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北海道2月の主なイベント
その他の冬のイベントは、2016年12月2日付か、本ページ最下欄のアドレスを
ご覧ください。
■ 第68回さっぽろ雪まつり
札幌の冬の一大イベント。精巧に作られた建築物などの雪像が、国内外からの来場者の感動を呼んでいる。
◇期間:2017年2月6日(月)~2月12日(日)の7日間
◇場所:札幌市大通公園会場・すすきの会場・つどーむ会場
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 011-281-6400
URL www.snowfes.com/
URL www.welcome.city.sapporo.jp/event/winter/sapporo_snow_festival/
URL http://hokkaido.genki18.com/snowfes/1405/
参考URL http://sk-imedia.com/sapporoyukimatsuri-4540.html
参考URL https://hokkaido-labo.com/sapporo-snow-festival-34
■ 函館海上 冬花火
1日2000発の花火があがる冬の花火大会。函館山山頂や元町地区の八幡坂、赤レンガ倉庫群などがビューポイント。港の観覧エリアにはフードブースも登場する
◇期間:2017年2月8日(水)~12日(日)
◇場所:函館市函館港豊川埠頭沖
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0138-23-6100(函館国際ホテル内)
URL http://fuyuhanabi.com/
URL www.hakodate-illumination.com/fuyuhanabi/
参考URL http://nichestation.net/1440/
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ダイヤモンドダストinKAWAYU
川湯温泉街にある森に無数のアイスキャンドルが灯るイベント。冬の張りつめた空気の中、温かで幻想的な光の小路を散策できる。
◇期間:2017年2月2日~2017年2月22日
◇場所:川上郡弟子屈町川湯温泉街
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 015-483-2101(ツーリズムてしかが内)
参考URL http://diamond.teshikaga.asia/
参考URL www.masyuko.or.jp/pc/event/ev_diamond.html
参考URL http://diamond.teshikaga.asia/
参考URL www.hokkaidolikers.com/articles/2740
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第58回旭川冬まつり
テーマは「雪・氷・あかり」。ギネスブックにも登録された世界最大級の大雪像は圧巻。「氷彫刻世界大会」も行われ、世界最高峰の技術を間近で堪能できる。
◇期間:2017年2月7日(火)~2月12日(日)
◇場所:旭川市旭橋河畔会場、平和通買物公園会場など
★問い合わせ先:同実行委員会/Tel 0166-25-7168
URL www.city.asahikawa.hokkaido.jp/awf/
参考URL http://hikarijournal.com/asahikawafuryumatsuri/
参考URL www.bear-mag.com/fuyuf58/index.htm
【特集】
■
スウィーツの聖地へ
スウィーツの王国、北海道。
店外不出の逸品、
おいしさを生み出す物語を
ご紹介します。
★
六花亭帯広本店
/Tel 0120-12-6666[帯広市]
“瞬間”を食べていただきたい
賞味時間3時間という衝撃のお菓子「サクサクパイ」は、帯広本店にご来店下さる方のために、持ち帰りができない“瞬間”を食べるメニューとして生まれたもの。購入後すぐに、イートインスペースで無料サービスのコーヒーとともに味わうのが、一番おいしい食べ方です。
◇場所:帯広市西2条南9丁目6
◇営業時間:1階店舗9:00~19:00
2階喫茶室11:00~L.O17:30
※季節により変動あり。(年中無休)
URL www.rokkatei.co.jp/shop/
参考URL https://gurutabi.gnavi.co.jp/a/a_1127/
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北菓楼札幌本館
/Tel 0800-500-0318[札幌市]
レトロとモダンが出会う場で、積み重ねてきた時間を味わう
赤れんが庁舎の愛称で親しまれている、北海道庁旧本庁舎。そこからすぐの交差点に位置するレトロで重厚な建物が、北菓楼札幌本館です。
この建物は、大正15年、北海道庁立図書館として誕生し、その後美術館、文書館、そして昨年3月、スウィーツと美術、書籍、建物を楽しむ場に生まれ変わりました。
リノベーションの指揮をとったのは世界的な建築家、安藤忠雄氏。お菓子を買いに来る方だけでなく、毎日いろいろな方に集い、交流していただきたいとの思いから、
“サロン”ををコンセプトにしたそうです。
札幌本館では限定スウィーツも多彩です。立地やコンセプトなどをそれぞれ漢字一文字で表した「夢句路輪賛(ゆめくろわっさん)」は、北菓楼お得意のシュークリームの新作。また、書籍をモチーフにした「北海道廳立圖書館(ほっかいどうちょうりつとしょかん)」、古典的チョコレートケーキ・ザッハトルテを現代風にアレンジした「夢がさね」はお土産に最適です。
◇場所:札幌市中央区北1条西5丁目1-2
◇営業時間:10:00~19:00
※カフェの営業時間は、10:00~18:00(L.O 17.30)
お食事の注文は11:00~15:00
URL www.kitakaro.com/ext/tenpo/sapporohonkan.html
URL www.kitakaro.com/ext/tenpo/index.html
参考URL http://mayoinu.hateblo.jp/entry/2016/03/19/073000
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千秋庵総本家
/Tel 0138-23-5131[函館市]
和菓子の高い技術を洋の文化にも生かす。
1860年、「千秋庵総本家」はこの地に創業。道内各地で看板を掲げる千秋庵は、実は札幌が発祥です。
