さりげなく理論的に

さりげなく理論的に

2005年11月03日
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カテゴリ: 予想
一宮
11R
1 山内 卓也 愛知  2 兵藤 一也 群馬  3 合志 正臣 熊本
4 丸山 啓一 静岡  5 一丸 安貴 愛知  6 森下 太志 千葉
7 武田 豊樹 茨城  8 冨田  卓 千葉  9 小嶋 敬二 石川

並び ← 723 915 486

9=12-12357     2-73

何となくすんなりどちらかのラインで決まりそうな気がするのですが。
全然ピーンときませんので。


やっぱり真面目に仕事してから、予想したほうがご褒美も大きいのかなあ。
今日はわりと仕事量多かったし、時間内に随分はかどったし、競輪勝負しても結果いいかも・・・と思っているのですが、期待するとダメなんだなあ。
幸運は忘れた頃にやってくる。
忘れた頃って競輪も忘れるほど先の話でしょうか・・・

しかし、飛び石で休むと仕事のリズムがつかめませんよね全く。
今日も一発目からちょっとミスってしまったけど、速攻で処理したので別にたいしたことにならなかったのですが、機械相手だと融通が利かんので困りますわ。
まあまあそのへんは適当にという訳にいかんし、ファジィというのが何年か前に流行ったけど、適当に都合よく処理する機械無いですかね。
こっちは機械じゃないんだから、100パーセントとはいかんのよ。
もう少し人の心というのを汲み取ってもらわんと、日本人には人情というのがあるのだから、恩義は忘れんよ。
冷酷に融通も効かん機械さん、今度壊れたら、ブッ叩いて修理の代わりといたしますぞ。

昔テレビの映りが悪くなると、よくブッ叩いていましたよね(笑)

今でも我々の世代では、その名残があったりするのか、思わず一発というのが出てしまいますが、皆さんはどうでしょうか。
今の世代は真空管て知らんよね。ゲーム機とかパソコンも格安品で真空管使用とかいうのがあったら、この一発修理の技術が後世に伝えられるかも知れんのに。

しかし、この技術も難しかったんですよね、壊れないように、言う事を聞くように手加減というのが必要だった。
今の世代はこの手加減というのを知らんから、普通の奴が突然犯罪者になったりするのかもしれませんよ。
手加減。大事なんだなあ。これが。


道具も使わず、手のひらで行くわけですから、こっちも痛いんだよね。
相手の痛みを自分も感じながらの、心優しい一発なんだけど。
昔は、それを機械にも行っていたわけだ。そして、機械もそれに答えていたから不思議なもんです。

やっぱりアナログからデジタルに代わったのが世代の変わり目かな。
エンジンの掛かりが遅い私は、やっぱりアナログだな。
真空管の頭脳かもしれないし、すでに何本か切れてるようです。
チャンネルもピッピッと変えるのではなく、ガチャガチャと回すやつ。

チャンネル争いで、親子で殺人まであった時代だったのが、今ではテレビ各部屋一台、各人一台の時代ですから・・・
チャンネル争いで殺された人(殺した人)はどう見ているのだろうか、この時代・・・
今や薬物で親を殺そうとする時代、あと30年もすれば各人一薬の時代が来るのか?
木製バットから金属バットに変わった頃、金属バット殺人もニュースになったけど今は各人一本の時代・・・かな?私は2本持ってるけど。(笑)





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最終更新日  2005年11月03日 04時37分43秒
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