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ハラミュージアムアーク
個展『夢違え』から今日まで
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秋
の夜長の
束芋
語
り
◇日時:2016年11月19日(土)17:00~19:00
◇内容:トーク、質疑応答に次いで、作家を囲み茶話会を予定
◇料金:一般1500円 大高生1000円 メンバーシップ会員500円
◇定員:70名(要予約)先着順受付となります。
◇交通:JR上越線「渋川駅」より伊香保温泉行きバスにて約15分、「グリーン牧場前」下車徒歩7分。
ハラミュージアムアークでの個展「夢違え」からはや13年
躍進を続ける気鋭のアーティスト束芋(たばいも)が
過去と現在の<夢>を語るスペシャルナイト!
★問い合わせ(申し込み)先:ハラミュージアムアーク/Tel0279-24-6585
URL www.art-it.asia/u/HaraMuseum/0Zz5QvLF8k6yOmC4nocS
URL www.greenbokujo.co.jp/news/detail.cgi?id=50
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ましもゆき/ゆめのあと
◇期間:2016年9月17日~11月30日(水)
◇場所:ハラミュージアムアークカフェダール
「暮らしにアート」をキーワードに、
高感度な作品やグッズを展開するSHOP@CAFE
今秋は、ましもゆきよる「ゆめのあと」をテーマとした
新作絵画を展示・販売します。
URL www.haramuseum.or.jp/jp/common/.../pdf/arc/jp_arc_2016_SaC_mashimo_A4.pdf
URL www.art-it.asia/u/HaraMuseum/20kZwRm5yGAaec6qUnTo/
開館20周年記念 第94回企画展
■ 角田柳作とドナルド・キーン
―群馬から世界へ―
◇期間:2016年10月1日(土)~12月11日(日)
◇場所:群馬県立土屋文明記念文学館
◇開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
◇料金:一般410円 大高生200円
★問い合わせ先:同上/Tel 027-373-7721
URL http://bungaku.pref.gunma.jp/events/1155
URL http://kitakan-navi.jp/archives/8771
第37回企画展
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宝塚歌劇衣裳展
~華麗なる舞台衣装~
◇期間:2016年10月22日(土)~12月5日(月)
◇場所:群馬県立日本絹の里(高崎市金古町888-1)
◇時間:9:30~17:00
◇料金:一般400円 大高生250円 中学以下無料
宝塚歌劇は、日本の演劇史上輝かしい軌跡を残し、多くの人々に夢と感動を与え続けています。そのおよそ100年の歴史の中で、多くのスターを生み出し、常に新しい可能性に挑み進化し続ける宝塚歌劇の華麗なる舞台衣装の世界はご紹介します。
《企画展の見どころ》
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宝塚100年の歴史紹介―パネルや写真、特集映像の上映
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宝塚歌劇を彩る舞台衣装―宝塚の多彩な衣装(和装や洋装)の紹介、舞台写真やポスター・小道具・デザイン画などの展示。
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「ベルサイユのばら」の世界―宝塚歌劇を象徴する演目「ベルサイユのばら」の衣装展示。
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写真撮影コーナー―スター気分を味わえるフィナーレ体験、大階段(模型)が登場!背負い羽根をつけシャンシャンをもって記念撮影をして、タカラジェンヌ気分が楽しめる!
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関連業事の開催―トークショーやワークショップなどの関連イベントの開催。
《関連イベント》
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ワークショップ「宝塚歌劇の仮面を作ろう」
◇日時:11月5日(土)13:30~16:30
11月 6日(日) 9:30~12:30
◇定員:各日30名(事前申込み先着順)
◇料金:1,500円
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型染体験「すみれの花のスカーフ」
◇日時:11月13日(日)23日(水・祝)10:00~12:00 13:30~15:30
◇定員:各回10名(事前申込み先着順)
◇料金:700円
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無料体験「すみれの花のステンシル染め」
◇日時:11月18日(金)27日(日)10:00~12:00 13:30~15:30
◇定員:各回50名(当日先着順)
★問い合わせ(申し込み)先:日本絹の里/Tel027-360-6300
URL www.nippon-kinunosato.or.jp/event_info/now_event/
URL http://kageki.hankyu.co.jp/news/20161022_002.html
世界遺産・国宝「富岡製糸場」登録2周年記念
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平山郁夫
悠久の
絹の道
シルクロード
◇期間:2016年11月5日(土)~12月11日(日)
◇場所:富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館
◇開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)※月曜日休館
◇料金:一般500円/65歳以上・大学・高校生300円 中学以下無料
日本画壇に数々の業績を遺した平山郁夫画伯(1930~2009)。出世作の《仏教伝来》(1959年)いらい、仏教東漸の道と日本文化の源流を求めて、シルクロードの旅は168回を数えます。
本展覧会は、2014年に世界遺産・国宝に登録された富岡製糸場の2周年を記念し、絹の道(シルクロード)をテーマにして平山画伯の業績を紹介します。
[開催記念講演会&トーク]
◇日時:平成28年11月19日(土)13:30~
◇場所:当館市民ギャラリー
