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食事会にて、自分の座った逆側には台湾の方と、韓国の方が座っていて、さらにはオランダ人も加わり、酔いがまわってくるにつれ、自分の未だしょぼい語彙力を厭わず、言えるだけのことを中国語、ハングル、英語でベラベラ喋りつづけた(笑)。って、いってもほとんど相手の日本語力に依存しながらですが、、、、。 韓国人の注文の仕方も勉強になって、もう韓国の屋台はIt's okay状態です! そんなこんなで、トークは白熱していき、韓国の人に途中で笑いながら、こんなことを言われた。 「ビールがぶがぶ飲みながら、勉強する人初めて見ました」 、、、、、、、。 まあ、「酔えば酔うほど、上手くなる(!?)」大好きなジャッキー・チェン状態で、光栄です(笑)。 その後は、某企業でエンジニアとして働いているオランダ人と意気投合し、ベルリンにも住んでいたことがあるようで、ドイツ情報に敏感な今の自分にとっては、色々勉強になりました。 余談ですが、「オランダ人は背が高い」とよく言われるけど、タイで出会ったオランダ人然り、この日に出会ったオランダ人然り、軽く190cmオーバーしていました(笑)。圧倒されます。 そんな意味でもオランダにも非常に興味が沸いてきました。 昔、電波少年でキャイ~ンがドイツとオランダの国境でやったネタ、「この帽子どいつ(ドイツ)んだ?」「俺んだ(オランダ)!」を何故か思い出していた俺(笑)。 、、、、、、、。 続く。
2006.10.29
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ポーホックコースが始まってからというもの、平日はしんどい日が続く。月火はまだ新たな一週間が始まったということもあり、気持ちも新たに望んでいるので授業も気合で乗り切れるが、水木は疲れも溜まって来て相当しんどい。金曜は土日が目前なのでこれまた気合で乗り切れる。 で、そのしんどい水曜日。だが、タイ人Tから電話があり、「明日は学校がないので、おそらく弟とボーリングしに行く」とのこと。自分も2時に学校が終わるので、終わったら連絡するとの約束をして、あくる水曜を迎えました。正直、今日はボーリングパワーで乗り切れたかな(笑)。 2時に電話をすると、あるショッピングセンターの6階にいて、まだボーリングをしてないとのこと。僕はちょっと強い雨も気にせずBTSに飛び乗り、ショッピングセンターに向かいました。 で、タイで初のボーリング! しかも、もの凄く久しぶり。確か、いつ以来だっけな、、、、、そう3月以来だ。って!その時ボーリングした相手もタイ人でした!(場所は池袋だったけど)。 友人dskstさんと日本に観光を兼ねうちの大学などを訪れていたタイ人2人、計4人でボーリングをしました。とても楽しい思い出の一つです。そのときも相当久しぶりだったような。 で、今日!ボーリング場へ行ってみると、んん??何処だここは?と疑わんばかりのボーリング場の造り。カフェか!?(笑) 結局ボーリングは日本人のもう一人の友達が圧勝(彼は相当のやり手でみたい、カーブも投げまくっていたし)。俺はTとTの妹(も一緒に来て、しかも彼女はボーリング始めて!)と接戦。スコアは80とか90とか。しょぼい!!! でも楽しかったな~!しかも、Tが会員証を持っていたので2ゲームして一人当たり130バーツ(靴込み)!是非また行きたいです。 その後は8番ラーメンでみんなで食事して帰りました。 しかし家に着いて、宿題をしようとしたが力付き軽く寝てしまったがために、夜2時まで宿題をする羽目に(泣)。とほほ、、、。
2005.10.05
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明日は昨年の東京ビックサイトで行われた 『国際ブックフェア』で知り合ったタイ人の友人が 結婚するとのことで、夜はその披露宴に行ってきます。 残念ながら相手は自分ではないですが(笑) 日本人と結婚するとのこと。 どんな披露宴になるのか非常に楽しみです。 その為には、6時前には仕事を終わらせないと、、ワン・クリックお願いします☆
