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今日はDVD鑑賞
感動です。納棺師の仕事のことがわかりました。
偏見はいけません。
もっと心を清くして何事も見なくてはならないなと思いました。
この映画に「石文」なるものが出ていました。
まだ言葉も発達していない昔、人は気持ちを石にのせて贈りあったそうです。
石の形や、大きさ、肌触り・・・・そこに気持ちが込められて相手に贈り、受け取った相手もそこに込められた気持ちに思いをめぐらせる。
そんな素朴で自然的な行い・・・考えさせられます。
感じる心、何時までも忘れたくないものです。
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