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プレスリリース新着情報
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29市町・三重の歴史探訪
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マンスリーレビュー・観光三重
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三重県観光連盟こぼれ話
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プレスリリース新着情報 ■□■
こちらは、観光連盟会員のプレスリリースをお伝えするコーナーです。
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鈴鹿サーキットに新アトラクション
(鈴鹿市)
2010年3月6日(土)、鈴鹿サーキットゆうえんち「モートピア」に2000年7月にオープンした「プッチタウン」が10年目に大きく進化します。
<アトラクションの内容>
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プッチグランプリ
スケールダウンしたミニ鈴鹿サーキット・レーシングコースを二人乗りのレーシングカーに乗ってタイムアタックを行います。
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コチラドライビングスクール
助手席に乗ったお父さんお母さんが運転教習所の教官となって、遊びながら交通ルールを覚えたり、運転マナーや思いやりが身に付きます。
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プッチパトロール
パトカーに乗り込んで、迷子になった子猫たちを地面に残された足跡をたどって探していきます。
他にも、チクタクトレイン、テストフライト、プッチパワーショベルなど新しいアトラクションが盛りだくさん。
<プレゼントタイアップのご案内>
新しくなった「プッチタウン」では、「プッチタウンの思い出グッズ詰め合わせ」のタイアッププレゼント企画を受付中です。この機会に新しくなったプッチタウンを取材してみてはいかがでしょう。
★問い合わせ:鈴鹿サーキット 広報・宣伝販促室/Tel 059-378-5101
URL http://www.suzukacircuit.jp/
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専修寺 御影堂落成慶讃大法会
(津市)
津市にある、真宗高田派本山専修寺の御影堂が平成の大修理を終え、来年5月13日から17日の間、落成慶讃大法会が行われます。
この御影堂は、寛文6年(1666年)に再建され、親鸞聖人の木像を安置する739畳敷という全国屈指の大御堂で、国の重要文化財にも指定されています。
大法会では、説教の他に雅楽の演奏等も予定されています。
◇日時:平成22年5月13日(木)~17日(月)
★問い合わせ:真宗高田派本山専修寺/Tel 059-236-4025
http://www.senjuji.or.jp/intro.html
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三重の歴史探訪~わがまち自慢~ ■□■
三重県内29市町の様々な「歴史・文化」にスポットをあて、"わがまち"をご紹介していきます。今回は、 志摩市
です。
御食つ国として古くから歴史のある志摩。そんな歴史が宿るパワースポットと呼ばれる神秘的な場所についてご紹介します。
<志摩のパワースポット>
人はそれぞれ個性があり、同じものを見て、全く同じように感じることは無いと思います。パワースポットも同じで、「癒し」なのか、「パワーをもらえる」のかは分かりません。御食つ国の歴史の宿る志摩に来て、あなただけのパワースポットを探してみませんか?
★問い合わせ:志摩市観光協会 /Tel 0599-46-0570
URL www.kanko-shima.com/
志摩市観光戦略室/Tel 0599-44-0005
URL www.city.shima.mie.jp/index.html
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縁結び・子宝 (横山石神神社)
古来より「一生の内に一事は必ずかなえて下さる石神さん」といわれ、御木本幸吉翁も参拝に訪れ、真珠養殖成功への願かけをしたとされます。
(参拝時間:10:00~16:00)
参考URL www.nagoyatv.com/tabigome/041113_sp/index.html
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五穀豊穣 (伊雑宮)
皇大神宮(内宮)の別宮。伊雑宮の御田植祭は「御神田(おみた)」とも呼ばれる、日本三大御田植祭のひとつで、国の重要無形民俗文化財となっています。(毎年6月24日)
関連URL www.isejingu.or.jp/naigu/naigu3.htm
参考URL http://blog-a.studio-mm.info/
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厄除け (天の岩戸)
太陽神である天照大御神が隠れたため、世界が真っ暗になってしまった伝説の舞台。洞穴から湧き出る水は「日本名水百選」に選定されています。逢坂越えの旧道入口にあった家建の茶屋跡にはオオシマザクラがあり、目を楽しませてくれます。
