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うちの近所に清水屋という、少し古いけど大きな複合型スーパーがあります。そこの1階入ってすぐにてんとう虫という子供服のお店があり、そこで見つけたカバです。Bit'zのピッピちゃんとヒポポの楽器セット。知らなかったんですが、Bit'zって子供服のブランドなんですね。鳥のピッピちゃんはマラカス、カバのヒポポはカスタネットになっています。そこのスーパーが売り出しのため、通常価格の2割引で購入しましたv(^^)v。 清水屋藤が丘店のてんとう虫で購入。735円のニ割引588円。楽天でも。
2008年01月31日
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1年ほど前、近所に小さいけど、こじゃれた感じのstorkという子供服のお店ができました。ヨーロッパ、北欧などの子供用服、雑貨、絵本を扱っています。気になっていたんですが、路面店で入りにくい雰囲気があり、ましてや、まだ子供がいない私には敷居がたかかったんですが、子供も生まれたことだし、先日妹と入ってみました。品数は少ないけどセンスがいい感じです。そこで見つけた、Schleichシュライヒのカバ。Schleichは、主に動物のフィギュアを扱うドイツの玩具メーカーです。大きく口をあけて、かなりリアルです。storkにて購入998円他にもいろんな動物が。アザラシチンパンジーブタ象ライオンカンガルーキリン牛ウサギ犬
2008年01月30日
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ありがたいことに、娘にたくさんのお祝いと、お年玉を頂きました。内祝いは、現金で頂いたお祝いからお返しし、残りの現金のお祝いとお年玉を貯金することにしました。そこで、銀行印ですが、私達が使っているものでは、なにかとややこしい。どうせなら、この子専用の印鑑を作ってしまおうと楽天の便利工房なかやま 印鑑はんこ広場さんでかわいいはんこを注文しました。こちらは、印鑑が送料無料だったので、ケースも送料無料で届けていただきました。が、印鑑は苗字と思い込んでいた私。旦那に見せたら、「どうせなら名前で作れば、結婚してからも使えるんじゃない?」と。で、再度こちらの商品を注文。もともとの苗字のは、認印に使用しまーす。
2008年01月29日
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早いもので、この家を建ててから早2年が経ちました。26日は、トヨタホームの23ヶ月点検。以前、トヨタホームのメンテナンスはキソテックという会社が代理で行っていたんですが、アウトソーシングは辞めたそうで、トヨタホームのアフターサービスグループの方が行うことになったようです。チェックは基礎部分から始まって、1階、2階の扉や、窓中心に点検していきました。基礎のヘアークラックの補修、扉、窓の開き具合の調節していただきました。こちらから話した不具合は以下。・2階の階段手すり部分と壁の接着面に隙間・トイレの手洗い部分に鏡がついているが、その鏡の金属部分にサビ・お風呂のお湯が冷めやすい手すりの接着面にすきまがあるのは、補修してもらいました。トイレのサビは、イナックスに問い合わせしてもらい、写真を撮っていきました。お風呂はヤマハに問い合わせ。担当の方はとても感じのいいかたで、今日にはイナックスから直接連絡がありました。31日にこちらに来ていただき、状態を見て、多分取替えになるだろうと言うことです。次回の点検は「30年住まい安心特約」による5年目からの定期点検です。
2008年01月28日
