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つがるブランド ★
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青森県つがる市産"タカミメロン"
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一坪地主募集
一坪の畑からアナタに代わって栽培から生産まで責任を持ってつくりあげた採りたてのメロンをお届けします。
◇募集期間:3月1日~5月31日
◇募集口数:先着1000口
◇料金:一口(一坪)4500円(税・送料込)
◇内容:一坪当りの収穫量5~6個(約8kg)
◇お届け期日:7月23日~8月8日頃にお届けします。
◇申込方法:TELまたはホームページから
地主のアナタ自身が収穫できる!
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収穫体験ツアー2泊3日にご優待!!
一坪地主のツアー希望者の中から抽選で20名~25名の方を収穫体験ツアーにご優待します。
◇料金:30.000円(交通費・食事・宿泊費込)
◇出発期日:2013年8月5日(予定)~2泊3日
[予告]
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2013年秋「りんご一枝オーナー」募集予定
◇募集期間:2013年9月1日~9月30日(予定)
◇収穫期間:10月下旬~11月下旬
◇募集口数:2000口
※内容が決定次第、ホームページ等でご案内いたします。
★問い合わせ(申し込み)先:JAつがるにしきた園芸部果実課/Tel 0120-20-2343
URL www.tsugarukajitsuka.com
桜前線北上!!
日本一の規模を誇る
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弘前さくらまつり
"桜の弘前城"で知られる「弘前さくらまつり」は、毎年ゴールデンウィーク頃に開催され、200万人以上の花見客が訪れる日本を代表するさくら祭です。
弘前公園の桜は1715年、弘前藩士が京都嵐山から、25本のカスミザクラを持ち帰り植えたのが始まり、と云われています。廃藩後、明治に入って荒れ果てた城内を見兼ねた旧藩士・菊池楯衛がソメイヨシノ1000本を植栽。明治30年代にも旧藩士が1000本を植栽し、その後も市民からの寄付が続き、お城の周りは見事な桜で埋まりました。現在、公園内にはソメイヨシノを中心にシダレザクラ、ヤエザクラなど約50種、2600本の桜が咲き誇ります。
◇期間:4月23日(火)~5月6日(月・休)※桜の開花状況により変動あり
◇場所:本丸・北の郭
◇時間:7:00~21:00 ◇料金:大人/300円 小人/100円
◇場所:植物園
◇時間:9:00~18:00 ◇料金:大人/300円 小人/100円
【トゲクリガニ】
津軽の花見に無くてはならないのが"トゲクリガニ"。旬のむつ湾産の小ぶりなカニ。無口になっている花見客は、きっとこれを食べています。一匹500円程度。園内に持ち込んで津軽人に為り切りましょう。※園内では販売していません
★問い合わせ先:弘前市立観光館/Tel 0172-37-5501
URL www.hkg.jp/
URL www.hirosaki.co.jp/
URL www.sakurameisyo.com/archives/_02/
URL www.zukan-bouz.com/kani/kurigani/togekurigani.html
URL www.umai-aomori.jp/know/syun/201205/togekurigani.phtml
URL http://marugoto.exblog.jp/2785078
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さんのへ春まつり
~青森県南随一 南部氏の居城~
◇期間:4月27日(土)~5月5日(日・祝)
◇場所:三戸城跡
◇交通:青い森鉄道三戸駅から車で約15分 バス利用の場合は三戸駅から田子町方面行き約10分乗車 三戸町役場前下車徒歩20分程度
1600本の桜が咲き、青森県内随一の桜の名所である三戸城跡・県立城山公園。また三戸城は、戦国時代に南部氏が居城としていた城であり、今でも石垣などの意向が随所にみられ、天守を模した建物である歴史民俗資料館・温故館では、南部氏にまつわる資料や、近代までの三戸町に関する歴史資料が展示されています。
★問い合わせ先:三戸町観光協会/Tel 0179-22-0777
三戸町まちづくり推進室/Tel 0179-20-1117
URL www.town.sannohe.aomori.jp/sakura/harumatsuri.htm
URL www.town.sannohe.aomori.jp/kanko/kanko-top/kanko-top.htm
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津軽富士見湖桜まつり
~日本一の橋と岩木山の眺望~
◇日時:5月3日(金・祝)~5月5日(日・祝)9:00~16:00
◇場所:津軽富士見湖 富士見湖パーク(JR陸奥鶴田駅から車で15分)
青森県内最大の貯水湖「廻堰大溜池(まわりぜきおおためいけ)」。1660年弘前藩4代藩主が新田開発のために堤防を築き、用水池にしたといわれます。
