよ明日、月曜日は仮免受験です!(>___
January 16, 2005
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今日も自動車教習所なのですが結局基本的なことがいちばんむずかしい気がします。しばらくのあいだむずかしいことをやっていて基本的なことをやっていなかったので、基本的なことをちょっと忘れていました。たとえば・・・左折して、またすぐ左折とか。どうしても寄せが甘くなってしまうんですよね。(^^;)まあ、それでも最初の頃は曲がるだけで必死で寄せのことなんてあんまり考えてなかったっていうことを考えるとすこしは成長したっていうことになるのかもしれませんけど。今日ははやめに行って模擬試験もすこし多めに受けようと思います。それにしても外が寒そうでイヤな予感。ぐるぐる巻きにしてしっかりあったかくして出かけなきゃ!---スコットランドの雑誌"The List"の読者投票によるBest Scottish Bandが発表されました。以下↓コピペです。1.Belle And Sebastian2.Travis3.Idlewild4.Wet Wet Wet5.Sensational Alex Harvey Band6.Simple Minds7.Teenage Fanclub8.Bay City Rollers9.Primal Scream10.The Proclaimers11.Texas12.Mull Historical Society13.Big Country14.Snow Patrol15.Franz Ferdinand16.Bis17.Deacon Blue18.Fish19.Jesus and Mary Chain20.Mogwaiソースは↓http://www.xfm.co.uk/Article.asp?b=news&id=61621です。このランキング、来年にはFranzとか上がってきそうですね。それにしてもSnow Patrolのメンバは全員ベルファスト出身なのにスコットランドっていうことになってるんだろう?活動を始めたのがグラスゴーだからかなあ。Snow PatrolはCDで聴いていたら飽きるけれどラジオでかかってるとなんかほっとしてやっぱりいいなあと思います。最近(ここ1か月くらい)出かけるときはずっとIdlewildの"Remote Part"っていうアルバムを聴いているのだけれどIdlewildがこんな上位にランクインしているなんてビックリです!そんなにビッグなひとたちとは知らなかったです。友人が大すきなバンドというのがきっかけで聴き始めたんですよね。 2月21日発売の新曲"Love Steals Us from Loneliness" (アルバムのなかからの先行シングルです。)もすばらしいです。(*^▽^*)3月7日発売の新しいアルバム"Warning Promises"が出るのも楽しみです☆前作から3年要したようですがけっこうこういうことってあるのかな。「石の上にも3年」っていうくらいだし。(..)たとえば・・・Embraceも前作から新しいアルバムを出すまで3年要したことだし。昨年の9月のGIGでダニーが「3年は長かった~!」って言ってました。
January 15, 2005
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23日に受けるTOEICの受験票が届きません。(^^;)だいじょうぶかしら?今週中に届かなかったら連絡取ってみたほうがいいかも。・・・って今週って言っても今日と明日だけですけど。(^^;)---今日は教習所は休みです。でもなかなか模擬試験の合格点が取れないので勉強しなくちゃ!9割ってけっこうキビしいですね。もう一息って感じなんですけどね。(^^;)土日とも教習入れたんですけど雨か雪みたいですね・・・。天気がいい日にも練習しておいたほうがいいから仮免受験遅れるかもしれないです。(^^;)それに模擬試験で2回合格点取らないと受けさせてもらえないんですよね・・・。---ふだんは時間がないので休みの日にApplication Formに書くことも考えなきゃ!---いま友人の書いた小説を読んでいます。彼女の書いた小説を読むのはこれで2つめです。小説が書けるひとってすごいなあと思います。わたしには生み出せないものだと思うから。candy pinkは自分が気に入ったもの(この場合は本のことですね。)を見つけるのは得意だと思いますけど自分では書けないですね。まあ「書きたい」という願望もないですけど。