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どうせ出られない迷路だってわかってんだから 最初から入んなきゃいいんだ!そこも迷路だぞ。
2008年11月09日
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夏は受験の天王山。「保険」と「強いニート」になるために国立大情報科を志望、かつ現役合格を目指す僕。当然夏は最低8時間はやるべ。ってのが夏前のボクの考え。で、夏一日平均3時間しかやってないボク。それで現役合格とか・・・ロシア対南オセチア位分が悪いわww今から本気出して現役合格する。さながら2chの夢見ちゃったスレみたいになってるよwwうし!現役合格したら飯おごってくれ!んで一緒に飲もう!騒ごう!歌い明かそう!オールではしゃぎたいね。
2008年08月26日
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受精する確率って3億分の1らしい。3億匹から生まれた奇跡的な1匹。それって幸か?不幸か?でもすごい確率だよね。ビギナーズが11人だとして、あのメンバーの可能性を計算したら300000000の11乗の逆数。天文学かよ。地球上で考えたら300000000の6000000000乗の逆数。頭いたいわ。何かすごいね。うんそんだけ。じゃ。
2008年05月20日
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「ボクは髪の毛が多い。」って打とうとしたら、「ボクは神」って誤変換された。なんか微笑んだ。最近携帯の方の日記を更新しているから、楽天は久しぶりだ。思えば色々なことがあった。・・・とてつもなく嫌なこともあったけど。でも良いこともたくさんあった気もする。月日の流れで性格も(本当に細かいところが)変化した気がする。しまいにはどうなってしまうのだろう。あんな風にだけは・・・絶対なりたくないけど。ふぅ。今の心情。「揺蕩う」・・・ピッタリだ。
2008年03月29日
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「正義が正しくて、悪は間違っている。」これは自明な事実。でも正義とか悪とか、だれが決めたのだろうか。正義を正義として、悪を悪として定義しなけりゃ、そもそも2つとも存在しないし。そんなの考えても分かんないよな。でも正義と悪は対極じゃなくて、すごく近い仲だと思う。なんていうか・・・逆説的に生まれたっていうか・・・。正義っていう基準がなけりゃ、悪も存在しないし。逆もまたしかりで。じゃあどっちが最初に生まれたのか・・・。「卵と鶏はどっちが最初に生まれたのか」と同じようなものだから答えは見つけらんないかな。正義とか悪って、それぞれの個体に内在してたりするのかな?それとも絶対的なモノとして君臨してんのかな?あぁ、憲法とか法律とかがそれか。民主主義国の憲法って、皆で決めたんだよな。そうしなきゃ国民が反発するだろうし。いや、日本の憲法はアメリカから決められたのか。でも国民が大規模なストライキとかを起こしてないってことは、とりあえず憲法は正義と悪を区別できるんだな。憲法があって、法律がある。法律があって、条例がある。条例があって、地区ごとのルールがある。んで、次は人に内在する常識かな。常識が個人に委ねられるなら、それほど怖いことはないと思うね。なぜならそれが絶対的なものなのは、自分の中だけだから。だから常識も絶対的であるべき。常識本なんていう簡単な書籍じゃなくて、「常識全書」みたいなのを日本国で公布すべきだと思う。・・・でもムリだな。その本を書く際に「常識とは何か」という論争が起きるだろうし。常識は個人に内在していて、色々な生活環境とかで変わってくるから、常識を完全に決定はできないな。んじゃあ、それぞれが正しいと思う常識の対立があったらどうすればいいのだろう。あぁ、多数決か。常識がある人の方が多いという前提だけど、それでいい方向へ向かうはずだよな。少数意見も聞かなければいけないというのは、あくまでも多数のほうが間違ってる可能性がある場合だよな。それが無いのに意見を言うのは・・・ただのわがままだよ・・・な。わかんね。止めた。
2008年01月03日
