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【国立科学博物館筑波実験植物園】
/Tel 029-851-5159
URL www.tbg.kahaku.go.jp/
◇場所:〒305-0005 つくば市天久保4-1-1
◇交通:《車》常磐自動車道 桜土浦ICから北(筑波山方面)へ約8km
《電車・バス》つくばエクスプレス終点「つくば駅」下車。「つくばセンター」より関東鉄道バス テクノパーク大穂行き「筑波実験植物園」下車徒歩3分、又は筑波大学循環(左回り)「天久保二丁目」下車、徒歩8分
◇開園時間:9:00~16:30(入園16:00まで)
◇入園料金:大人310円 高校生以下・65歳以上無料
◇休園日:毎週月曜日
科博NEWS展示
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西之島2014噴火のマグマ成因を初めて解明
国立科学博物館 地学研究部の鉱物科学研究グループは、 西之島火山の火山灰について分析を行い、 マグマ発生・噴火条件を決定しました。 その論文発表に伴い、関連資料等の展示発表を行います
◇期間:2016年12月20日(火)~2017年2月5日(日)
URL www.tbg.kahaku.go.jp/event/2016/Nishinoshima.pdf
【茨城県近代美術館】
/Tel 029-243-5111
URL www.modernart.museum.ibk.ed.jp/
◇場所:水戸市千波町東久保666-1
◇交通:JR常磐線水戸駅-北口バスターミナル5番乗り場からバス「文化センター入口」下車徒歩1分
東山魁夷の画業集大成
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東山魁夷唐招提寺御影堂障壁画展
◇期間:平成29年2月11日(土)~4月2日(日)※会期中無休
唐招提寺御影堂障壁画は、日本画家東山魁夷が10年の歳月をかけて描いた画業の集大成といえる作品です。本展覧会は通常非公開のこの障壁画全68面を茨城で初めて公開する貴重な機会です。また、障壁画を描くにあたって、日本と中国各地を巡り取材を重ねたスケッチや下図、試作を紹介し、完成にいたる制作過程をたどります。
◇料金:一般1,080(980)円/高大生850(720)円/小中生480(360)円
※( )内は20名以上の団体割引料金
※満70歳以上の方、障害者手帳等をご持参の方、高校生以下(春休みを除く土曜のみ)は無料
URL www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/kikaku/index_h.html
企画展
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奇想天外!
アートと教育の実験場 筑波大学〈総合造形〉展
◇期間:平成28年11月3日(木・祝)~平成29年1月29日(日)
URL http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/kikaku/index.html
【茨城県天心記念五浦美術館】
/Tel 0293-46-5311
URL http://www.tenshin.museum.ibk.ed.jp/
◇場所:北茨城市大津町椿2083
◇交通:JR常磐線大津港駅からタクシー約5分
企画展
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「招福 吉祥のかたち」
◇期間:平成28年11月29日(火)~平成29年1月15日(日)
幸福や繁栄など縁起のよいことを「吉祥」と呼び、その象徴となる動植物等は、古くから絵画に描かれたり工芸品の意匠とされたりするなど、多くの作品に表現されてきました。これら吉祥を表した絵画や工芸品は、繁栄、健康、長寿、成功などを祈念し、現在でもお正月や七五三、結婚式など様々な行事や祝事で用いられています。その代表ともいえる松竹梅ですが、厳しい寒中に常緑を保つ「松」は不老不死を、しなやかで強い生命力をもつ「竹」は子どもの健やかな成長を、春の先駆けとして美しい花を咲かせる「梅」は清廉潔白を象徴しています。また、牡丹は富貴、桃は長寿を象徴するものとされて花鳥画に好んで描かれました。さらに、不老長寿を意味する蓬莱山や富士山、理想郷である桃源郷などは招福の象徴とされています。
本展覧会では、明治から平成にかけて描かれた日本画や一橋徳川家伝来の染織、板谷波山の陶磁器に表現された多彩な吉祥の芸術を紹介します。
【茨城県陶芸美術館】
/Tel 0296-70-0011
URL www.tougei.museum.ibk.ed.jp/
◇場所:笠間市笠間2345 笠間芸術の森公園内
◇料金:一般300円、 高大生250円
◇交通:JR常磐線友部駅からーかさま観光周遊バス約20分、JR水戸線笠間駅からかさま観光周遊バスで5分
利休にみせたいッ!
