田口凛々 雑文集

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たこのたこのすけ

たこのたこのすけ

2006.10.06
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ここ姉のところで読んだ日記に触発され? 私も一筆啓上(笑

モノを書くこと・・・

私にとって、それはナンというか「当然のこと」だったりもします。

・・・実はね、って前にも書いたことあったと思うんですが、小説家とかエッセイストとか・・何でも良いんだけど「物書き」になりたいって夢もあったの♪♪

====
物語を書くのは自分を切り売りすること

確か、誰かエライ作家だかエッセイストだか格言だかでこういう言葉があったと思う。

・・だとすると、自分の経験には限りがあるから書けるコトにも限りがあるのかな?とか思ったりもする。

・・でも、私は今生きていて様々なコトを感じてたくさんのコトを書きたいと思ってる。



自分を売るなら、もっといろんな体験をしたい!!
それも人が余り経験しないことを!!

・・・て、若い頃は切望してました(苦笑

そんな私の将来展望は・・・

30才になったら今の会社を辞めて、どこかひなびた温泉旅館の住みこみ仲居になって、お客様の事件に巻き込まれて人生勉強

・・それをネタに小説書いてそれが売れてウハウハ♪ ってのが夢(←バカだよね~でも、ホントにそうしようと思ってたの♪)

======

書くことに枯渇する時って私は無いんじゃないかな?とも思ったりする。

あと、思うのはこうした文章を書く作業にも向き不向き、得手苦手ってやっぱりある。

みんなそれぞれ感じているコトってあるハズ。だけど、それをどう文章に書き起こすかって・・・その作業が苦無く出来る人と、出来ない人ってやっぱり居るんだと思う。

で、作業自体が苦にならない人だったら、死ぬまで書くことが出来るんじゃないかな?と思う。



・・・ここら辺りがここ姉へのお返事って感じかな?

======

昨今はこうしてブログという形で「誰か」に読んでもらうことが出来て私はとてもウレシイ。

システム的にジャンプしてたまたま読んじゃったって人がほとんどであっても、誰かの目に私が書いた文章が触れて読んでもらえたら・・そして少しでも面白いとか感じてもらえたら、それもとてもウレシイコト。
・・もちろん、「なんだコレ、面白くねーなー」ってのもアリだろうけど。



一番長かったのは、自分の半生をず~~っと綴ったコト。普通の100均で売ってるようなノートだったけど、5~6冊分書きましたよ。確か。

自分の記憶がある3才位の頃~当時の現在(22~3才頃だったか?)まで・・・

記憶に残っている出来事ってホントにたくさんあって、それを書き起こすってすごい楽しい作業だったなぁ~(ちょと暗いけど)

その後、「パソコン通信」というモノにはまって、そこでも色々書いてたな~・・・・・

「書く」という作業は客観視する意味もあるのでね、20代前半の人生色々あって辛かった時には、傍観できる自分がすごくラクだったのもあったのかな・・・

===

さて、現在35才。人生まだまだこれからが面白いところ・・・・

「書きたい欲」は相変わらずなので、こうしてブログに駄文を垂れ流しておりまする。













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Last updated  2006.10.06 16:11:51
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