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特別展
The Power 0f Manga:Osamu Tezika and Shotaro Ishinomori
手塚治虫×石ノ森章太郎
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マンガのちから
◇期間:5月31日(土)~7月27日(日)
◇場所:宮城美術館(仙台市青葉区川内元支倉34-1)
◇開館時間:9:30~17:00(発券は16:30まで)
◇休館日:月曜日(ただし7月21日は開館、7月22日休館)
◇料金:一般1,200円 学生1,000円 小・中・高校生600円
夢、希望、勇気…私たちにたくさんの感動を与えてくれたマンガは、いまや日本的な文化のひとつとして世界中で親しまれています。マンガの可能性を大きく広げた“マンガの神様”手塚治虫とその可能性に敏感に反応してマンガを育て上げていった“マンガの王様”石ノ森章太郎は、戦後史における“マンガのちから”の源流をたどる上で欠くことのできない存在です。
本展では、「鉄腕アトム」、「ブラックジャック」や「サイボーグ009」、「仮面ライダー」といった代表作の原画や映像を通して、この二人の歩み、作品に込められたメッセージを振り返ります。二人の作品の特徴である親しみやすいイメージとユニークなキャラクター、普遍的なテーマを含んだ物語は、多くの人々を惹きつけました。本展では、その影響を受けて育った現代アーティストら著名人たちによるオマージュ作品も紹介します。世界を変えてきた“マンガのちから”を感じる、またとない機会となるでしょう。
《関連施設紹介》
宝塚市立手塚治虫記念館/Tel 0797-81-2970
〒665-0844 宝塚市武庫川7-65
URL www.city.takarazuka.hyogo.jp/tezuka/
URL http://tezukaosamu.net/jp/museum/
石ノ森章太郎ふるさと記念館/Tel 0220-35-1099
〒987-0601 登米市中田町石森字町132
URL www.city.tome.miyagi.jp/kinenkan
石ノ森萬画館/Tel 0225-96-5055
〒986-0823 石巻市中瀬2-7
URL www.man-bow.com/manga/
《宮城県美術館次回展覧会予告》
東日本大震災復興支援 特別公開
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ゴッホの《ひまわり》展
◇期間:7月15日(火)~8月31日(日)
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篠山紀信展「写真力」
◇期間:8月6日(水)~10月19日(日)
★問い合わせ先:宮城県美術館/Tel 022-221-2111
〒980-0861仙台市青葉区川内元支倉34-1
URL www.pref.miyagi.jp/site/mmoa/
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とっておきの音楽祭2014
◇期日:6月1日(日)
◇演奏時間:ストリート演奏 10:30~17:00(予定)
フィナーレ17:30~19:00(予定)
◇場所:仙台市民広場(フィナーレ会場にも使用)定禅寺通り、勾当台公園、一番町四丁目商店街、ブランドーム一番町商店街、サンモール一番町商店街、クリスロード商店街、せんだいメディアテーク1Fオープンスクエア、仙台駅前など30ステージ、約300団体、個人(予定)
とっておきの音楽祭は、障害のある人もない人も一緒に音楽を楽しみ、音楽の力で心のバリアフリーを目指す音楽祭です。
第1回開催から皆様の演奏、歌声、ダンスなど様々な「チカラ」を表現できるステージを提供し続けてきました。震災後の開催では、被災地東北からその「チカラ」を発信できる場として広く認知され、宮城県内はもとより東北そして全国にも、存在感と情報発信力を増しています。
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 022-265-0980
URL http://totteokino-ongakusai.jp/
支倉常長渡航400年記念事業
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第21回川崎町支倉常長まつり
◇日時:6月7日(土)11:00~16:00
◇場所:川崎町役場前特設会場
◇日時:6月8日(日)11:00~16:00
◇場所:国営みちのく杜の湖畔公園
支倉常長公は、川崎町支倉地区に居城跡や墓が存在するなど、川崎町出身の英雄として顕彰され続けています。国際交流の先覚者・支倉常長の偉業をたたえ、川崎町では平成5年から毎年、「支倉常長まつり」を開催しています。