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意思の疎通を死ぬ気ではかったとして彼我の脳の差が絶対ならばどうすれば勝ちなのか?いくら妥協しても相手は変わらずに、どんどん悪い方向へ行くのを知っていて、自らの立場も外聞も捨てても相手が悪い方向へ行くのを止められないならどうすればいい? いきなり攻めてもだめならば、外堀から攻めるのが常である。その外堀を全て埋めても駄目だったら、次はどこを攻めればいいのか。面従腹背で降伏したフリをして、内側から攻めても駄目だったら、どこを攻めればいいのか。攻める場所は、あるのか?完璧に論理では勝ってる。というか負けた点がない。「お前が正しい」とソイツ以外全員で言ってくれた上で、自分が正しいことが100%の状況で、ソイツに目の前でしっかりと「皆が引くし、雰囲気が悪くなる」と言っても、「そっちが悪い」となる。「いいから意見を言わせろよ」とか言う。そこまで我を通したいのか?多数決で1対9になってまで自分の意見を通したいのか?自分の意見が通らないからって皆の楽しいひとときを潰してまで自分の意見を言いたい意味がわからない。多分空から落ちてきたのだそれか夢でも見てるかだよコブクロの好きな歌詞ですけどね。違う種類だけども、どこか共通点がある歌詞です。彼にはそれほどの「異質」を感じる。このオレの溜まりに溜まったストレスは、さらに溜まる一方。カリスマも脳みそも協調性もない馬鹿は死ね。
2007年12月31日
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丸2日寝てました。。
2007年12月05日
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スプライトという飲み物をご存知でしょうか?ボクがドクターペッパーの次に好きな飲み物です。さっぱりした炭酸飲料で、まぁ万人向けな味をしてます。で、最近スプライトZERO(?)みたいなバージョンがでたらしく、さっそく購入です。飲んでみます。・・・普通。限りなく普通。糖分がないのをうまくごまかそうとしているけど、やはりどこか違うあたりが他の糖分ゼロの炭酸飲料と同じでした。ここで方程式がたちます。スプライト-糖分=スプライトZERO糖分を右辺に移項するとスプライトZERO+糖分=スプライトさっそく実験!!昨日勉強中でテンションの低かったときに思いついた1人娯楽。勉強している机で実験。ボクの机にはコーヒーシュガーが常備してあるので、さっそく投入。・・・しゅわぁぁぁぁぁああぁぁああぁあ一気に4分の1。炭酸は限りなくゼロへ。そして机へ大噴火。ノートや文房具、携帯は全滅。「砂糖は入れるな」という注意書きはなかったからアメリカなら訴訟してるとこですよ。でもここは日本。訴訟は中々縁遠い国。すぐにあきらめました。ところでアメリカでは濡れた猫を電子レンジであっためたら猫が爆発して死んで、それを「注意書きがなかった」という理由で訴訟を起こして、勝訴したらしいです。何で書かなかったかって・・・「当たり前だから」ですよね・・・。何か余談でオチがまとまんなくなりましたが今日はこのへんで。
2007年11月13日
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今日は学校を休んだ。理由は風邪。ありがちとかそういうレベルじゃないくらいありがちだ。昨晩から調子が悪く、そそくさと布団をかぶって寝たのだが、朝起きたら極限までにだるく、学校へ行く気になれなかった。親に学校へ連絡してもらい、昼の12時ごろに布団からでてメシを食い、寝すぎたせいで眠気は一切なかったのでネットサーフィンして、今に至る。驚くほどに時間が進むのが早い。過ごす時間の密度がうすいせいだ。自分の中の時計の進む速度は密度に比例してるのだと思う。ならば密度をゼロにしたらどうなるのだろう?速度は最高潮になって、10年くらいあっというまに過ぎてしまうのだろうか。それは嫌だ。すごく嫌だ。・・・病気になると考え方が暗くなってしまっていけない。しばしそっちの思考は停止することにする。 ・・・ゲームでもしてきます。本当に10年くらいたってそうで怖いから。
2007年10月26日
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え~、さっきですね、出ました。え?誰が?ヤツですよ、ヤツ。ゴキブリですよ。勉強中、机に座って黙々と宿題やっている最中、振り返って床をみたら、なんか黒いものがチラっと。さりげなくステキに小粋に現れた黒い宝石。ゴキブリですよ。内心「うおッ」ってなりましたが、17年間生きてきて、ゴキブリを退治したのは1回や2回ではありません。正直ビビリましたが、そこまで怖くはありませんでした。しかし今までと今を比較して違う点が1点・・・武器がないマズイ、非常にマズイ。ボクは床を汚したくないので、まずは軽く叩いて、ライフを半分ほどにし、動きを封じます。そして殺虫剤でさらに動けなくして、さらに4分3殺しにし、最後に大量のティッシュの上に置いてちからの限りぶったたく。これが美学。今までの経験からして、これがベスト。しかし・・・武器がない最初の1ステップを踏むことすらままならない。だから急いで1階に行って、武器をとり、殺虫剤をとり、装備し、いざ戦場の2階へ。