なんたさんのぐうたらな日々

なんたさんのぐうたらな日々

PR

×

プロフィール

あんたさんのなんた

あんたさんのなんた

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2011年11月20日
XML
織田信成選手
膝が痛いのでしょうか、4回転を封印したジャンプは決まらず、スケーティング自体も上手く乗り切れていないようでした。
涙を見せていたので、本人としても不本意な出来だったのでしょうね。

残念ながら2位の宋楠選手、3位ベルネル選手の演技は見れませんでした。

チャン選手
2つの4回転をきれいに決め、さすがだなと思ったらスケーティングで蹴躓いたり、彼にとって鬼門のアクセルがダブルになったりと途中が崩れました。
その後立て直して優勝、技術点(70点台)・芸術点(なんと80点台!)ともよく出ていました。
優勝とファイナル進出決定。


今季のグランプリシリーズは昨シーズン調子が良かった選手がジャンプやちょっとしたところで取りこぼしている印象。



村上佳菜子選手
笑顔で演技を終えられたのは良かった!
2つのジャンプがシングルになってしまいましたが、前回よりは上手くまとまって来たのでは?
105.54で4位に。

シズニー選手
ショートで失敗したジャンプを立て直して来ました。
滑り、スピン、スパイラルの出来映えは素晴らしかったです、見惚れました。
121.90でパーソナルベスト、ファイナル決定。

コストナー選手
2つ目のジャンプでミスがあったものの、さすがの安定感。
後半のジャンプの出来映えには目を見張るものがあります。


トゥクタミシェワ選手
余裕すら感じさせる、おそるべきルーキー。
取りこぼしが3→2回転になっただけで、乱れはありませんでした。
120.85で2大会連続優勝とファイナル進出決定!
ロシアの英才教育凄いな。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011年11月22日 12時15分29秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: