全6件 (6件中 1-6件目)
1
最近の新聞記事の抜粋してみた。「小学生だと身体的にも親の方が明らかに大きく、尊敬のまなざしを向ける。ところが立派で大きかったはずの親と肩を並べてしまうと、今まで見えなかったみっともない部分、卑小な部分が見えてしまったりする」 精神科医の日向野春総氏によると、14歳の犯罪は「成長過程の脳」「生活環境」「学校でのストレス」の3つが複雑に絡み合って、引き起こされるという。 「脳の成長によって『世間の脚光を浴びたい』という感情が生まれてくる年代。そこへ生活環境への不満やストレスが重なると、感情を抑えられなくなる。この年齢の犯行は社会に向けた憎悪の念というより、あっと驚かせてやろうという愉快犯の要素が強い」と分析している。過去の自分を置き換えてみる。うーん、なるほど、多少なりともそんな気がする。さて、分析はした。その後、どうする。どう生かす。分析したら犯罪がなくなればいいのに・・・ な。?
2008.07.17
コメント(6)
人はなぜ生きているのか?生きていることへの疑問?としてよく若い頃?思春期~大人の入り口?ぐらいにかけて、特に彼女がいないときは特に、思うと考えているのが、人間としての存在意義を痛切に感じるときに生きている必要性に疑問を感じていた。(何か日本語になっていないところがあるような気もするが、まっ、いいかな)要するに人は(個として)の必要性ではなく、その存在そのものが周辺、廻りの人たち(親、兄弟、友達、親戚など・・・)その人を知っていようが知らないが、どうでもいいのだが、生きている。ただそれだけで存在意義がある。のでしょう。きっと。そして、その存在の役目を終えるときが寿命なのでしょう。以上
2008.07.14
コメント(0)
目の前の大きな岩。なんでこんなところに岩がある?岩にしてみれば大きなお世話かもしれない。ただ、目の前にあるだけでその前の人間?に邪魔だからどかせ、とか、どけ、とか、強引に、破壊、撤去などこちらの都合だけで考えたくなる。が、岩は、ただ、そこにあるだけである。人間が横にどけば、目の前の岩は視界から消える。ただ、それだけの事。以上
2008.07.08
コメント(0)
ジーと腕を見る。水分らしき1mm程度の水玉がきれいに光っている。しかもたくさん。これはすごい。周りはムーとした空気が重たい。湿度は80%以上かな、温度はかるく30度はいっているかな。これはどこまで我慢できるか。楽しみだ。でも、シャワーで一気に流し落とした。気持ちイー。だから何なんだ?以上
2008.07.06
コメント(0)
家を建てることは男児一生の夢?であった。今もかな。でも、形だけ、ローンを背負い定年後も、支払い続ける。こんなことが夢なのか?外から見れば裕福そううに見える仮面の生活。ローンがなくても、たとえ生活保護を受けても県営か市営かの団地に入ってそれなりに細々と暮らすのがいいのか。幸せとは何だ?なんて、どういうこと かな。以上
2008.07.03
コメント(1)
ついに、夏、真っ盛り。熱い、いや、厚い、でもない、暑い。やっぱり、こっちだ。どうでもいいけどね。また、PC壊れていた。再復活。書き込みの中身がすべてHもの。疲れる。以上
2008.07.02
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1