その空白の20秒にどれほど恐怖があったか。ゴキブリは動きます。だからドアを開けた瞬間襲い掛かってくるかも・・・そんな恐怖を抱え、いざ突入。いました。さっきと同じ物陰に。セオリー通り半殺しにしました・・・が、よくみたらまぁでかくて黒光り。3~4センチでしたね。だからソイツのライフが分からない。しかしいつもどおりの威力で叩いて、まぁ牽制。しかしきかない。ヤツは本棚の後ろへ行きそうになるが、すかさず追撃。若干汁が出たかもしれないくらいの威力でぶったたく。しかしダメ。ヤツの生命力は底なし。本棚の本のあるところに入りました。「バカめ・・・ッ!」殺虫剤で集中攻撃。「しね、しね、しねぇ・・・ッ!!」気持ちはたった1人では絶対に適わないはるかに格上の4人の敵に勇敢に立ち向かったポップがキメ技をきめたときの気持ち。そして、動かなくなりました。「できた・・・、オレにも・・・ッ!」感動しました。しかしカサカサカサゾゾゾゾゾゾゾゾォ恐るべき速度で動き出しました。そのときの気持ちはそのキメ技が足止めにもならなかったポップの気持ち。クソぉ!力が欲しい!!力は欲しい!!コイツを一撃でしとめる、その力が!!!悪魔にだって魂を売ってやる!!!だから、力をよこせぇえ!!!!半狂乱で叩きました。「シパァン!シパァン!シパァァァン・・・ッ!!」直撃。一応飛び散らない程度の威力で。ティッシュの上に置いて、全力でぶったたく。そしてそのティッシュの上にさらにティッシュを巻いてトイレに。絶対すごい経験値だったと思います。汚いメタルスライムでしたが・・・ね。んで、母親がおきてきました。「何してんの?」と。ボクは「いい気なもんだなぁ」とか思いながら「ゴキブリ出た。でも殺した。」お手柄でしょう?しかし母親は「静かにしてよ!もう寝てよ!」と。お前・・・いやもうお前のそういうところ慣れてるからいいけども・・・多分ヤツは知らないんですよ。初期武器無しの状態でゴキブリを汁を飛散させないように殺したオレの苦労と、それによるオレの経験値を。多分あんときのオレはヤムチャくらいだったら倒せる域にありましたもん。「気」でフッ飛ばしてやろうかと思いましたが、ほっときました。ちなみに余談ですが、ウチとつながっているばあちゃんの家の「ゴキブリホイホイ」と「コックローチ」で殺したゴキブリの数はこの2週間で66匹犯人はばあちゃんの家でしょう・・・ねぇ。
2007年07月30日
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この前地理の授業中、ボクと友人がおしゃべりしてたんです。まぁ中学生みたいな、面白い地名とか写真を地図帳で発見しては喜ぶという中2の夏みたいなことしてたんです。そうしたら滅多に怒らない地理の先生が怒りました。「おいおめぇら!!しゃべってんじゃねぇぞ!」「そうやって話されるとよぉ、授業の妨げになるんだよ!」「いい加減にしろよ!いっつもいっつも!」「そうやってやられるとなぁ!!リズムが乱れるんだよ!!!」「授業もリズムが大事なんだよ!!ゴルフと同じで!!!」全員が「それは違くね?」という顔をしたのは言うまでもないでしょう。
2007年07月20日
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月曜日、前日はしゃぎすぎた余波と、朝は日曜の余韻と、いきなり学校に追いやられることで憂鬱になる。火曜日、平日への慣れはあるが、月曜の疲労で中々眠い。週で1番眠いのは実はこの日。水曜日、この日は休息日。6時間で帰れるということで、木曜にそなえ、寝る。木曜日、水曜に寝ようと思っていたのに遊びに行ったりで寝れず、疲労と戦いながら1日を過ごす。金曜日、「明日は休み」という心地よい快楽の中すごす。しかし疲労は蓄積されている。土曜日、実は土曜日は最近休みでない。3時半まで化学のゼミをやらされているため。日曜日、つかの間の休日に、寝まくる。時折結局何もしない日もある。いやまぁ、何の意味もないですけど、なんとなく書きたくなったもので。
2007年07月01日
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今日は(正確には昨日)野球をした。隣の市の高校の野球部グループと、素人集団ビギナーズだ。前回もそのチームとは試合をした。相手は4~5人だったのに1点のリードしかとれない辛勝だった。今回は実際負ける要素のほうが多い。人数も前より多いし、野球部が多すぎる。天気予報では雨だったが、隣の市付近までチャリで行って、試合を始めた。互いのチームはまぁ仲が良い。礼儀や遊びの心を忘れずに試合をするのだが・・・如何せん強すぎる。7回までに3HRくらい喰らった気がする。ビギナーズにさしたるミスは無かったが、実力、基礎、技術の全てのところで負けたと思う。