小説を書いたのといえば・・・小学生の頃に友人と交換日記をやっていて(何人かの友人とやっていましたそのときはそれがひとつの仲がいいことの証明みたいなものでした。)ある友人との交換日記ではおたがい小説の連載みたいなのをやっていました。まあ、小学生の頃ですから少女小説(ティーンズハートとかコバルト文庫とか。なつかし~い!)のまねごとみたいなものでした。それきりかなあ。それ以来読むほう専門です。先日(・・・っていうか昨日かな?)、芥川賞と直木賞が発表されたようだろうけれど否が応でも前回の芥川賞のときのことを思い出します。どう考えても作品よりもその付属物のことで取り沙汰されていたように思います。彼女たちが若いとかかわいいとか。(^^;)(わたしは彼女たちをべつにとりたてて騒ぐほどかわいいとは思いません。もちろんフツーにかわいいとは思いますけど。)それでも若いひとたちのすばらしい(だろう)作品は読んでみたいと思っておふたりの作品を読みましたけど作品の内容だけに限定すると(つまり彼女たちが若いことや「かわいい」ことをのぞくと)正直騒ぐほどじゃないなあと思いました。友人だから身びいきなのかもしれませんけど彼女たちのものより友人の書くもののほうがずっとこころにす~っと入ってくるように思います。まあわたしは古い名作なども読んだりするのである点においてはもの足りなさを感じるのは否めませんが。まあ、古い名作は古い名作、現代の小説は小説、と、まったく別物として受け入れればそれぞれべつのやり方で愉しめるとは思いますが。それでもやっぱり古い名作は深いものが多いなあとも思います。ところで。今回の芥川賞といえば・・・21歳の白岩玄さんがすんでのところで受賞を逃がしたらしいですけど若いひとが書いたものでほんとうの意味ですばらしい小説なら読んでみたいです。---candy pinkのうちにはテレビがないですからもっぱらlaptopでラジオを聴いています。それでふと思ったんですけど。実は苦手なひとといちばん音楽の趣味が合ってたんだな、と。当たり前のことですけど友人とも完全に音楽の趣味が一致するわけではなくて。でもいま思えばそのひととはかなり音楽の趣味が一致してました。もちろん完全に、ではないですけど友人以上に、ということも確かです。2002年の8月の終わりにイギリスに行ってからGIGにはときどき行ってましたけど、頻度が多くなったのは2004年の1月以降で、しかも詰めて行き始めたのは6月以降です。帰国して数か月の、いまになってすこしずついろいろなバンドのいろいろなことがわかってきて(いま思えば・・・8月の終わり頃もそういうことがあんまりよくわかってなかったです^^;)ちょっとざんねんに思います。でもこれからもイギリスでいろいろなバンドがみれるはず!(*^▽^*)ラジオや雑誌では限られた曲やバンドのことしか知ることができないのでイギリスで自分のすきなバンドのGIGに行ってサポートのバンドもいろいろみたいです☆
January 14, 2005
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1月中旬くらいから教習所が込み始めると聞いていたのですがだいぶ込んできたような感じがします。前に車がつかえて自分がしたい練習がしにくいときはちょっとフラストレーションです。(^^;)完全に込んでしまう前に仮免取れるようにがんばろうと思います。---BARKSのウェブサイトでHOPE OF THE STATESの来日のときのインタビューが聞けるんですけどイギリスでインタビューされるときみたいにはいろいろ話してなくてちょっとつまらなかったです・・・。でも来日のときにも見せたSamのダークな部分がチラリと見え隠れしていて(これがSamをすきな理由のひとつです^^)やっぱり大すきです。2月のNME AWARDのSHOWをみに行きたかったんですけどソールドアウトになってしまいショックのようなうれしいような。でも、どうせなら単発のGIGよりツアーのときに行きたいと思っていたのでつぎのUKツアーのとき行けるようにがんばろうと思います。(*^▽^*)それにしても11月の来日ツアーのときのほうが10月のUKツアーのときより彼らを遠く感じてしまいました。(^^;)それがHOTSにかぎらず日本でのライヴにいまいち気乗りしない理由のひとつです。12月のBloc Partyのライヴのときもイギリスではぜんぜん騒がれないRussellがキャーキャー言われてて正直言って引きました。(^^;)イギリスのGIGの雰囲気のほうがだんぜん肌に合うんですよね。(..)
