今日の授業で人工心肺という機械の実習をやった。人工心肺とは機械的に心臓と肺を代行するための生命維持装置である(詳しい内容は別のサイトで見てください)。模擬心臓に送る水の流量を一定に保つ作業が、単純そうに見えて細かい作業が必要であった。実践では、血液を心臓に送るから、水ほど細かい作業はいらないと思うが、患者さんの命を預かってるから、気を引き締めて作業をこなしたい。 また、レポートがでて、内容は右房圧の波形、フォレスたー分類、肺動脈圧についてである。 あと、12日で、病院実習だ!! ----- Original Message ----- From: > To: ??????@ebony.plala.or.jp> Sent: Thursday, March 09, 2006 11:27 AM Subject: 9日の日記