野球部集団だから仕方ないといえば仕方ないのだが・・・。結果2-11と大敗。それでも雨が降ってきて中止になったからだから、もっと点差は開いたと思う。そして一番反省すべき点は傘を持ってこなかったこといきなりの豪雨だ。雷も近く、とりあえず橋の下に避難。雨はどんどん強くなってきて、動けない。男9人雨宿り何その気持ち悪い大人のビデオみたいなタイトル。やることはないので、ロープで巻いて言葉責めしてましたね。「この豚野郎が!」「今年中学生になるお前の息子は豚になったお前を見てなんて言うんだろうなぁ!」みたいな感じで。延々2時間疲れますよ。帰って昼寝したら5時間寝てしまいましたし。今度は実力と傘をつけて試合にのぞもうと思います。
2007年06月10日
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男同士5~6人集まってやる妄想はねえ、楽しい。「○○の△をさぁ、~~してから~~してみたくね?」「そ~そ~!○○って意外とさぁ・・・」「わかる~~!!お前友達だよ今日から!」など思春期真っ盛りの妄想はクソ楽しい。うん、それだけなんだけどね。
2007年06月08日
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突然ですがボクは「Lipton」が好きです。分かりますか?500ml紙パックの税込み105円というお手頃価格の紅茶です。味はミルクティー、レモンティー、アップルティー、ピーチティー、マスカットティー、オレンジティ-、ストレートティーなどがありますが、ボクはミルクティーくらいしか飲んでいません。ミルクティーは甘いので、紅茶の風味とかは消されてるかもわかりませんが、安いから買ってます。で、実はその「Lipton」がゲームサイトを展開してるんです。ジャンルとしては「ペット育成ゲーム」わかりやすくいえば「たまごっち」みたいな感覚の、ケイタイでやるゲームです。暇つぶしに始めたゲームですが、なかなか面白い。主人公の「リプとん」(豚)を「出かける」「話しかける」「ちょっかいを出す」「ゴハンをあげる」などのコマンドを使って成長させ、大人になるとリプとんは「座ぷとん」や「ニートん」やもしくは本物の「リプトン」になって旅立ちます。で、面白いのは話かけたときの対応。こっちからセリフは送れないのですが、「グッジョブ!!」とか「リプーーー!!」とか可愛げのある言葉もいいますが、「夢の無い人生って、輝いてないよな・・・」とか「信じていればいつかは叶うって信じていたときがオレにもあったな・・・」とか「こんなオレを育てるのは疲れるよな・・・」とか言ってきます。紙パックのくせに。「デストローーーイ!!」とか叫んでると思わずサイト閉じます。「病院へ行く」ってコマンドがあればすぐさま行くのに・・・。で、ボクはよく電車の中でそのゲームをやります。そして昨日、事件は起こりました。いつものとおりリプとんの面倒を見ていると、変なオッサンが「おッ、けいたい、おッ、やめ、おッ」とか言ってきました。これはゲームの話ではないですよ。きっと日本語訳すると「ケイタイをいじるのをやめろ」くらいの意味でしょう。ボクは「あ、すいません」とか言いながらケイタイを閉じました。きっとペースメーカーとか入ってる人なんだろうな・・・でも優先席行けばいいのに・・・とか思ってると、あることに気付きました。ボクよりその人に近い位置の人が、ケイタイをいじっていました。しかしその人には目もくれない。いや見えてはいるんでしょうがね。よく見るとおっさんは「極めた人」みたいな雰囲気が出てました。平たく言えばヤクザでしょうか。ゴツイ指輪もつけてるし、顔も怖い。ボクの周りには学生くらいしかいないし、優先席付近でもなかったので、「おまえの近くの人がピースメーカーだったらどうするんだ」っていう戒めじゃなくて、単なる嫌がらせであることを認識したボクはまたケイタイをいじりだしました。それも相手に見える位置で。相手はボクをチラチラ見ます。でもボクはやめません。ギリギリの挑戦です。ヘタしたら引きずり降ろされてボコられるかもしれませんでしたが、面白そうなのでつい挑戦しました。その人が降りたとき、ボクは「勝った・・・ッ!」と思い、またリプとんに話しかけました。リプとんは笑顔でこう言いました。「グッジョブ!!」・・・久しぶりにオチがついた気がします。
2007年05月12日
