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昨日、突如原因不明の腹痛発生。・・・死ぬかと思いました(笑多分、週末課題終わんなくて、部屋で勉強してたらそのまま寝てしまったため、寝冷えかもしれないです(笑どんだけー(待右の絵は、前に描いた、十番隊の隊長さん。あ。小説更新しました。
2007/10/30
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part. 1--------------------------------もう嫌だ・・こんな想い、もう・・したくない・・・-コンコンッ・・店の扉を叩く音がする。「はーぃ。どーぞー」店の主の一人である少年、エーゼンが扉を叩く音に返事をした。キィィ・・・「いらっしゃい、こちらへどーぞ」「あ・・・はぃ・・」客は小さな少女。少女が椅子に腰掛けるとエーゼンは質問をした。「こんにちは。俺の名前はエーゼン。君は?」「私は一野 優歌(イチノ ユウカ)・・」少女は小さな声で返事を返した。少女の指は微かに震えていた。それ以外、何も少女に聞かず、エーゼンは少女に微笑みかけた。すると少女が口を開いた。「・・・あのっ」エーゼンは唇に人差し指をあてた。「君の願いを叶えられるのは俺じゃないよ。 ちょっと待って、もうすぐ来ると思うから・・・」ト・・トン・・・トン・・階段を下りてくる音が近づいてきた。「やぁ、立夏。おはよう」「ぅ・・・まぶしい・・」目に手をかざしてながら立夏と呼ばれた少年が部屋に入ってくる。「相変わらず日の光が苦手だな」「その子・・誰・・?客かい?」エーゼンは少女を見てからうなずいた。「そう・・・僕は部屋で寝てるから・・・」部屋へ戻ろうとする立夏をエーゼンが呼び止めた。「立夏、お前の客だ」「ったく・・朝から・・・」「俺はこれで、じゃあね、優歌ちゃん」少女は慌てて頭を下げた。そして立夏の方を見た。「優歌、僕は立夏。君の願いを・・叶える者だ」立夏は杖を取り出すと少女の前で杖を振り、唱えた。「我は立夏。無を司り、全てを終わりへと導くもの。かの者は、 それを望むもの。いざ、道を、ひらけ。」杖は光を放ち、その光は立夏と少女を包んだ。あとに残ったのは、二人に手を振っている、エーゼンだけだった。
2007/10/28
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こんばんはー白です。白銀です。今日、練習試合ありました。・・・駄目大前ばんざーいッッ!!昨日まで、絶対に羽分け切らなかったのに、今日に限って・・・自分の番終わるたびに、何回も泣きそうになりました。でも笑ってました。・・・泣きたくなかったので。もう意地ですよねー。笑でも友達に助けてもらいました。喧嘩(子供並みの喧嘩)友達とか、いつも助けてくれてる人とか。。ありがとう。
2007/10/28
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今日、初めての弓道の審査でしたっ!!疲れた疲れたー(笑級無指定で審査員の判断で、一級、二級、三級が決まるんです。一級が一番良いのです。で、白は・・・一級でしたッ!!やったぁーw近々大会があるので明日ヵらそっち中心に頑張りますwちなみに右の絵は、さっき描きました(笑
2007/10/21
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いままでパソコン壊れてましてwくること一切出来ませんでしたー;;管理すっぽかしてすみません><にも関わらず、訪問してくださった方、有難う御座いましたwサイト、秋リニュしてみましたーwどうでしょうヵw今まで「青」イメージでしたが、一転して「おれんじ」です。でわでわそのうちイラストアップもしますのでー
2007/10/14
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