躰道∞(無限) 

2006年11月13日
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長部日出雄 著 『支倉常長』

 時代物で伊達家の家来がヨーロッパへいく話。上巻は全然その匂いがないけど、おもしろい。こんなにおもしろいのに聞いたことない作家で、だした作品のほとんどが重版未定どがってぇ。

 古本屋へいったときさがしてみてちょうだい。





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最終更新日  2006年11月13日 23時51分29秒
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地元の作家ですね  
ひらりん さん
実家の近所です。本はあまり読んだ事はありませんが、

それとは別に太宰治の旧友が実家によく来ます。
90歳くらいでしたか?いまだ元気です。 (2006年11月15日 23時49分00秒)

Re:上巻が終わるとこだけど  
天空の城コラ!かんたっ さん
マジにですか?いつも行っていた古本屋が閉店するときとくに買うものがなくて、でも買った品でした。常長は地元の石巻に記念館ができています。そのへんがきっかけで買ったのですがつながりがあるもんですね。 (2006年11月16日 00時46分06秒)

みてちょうだい  
さこ さん
つうか吉田照美のまねだから。 (2006年11月16日 13時06分43秒)

今、下巻。  
天空の城キリンにのぞかれる さん
吉田照美は意識なかった。さて、今日も、いってみましょう。吉田照美のやる気マンマン・本日の羊羹マンは太田ひであき。昨日のヤカンちゃんは……。                東京四谷文化放送1134ヘルツで……。 (2006年11月17日 00時25分42秒)

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