2009.05.18
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2日目も朝から子供達は水遊び。このハイペースについていくべく身体を動かそうにもベッドに身体が張り付いて動かない(汗)。何とか10時過ぎに目が覚め、すぐさま水遊び。子供達と軽く遊んで(戦って!?)、昼食を済ませた後、昨日と同じく道沿いでひたすら水を掛け続ける。子供達の何人かは、自分が冷水を浴びると「オ~ッ!!!」と叫ぶのことが面白いらしく、何故か自分を標的に水を掛けてくるようになってきた(汗)。なので、道行く車、バイクに綺麗にバシャッと水を掛け、決まったっと思った瞬間、後ろから水を掛けられバシャッ。「今僕らはチームで、相手は道を通る人たちだよ」と説明しても、それがまた面白いらしく、この後も冷水を食らい続けるのだった。日が少し弱くなった午後3時ごろ、ピックアップトラックで市内を回りに行くからジョインするかと言われたので、一つ返事で行くことに決めた。ピックアップトラックに巨大なバケツをのせ、紐で縛り固定した後、水を溜め込む。そして、6人で荷台に乗り込み、準備万端で市外へ繰り出した。道に出た瞬間、冷水を中心に集中攻撃を食らう。掛けられる方はこんなにも集中して水を掛けられるのかと驚き、相手の気持ちをようやく理解することが出来た。荷台は女の子が中心だったので、冷水を掛けられる度に黄色い声を中心に叫び声があがった。また水がどこから飛んでくるか分からないので、度々耳に水が入った。その度「カオフーロ~(耳に入ったの)?」というフレーズが飛び交った。日が陰る頃上司の実家へ到着。ソンクラン祭は実際明日も続くが、上司と自分は明後日仕事ということもあり、タイ動乱騒動もようやく落ち着き始めたとのニュースを耳にしたので、明日の早朝返ることになった。祭りの後は本当に切なくなる。タイの地方も慣れてくるとずっといたくなる。だが、それでも自分は首都バンコクへ戻る。自分が絡んでいる一つ一つのビジネスにタイ人も日本人も頑張っているから、自分のせいで止めるわけにはいかない。、、、と、格好つけた理由で自分で自分を説得した。その日の夜は食事を取りながら、上司の親戚の人から優しい言葉を掛けられた。ある人からは、「お前はもう弟同然だから、たとえRさん(上司)がウドンに来れなくて、お前一人で来てもここに泊っていいからな。連絡しなさい。」と言われ、またある人からは、「次はいつ来るの?日本に帰るのも大切だけど、ここもあなたが帰ってくる場所の一つだからね」と言われ、心から感謝するとともに、哀愁漂う晩餐となった。夕食後、長寿を祈り一家の長の手に、親族一同で水を掛けることに。上司のお母さんと(お父さんは残念ながら他界されたので)上司のお兄さんが長となり、我々は一人ずつ並んで水を掛けていった。食事も終わり、身支度を済ませて眠りに就くこととした。いよいよ明日は5日ぶりにバンコクに戻る。ワン・クリックお願いします☆
2009.04.14
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ポーホックが終わり、クラスメートとも解散した後、再び夕方5時半頃に集合して先生とともに屋台に食事をしに行く事になりました。 クラスメートとも平日毎日4時間ともに勉強して参りましたが、それも今日で最後。皆それぞれの道を歩みだし始める日でもあります。マレーシア人の友人はもうすぐ国に帰るそうですし、僕も他の日本人の方も3月には取りあえず日本に帰国します。 「歩み」と聞いて、春一番の猪木の真似でも見たい気分ですが(笑)、今日は男性が自分独りということもあり、ノンアルコールで行くことに。 ノンアルコールのせいか、会話が非常に楽しかったせいか、ポーホックから開放されたせいか、みんな物凄い量を食べたと思います。きっと、理由は全てでしょう。 みんな「アロイ、アロイ(美味しい、美味しい)」と次々に口にします。 結局6種類くらいの料理を、2順することに(笑)。 相当食べたと思います。屋台でお酒を飲んでいないにも関わらず一人120バーツ(約360円)でしたから(笑)。 思い出となる食事会でした。 ふくれたお腹を抱えながら、一同そろって少し散歩してから帰ることに。 教会の中も散歩したのですが、綺麗に彩られていました。 すっかりタイもクリスマスモードです。
