にゅーとらるらいふ

にゅーとらるらいふ

PR

×

Profile

たくと1968

たくと1968

Keyword Search

▼キーワード検索

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

くじゃく@ お疲れさまでした 発表はコレでしたか。 たくとさんの文才…
くじゃく@ あ、 本当に近況だ(笑)
くじゃく@ 今日探してみようかしら? いわゆる「桃ラー」ですね。メーカーもあ…
お~けん @ こんにちは 検索「twitter」で訪問しました介護職です…
くじゃく@ 精神的指導者としても! 「僕に出来て、若いやつに出来ないはずが…
2010.01.16
XML
カテゴリ: Twitter
ツイッターに触れてからもう半月が経とうというのに、

まぁ、それはおいおい克服するとしても、だ。

「140文字」という制限はどうやって決めたのだろう。

メールがまだ「電子メール」と恭しく呼ばれていた頃、
目新しさにうきうきしながらキーボードを叩いた。
便利なものだし、楽しいし。
でも、やりとりしているうちに誤解が生じちゃたりして気まずくなったり、
酷い時には友情が壊れたり、商談が決裂しちゃったりなんてことも


その昔、(今もあるのか?)チャットなんてものもあったが
僕はタイピングに時間のかかる方で「時間との戦い」的部分が相当キツく、
なおさら言葉を端折り、その結果、かなりの誤解を受けそうになった。

字数制限のないメールなどでさえそうなのに、
140文字のツイッターでそれが起きないわけがない。
ツイッターのみで商談が成立するとも思えないが、
あっさり親友と仲違い、なんて事もなくはないだろう。

僕がツイートする140文字で
自分の思いや、周りに起きている事実を伝えるのは
「ちょっとキツい」と感じる時がある。
この日記をマメにチェックしている(奇特な=笑=)方はおわかりだろうが


受け手側に回ると、とある有名人のツイートをみて
「え?こんな物言いする人だったの?」と落胆したことがある。

これは僕が誤解していると思いたいが、
一度そう思っちゃったものを、そう簡単には払拭できない。

気をつけなくてはならない。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2010.01.16 23:11:36
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: