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「HPかんこうみえ」はこちら → http://www.kankomie.or.jp/
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プレスリリース新着情報
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29市町・三重の歴史探訪
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マンスリーレビュー・観光三重
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三重県観光連盟こぼれ話
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プレスリリース新着情報 ■□■
こちらは、観光連盟会員のプレスリリースをお伝えするコーナーです。
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鈴鹿サーキットにチララのフラワーワゴン デビュー
(鈴鹿市)
3月7日(土)鈴鹿サーキット遊園地内の自然とふれあうエリア「チララのハローガーデン」に新しい乗り物「チララのフラワーワゴン」が登場します。フラワーワゴンは、三重県産の間伐材を使った環境にやさしい電気で動く乗り物です。
お花畑をのんびりフラワーワゴンに乗ってお花の香りを楽しんでみてはいかがでしょう。
同時においしいパンケーキを食べられる「ぶんぶんのパンケーキ屋さん」もオープンします。
お問い合せ先: (株)モビリティランド 鈴鹿サーキット
電話:059-378-1111
http://www.suzukacircuit.jp/
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"とばーがー" 第3弾は神島のタコを使用!(鳥羽市)
「鳥羽の豊富な食材を気軽に食べてもらいたい!」という思いから展開している、創作ハンバーガー 「とばーがー」。
3月からは、神島山海荘において、神島特産のタコをメインの具材として使った「タコカツバーガー」が、第3弾として1個500円で発売開始になります。
今回は、タコをカツの状態にして、タコ足のゴロゴロ感とタコの旨みを出すために頭をふんだんに使用。タルタルソースにもパプリカなどを入れ、見た目にもこだわったボリュームも満点の一品となっています。
また、テイクアウトしていただいて、神島灯台や監的哨などで休憩してもらいながら、神島のロケーションと一緒に食を楽しんでもらうのもおススメ。帰りの定期船で、海を見ながら食べるというのも楽しみのひとつです。
"食"の提供については、様々な形があると思いますが、その方法が多ければお客様も様々な"食"が楽しめると思いますので、ぜひ一度お試しください。
お問い合せ先:神島山海荘
電話0599-38-2032
http://www.sankaiso.net/
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高田本山所蔵 大涅槃図(ねはんず)の特別公開
(津市)
わが国有数の木造建築として昭和36年に国の重要文化財に指定された高田本山専修寺の如来堂(にょらいどう)と御影堂(みえいどう)。この如来堂にて一年にも及ぶ大掛かりな修復を終えたばかりの大涅槃図が特別公開されます
(期間:3月13日(金)~15日(日))。
涅槃図とは、お釈迦様がお亡くなりになられた(涅槃に入る)様子を描いたもので、特にここ高田本山専修寺が所蔵する大涅槃図は、縦5m50cm、横4メートルという、全国的にも非常に珍しい極彩色に彩られた巨大な掛け軸は、まさに圧巻の一言に尽きます。
大修復を終えたばかりの今回は、特別に大涅槃図の解説(絵解きと法話)や一年間に渡って巨大涅槃図の修復に携わった表具師達による修復の説明などが行われ、年に1度しかない開帳を盛り上げます。
お問い合わせ先:真宗高田本山専修寺 電話059-232-4171
URL www.senjuji.or.jp/
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三重の歴史探訪~わがまち自慢~ ■□■
三重県内29市町の様々な「歴史・文化」にスポットをあて、"わがまち"をご紹介していきます。今回は、 伊賀市
です。
忍者のふるさと、伊賀市からは 忍者にスポットをあてご紹介します。
<なぜ伊賀、甲賀が忍者発祥の地とされているのか>
忍術は突然発生したものではなく、長い年月を経て室町時代頃にまとまったものと考えられますが、伊賀、甲賀において発達したのは、都に近かったことや修験道の行場が多かったこと、渡来人がもたらした先進文化、政治的な亡命者が多かったこと、山もありゲリラ的戦術が発達したことなど、さまざまな要因があげられます。戦国時代に伊賀、甲賀の実
技が最も優れていたので、その名が高まったようです。
<忍者の携帯食 かたやき >
伊賀名物のお菓子「かたやき」は、伊賀忍者が携帯食、非常食として持ち歩いたと言われています。その名のとおり非常に堅く、忍者は刀の鍔に打ち付けて割って唾液でふやかして食べたそうです。
かたやきの原材料は小麦粉と砂糖だけで、安全安心のお菓子で非常時の保存食としても最適です。