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現代の茶陶
◇期間:平成29年1月2日(月)~3月12日(日)
茶陶とは、茶碗や水指など、お茶席で用いられるやきものの総称です。桃山時代に千利休が侘び茶を大成すると、楽焼や美濃焼、備前焼など国産の茶陶が隆盛を迎えます。江戸時代には大名、商人が茶事を嗜み、京焼や萩焼をはじめ茶陶の生産が各地に広がりました。
近代では、昭和の始めごろから、美濃の荒川豊藏や備前の金重陶陽などの、伝統的な産地で活動する個人作家たちが、自身の表現としてその制作に取り組みはじめます。 戦後、これらの作家が重要無形文化財保持者(人間国宝)の認定を受けたことや、日本伝統工芸展の開催などをきっかけに、個人作家による茶陶の制作はますます広がりを見せます。志野の鈴木藏や備前焼の伊勢崎淳は、産地の伝統的な技法に、新たな造形表現を取り入れた作風を展開します。
さらに近年では、産地や窯元などの背景を持たない作家たちが、茶陶を自身の創作へと積極的に取り入れています。竹村友里や桑田卓郎ら若手作家は、茶碗の形状を活かしつつ、流れるようなフォルムで側面を形作った作品や、伝統的な梅華皮かいらぎの技法を肥大化した作品など、これまでの茶陶の形や制作上の制約を逆手に取った、新しい感覚の茶陶を生み出しています。
本展では、重要無形文化財保持者から現代の若手作家まで、戦後の茶陶の展開を132点の作品によってご紹介します。進化を続ける茶陶の「今」を、ぜひご覧ください。
【茨城県立歴史館】
/Tel 029-225-4425
URL www.rekishikan.museum.ibk.ed.jp/
◇場所:水戸市緑町2-1-15
◇時間:9:30~15:00
◇料金:一般600円 大学生310円
年間パスポート一般1030円 大学生510円
※入場無料:高校生以下、70歳以上の方、身体障害者手帳等をお持ちの方と付添いの方1名。
◇交通:JR常磐線水戸駅ー北口バスターミナル4番乗り場からバス「偕楽園入口」下車徒歩2分
テーマ展IV
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見てふれて楽しい考古学
-2016 茨城県教育財団調査遺跡紹介展-
県内では毎年多くの遺跡が調査され、その内容は現地説明会などによる遺跡の公開や発掘調査報告書の刊行という形で公表しています。当館では、(公財)茨城県教育財団が主に平成26・27年度に調査した遺跡の出土遺物などから、遺跡の性格や当時の生活の様子を分かりやすく紹介します。
会期:平成28年12月3日(土)~平成29年1月22日(日)
アーカイブズ展
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近代茨城の群像
-記録史料に秘められた茨城の記憶-
本展示では,歴史館の公文書館機能を紹介するとともに,本館が所蔵している歴史資料・行政資料(近現代の教育資料等)について,その資料のもつ歴史的背景・史料的価値などの調査・研究の成果を分かりやすく展示・公開します。
◇期間:平成28年12月3日(土)~平成29年1月22日(日)
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教育資料にみる災害の歴史
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栗田家三代
-寛・勤・健男の見た近代日本-
【ミュージアムパーク茨城県自然博物館】
/Tel 0297-38-2000
URL www.nat.museum.ibk.ed.jp/
◇場所:坂東市大崎700 毎週月曜休館
◇開館時間:9:30~17:00 (入館は16:30まで)
◇交通:東武野田線愛宕駅下車、茨城急行バス「岩井車庫行」で「自然博物館入口」下車、徒歩10分
つくばエクスプレス・関東鉄道常総線守谷駅から関鉄バス「岩井バスターミナル行き」で「自然博物館入口」下車徒歩8分
第67回企画展
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外から運ばれてきた生き物たち―Youはどうして日本へ?―
◇期間:平成28年10月8日(土)~平成29年1月29日(日)
【茨城県フラワーパーク】
/Tel 0299-42-4111