January 13, 2005
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いよいよ仮免受験が迫ってきました。免許センターのコースも覚えなきゃ!コースは3コースあってどれが出題されるか当日までわからないのです。(^^;)教習所のなかでもつねに本番を想定した練習をしなくてはなりません。---昨日教習所に行ったらおじいちゃんも運転していました。なんか微笑ましかったです。(*^▽^*)それにおじいちゃんもがんばってると思うとちょっと元気が出てきました☆---教習所は田舎にあるのでまわりに高い建物などがありません。だから空が広くて(冬だからとくに、ですが^^)夕方には夕焼けがとてもきれいです。それをながめながら運転するのはなかなかいい感じです。(*^▽^*)---今日も教習所行ってきました。が、めっちゃ寒かったです!(>_
January 12, 2005
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かなりジレンマです。「モンテクリスト伯」のつづきが読みたいのですがこれを読み始めた最後止まらなくなってしなくちゃならないことそっちのけで読んでしまうので(↑いつもこのパターンです^^;)自粛中です。だから5巻めはまだ買えないっす。(>_
January 11, 2005
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ツキノモノが来てしまってめっちゃツラいです。(毎月かなりツラいんですよね^^;)昨日はそれにもかかわらず教習所に行ってきたにもかかわらず昨日の日記の最後に書いたようなありさまです。トホホ。(^^;)---ご存知の方も多いと思いますが・・・江國香織さんの小説に「ホリー・ガーデン」という小説があります。主人公の果歩はひとつの恋の終わったときにほとんどの食器を風呂場の浴槽で粉々に割りました。それは紅茶茶碗も例外ではなく果歩は紅茶をカフェオレボウルに入れて飲んでいました。そして果歩の働く眼鏡屋さんの後輩中野くんは果歩の家でいただく「どんぶり」(中野くんのことばです^^)に注がれた紅茶がすきです。この小説を読むたびに(というのはcandy pinkはこの本を何回も繰り返して読んでいるのです。)そして読んでいるときだけではなくこの小説を以来あこがれているものがカフェオレボウルです。2月に山本ゆりこさんという方が六耀社から「カフェオレボウル」という本を出されるということを知り、カフェオレボウルへのあこがれの気持ちにふたたび火がつきました。こういう気の利いたものをフランスではおしゃれだからという理由だからではなく(まあ、なかにはそういう理由のひともいるとは思いますが^^;)なにげなく日常的につかっているところがいいなあと思います。おしゃれだと意識した時点でそれはすてきでもなんでもなくなると思います。はなしは江國さんの小説のはなしにもどりますが・・・彼女の小説を読んでいるといいなあと思うものやためしてみたいなあと思うものがいろいろ出てきます。いますぐに思い出せるものではこのカフェオレボウルのほかにはアマレット・ソーダかな。これは確か「冷静と情熱のあいだ」だったと思います。---これまたひさしぶりの友人(一昨年の夏に一時帰国したときに会ったきりです。)からメールが来ていました☆その友人はひとり暮らしを始め2月に会社をやめるのだそうです。あたりまえのことだけれど変化は自分のもとだけじゃなくてそれぞれの友人のところでも起こっていることをあらためて気づかされました。(*^▽^*)---うひゃぁ~~~(>_
January 10, 2005
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昨日は土曜日ということで教習所のなかでも渋滞が起きていました。(^^;)S字、クランク、坂道もあんなに動揺していたのが嘘のように「おもしろい!」と思いながら通れるようになりました☆あとは・・・わたしにとって最大の難関障害物の側方通過です。そして教習所の帰りに「モンテクリスト伯」の4巻めを買って帰りました。(*^▽^*)わたしの最寄り駅の本屋には岩波文庫は1冊も置いてないのですが(いちお終夜営業なんですけどね^^;)昨日行った本屋はさすが池袋の大型書店です!岩波文庫もずらりと並んでいました。なかには興味をそそる本がいくつもありました。「モンテクリスト伯」ですが・・・これからは忙しくなるから、これまで(正月休みのとき)みたいにいっきには読めないと思います。---今日教習所に行ったら「明日はいっぱいなんだよね~。土日しか来れないんだっけ?そうじゃなかったら明日はキャンセルにしてべつの日にしてほしいんだよね~。」って言われました。(^^;)ナヌ~!予約してたのに~。明日予約しているひとのみんながみんな土日しか来れないひととはとても思えないんですけど、なんでわたしがキャンセルしないといけないの~?って感じです。理不尽なこともあるもんだ!しかもわたしは入所してすぐの頃から「1月中には免許が取りたい」って言ってたんですけどね。だから1日たりとも遅れを取りたくないのが本音なんですけど。このおやじにはそれがよくわかっってないみたいです(^^;)気を取り直して明日は模擬試験を受けます(..)