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旦那がビデオカメラで記録を撮ってくれてたので、HDRにコピーしながら、書いています。【10月22日】9時に旦那と一緒に病院へ。診察を受け、入院の手続き後、病室へ。10時より錠剤の促進剤を1時間に1錠、4錠服用する。1錠目に赤ちゃんの心音とお腹の張りを確認する装置(心音・ドプラ・陣痛送信機)をつける。3錠目から軽い陣痛が始まる。お昼ご飯を食べる。4錠服用後、午後2時から、陣痛室に移り、点滴の促進剤をつける。血管に5cmほどの管を通すので、結構痛い。最初は1時間に30mlの投与で、徐々に増やしていった。陣痛も間隔が狭くなってきて、痛みもひどくなってきた。180mlになったところで、赤ちゃんの心音が下がる。最初は私の心音を拾ったのかと思ったが、助産師さんと看護師さんがばたばたして、点滴を下げにきた。1時間に20mlに下げたところ、心音が戻ったので、一安心ということになった。もっと1袋目が早く終わり、お産に進めそうなら、2袋目の点滴に行く予定だったが、点滴の量を減らしたので、点滴が1袋終わる頃には9時くらいになっており、今日はこれで終了となった。夜ご飯は陣痛の痛さで食べられず、最初の陣痛から10時間経っており、疲労困憊だった。【10月23日】昨晩は、点滴を取り外しても、自分の体が起こしている陣痛が続き(陣痛間隔はひらいているものの)、あまり寝られず。朝ご飯を食べる。診察を受ける。昨日あれだけ辛かったのに、子宮口は1cmしか開いておらず、先生に帝王切開をお願いしたが、「もう一日がんばりましょう」と言われ、10時に昨日と同様の点滴の促進剤開始。最初は陣痛もまだ余裕があった。旦那のご両親が来て、「まだ長くかかるので、ご主人やすんできたら?」という助産師さんの言葉で、昼食後、旦那が病室で休んでいた。その間、お義父さんは、陣痛室と病室を行ったりきたり、お義母さんは陣痛室に居てくれたが、陣痛も我慢できない痛さになってきて、背中をさすってくれるのだが、触られることすら、辛い。昨日生まれると思っていた旦那は着替えがないので、一度、ご両親と家に戻って取って来ると。誰も居ない間、痛さに我慢できず、帝王切開をお願いしたが、夕方になっており、今からは手術は無理とのこと。無痛分娩はできますか?と聞いたところ、無痛をするには子宮口が4、5cm開いてかららしい。しかも、無痛とはいえ、本当は和痛で、痛さを和らげることしかできないという。このとき、子宮口は3cmになっていたので、なんとかできるけど、旦那の同意が必要ということで、電話をかけてもらった。旦那が来るのを待ってるとしんどいので、後で同意書を書いてもらうということで、無痛分娩にした。背中の脊髄に針をさすので、ゴリゴリっとすごい音がするが、陣痛の痛さで、注射の痛さはほとんど感じない。1本目の麻酔を投与。20分くらいで効いてくると言うが、効いてこない。2本目の麻酔を投与。効かない。1時間半で切れるので3本目を投与。効かない。麻酔を入れたときに、気分が悪くなり、嘔吐。着替えと、ベッドも直してもらっている時に、院長先生が来た。効いていないことを訴えると少し麻酔を強くしてくれ、やっと効いて来た。昨日もほとんど寝てないため、少し眠る。その後も2時間置きに、麻酔が切れ、痛くなるので、その度に麻酔を入れてもらう。陣痛中も、ずっと元気な胎動があり、胃を蹴飛ばされ、再度、嘔吐。胃に何も入っていないため、血のようなどす黒い色の胃液を吐く。【10月24日】少し眠って、また我慢できない痛みに成り、麻酔を入れてもらうことを何度か繰り返し、また麻酔が切れたので、助産師さんを呼ぶと、今分娩が終わったばかりで、片付けているから少し待っていてくれと言う。その間に痛みが戻ってきて、腰の骨が砕けそうな痛みになった。最後は麻酔が効いている状態ではいきめないため、麻酔の投与をせず。10cm開いているから、そろそろ分娩室へ行こうかということになる。分娩前にトイレへ行くが、麻酔がまだ残っているため、どのように出すか、まったくわからない。ヘンな感覚だった。4時くらいに分娩室へ。分娩室に入ってもお産はなかなか始まらない。足にカバーをかけられ、管を通して尿を出された。1回いきむ練習をし、旦那が分娩室に呼ばれた。