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今日は宿題&テスト対策勉強をしなくてはならない。予定としては9時半には始めたかった・・・のだが。今日はやたらと人に会う日だった。7時22分発の電車に乗ると、同級生3名。後から1名追加。全員女性で若干テンションの維持の仕方に戸惑いながら、8時前には下車。旧友がいたので話しこむ。そこへまた旧友2人。結局帰ったのは9時前。ハマっているゲームをやって、風呂に入って、10時40分。今日の頭髪検査の時に何故かつっこまれた制服の汚れを補修するため、アイロンやお湯を駆使し、ネットサーフィンをし、現在に至る。やるべきことは英単語250個暗記&地理の小テスト。昨日は死ぬ思いで宿題やったばっかなんですけどね・・・。あ、現代文もやらなきゃ・・・。学校に着くのにあと7時間半もないな・・・。そんなことを思う午前0時。
2007年05月07日
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突然なんですが、やたらと難しい言葉の表現って面白くないですか?「調子にのんなよ」といえばいいのに、「のうのうと息づくなよ」とか「死ね」でいいのに「死に至る致命傷を負えよ」とか。なんつーんですか?「この場面でそんな表現はもったいねぇだろ!!」みたいな表現。まどろっこしさにゾクゾクしちゃいますね。思わず。やたらと可愛い後輩を「現代社会に射す一筋の光」とか「万物の根源」とか「唯一神」とか「全ての学問の祖」とか表現したり。絶対後半は違うと思うんですけどね。一縷の望み とか普通の生活では絶対つかわないと思うんですけどねぇ・・・。当たり前のように多用しますからねウチの集団は。以上の文民も寝静まる時間帯を駆使して書きつくろった電子日記をすみやかにインターネットというパーソナルコンピューター上の情報包囲網と名を冠した知的情報の温床の末端の最たるものとも比喩できうる泉に投げ打って暗い闇に溶け込むように寝静まることにします。↑・・・大体ニュアンスで分かってあげてください・・・。
2007年04月28日
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いまさらながら高校生は春休みです。 色々な過ごし方があります。1年間の復習。寝だめ。ひたすら遊ぶ。旅行。にも関わらず僕は春休みの7分の5を野球に費やしています。いやマジで。ゼミがあったのですが、野球のほうが面白いのでサボりましたし。おかげですっかりチーム「ビギナーズ」も実力が上がりました。フライでうろたえることも、ゴロをとりこぼすことも、送球のミスも、すっかりなくなりました。今では野球がないと落ち着かないくらいです。まぁ結局皆と会ってバカやる口実になりつつあるんですけどね。もちろん野球は面白いですよ?ただ他の連中とやっている面白さとはわけがちがくて、中学の時にたわむれて、そしてはなればなれになった連中と、一瞬の間、非現実の、青春時代に戻れるから、楽しいのかもしれません。例えば高校の友達とやったとすればどうでしょう。まぁ野球としての楽しさはあるでしょう。しかし、それだけです。高校の連中とは、交際が浅いせいか、はたまたテンションの差異かは知りませんが、心の奥の奥の奥では相容れない気がします。流行だの・・・そんな感じのきわめて表層的なものだけ追い求めてる連中のテンション。ついていけなくもありません。ただ、等身大でいたいのなら、中学のテンションでなければ。まぁ、全く考察とかはないですが、終わります。
2007年04月03日
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数日前の夜、祖父が救急車で運ばれた。以前大病を患ったこともある祖父。正直心配でしょうがなかった。その日は父が早く帰ってきた。急いで病院に行くとのこと。急いで着替えて、高速道路を使い、遠く離れた国立の病院へ。到着。道中母に電話すると「まだなんとも言えない」状況らしい。救急での検査室の前。従兄弟の家族と母親がいた。そこまで重い雰囲気でもなかったが、心配な様子は伺えた。しかし・・・事件は起こった。従兄弟の母親は言った「ねぇねぇばあちゃん。インフルエンザの特効薬の名前、なんていうんだっけ?」従兄弟一同の中に祖母もいた。なぜそんなことをたずねたのかは見当もつかないが、何故かにやにやしていた。ウチの母親も言った「あの・・・最初の文字が「タ」のやつ。なんだっけ・・・なんだっけ・・・」またもやにやにやしている。ばあちゃんは答えた「タ・・・タ・・・ターミナル」一同「ブッ!!」吹き出しました。「この雰囲気の中でか!?」と心の中でつっこみ、また「ブッ!!」幸い祖父には異常ありませんでしたが・・・あの雰囲気の中で笑いを求めた母と従兄弟の母はなんなんだろう・・・ボクも笑いは好きですが・・・そこまでは・・・。あとでばあちゃんに「タミフルだよ」と教えなかったら死ぬまで「ターミナル」だったんでしょうね・・・。
2007年03月17日