URL http://flowerpark.or.jp/
◇場所:石岡市下青柳200
◇開園時間:12~1月 9:00~16:00
2~11月 9:00~17:00
◇入園料金:大人740円 小人370円(4~11月)大人370円 小人190円(12~3月)※休園日 月曜(祝日の場合は翌日)
◇交通:JR[常磐線石岡駅から関鉄グリーンバス1番乗り場 フラワーパーク経由柿岡車庫行き30分 フラワーパーク前下車
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ウインターイルミネーション
(開催中)
◇期間:2016年12月1日(木)~2017年1月31日(火)
【国営ひたち海浜公園】
/Tel 029-265-9001
URL http://hitachikaihin.jp
◇場所:ひたちなか市馬渡字大沼605-4
◇開園時間:9:30~16:30
◇料金:大人(15歳以上)410円 シルバー(65歳以上)210円
小人(小・中学生)80円 6歳未満 無料
◇交通:<自動車>東京方面から:常磐自動車道~(友部JCT)~北関東自動車道経由 常陸那珂有料道路「ひたち海浜公園IC」より約1km
福島方面から:常磐自動車道「常陸南太田IC」より約15km
<鉄道>JR常磐線「勝田駅」からバスまたはタクシーで約15分「海浜公園西口・南口」下車すぐ。
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パシフィックアートフラワー展
◇期間:2016年12月17日(土)~2017年2月19日(日)
◇場所:グラスハウス
【笠間日動美術館】
/Tel 0296-72-2160
URL http://www.nichido-garo.co.jp/museum/
◇場所:笠間市笠間978-4 ※毎週月曜日休館
◇時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
◇料金:大人1000円 大学・高校生700円 中・小学生300円 65歳以上800円 障害者手帳をお持ちの方、その同伴者1名は各半額割引
鳥取県立博物館・田辺市立美術館所蔵名品展
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昭和洋画のパイオニアたち
~前田寛治と佐伯祐三を中心に~
◇期間:2017年1月2日(月)~3月12日(日)
【徳川ミュージアム】
/Tel 029-241-2721
URL www.tokugawa.gr.jp/
◇場所:水戸市見川1-1215-1
◇交通:JR常磐線水戸駅北口から4番乗り場茨城交通バス(3又は37系統)にて約20分、見川2丁目下車、徒歩約5分
常設展
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水戸徳川家の名宝展
◇期間: 2016年4月9日(土) ~ 2017年3月26日(日)
【徳川ミュージアム分館・西山荘】
/Tel 0294-72-1538
URL www.tokugawa.gr.jp/seizanso/index.html
◇場所:常陸太田市新宿町590
●情報提供(問い合わせと資料請求先)
(一社)茨城県観光物産協会
/Tel 029-226-3800/Fax 029-221-9791
〒310-0011 茨城県水戸市三の丸1-5-38
URL www.ibaraki-meisan.gr.jp/
E-mail ibarakik@atlas.plala.or.jp
茨城県東京事務所・いばらき観光物産センター
/Tel 03-5212-9191
〒102-0093 千代田区平河町2-6-3都道府県会館9階
URL www.pref.ibaraki.jp/
URL www.ibarakiguide.jp/
茨城マルシェ
/Tel 03-5524-0818
〒104-0061 中央区銀座1-2-1紺屋ビル1階
◇交通:JR山手線[有楽町駅」から徒歩約3分、東京メトロ有楽町線「銀座1丁目駅」から徒歩約1分、丸ノ内線・日比谷線・銀座線「銀座駅」から徒歩約4分
URL
http://ibarakimarche.com/
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