和菓子の命は餡。「千秋庵総本家」が作る餡は上生菓子から饅頭、最中まで、お菓子に合わせて年間100種類以上。看板商品の「どらやき」の餡は、厳選した道南産大納言を3日間かけて炊いたもので、その製法は誕生当時から変わっていません。
和菓子の本流を行く技術は昨春誕生したカステラ饅頭「函館散歩」のように、洋の文化にも生かされています。
昭和初期に作られた「元祖山親爺」はその後図案が変化してきたが、今春、初代の型が復活します。その「元祖山親爺」の技術が生きる焼き菓子「函館フィナンシェ」。軽やかな口どけが特徴。
◇場所:宝来町本店 函館市宝来町9-9
◇営業時間:9:00~18:00
◇休日:水曜日
URL www.sensyuansohonke.co.jp/
URL www.sensyuansohonke.co.jp/recomend/
URL www.hakobura.jp/db/db-shopping/2015/01/post-75.html
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壺屋総本店き花の杜
/Tel 0166-39-1600[旭川市]
土地の文化と歴史をおいしく伝える、甘い使者。
日本の最低気温記録を持つ旭川。北国銘菓「き花」は、かつてここで暮らした歌人らが、厳寒期、空気中に舞うダイヤモンドダストを「霧華(きばな)」と詠んだという逸話から、約30年前に生まれました。
「き花の杜」は、地酒の蔵跡に、壺屋の信条「おいしいものは団欒を育む」を分かち合う場として誕生。ウッディなしつらえと旭川家具で調えられたカフェでは、パティシュによる作り立ての限定スウィーツを、地元の老舗喫茶店「珈琲亭ちろる」監修のコーヒーとともに。旭川らしさが凝縮した、豊かな時間に触れられます。
◇場所:旭川市南6条通19丁目(大雪乃蔵跡)
◇営業時間:9:30~19:00
URL www.tsuboya.net/kibananomori/about/
URL www.tsuboya.net/
URL www.facebook.com/kibananomori/
全国にファンを持つ、地元の銘菓
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《柳月》 三方六
/音更町
ホワイトとミルクのチョコで白樺の木肌を表現したこのお菓子は、十勝の老舗「柳月」の代表銘菓。約48年前、全国菓子大博覧会で評価されて以来のロングセラーで、元祖しっとり系バウムクーヘンとの異名も。
★問い合わせ先:スイートピア・ガーデン店/Tel 0155-32-3366
◇場所:音更町下音更北9線西18-2
◇時間:9:30~17:30(夏期は変更になります)
URL www.ryugetsu.co.jp/
URL http://search.rakuten.co.jp/search/mall/%E6%9F%B3+%E6%9C%88+%E3%81%AE+%E4%B8%89%E6%96%B9+%E5%85%AD/?lsid=616995&scid=s_kwa_2015fod_00
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《ナニナニ製菓》 鉄の素クッキー
/室蘭市
鉄のまち・室蘭らしいお土産を作ろう!とカラダにやさしい食材でお菓子を作る「ナニナニ製菓」と室蘭工業大学、同大学生協がコラボ。昨年春デビューするや、その名前や形、原材料のこだわりから一躍ブレイクした話題のお菓子です。
★問い合わせ先:柳月本店/Tel 0143-83-6854
◇場所:室蘭市中島町1-38-5
◇時間:10:00~18:30(土・日は17:00まで)
※定休日/月曜日(祝日は営業)
URL www.hokkaidolikers.com/articles/3636
URL http://www2.hokkaido.seikyou.ne.jp/mit/tetsuno/coop.html
URL www.tabirai.net/sightseeing/news/0001280.aspx
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《函館おたふく堂》 函館豆乳しふぉん
/函館市
北海道産小麦と、甘みの強い北海道産大豆トヨマサリの豆乳で作るシフォンケーキが人気のショップ。良質な素材の調和から生まれるふわふわ、しっとりとした食感、食べ飽きない自然な甘さは、他にはない味わいです。
★問い合わせ先:函館おたふく堂本店/Tel 0138-32-2300
◇場所:函館市中道1-22-5
◇時間:10:00~19:00
※定休日/火曜日
URL http://hakodate-otafuku.com/
URL https://pucchi.net/hokkaido/oshimahiyama/201405otafuku.php
URL http://www.cc-hakodate.jp/aph/3267
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《北かり》
北海道春ゆたかかりんとう
(黒糖)
/旭川市
昭和6年から「かりんとう」を作り続けている専門店。北海道産小麦100%使用だからこそ作ることができるサクサクとした食感が特徴で、その軽やかさはかりんとうのイメージを一変させると評判に。物産展でもひっぱりだこです。
★問い合わせ先:北かり旭川本店/Tel 0166-48-2144
◇場所:旭川市永山3条4丁目1-5
◇時間:10:00~19:00
※定休日/年末年始
URL www.kitakari.co.jp/
URL www.kita-g.jp/shopping/a0071/
URL http://hokkaido.sweetsplaza.com/shop/shop.html&sid=34
★情報提供(問い合わせと資料請求先)
(公社)北海道観光振興機構
/Tel 011-231-0941
〒060-0004 札幌市中央区北4条西4丁目1 伊藤加藤ビル5階
URL http://www.visit-hokkaido.jp/
北海道中央南部観光交流会
/Tel0123-45-7062
URL www.1000sai-chitose.or.jp/
北海道さっぽろ「食と観光」情報館
URL www.city.sapporo.jp/keizai/kanko/johokan/johokan.html
北海道経済部観光のくにづくり推進局
URL http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kkd/
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