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最近ボクのクラスではものまねが流行っています。いきなり朝来て「あ、○○先生おはようございます」とか言ってきて、ものまねを強要。一瞬考えてまねをします。全く似てなくても勢いで何とかします。無茶振りすぎるときは「勘弁してください」と謝ります。ここは素直に。 ノリツッコミも流行っています。特定の友人から「神の化身」とされているU君が、ボクが少し席をたっただけでボクの机で寝ています。もちろんそれは神と崇め讃える友人からの指令なのですが。多少の上下関係の矛盾は無視して寝続けます。ボクは考え込みます。次の瞬間、ボクは抱きつきます。抱きついて寝ます。周りからの笑いはありますがツッコミは無し。限界がきたら指令をした友達に「もう無理だろ」のツッコミとともにビンタします。時折授業中にもフリが来ます。今日は「あさってに写真とるからな~」という先生のごく普通の呼びかけに対して友人が「あれ、バレット明後日休むよな?」すかさずボクは「そうそうオレ明後日休みなんだよ、オレ写真撮られんのが一番キライだからぁ~、まぁこれは学校への?そして現代社会への?まぁ反抗?」みたいなことを言おうとしたら「そうそ・・・」先生が「なに?お前明後日休むの?」ボクは「あ、うそですごめんなさい」となる始末。・・・ 空気が読めないのはつくづく罪である -バレット3733ー
2007年03月08日
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時々、世界が灰色に見える時がある。何もかもがどうでもよくなって、先生の話なんか全くシカトして、「何故、生きているのか?」「人はいつか死ぬ」と考えたり心に突き刺さった今までの言葉が反芻されたり。生きがいなど当てつけに過ぎないし、生きる意味など初めからない。今この瞬間に死んだとして、それは過ちどころか正解でもあってしまうのではないか。どの線路を選び、自分で線路を開拓して突き進んだとして、終着駅は「死」かならずそこに収束する。真っ向から死に立ち向かっても勝てるはずがない。死のための存在だからだ。考えれば考えるほどに怖い。生きてしまっている自分が。のうのうといきている人間が。・・・考えないことにしよう
2007年03月01日
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雑巾がけ。シンプルではあるが過酷な掃除。それを何もしていないのに毎日毎日やらされる僕は何なんでしょうか?中の良い友人に「あっ、雑巾星人~」「雑巾先輩!」毎回「やかましいわ!」と返すのももはや挨拶化雑巾がけは一回で2セットです。ほうきがけ→雑巾→机おくり→ほうきがけ→雑巾→机おくり一回の雑巾は80秒です。途中から自分だけの世界になります。心地よい世界。周りの雑音は聞こえなくなり、絶え間なく太ももから分泌される乳酸に苦笑し、さらに往復し、周りを見る。また仲のよい友人が「そろそろ日常化してるよな」「うっとうしいんですよ」とか冗談を言い放っているのを耳に挟みつつ雑巾がけ終了。悪ふざけを言っていた友人に跳び蹴りし、そして雑巾洗い。寒いのに、つめたいのに、雑巾洗い。雑巾をやらされている理由を聞いたところ、担任曰く「やりたそうな顔してたからやらせた」とか。・・・どんな顔だよそんときの顔を鏡でみたいです。担任のサンタみたいなヒゲにシェービングクリームを塗りたくってそのままにしたいです。
2007年02月25日
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最近気付いたんですよ。先生からの扱いが可笑しいってことに。ウチの学校の掃除当番はA~D班まであって、1週間で交換するんです。場所は 教室、研修室、トイレ、玄関。いたって普通です。いつも遅刻するN君は1週間たとうとなんだろうともっともハードな教室の雑巾掃除をやらされています。自業自得とはいえ気の毒です。日頃真面目に過ごしているバレット君は何もしていないのに「バレット、お前今日から雑巾な。」・・・ ん?「雑巾な」え?「ぞ・う・き・ん・な」自業自得じゃないし気の毒すぎます。スピードも求められるし体力が資本の掃除を何でオレが毎日毎日やらなければならない?しかも雑巾の始める場所がわかんないでちょっとうろたえたら「雑巾はここから!ここ!脳みそねぇんじゃねぇの!?」・・・デコピンしてやろうか?これ完全に訴えたら勝てますよ。ホント15秒ためてからデコピン放ちたいですわ・・・数学の時間で、「バレット、答え言ってみろ。」とか上から口調で見下された感じにいらつきながらも「○○です。」とやけに神妙な口調で答えると「本当かよ~。信じらんねぇ。」と半ば間違ってる雰囲気にさせておいて「正解だよ。」という返答。何故そんなわけのわからない口調で半ば言葉責め状態にされたのかは定かではありませんが、とりあえずウケを狙っているそうです。被害にあった本人はすべったみたいな雰囲気になるし何より微塵も笑えねぇ。アイツが通勤に使っているチャリをそっと蹴飛ばしてやりたい。