January 9, 2005
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くず湯が届きました。(*^▽^*)ワーイ!個包装のくず湯って包み紙がきれいなのもすきです。でもわたしが祖母の家で飲んでいたくず湯の包み紙はわたしが今回注文したもののそれよりもっとうつくしいものだったような気がします。そしてもっとなかにいろいろなものが入っていたような気がします。今度おばあちゃんに会ったらそれがどこのくず湯だったのか聞こうかなと思います。くず・・・って秋の七草のひとつなんですね!そういえば昨日は七草がゆを食べる日でしたね。(*^▽^*)こちらのほうは春の七草かな。---今日からまたつづけて教習所です。がんばらなくちゃ!---ゆうべは妹の家でごはんをごちそうになりました。妹がバイトしている百貨店で北海道の物産展をやっているのだそうです。なるほど、わたしはちいさな頃から物産展というのものがすきです。とくに北海道展はすきです。海の幸も乳製品も大すきなので。---今月末までにひとつ、おおきな決断をしないといけません。それをやるとなると今年もなかなか大変になりそうです。働きながらこれをやるとすると至難の業です。いろいろな面から考慮してできそうか、やったところで成果が出せるか、じっくり考えないといけません。(..)それに加えてApplication Formも今月末までに書かないといけません。この仕事はかなりしたい仕事なので柄にも合わず真剣そのものです。(*^▽^*)candy pinkの重い伝わるようにしっかりと準備してかかろうと思います。それにやはり今月末にはTOEICもあるし。candy pinkにとって霜月は師走よりも走って去っていきそうな勢いです。---ブラッド・ピットとジェニファー・アニストンが離婚したらしい。わたしはブラッド・ピットのファンじゃないけれどジェニファー・アニストンはなんだか虫が好かなかったので(その理由のひとつはばかばかしい作品にしか出ていないからということかな。)良い知らせだと思ってしまいました。やなやつやな。(^^;)
January 8, 2005
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今日は・・・日本は七草がゆの日かしら?イギリスでは家に飾っていたクリスマスツリーだのクリスマスカードだのを片付ける日だけれど。それよりながく飾っているとBad Luckなのだそうです。でもわたしはクリスマスカードを1年中かがりっぱなしだったよ。(^^;)そしてXfmで言っていたけれど今日はロシア(つまりはRussian Orthodoxのってことかな。)のクリスマスらしい。---あいもかわらず「モンテクリスト伯」を読んでいるのですが「レ・ミゼラブル」も読みたくなりました。というのも「モンテクリスト伯」の作品中にユゴーの作品の登場人物のことが折に触れて出てくるんですよね。それに「レ・ミゼラブル」のおはなし自体(このおはなしのミュージカルもとてもすきです。)すきなのにもかかわらずちいさな頃に子供向けのものを読んだきりなんですよね。そして「シラノ・ド・ベルジュラック」も読みたくなりました。このおはなしのことはもちろん「モンテクリスト伯」中にはいっさい出てこないのだけれどほぼ同時代のものということで連鎖的に思い出しました。ロンドンにいるときにこのおはなしのお芝居をみに行ったのですがこころ打たれてしまいました。(マスコミなどの評価は不当にも低かったようですが。)このお芝居をみたときにもシラノをして「レ・ミゼラブル」のジャンバル・ジャンのことを思い出したのでした。この時代のフランス文学ってほんとうにこころ惹かれます。いささか勧善懲悪的で主人公たちがありえないくらいにすばらしい人間であることは否めませんが。(^^;)それからフランス詩(シラノは詩人なので作中にはいくつもの詩が出てくるのです。)は音がうつくしいというので翻訳ではなくていつかは原語で愉しみたいなと思っています。---そうそうフランス文学といえば・・・「モンテクリスト伯」の2巻めを読んでいて思ったのですが脱獄してからエドモンがいろいろな人物に変装するさまと「ジャッカルの日」のジャッカルがいろいろな人物に変装するさまとに似たところがあるなあ、と。いまさらながらフォーサイス(「ジャッカルの日」の作者)もこの偉大な作家(デュマ)に影響を受けたのかなあと思いました。まあ、わたしが「ジャッカルの日」を読んだとき(かれこれ5、6年前になるかと思います)には「モンテクリスト伯」を読んでいなかったので知る由もなかったのですが。これを機にまた「ジャッカルの日」までも読みたくなってしまいました。(^^;)---なんで日本って英語を原語読みしないで変な日本語読みにするんでしょう(^^;)たとえばFiery Furancesをファイアリー・ファーナセス(バンド名)って読んだりして・・・。英語読みだとフィアリー・ファーナシーズだと思うんですけど。ほかにもFranz Ferdinandをフランツ・フェルディナンドって読んだりして(英語読みだとフランツ・ファーディナンドです。)挙げだすとキリがないです。(^^;)まあ、目くじらをたてるほどのことでもないのかもしれないですけど・・・。
