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レーザーラジアルヨット世界選手権
◇期日:7月25日(土)~8月2日(日)=女子
◇期日:8月2日(日)~8月10日(月)=男子・ユース
◇場所:佐賀県ヨットハーバー(唐津市二夕子3-1-8)
◇参加国:世界40ヶ国(約450人)
URL www.karatsu-sports.jp/yacht/
[街並み散策]
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歴史の香り漂う城下町唐津
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石炭王の美学「旧高取邸」
日本で最初に炭坑技術者として石炭産業をリードした高取伊好(1850~1927)の邸宅。唐津湾を借景した大広間やランプの淡い間接照明など、目立たない所に上質な意匠が施され、随所に伊好の美学が感じられます。
◇場所:唐津市北城内5-40
★問い合わせ:同上/Tel 0955-75-0289
関連URL www.karatsu-kankou.jp/history_tanbou1.html
関連URL www.asobo-saga.jp/modules/auth/index.php/kokoiko/kk-41.html
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赤煉瓦の美「旧唐津銀行本店」
東京駅設計の辰野金吾が、故郷唐津に残した建造物は唯一唐津小学校だけでした。しかし、その唐津小学校も現存しておらず、面影ウィ辿ることのできるのは、愛弟子である田中実設計の旧唐津銀行本店のみとなっています。
◇場所:唐津市本町1513-15
★問い合わせ:唐津市観光課/Tel 0955-72-9127
関連URL http://bunka.nii.ac.jp/SearchDetail.do?heritageId=116645
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文化財で食事「うなぎ竹屋」
竹屋は明治3年創業の老舗で、大正12年に建てられた木造3階建てで、今も営業しています。その外観、3階の廊下、床の間など建物のいたるところが国の有形文化財として登録されています。その文化財でお食事を楽しむ贅沢が体験できます。
◇場所:唐津市中町 1884-2
★問い合わせ:同上/Tel 0955-73-3244
関連URL www.geocities.jp/maybecomeback/takeya.htm
参考URL http://r.tabelog.com/saga/A4102/A410201/41000183/
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こだわりの「川島豆腐店」
“ざる豆腐”が有名で、朝と昼の1日2回、豆腐三昧のコースが味わえます。完成年間の創業で、食器は地元の唐津焼が使われています。白壁と木を基調とした静かな店内で、ほんのりと温かい、ふるふるとした“ざる豆腐”をご堪能ください。
◇営業時間:[食事](要予約)朝8:00~ 昼12:00~ [販売]8:00~17:00
◇場所:唐津市京町1775
★問い合わせ:同上/Tel 0955-72-2423
URL www.zarudoufu.co.jp/eat/index.html
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中里太郎衛門陶房
元和元年(1615)に唐津藩の御用窯となって以来、400年の伝統を継承する中里家。
人間国宝であった先々代の叩きの技法を極め、渋みと存在感のある作品を生み出しています。唐津藩の御用窯となって以来400年の陶房内には、貴重な作品が並びます。
◇場所:唐津市町田3-6-29
★問い合わせ:同上/Tel 0955-72-8171
URL http://homepage3.nifty.com/tarouemon/main.html
この他にも、地元産の花や野菜を売る行商部隊が並び、新鮮な鮮魚を売る市場もある中町商店街(URL http://www.gofukumachi.com/town/history/index.html
や、唐津焼ギャラリーが軒を連ねるアーケード街(URL http://karatsu-hama.net/index.html
)をお楽しみいただけます。
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三瀬高原と夏に心地よい“ぬる湯体験”
★問い合わせ:みつせキャンペーン実行委員会/Tel 0952-56-2170(佐賀市三瀬支所産業建設課内)
URL http://01allweb.com/mitsuse/
URL http://mitsuse.seesaa.net/
ひんやりとした涼を求めて三瀬高原へ。そこには温泉もぬる~い温泉が。高原での楽しみやぬる湯で心と体の疲れを癒すドライブをどうぞ。
まずはかる~く汗を流しながら、スピード感満点のカーと体験。地面すれすれを走るカートの体感スピードは想像以上です!!
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オーシャンカーランド
/Tel 0952-51-0388
◇場所:佐賀市大和町大字松瀬4248-25(三瀬ルベール牧場 どんぐり村佐賀寄り)
◇営業時間:9:00~18:00
URL http://ocean-kart.jp/oceankartland/course.html
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三瀬
そば街道
カーとで体中に風を感じた後は、そば街道へ。背振山系の麓、国道263号線は、個性豊かなそば処が点在しています。そば職人たちは、済んだ空気と良質な天然水に引き寄せられ、この地でこだわりのそばを打っています。現在13軒のそば処が腕を競っています。
★問い合わせ:佐賀観光協会/Tel 0952-20-2200
URL www.sagabai.com/
関連URL http://01allweb.com/mitsuse/#05
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ハム・ソーセージ工房イブスキ
/Tel 0952-56-2781
燻製の香りに誘われて、ちょっとだけ本場ドイツの味わいを。煉瓦を一つ一つ積んだこだわりの石窯で、本場ドイツの伝統を頑なに守って燻されたソーセージは、噛んだ瞬間に香りと肉汁が口の中に広がります。
2002年のサッカー・ワールドカップでは、評判を聞きつけたドイツ大使館が、ドイツチーム用にソーセージを注文したくらいです。
◇営業時間:10:00~18:00 *定休日 火曜 第2水曜
URL www.sagabai.com/area/detail.php?area=2&cat1=3&id=145
関連URL www2.saga-s.co.jp/pub/hodo/takumi/takumi72.html
関連URL http://mitsuse.seesaa.net/article/104291636.html
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古湯・熊の川温泉郷
古湯・熊の川温泉郷は、約38度のぬるめの泉温と、ぬるぬるした心地良い肌触りという特徴から、「ぬる湯」と呼ばれています。長い時間入浴できるので体の中からぽかぽかし、本当に芯から温まる温泉として人気です。
歴史も古く、古湯は2200年前に中国の「徐福」が、秦の始皇帝の命を受け、不老長寿の霊薬を求めて日本に上陸後、発見したと伝えられ、熊の川温泉は、1200年前に僧空海が唐から帰国後に発見したとされています。
URL www.fuji-spa.com/
URL www.sashoren.ne.jp/fuji/tiiki/onsen.html
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第26回富士町古湯日韓回教圏映画祭
◇期日:9月19日(土)~22日(火)
*若者交流キャンプは、9月18日(金)から実施
◇場所:佐賀市富士町古湯温泉
★問い合わせ:同実行委員会/Tel 0952-58-2860
URL www2.saganet.ne.jp/kasuke/eigasai_top.htm
URL www.japan-korea-strait8.org/awards/
●情報提供(問い合わせと資料請求先)
佐賀県東京情報センター/Tel 03-5212-9099
〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館11階
URL
http://www.sagatic.com
URL
http://www.asobo-saga.jp/
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