2007年02月11日
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ども。風邪を引いて調子悪いバレット3733です。 最近僕の高校の友人間ではやっているのが「キャラの違い」を楽しむことです。普段丁寧な言葉使いで、敬語を話している友達に朝、「おはよー」とか普通に言うと、「のぼせんなよドカスが」とか返ってきます。何も喋っていなかったのに「授業中調子にのるのも大概にしとけよ」とか言ったり言われたり。まぁツンデレですね。いわゆる。なんかグダグダですけど寝ます。ではでは。
2007年02月10日
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今日はマラソン大会で8km走りました。準備万端。スポーツドリンク、ウィダー、事前のトイレ。めっちゃ疲れます。まだ3kmだぞ!って先生に言われたときは棄権しようかと思いました。何度も何度も走り、そして辞めようかとも。めちゃくちゃな距離を走りきりました。めっちゃ疲労です。そして家に帰りました。気付きました。「ジャージがない・・・」電車のなかにワスレテきたのか・・・?電話したところ、ありました。住所とか書くのに駅まで突っ走りました。早く熟睡したいけど何だか起きている変な日。疲れてて 文適当です。 すんません。
2007年02月03日
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ウチの学校の、ウチのクラスは進学クラスです。すると冬休みの間にも、学校でゼミがあるわけです。極めて面倒くさいですが、クソ真面目に出席するわけです。一日に4時限ありまして、1時限は90分。アホかと。んでね、授業中はめっさ静かなんですよ。進学クラスなだけあって。授業中以外はなかなか良い感じに騒ぐんですけどね。まぁそんな静寂の中でとりあえず妄想するんですよ。つまらない空間の中なんで面白かったことをね。思い出すのは、あまり目立たない友人Uを、気さくな友人Tによる指令で、ワールドカップイヤーだったことも手伝って、めちゃくちゃ静かな授業の中「ヤナーギサーワ!!!ヤナーギサーワ!!!」と叫ばせたこと。気さくな友人Tがトイレで友人Kがウンコしていたのを見て、「K、くせーよ!」とKが誰かにトイレの中で叫ばれて、Kが「仕方ねーだろ、ウンコはくせーんだよ」と冷静に言い放った っていう話題を、6回もゴリ押ししてきたこと。好きな女性のタイプは? という話題で、ボケなくてもいい。っていっているのに気さくな友人Tが「チンギス・ハン」とかいうからボケ合戦になって、しまいには「塩ラーメン」とか答える始末。「塩ラーメン?」「あの食べる塩ラーメン?」「塩ラーメンって男?女?」「う~ん・・・どっちの塩ラーメンかで話は決まるよね?」とかの流れになる始末。・・・含み笑いしつつ机に突っ伏した午後2時の話。
2006年12月29日
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今日は学校が休みです。受験票受付とかで。だからいつもどおりダメ人間生活をしています。ダメ人間の象徴といえばやはりマンガ。最近は週間少年ジャンプ連載中の「家庭教師ヒットマンREBORN!」というマンガにはまってしまい、5000円の小遣いで全12巻を買い、4800円を使ってしまうほどのハマリっぷり。「死ぬ気になればなんでもできる」っていうアイデアが面白いと思い、衝動買い。ボクの1日の中心はこのマンガがつかさどっています。ヤッパリこういうので勉強とかがおろそかになるんすよねぇ~・・・。全く変わったこともない日記です。多忙人とヒマ人は対極でも、互いに「日記が書けない」っていう共通点があんだなぁ~と思いつつ、また読んできます。
2006年12月14日
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僕の学校にはボスがいます。見た目から威厳がビシバシ伝わってきて、「関わってはいけない」と一目で分かる人物。異常な強面にもかかわらず目だけは可愛いというギャップが食欲をそそるその名は・・・デビルあだ名が「デビル」もしくは「悪魔」です。由来は初めて見たとき「あ、悪魔だ・・・ッ!」と思ったから。そのパチンコ屋にいたという悪魔を使って自分実験。<手順>1、近づく2、終了正直これが限界です。覇気がビンビンですものねぇ。距離15mからとりあえず接近。周りにはプレッシャーに耐え切れず気絶するものやゲロ吐くものが多発。歩くだけで人を殺しかねません。人類の限界に一番近い男です。ジリ・・・ジリ・・・距離10mまで来た時。僕は発狂して走り出しました。何故か友達皆で走り出しました。教室までの300mを、全力疾走で。教室に着いたあと、皆顔を合わせて「無理」「あぁ、無理だな」「うん、無理」ということで実験終了。彼の「覇気」にさえ耐え切れませんでした。<結果> 無理