参考URL www.iskweb.co.jp/ibj/kyukei/100sen/amanoiwato_mizu.htm
参考URL http://amado.travel.yu-nagi.com/
参考URL www.city.matsusaka.mie.jp/kankou/ureshino/meisyo/ukibi.html
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必勝・合格祈願・縁結び・厄除け (宇賀多神社)
「受かった」「うっ勝った」と聞こえることから受験生に人気の神社。御神木の竹柏(なぎ)の木は落雷を受けたにもかかわらず、現在も青々とした葉をつけています。これからの受験シーズンには最適です。
参考URL http://iseshima.keizai.biz/headline/photo/372
<鼻かけえびす初笑い神事>
恵比寿神社に満面の笑みで腰掛ける守り神。いつも鼻が欠けている理由は「ハナを取る」=先を制するに掛けて、欠いた鼻をお守りに持っているといち早く漁場に駆けつけ大漁に恵まれるといわれており、地元漁師の信仰が厚い。
海に向かって3回大きな声で笑って、気分爽快!願いが叶うかも。
参考URL www.ise-shima.com/main/siki/ski-05/01-20.htm
参考URL www.mapple.net/aroundthespot/G02401004807_5000_a0b0co.htm
参考URL http://plaza.rakuten.co.jp/travelblog/diary/200602140000/
◇日時:1月20日(水)
◇場所:志摩市浜島町 恵比寿神社
★問い合わせ:宇気比神社/Tel 0599-53-0088
参考URL http://puchitabi.jp/07/12/post-950.html
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マンスリーレビュー・観光三重 ■□■
このコーナーでは、先月(11月)におこった三重県の出来事をご紹介します
○宇治橋渡始式
(伊勢市)
11月3日(祝)第六十二回神宮式年遷宮行事の「宇治橋渡始式」の神事が執り行われました。
古式装束に身を包んだ「渡女(わたりめ)」に続いて、親、子、孫の三世代揃った夫婦が架け替えられた真新しい宇治橋を渡り、その後一般参拝者が渡りました。
また、午後からは宇治橋の完成を奉祝する「国民総参宮」が行われ、野口みずきさんや楠田枝里子さんらと共に、全国から集まった参拝客約2万5千人が宇治橋を渡り、参加者には宇治橋造営の残材で造った木札が配布されました。
★問い合わせ:神宮司廳広報室/Tel 0596-24-1111(宇治橋渡始式)
URL www.isejingu.or.jp/
御遷宮対策事務局/Tel 0596-25-5215(国民総参宮)
URL www.sengu.info/index.html
関連URL www.isejingu.or.jp/whatsnew/detail.php?uid=162
参考URL www.chunichi.co.jp/article/mie/20091104/CK2009110402000014.html
参考URL http://sankei.jp.msn.com/life/trend/091103/trd0911032046010-n1.htm
○なばなの里「ウインターイルミネーション~冬華の競演~」始まる!
(桑名市)
桑名市の「なばなの里」では、11月7日(土)から恒例の「ウインターイルミネーション~冬華の競演~」が始まりました。毎年スケールアップしているこのイルミネーション、今年はなんと480万球(昨年度は450万球)が「なばなの里」を幻想的に演出します。
来年3月14日まで開催していますので、光の競演に足を運んでみてはいかがでしょうか。
★問い合わせ:なばなの里/Tel 0594-41-0787
URL www.nagashima-onsen.co.jp/nabana/illumination/index.html/
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三重県観光連盟 発 こぼれ話 □□□
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○注連縄が1年中玄関に?!
伊勢地方は、伊勢神宮を中心として発達してきた歴史から、他の地域では見ることのできない風習、伝統があります。その1つが、注連縄飾りです。
注連縄飾り自体はどの地方でも見られるものですが、伊勢地方ではこの飾りを1年中玄関に飾り、12月31日のどんどで1年の厄をはらうため燃やします。またその木札には「蘇民将来子孫門(そみんしょうらいしそんもん)」と記されたものをよく目にします。それはこの地方に伝わる神話、スサノオ伝説に由来するものなのです。スサノオ伝説とは、昔スサノオノミコトがこの地方を訪れ宿を求めたとき、貧しくとも心優しい蘇民将来が厚くもてなしたため、ミコトはそのお礼として「蘇民将来子孫門」と記した札を戸口に下げれば悪疫を逃れられると告げたというものです。「蘇民将来子孫門」が縮まって「将門」、縁起を担いで「笑門」になったとされています。
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ご意見、ご感想、お問い合わせは下記までお願い致します
◇発行: 社団法人 三重県観光連盟
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