さりげなく理論的に

さりげなく理論的に

2011年01月03日
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正月から親戚に不幸があって昨日はお通夜に行ってきました。

そこで近所の幼馴染と会いましてビックリした次第です。
多分誰も知り合いなどいないだろうと思っていたのですが、どこかで繋がるものですねえ。

それがおかしな話で、弟の嫁さんの実家のおばさんが亡くなったのですが、私達兄弟と弟の嫁さんの実家と亡くなったおばさんの名字は全然違うのですが、弔問に来た幼馴染の名字がそのうちの一つで、幼馴染の嫁さんの名字がこれまたこの中のもう一つだったのでややこしい。

書いていくのもややこしいのですが、私がA、弟の嫁さんの実家がB、なくなったおばさんがCという名字だったとして、弔問に来た幼馴染がBという名字で、その嫁さんの旧姓がCだったりしたわけですよ。
どこかで何かのつながりがあるのかと思っていたら、なんのことはない。
このおばさんが入所していた施設に、去年から働きに行っているという事で弔問に来たようでして、名字の繋がりは何もなかったということです

しかし、兄弟が少なかったり子供が一人だったりすると親戚も少ないですから、通夜も寂しいものですね。

今日は葬式に行ってきます。その後すぐに仕事ということで忙しい正月でした。


縁は異なものですねえ。
ちょっと意味合いが違うかもしれませんが、何かの因果でしょうか。





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最終更新日  2011年01月03日 07時20分53秒
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