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【12月のイベント】
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エレクトリカルファンタジー/弘前市
◇期間:12月1日(月)~2015年2月28日(土)
◇場所:弘前市役所周辺、追手門広場、弘前駅ビル、駅前広場ほか
◇時間:日没~23:00
現存する洋風建築や市内の文化財施設などがライトアップ。周辺ストリートをイルミネーションが作り出す光のラインで繋ぎます。
★問い合わせ先:冬を彩る光のまちづくり運営委員会/Tel 0172-35-1128(弘前市観光政策課)
URL www.aptinet.jp/Detail_display_00001764.html
昨年度参考URL www.hirosaki-kanko.or.jp/web/edit.html?id=cat02_winter_electricalfantasy
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平川ねぷたまつり“冬の陣”/平川市
詳細は11月6日付<●青森県観光情報(1)>をご覧ください。
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スコップ三味線世界大会/五所川原市
◇日時:12月7日(日)10:00 開演11:00~
◇場所:ELMの街ショッピングセンターエルムホール/Tel 0173-33-4000(青森県五所川原市唐傘柳藤巻)
◇料金:観覧無料
スコップ三味線は、1989年頃に青森県五所川原市在住の館岡屏風山(本名:高橋弘行氏)が考案しました。
その頃、岸千恵子(青森県平川市出身)の「千恵っこよされ」がヒット。高橋が店長を務めていたスナックでこの曲が歌われた時、たまたま店にあった雪かき用の“スコップ”とビールの“栓抜き”を持って三味線の弾き真似をしました。すると、このパフォーマンスがお客さんに大うけ。これが「スコップ三味線」誕生のきっかけとなりました。
★問い合わせ先:津軽すこっぷ三味線快館内 津軽すこっぷ三味線世界大会事務局/Tel 0173-54-2260
URL http://sukoppujyamisen.cloud-line.com/
URL www.okutsugaru.com/shichoubetu/goshogawara/sukoppujamisenkaikan.html
参考URL www.youtube.com/watch?v=dmkf1_-HAuA
参考URL www.youtube.com/watch?v=tkyX-bA-GTw
参考URL www.youtube.com/watch?v=Uh4UH-Xag_M
参考URL www.youtube.com/watch?v=_ICfY6QX_eU
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アーツトワダウインターイルミネーション/十和田市
◇期間:12月4日(木)~12月25日(木)
◇場所:十和田市現代美術館アート広場
アート広場に約30万球の青色LEDを設置。幻想的なイルミネーションを演出しアート広場が光に包まれ様々な表情を見せてくれます。
★問い合わせ先:十和田市観光推進課/Tel 0176-51-6772
URL www.aptinet.jp/Detail_display_00003973.html
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The津軽三味線/弘前市
◇期日:12月13日(土)
◇場所:弘前市民会館
300人による津軽三味線の大合奏をメインに、民謡や手踊りを織り込んだステージは、牝馬ならではの迫力と感動を体感できます。
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0172-33-4111(弘前商工会議所内)
URL www.hcci.or.jp/txt/samisen/
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ゆかい村鮟鱇まつり/風間浦村
◇期間:12月~3月末
◇場所:下風呂温泉
下風呂温泉各施設で鮟鱇のフルコースや「共和え」、「刺身」、各施設こだわりの「あんこう鍋」などを存分に味わえます。2月には、特別イベントも開催。
★問い合わせ先:風間浦村産業建設課/Tel 0175-35-2111
URL www.shimohuro.com/
→下風呂の楽しみ方→風間浦鮟鱇まつり
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弘前プロジェクションマッピング/弘前市
◇期日:12月23日(火)~25日(木)
◇場所:追手門広場
クリスマスの夜に素敵な映像のプレゼント。明治時代に建築した洋館「旧弘前市立図書館」にプロジェクションマッピングを投影。弘前の魅力を詰め込んだ映像で飾ります。
★問い合わせ先:弘前市観光政策課/Tel 0172-35-1128
URL www.hirosakipark.jp/10042.html
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カワラケツメイ/野辺地町
藩政期に南部藩随一の商港として栄えた野辺地町には、古くからカワラケツメイを乾燥させ「お茶」として飲む習慣があります。
陸奥湾の南東端、野辺地湾の奥に位置する野辺地湊は、藩政期には南部藩唯一の商港として栄えた。南部藩領の銅や農海産物が野辺地湊を経て江戸や大坂方面に運ばれていたためで、湊には千石から千五百石の船がひしめいていたという。
さらに、千石船は上方の文化も移入した。「カワラケツメイ」をお茶にする文化である。
野辺地では古くから「カワラケツメイ」という草茶の原料を乾燥させ、さらに炒ったものをお茶・茶粥に用いて食しており、今なお郷土料理として脈々と受け継がれている。自然な甘さと素朴な風味で口当たりが良いこの茶粥は、県下では野辺地町だけに残る食文化である。
★問い合わせ先:(一社)野辺地町観光協会/Tel 0175-64-9555
〒039-3153 青森県上北郡野辺地町字中小中野17-17
URL www.noheji-kankou.com
★お取り寄せ情報
六景楽市にて購入可能
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青森県東京事務所流通観光課
/Tel 03-5212-9113
〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館7階
URL www.aptinet.jp/
URL www.pref.aomori.lg.jp/
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