January 7, 2005
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昨日約1週間ぶりに教習所に行ってきました。意外にも感覚を憶えていてカラダは憶えているもんだなあと改めて感心してしまいました。あんなにうまくいかなかった坂道やS字・クランクもだいぶ上達したように思えます。・・・って今日・明日はさっそく休みなんですけどね(^^;)また週末から再開です。(*^▽^*)---今日メールチェックしたらちょっとごぶさたしていた(と言っても3か月とちょっとくらいだけど)大すきな友人から年賀のメールが来ていてうれしかったです。(*^▽^*)---うふふ。くず湯注文してしまいました。(*^▽^*)届くのが楽しみ~♪くず湯ほどじゃないけれどこの手のものはすきできんかん湯や生姜湯もすきです。冷え性なのでカラダの芯からあったまるようなものを欲しております。---昨日は小寒だったようでこれから1週間はめっちゃ寒いみたいですね。(^^;)寒がりのcandy pinkはあったかくして出かけなくてはなりません。(..)それにしても街にいる女の子たちは薄着のひとも多いですよね。「寒くないのかしら?」とひとごとながら心配になってしまいます。でも昨今はババシャツが進化しているからその恩恵を受けているのかしら。個人的には寒いときはちゃんとあったかくしているのがいいなあと思います。寒いときに薄着をしているのは愚の骨頂のような気がします。・・・言いすぎかな。(^^;)まあ、薄着でも首まわりと足元をあったかくしていると存外あったかいものとも思いますが。「小寒の氷大寒に解く」ということわざもあるくらいですから大寒の頃にはすこしはあったかくなってることを願ってます。ことわざと自分で言っていて思い出したのですがcandy pinkは子供の頃ことわざと漢字の本を愛読するへんな子供でした。(^^;)いまでもことわざの本を読むのはすきですね。それが役に立つかはべつとして。世界のことわざが書かれた本を興味深く読んだりしています。そういえば。ビルマ(ミャンマー)で1年間語学の勉強していたときことわざをいっぱい習っていたっけ。いかに実用的な授業じゃなかったことを示しているようですが個人的にはおもしろかったです。そのビルマ(ミャンマー)のことわざの本なども渡英前にぜんぶ実家に送ってしまったのでいまはどこにあるのかまったく把握していません。わたしが留学していたビルマ(ミャンマー)の大学では留学生に教えることも政府のチェックがなされていたようで政府側に不利益になること(つまり政治に関することなど)は留学生にも教えられていないのでした。---今日はロシアのクリスマス・イヴなのだそうです。クリスマスはどこの国もおなじだと思っていたのだけれどちがうんですね!(..)---これまたかなりひさしぶりの友人(ロンドンの大学院でおなじコースにいました。)から年賀のメールが来ていました。(*^▽^*)彼女はわたしより1年はやく帰国して昨年「結婚する」っていうようなはなしをしていたのだけれど結婚したみたいです。
January 6, 2005
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今日からふたたび教習所です。今月中には免許取れるようにできるだけのことをしようと思います。(*^▽^*)---昨日はなんだか妹に振り回されたかたちになってしまった。(^^;)こんなことはときどきあるんだけどね。家族やきょうだいは友だちとちがってえらべないからな・・・。まあ、もちろん妹もかわいらしいとこもあるんですけどね。(^^;)---昨日はただ夢中で「モンテクリスト伯」の1巻め、全350ページをただただ夢中で読んだ。読み終わったときにはあたりが白んでるどころかもうすっかり朝だった(^^;)とりわけダンテスがファリア司祭に会ってから司祭が亡くなるまでのやりとりはおもしろいなあと思った。ここにもいくつもの真実がちりばめられていると思う。本を読んでると芋づる式につぎに読みたい本が出てくる。この本をもっと深く味わうためにはこれも読んどきたいなあ、などなど。とくに今回「モンテクリスト伯」に関していえば・・・歴史のことをもっと知りたくなる。図説 世界の歴史(J.M.ロバーツ 創元社)というシリーズを読みたくなった。こと世界史に関して言えば・・・自慢にもなんにもならないけれどcandy pinkはちっとも明るくない。(^^;)高校のとき言い訳程度に1年間勉強したきりだ・・・。でも入試では世界史の小論文なんて書いたりしたのだけれど。(^^;)あと国語の小論文も・・・。大学に入ってからはひたすら東南アジアの歴史・・・。それにしてもまだまだだ。(^^;)東南アジアの歴史では美術史がとりわけおもしろいと思う。それは先生がおもしろかったせいもあるけれど。(^^;)東南アジアの美術史やパーリ語を教えている先生は仏教徒の先生も多かったな。
