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11月27日間柱、筋交い、モイス貼り付けが同時に行われています。筋交いは、ベイマツ厚み45mm×幅90mm、間柱は、ホワイトウッド厚み30mm×120mmです。写真の斜めになっている木材が、筋交いです(金具がたくさんのネジで止めてあります)。写真の細い木材が間柱です。間柱とは:構造上は余り関係なく、ボードの貼り付けのときたわまないようにするものです。厚みは30mm。筋交いとは:上下斜めに入れて柱に固定してあるもので、地震や風などに強くするものです。指定の金物で、指定の釘で固定する必要があります。タマホームの場合、家の内側にあります。
2006.11.29
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制震ダンパーの取付位置は、図面をメーカーに提出してダンパーのメーカーが決めました。付けるのは全て家の1階です。写真の三角印に制震ダンパーが付く予定です。1階は、屋根と2階の荷重が掛かり負荷が多いからだそうです。家のコーナーに比較的多く取り付る予定になっています。制震ダンパーを取り付けると建物の揺れが震度7から震度5になるそうです。日付けが決まったら、作業できるように片づけ作業に追われそうです。
2011.02.17
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IHの1年半後です。使用にもなれ、快適に使っています。表面のガラスに多少色が付き始めましたが、ガラスにヒビ、割れはありません。スイッチ、ボリュームにも故障はありませんが、火力調節のボリュームはちょろい(強度がない)ので、そのうち壊れるかもしれません。もうちょっと強度がほしいです。
2008.08.16
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