2005.12.17
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実は、来年元旦から3泊4日(車中泊を含む)で大学の友達10人くらいとルーイ県に行ってきます。 ルーイ県はタイのちょうど東北部と北部の境くらいでラオスとの国境沿いに位置しています。 登山で有名な場所らしく、「綺麗な日の出を見にルーイへ」というのは結構定番コースのよう。 会費としては、宿泊費や電車賃なども含めて2000バーツほど、なかなかお得です。 また新たなタイの側面を見れるかと思うとワクワクしてきます。メコン川を見るのも初めてになるかもしれませんし、あまり好きではありませんが、「メコンウイスキーを飲みながらメコン川を臨む」なんてのもなかなか乙ですな。 元旦が楽しみです。 まあ、その前にクリスマス&カウントダウンですけどね。 今年も残りあとわずかとなりました。皆様体調を壊さぬようお過ごし下さい /(_ _)\
2005.12.21
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今日は日本料理屋の老舗『花屋』でインターナショナルオフィスのIさんの誕生日会を改めて行うことになりました。 『花屋』で食事をすることに至った理由はオフィスのHさんが、たまに利用していて、以前から一度行ってみた方がいいと僕に勧めていたのが発端でした。 サヤームディスカバリーで誕生日プレゼントを買って、大学のオフィスの前に集合した。オフィスの方々3名と日本人のKとAちゃんと自分の3名が参加。 Hさんの車で移動。6人で普通の乗用車一台に乗り込み(タイに来てから自分の中でこれが普通になってきてしまっている、、、、、汗)『花屋』のあるシープラヤ通りへ向かう。腰が痛くなった(泣)。 『花屋』は流石に老舗だけあって、建物の中のつくりもなかなか立派でした。 主役のIさんはあまり日本食を食べたことがなくて、興味津々。『鯖定食』を注文して、美味しく召し上がっていました。でも、納豆は断固拒否!!他のオフィスの人たちもNO!!健康に良いと力説しても(笑)、食べてくれませんでした。 途中、お酒の話題になり、日本酒を少しだけ飲もうという流れになった(というか、このうち一人は運転しなくてはならないのに、、、、、、、、マイペンライなの!?)。みんなで小さなグラスに分けて飲んだ。 大した量ではないので誰も酔わないだろうなと思っていたら、主役のIさんの顔が段々赤くなり、舌の回転が早くなり、テンションも高くなっていった(笑)。このタイ人の一瞬一瞬を楽しもうとする姿勢、素晴らしいです。やはり、タイには人生をより良く、より楽しく生きるためのヒントがある気がするなんて思ったりしました(でも、飲酒運転は要注意!)。 結局様々な料理を注文し、みんなで分けあいながら美味しく召し上がりました。 お会計をすることに。 もちろん、主役には一切払わせないで、周りの僕らが払う流れだと思っていたら(今まで、タイ人の誕生日もそういう方が多かったが)、Iさんが「私が払う。一切出さなくていいよ。私の誕生日だから。」と言い出した。 よくタイの文化の本などに書いてある「誕生日会などの食事は、誕生日を迎えた主役の人が周りの人に奢る(もしくは、ふるまう)」という習慣。これは少し前のタイの話、もしくは自宅でバースデイホームパーティーなどをする人たちのみの話だと思っていたら、本当に自分の目の前でそれが行われるとは(かなりこの習慣は一般的と考えていいのだろうか?)。軽いカルチャーショックを受けてしまった。しかも、6人がそれなりの料理を結構な量食べているので、流石に少し払わせて下さいと言っても、全く払わせてくれない。 本当に何だか申し訳なくなったので、後日改めて僕らもちで食事ないし、カラオケをする約束をした。 いずれにせよ、今日も素晴らしい一日を過ごすことが出来た。感謝!
2006.01.23
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