[ギャラリートーク]
◇日時:平成28年11月13日(日)14:00~
◇場所:当館企画展示室
★問い合わせ先:同上/Tel 0274-62-6200
URL www.city.tomioka.lg.jp/www/contents/1474855555980/index.html
URL www.walkerplus.com/event/ar0310e158986/
URL www.facebook.com/%E4%B8%8A%E6%AF%9B%E6%96%B0%E8%81%9E%E7%A4%BE-%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E5%B1%80-%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E9%83%A8-104668756596088/
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愛の中の女性たち
ムンク、ピカソ、山口薫 芸術家が捧げるイメジェリー
◇期間:2016年9月17日(土)~11月18日(金)
◇場所:高崎市美術館(高崎八島町110-27)
愛しい人の、今この瞬間の姿を永遠に残せたら…。そんな思いに駆られたことのある人は多いでしょう。とりわけ、恋人として母親として愛の光に輝いている女性の姿をとどめておきたいという願いは普遍的です。古今東西、愛あふれる女性像は芸術のインスピレーションであり続け、絵画・彫刻作品に繰り返し表現されてきました。
今回の展覧会では、「母と子と」「恋人のいる風景」「愛と死の聖女たち」などをキーワードとして、女性をテーマとする作品群を読み解いていきます。ヘンリー・ムアが終生のテーマとした母子像、ピカソが若き時代に描いた寄りそう男女の姿、そして生と死のはざまの愛を象徴化したエドヴァルト・ムンクの女性像とともに、山口薫、鶴岡政男、松本忠義など地域ゆかりの作家たちによる情感あふれる女性像を展示し、さまざまな国と時代の芸術家たちが生み出した女性をめぐるイメジェリーを紹介します。
★問い合わせ先:同上/Tel 027-324-6125
URL http://www.city.takasaki.gunma.jp/docs/2016072400011/
■ 松本竣介と野田英夫
―大川美術館収蔵作品を中心に―
◇期日:2016年10月1日(土)~12月18日(日)
◇場所:大川美術館(桐生市小曾根町3-69)
本展では、松本竣介(1912-1948)と野田英夫(1908-1939)の当館コレクションのほぼすべてを紹介いたします。昨年新しく発見され、アメリカの所蔵家より寄贈された野田英夫の油彩画《ポキプシー》と、松本竣介《街》を起点に信濃デッサン館をはじめ、個人の所蔵家による魅力的な水彩、素描作品などもあわせて展観します。
[講演会]
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松本竣介、野田英夫をめぐる講話
◇日時:11月19日(土)18:00~19:30
◇講演:窪島誠一郎(「信濃デッサン館」「無言館」館主)
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大川美術館と松本竣介
◇日時:12月3日(土)18:00~19:30
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学芸員によるギャラリートーク
◇期日:毎週土・日曜日
◇時間:14:00~(約40分)
★問い合わせ先:(公財)大川美術館/Tel 0277-46-3300
URL http://okawamuseum.jp/event.php
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大地に立って空を見上げて
風景のなかの現代作家
秋山さやか ALIMO スタン・アンダソン
笹井青依 笹岡啓子 瀬尾夏美
中西信洋 日比野克彦 シンゴヨシダ
関東地方のほぼ中心に位置し、利根川と渡良瀬川に囲まれた、起伏のない平坦な大地が広がる館林。このランドスケープの特徴を活かして設計デザインされた当館は、敷地の中央に広大な緑の前庭を据えています。ここに立ってみると、遮られることなく広がる大地と空が、土地の特性を示すとともに、まっさらなカンヴァスのように人の内面や物語を映し出す抽象空間ともなることに気づかされるでしょう。
本展は、群馬県立館林美術館をとりまくこの風景を舞台装置として、自然のなかに身を置き、風景へとまなざしを向け、大地にイマジネーションを託す9人の作家をとり上げます。作家の身体や感覚、想像を介して導き出された絵画、写真、映像やインスタレーション、あるいは来館者が参加して作り上げていく作品は、この風景のイメージとどのように感応するでしょうか。人間の生死、文化や歴史とつながる現実あるいは想像の風景、そして風景をつくる人と自然の働きと時の流れについて、考える場にしたいと思います。
さらに本展では、館林のまちなかの建物と風景の再発見・再利用を提案するプロジェクトを紹介する他、会期中には様々なトークイベントとワークショップを行います。
◇期間:2016年10月8日(土)~12月4日(日)
◇場所:群馬県立館林美術館(館林市日向町2003)
◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)※月曜休館(祝日開館)
★問い合わせ先:群馬県立館林美術館/Tel0276-72-8188
URL www.gmat.pref.gunma.jp/
http://www.gmat.pref.gunma.jp/ex/exnow.html
URL www.artagenda.jp/exhibition/detail/760
URL http://kitakan-navi.jp/archives/14831
★情報提供(問い合わせと資料請求先)
ぐんま総合情報センター ぐんまちゃん家(ち)
/Tel 03ー3546-8511
〒104-0061 東京都中央区銀座5-13-19 デュープレックス銀座タワー5/13 1F・2F
URL www.pref.gunma.jp/
URL http://kikaku.pref.gunma.jp/g-info/
URL www.gtia.jp/
URL www.jomo-news.co.jp/kanko/2015/04.htm
■“ぐんまの挑戦状”フェイスブック→
URL www.facebook.com/gunma.challenge
■ぐんまちゃん公式フェイスブック→
URL www.facebook.com/gunmachan.official
■群馬の魅力発信サイトぐんまちゃんナビ!→
URL www.gunmachan-navi.pref.gunma.jp/
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