陣痛が弱いので、また陣痛促進剤を投与。痛みが激しい。陣痛にあわせていきむが、苦しい。うまくいきめない。便がでそう。先生がこれは一人では産めないだろうから、手伝いますと言われ、先生にはお腹をぐいぐい押され、助産師さんは、吸引され、周りの看護師さんたちからは「もうすこしですよ!」と励まされた。旦那は青筋の立った私の額の汗を拭いていてくれたが、やはりそれも、触られると辛い。会陰を切開されたが、陣痛の痛みで、あんまり感じない。(あとで旦那が、「ジョキッ」ってはさみの音がしたけど、全く感じてなかったみたいだねと言っていた)頭が出た!そのあと、また何度かのいきみで、やっと全身がでた!でた!という声で、力を抜いた。友達が言っていた、出る瞬間すごい気持ちいいんだよーっていうのはあんまり感じられなかった。5:42誕生。おぎゃーおぎゃーっと、ドラマのような泣き声はしていない。ぱっと出てきた子を見て、まず、四肢が無事なのと、鼻がお父さん似だなーと朦朧としている状態で思った。赤ちゃんの鼻とか口の吸引が始まって、激しく泣き出していた。ほっとした。予定日より2週間遅れての誕生だったため、体重3804g、身長55cmのビックな女の子。これは、お母さんしんどかったねーと言われた。赤ちゃんを抱いて私と旦那で記念撮影。私はそこから後産。星マタはさい帯血の採取ができるので、あらかじめ同意しておいた。まず、さい帯血の採取。ちょっと時間がかかり、上げている両足が疲れてきた。その後、先生がお腹を押しながら、胎盤を取り出す。会陰を切開してるので、縫合。出血したため、促進剤の点滴を、ブドウ糖に変更し、2時間くらいはこのまま安静にしておくという。出血量を計ったりいろんな処理でわりと時間がかかる。ストレッチャーに乗り、再び陣痛室へ。カンガルーケアをする予定だったが、私の衰弱と、赤ちゃんの体重が重かったので、ちょっと無理かなということで中止にした。出産後の体のほてりがひどく、暑い。分娩で点滴の管がずれたらしく、腕が腫れてきたため、点滴を右手に変えてもらう。旦那のご両親が駆けつけてきた。まだ陣痛室から出てきて間もなかったので、びっくり。7時になっていなかったかな。赤ちゃんがベッドに乗って、陣痛室にやってきた。顔がはれぼったくまっかっか。いきなり右手をチュブチュブ嘗め始めた。かわいい。3時間くらい陣痛室で安静に過ごしている間にうちの両親と妹夫婦も到着。陣痛室で看護師さんについてもらって、用を足すが、立ったときにひどい貧血だった。私は出血量が多かった(普通は500mlのところ、720mlだった)らしい。用を足す時は、おっかなびっくり。出産であちこち傷があるらしく、とても染みた。車椅子で病室に戻ると、私の両親と妹夫婦がいた。当初は、出産が無事すんだことがとにかくほっとしていました。横で寝ているこの子が自分の子供っていう実感がなく、もう胎動のない自分のお腹が寂しく感じたり。顔もガッツ石松さんか、ザブングルの加藤さんって感じで、女の子なのになぁって思ってたら、顔の腫れも引いていき、眼がパッチリしてきて顔も可愛くなってきて(親ばか)、仕草が増えていくにつれ、日に日に愛しく感じています。
2008年01月20日
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。報告が非常に遅れました。10/24 5:42 無事女の子が誕生いたしました。その後、2ヶ月ちょっと実家に帰っていまして、1/4に名古屋に戻ってきたものの(それまでも数回名古屋には戻ってきてましたが)なかなか毎日子育てに追われて、ご報告できませんでした。出産の話はまたのちのち書いて行きたいと思いますが、忘れている部分が多いかも。すでに3ヶ月近くたっているので、娘もかなり大きくなり、今もとなりで、「うーうー」と元気に喋りまくっています。日に日にかわいくなってきています。
2008年01月18日
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