津軽富士と呼ばれている岩木山が湖面に逆さに映ることから「津軽富士見湖」という愛称で親しまれており、平成22年には、農林水産省の「ため池百選」にも選ばれています。ここの見どころの一つに、湖の両岸を結ぶ「鶴の舞橋」があります。全長300mのこの橋は、三連太鼓橋では日本一長い木橋。青森県産のヒバ一等材を使用し、日本古来の建築技術を駆使して作られました。
★問い合わせ先:鶴田町産業観光課/Tel 0173-22-2111
鶴田町観光協会/Tel 0173-22-3414
URL www.tsuruta-kankou.jp/
日本の道百選の春 ■ 十和田市春まつり
「日本の道百選」に選ばれた官庁街通りの約1.1kmにわたる156本の桜が一斉に咲き誇ります。この桜並木を一望できる市役所5階展望ロビーを開放しています。
◇期間:4月20日(土)~5月5日(日)
◇時間:9:00~20:00(予定)
◇場所:十和田市官庁街通り、中央公園桜の広場
★問い合わせ先:十和田市観光推進課/Tel 0176-51-6770
十和田観光協会/Tel 0176-24-3006
URL www.towada-kankou.jp/event/event-spring.html
URL www.aptinet.jp/Detail_display_00001467.html
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第10回桜流鏑馬
~女流騎手の大祭典~
◇期日:4月27日(土)・28日(日)
◇時間:10:00~14:00
◇場所:十和田市中央公園緑地
『世界で十和田だけ。華麗なる女騎手の祭典』
日本各地で行われている流鏑馬は、そのほとんどが奉納神事であるため、女性が行うことは叶いません。一方で和式馬術に憧れる女性は多く、競技としての流鏑馬を愛好する人が急増しています。「桜流鏑馬」は、女性だけが出場できる唯一の大会です。桜並木の下を華麗な乙女たちが次々に疾走していく美しい光景は、見る人を魅了してやみません。
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0176-26-2945
URL www.jtng.com/sakurayabusame
流鏑馬競技連盟東北支部URL http://yabusame.jimdo.com/
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『YABUSAMEエキシビジョン』
◇日時:4月29日(月・祝)11:00~14:00
◇場所:十和田市中央公園緑地
★問い合わせ先:十和田乗馬倶楽部/Tel 0176-26-2945
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芦野公園 金木桜まつり
~太宰治が過ごした公園~
◇期間:4月29日(月・祝)~5月6日(月・休)
◇時間:ぼんぼり点灯時間17:00~21:00(予定)
◇場所:芦野公園(津軽鉄道芦野公園駅下車すぐ)
津軽半島随一の桜の名所で、"日本さくらの名所100選"に選ばれた2200本の桜と、1800本の老松が湖畔に広がる景勝地。公園内を横切るように津軽鉄道が走ります。
太宰治が少年の頃よく遊んだ場所で、文学碑があり、ファンや観光客が散策したり、ボート遊びをしながら太宰を偲んでいます。
★問い合わせ先:金木商工会/Tel 0173-52-2611
URL www.kanagi-s.com/sakura
喫茶店「駅舎」
/Tel 0173-52-3398
◇時間:10:30~16:30
URL www.kanagi-gc.net/eki
参考URL www.railwaystation.jp/ekisya/asino-kouen.html
斜陽館
/Tel 0173-53-2020
URL www.city.goshogawara.lg.jp/16_kanko/dazai/syayoukan.html
津軽三味線会館
/Tel 0173-54-1616
URL www.city.goshogawara.lg.jp/index.html
◇時間:5~10月 8:30~18:00 11月~4月 9:00~17:00(両館とも)
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むつ桜まつり
~絶好のロケーション 本州最後の桜~
16種・360本の桜と約500株のチューリップのコントラストが美しい"早掛沼(はやかけぬま)公園"と、下北半島随一の「釜伏山」を背に、眼前にむつ湾を一望する"水源地公園"で行われる桜まつり。
本州を北へと上がっている桜前線を、津軽海峡の向こう北海道へバトンタッチします。
◇期間:4月29日(月・祝)~5月6日(月・休)
◇時間:ライトアップ 日没~21:00
◇場所:早掛沼公園(JR下北駅から車で約12分)
水源地公園(JR大湊駅から車で約10分)
★問い合わせ先:むつ市観光協会/Tel 0175-23-1311
URL www.shimokita-kanko.com/?p=6155
URL www.mutsucci.or.jp/kanko/o-sakura.htm
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情報提供(問い合わせと資料請求先)
青森県東京事務所流通観光課
/Tel 03-5212-9113
〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館7階
URL www.aptinet.jp/
URL www.pref.aomori.lg.jp/
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