どんだけご無沙汰していましたでしょうか?
たまに出てくる 丙谷うま蔵です。||。-;)
過日 うま蔵は、5年近く勤めた職場を辞めました。
仕事は面白くストレスフリーでしたが
齢80を越えた婆蔵の家事が満足なわけもなく
雑然とする家の中にストレスを感じた。
息子たちのW受験などもあり
潮時とも感じた。
めでたくも まずは長男の専門校も決まり
次は次男である。
仕事を辞めて子供の朝に立会い送り出す
見えていなかった子供の成長を
仏壇で見つけた。
10歳になった娘が 祖父である爺蔵に宛てた手紙
「は」と「わ」の使い分けが甘いけど
鏡文字からの脱却は進んでいる。
書かされる文字ではなく
自発で書いた手紙に 娘の成長を感じ
うっかり泣いた。