January 5, 2005
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いま必要があってふたたび「モンテクリスト伯」を読んでいるのですがこれがなかなかおもしろいです。(ちなみにぜんぶで7巻あるのですが前は3巻めの途中でやめてしまいました^^;)すごく奥が深いんですよね。(..)いろんな視点から読めるんですよね。「人間とは?」とか「宗教とは?」とか「ナポレオンは?」とか。長編は「読んでも読んでも終わらない」という安心感がすきです。まあ、いつかは終わってしまいますが(^^;)それに名作は「やっぱりすごいなあ」と感心してしまいます。(*^▽^*)音楽でもそうですけどすばらしいものはどれだけ年月を経てもすばらしいんですよね。・・・って、いまさらわたしが言うまでのことでもないですけど(^^;)あと、わたしがこの本をおもしろいと思うのは冒険ものがすきだからというのもひとつの理由だと思います。冒険もの!聞くだけでわくわくします。冒険ものといえば・・・フィリップ・プルマンの「神秘の短剣」もめっちゃ読みたいです。(*^▽^*)これは原作は"His Dark Materials"というタイトルです。フシギな魔法がいっぱい出てくるみたいだし。わたしはこのおはなしやシェイクスピアの"Tempest"のような魔法が出てくるおはなしがすきです。これは友人の影響もありますが。(この友人たちに出会ってからわたしは本がすきとはいえいかに世界の名作を読んでいなかったかということに気づかされました。)ロンドンのNational Theatreで昨年の初め頃"His Dark Materials"が原作のお芝居をやっていてすごい大盛況だったようです。・・・っていうのは前売り券はすべて完売していて早朝から並んだひとのうち数十人だけ当日券をゲットできたようです。確か昨年の11月からリヴァイヴァル上演してるはずです。本のはなしにもどりますと・・・CDだけじゃなくて読みたい本もたくさん待機中なんですよね(^^;)ただ読書って・・・わたしの場合はある程度気持ちに余裕があるときじゃないとちっともすすまないんですよね・・・。いま、すこしは余裕が出てきたという感じかな。
January 4, 2005
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昨日セールに行ってきたのですが行くだけでドッと疲れました(^^;)でもお取り置きしてもらっていたのでほしかったものが無事ゲットできました(*^▽^*)妹は就職する4月までのあいだ短期で百貨店でバイトをしているのですが開店とともに子供服の階から地響きがしていたそうです・・・。ほぇ~~~(>__
January 3, 2005
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今日は込まないうちに午前中にセールに行ってこようと思います。(*^▽^*)まあ、なんせしがない職さがしの身なのでそんなにいろいろは買えないんですけどね(^^;)---数日前から無性に、くず湯が飲みたくなってしまいました(^^;)カラダの芯まで冷えそうに寒いからかなあ。candy pinkはちいさな頃よくおばあちゃん家でくず湯を飲んでいたのですがどこのお店のものだったのかとんと思い出せません・・・。1回ごと個包装にしてあるやつです。大学時代にもある日突然くず湯が飲みたくなってそれをクラスメートに話したところ親切にも大学(旧キャンパスです)の近くのお茶屋さんで買ってきてくれました。(*^▽^*)が、そのお茶屋さんの場所もうろ覚えです・・・。くず湯にかぎらずおばあちゃん家には和洋問わずすてきなお菓子が常備されていました☆たとえばきれいな缶に入った上等なクッキーとか白い角砂糖に砂糖でできた花などが載っかってるやつ(これを紅茶に入れると白い角砂糖の部分だけ溶けて花などは残ってとてもきれい。)とか。いまもそうなのかしら。(..)なんだかおばあちゃん家にひさしぶりに行きたくなってしまいました。(*^▽^*)母はおばあちゃん家で年を越したようです。
January 2, 2005
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1日家を空けておりましたcandy pinkです。母の友人がつくってくれたおせち料理をいただいたのですがおいしかったです。(*^▽^*)一段のおせちなんですけど妹とふたりでいっきに完食してしまいました(^^;)友人の娘にもこんな気遣いをしてくれるなんて結婚をして子供をもつということもそんなにわるくないのかもしれないなあと思いました。---今年の1番目の目標は希望の職につくことです。ぜっかくのチャンスをものにするかしないかもぜんぶ自分にかかっているのでできるだけのことをしようと思います。(*^▽^*)
January 1, 2005
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