KENZOんち

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2010.02.17
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カテゴリ: 政治・経済

今日のニュースからこのような記事がありました

鳩山内閣が進めている「事業仕分け」について「行政の無駄の洗い出しに役立つ」との回答が88・7%、「毎年行うべきだ」との回答も85・2%となり、国民に高く評価されていることが分かった。

毎年と言わず、常に、見直しを行えた方がいいと思います

現在優良企業は、研究開発予算は6ヶ月、3ヶ月単位で見直しを進めているようです。

なぜならば実験計画⇒予算成功しないとわかっていても

予算は使うと言うのが昔からの慣例です。

今回の事業仕分けで打ち出した、内部告発を募集と言うのは

非常に有意義かもしれません。

料金割引社会実験

このような試みをどんどんやって

結果をきっちり公表すべきではないのでしょうか?

びっくり

普通車が一台通ると

2200円損するのか?

800円得するのか?

問題は基準となる通行量が変動することにあります。

要するにユーザーの気分次第と言うことです。

道路の償却を一度行ってしまえば、利益率はこの料金でも生み出せます。

ユーザーを高速道路に乗りたくさせるぺろり

まさに国がサービスを行うかどうかにかかっているのです

だまされてみる価値はあります。

ボッタクリバーにだまされるよりはましですねスマイル






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最終更新日  2010.02.17 07:49:55 コメントを書く
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