かたやきを食べて、敵地の屋根裏や軒下で何日も隠密行動をした忍者の気持ちに想いを馳せてみてはどうでしょう。
お問い合わせ先:伊賀市商工観光課 電話 0595-22-9670
URL www.city.iga.lg.jp/
伊賀菓庵山本URL www.katayaki.co.jp/katayaki/index.htm
<伊賀上野NINJAフェスタ2009>
現代に行なう"忍者の里"ならではのイベントです。本物の忍者衣装に着替えたり、街中に特別に設けた"忍者道場"でゲームや体験が楽しめるなど毎年春に伊賀市で行われている忍者をテーマにした春のロングランイベントです。伊賀では1年を通して忍者変身は出来ますが、この期間は県外からたくさんの方が来訪され、小さな城下町は子供忍者や大人忍者でいっぱいになります。
お問い合わせ先:伊賀上野NINJAフェスタ実行委員会/Tel 0595-22-9670
URL www.igaueno.net/maturi/ninjya_fes/index.html
<忍者体験施設 3月20日オープン!>
3月20日(祝)上野商工会議所青年部が街中の魅力アップと、より忍者に親しんでもらえるよう旧銭湯を改装して「忍びの館」をオープンします。そこでは、大型スクリーンを使用した迫力満点の忍者アクションゲームや手裏剣・苦無的当てゲームなどの5種類のゲームで忍者体験が楽しめます。
料 金:子ども(中学生以下)500円、大人700円(入館のみは無料)
営業時間:10:00~17:00【3月から11月までの土日祝日】
お問い合わせ先:上野商工会議所/Tel 0595-21-0527
URL www.iga-ueno.or.jp/
伊賀上野観光協会URL www.igaueno.net/
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マンスリーレビュー・観光三重
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このコーナーでは、先月(1月)におこった三重県の出来事をご紹介します
○三重県観光記者発表会及び交流会が盛大に開催されました。(三重県)三重県観光記者発表会及び交流会を2月3日(火)、東京「椿山荘」において、また2月18日(水)、大阪市「シェラトン都ホテル大阪」において開催しました。東京会場では、楠田枝里子さんの観光大使就任式が同時に行われ、大いに盛り上がりました。
記者発表では平成21年三重県観光PRポスター紹介や宇治橋架け替えについて熊野古道世界遺産登録5周年など盛りだくさんの三重県の今年のトピックスを紹介しました。
お問い合わせ先:三重県観光連盟 電話059-224-5904
※ご出席いただきました皆様におかれましては、アンケートにご協力ください。お待ちしております。
○紀勢自動車道(大宮大台IC~紀勢大内山IC)開通!
2月7日(土)、紀勢自動車道の大宮大台IC~紀勢大内山ICが開通しました。
この開通により、津市と尾鷲市の所要時間が約10分短縮されることとなります。
紀勢自動車道の開通に併せて、宿泊券などの商品が当たる、ハイウェイキャンペーンを
5月15日(金)まで実施しています。高速道路の開通で近くなった東紀州に遊びに来ませんか。!
お問い合わせ先:NEXCO中日本お客様センター 電話0120-922-229
http://www.c-nexco.co.jp/
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三重県観光連盟 発 こぼれ話 □□□
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○健康食品「あおさ」を使ったユニークな商品を続々開発中!(志摩市)
志摩市の海で養殖されている「あおさ(和名:ヒトエグサ)」は全国生産量の約3割を占めている志摩市を代表する特産品です。
「あおさ」はほとんどが海苔の佃煮の原料として使用され、一般家庭ではあまり知られていない食材でしたが、食物繊維が多く含まれることから健康食品として、志摩市の「あおさプロジェクト」が中心となり、パスタソース、ドレッシング、ディップ、スパイスなどのあおさ商品を売り出しています。また、タラサ志摩のあおさパンや、伊勢神宮横のおはらい町には「あおさまん」も売られています。
アオサジュース、アオサしょう油、アイスクリームなどのユニークな商品も続々開発中で、今後の商品化が楽しみです。
志摩市URL www.city.shima.mie.jp/
志摩観光協会URL www.kanko-shima.com/
あおさ参考URL www.isekanbutsu.co.jp/
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社団法人 三重県観光連盟 〒514-0009 三重県津市羽所町700アスト津2F
電話:059-224-5904 FAX:059-224-5905 URL: http://www.kankomie.or.jp/
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◇発行: 社団法人 三重県観光連盟
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