遣欧使節一行の再現パレードや、郷土芸能の披露、ゆるキャラ大集合などの楽しいメニューで、毎年大きな盛り上がりを見せています。
★問い合わせ先:川崎町地域振興課/Tel 0224-84-2111
URL www.town.kawasaki.miyagi.jp/18,605,64,292.html
URL http://kawasaki-asobi.jp/special/2014tsunenagatai/
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銀鮭・かつお祭り
◇日時:6月14日(土)~15日(日)10:00~15:00
◇場所:宮城県牡鹿郡女川町浦宿浜字篠浜山2
女川町は全国の銀鮭養殖日本一。「銀鮭」は、5月頃から夏にかけて一番美味しい時期です。また、南から北上した「かつお」は、三陸沖に来た頃には脂がのり美味しくなります。水揚げされたばかりの今が旬の「銀鮭」と「かつお」や、その他の生鮮魚介類・水産加工品も格安販売いたします。市場特製さんまのすり身汁を無料で振る舞います。
★問い合わせ先:マリンパル女川事業協同組合/Tel 0225-54-4714
URL www.miyagi-kankou.or.jp/kakikomi/detail.pho?id=10893
URL http://asu-net.info/494
URL www.chuokai-miyagi.or.jp/~marinepal/newpage1.html
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第32回山王史跡公園あやめ祭り
◇期間:6月20日(金)~7月9日(水)
◇場所:山王史跡公園あやめ園(栗原市一迫真坂字道満地内)
縄文時代末期から弥生時代初期にかけての集落遺跡、「山王囲遺跡」を保護する目的で整備された山王史跡公園を会場に、ハナショウブの開花時期にあわせて開催される花祭り。園内のあやめ園では、約300品種のハナショウブが観賞できます。
また、例年開催している「みちのく鹿踊り(ししおどり)大会は、6月22日(日)、あやめ祭り神楽大会は7月6日(日)は開催します。
★問い合わせ先:一迫観光協会/Tel 0228-52-2114(栗原市一迫支所市民サービス課)
URL www.kuriharacity.jp/
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第29回みちのく鹿踊り(ししおどり)大会
◇期日:6月22日(日)<あやめ祭り期間中の日曜日>
◇時間:10:00~
◇場所:山王史跡公園あやめ園(栗原市一迫真坂字道満地内)
一迫の鹿踊りは、400年の伝統を持つ由緒ある民俗芸能。木彫の鹿頭に鹿の角、3.6mのササラを腰に差して鹿の姿を擬し、8人1組で踊ることから八ツ鹿踊りとも呼ばれる。伊達正宗公がこの鹿踊を愛好し、毎年仙台城で踊るようにと「行参」の文字と伊達家の紋「九曜の星」を授けたといわれる。
★問い合わせ先:一迫観光協会/Tel 0228-52-2114(栗原市一迫支所市民サービス課)
URL www.miyagi-kankou.or.jp/kakikomi/detail.php?id=7553
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うめ~梅まつりinかくだ
◇日時:6月22日(日)9:30~15:00 ※雨天決行
◇場所:角田市中央広場
梅花の里・角田市で、毎年青梅の最盛期に合わせて開催されます。角田産の「もぎたて梅」を地元の生産者がお祭り価格で販売するほか、梅加工品や地場産品も販売。角田産梅干しを使って開発された「うめ~梅ドレッシング」はイチオシ商品!!
★問い合わせ先:角田市観光物産協会/Tel 0224-61-1192
URL www.kakuda-kankoubussan.jp
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情報提供(問い合わせと資料請求先)
宮城県東京事務所
/Tel 03-5212-9046
〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館12階
URL www.pref.miyagi.jp/soshiki/tokyoz/
URL www.pref.miyagi.jp/kankou/
URL http://miyagi-kankou.or.jp/
宮城ふるさとプラザ
(アンテナショップ)
◇場所:東京都豊島区東池袋1-2-2東池ビル1・2F(池袋駅東口35番出口徒歩2分)
URL http://cocomiyagi.jp/
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