2006年11月29日
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昨日、入浴中に気付いたんです。ボクは結構チャレンジャー気質があるということに。前向きすぎるヨゴレとでもいいますか、なんといいますか。っていうことで、新企画を始めようかな と。名づけて、自分実験自分自身を追い込んでみよう、と。ってことで、昨日一つ目の実験を行ったんです。「キシリトール大量摂取で、ゲリになってから、ガマンできるかどうか。」私は昔から腸が弱くてですね、牛乳なんかのんだら「あばばば」とかいいながらトイレに篭城ですよ。だからあえてそれを利用しようかと。<手順>1、キシリトール入りのガムを買ってくる2、勉強しつつ、大量摂取3、耐える実行しました。勉強し始めて1時間半。7粒目まで噛んだころ。来ました腸の中で土石流が。グルルルルル・・・リアルな鳴動音。よ~し、耐えてやるぞ・・・ん?あれ?これ無理だわ・・・ 大ダメージを受けつつ、トイレから出る。実験中止を決定しましたが、土石流が止まらない。<結論> 無理は良くない
2006年11月27日
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お久しぶりです。バレット3733です。昨日アホみたいな生活のせいでダウンして、早退さしてもらい、やっぱり風邪だったので今日はお休み。ただ昨日は帰ってすぐ寝て、12時間は寝たので眠くなく、布団を飛び出したわけです。さてそのアホな生活というのは、ボクの学校でのパラダイス日の水曜日(ゼミ、自習が両方ない)に、わざわざ学校に残り、「インテイ4」というゲームを2時間以上やったことでしょうね。その「インテイ4」というゲームは「週間少年ジャンプ」のマンガの中でのゲームで、ルールは、3人でチームを組み、うち1人がドッジボール大のボールを高くあげ、ボールが浮いているあいだに3人が3方から「そぉい!」の掛け声とともに、仰向けのヘッドスライディングで集まり、そのボールを3人の頭で挟むという超荒技。もちろん女子はドン引きでしたが全くスルーし、やり続け、そのうち「さすがに気持ち悪すぎる、ゲロ吐くほど気持ち悪い。」とのメンバーの意見でとりやめになり、帰宅。かと思いきや学校の購買部へ飲み物を買いに。そこで虫の王。ムシキング。すなわちゴキブリ(以下G)と遭遇。すかさずメンバーの中の1人がコーンポタージュを買い、投下。Gは苦しみ続け、ついには仰向けになりながら暴走。あまりの恐怖に携帯でムービーを撮りつつ、次はファンタを買い、投下。Gは「シュワ~」という炭酸音とともに果てました。まぁそんなことばっかりやってたら体調も崩しますよね。メンバーは全員筋肉痛で次の日ボロボロでしたし。まぁこれが近況ですね。高校でもはっちゃけられてよかったですよ
2006年10月20日
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あのさぁ・・・ ポケモン始めね?よくある中2の会話。しかし最近ボクのクラスの男子内では流行っちゃったりしてます。友人→ボク→友人→友人・・・ みたいなノリ。そのお陰で期末テストボロボロのもの続出。ボクもですが。そんなことは気にもせず、いつものようにしとやかにポケモンをやっていたら !!!色違い!!!色違いとは8000回のうち1回の確率で出会えるポケモンのこと。それを見つけたのです!もうね。久しぶりだよ。 こんなに楽しいのは。友達にぜってぇ自慢します!!中2か! 笑
2006年09月15日
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うん、いやあのね、いきなりこんな入りはどうかと思うんだけどさぁ、 オレはドMか!?と。いや今僕現在進行形で期末テストまっさかりなんですよね。んで、今日が初日。ってことは土日は丸々休みだったから、まぁ根詰めて勉強すべきでしょうよ。でもね。総勉強時間は 2時間強。いや「強」がついてるからケッコウやってるように一瞬見えるかもしんないですけど、48時間に2時間。つまり1日1時間。・・・高橋名人か!と。僕は普通の日の方がケッコウやります。2時間とかたまに行ったりします。それなのに2日で2時間。こりゃあもうね。ドMなんだとしか考えられない。新たな自分の発見ですかね。引かないように。友達でいて。
2006年09月11日
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マンガとか本とか読んだあと、少なからず感化されることはありませんか?イジメの話題についての本とか読んだあとに、もう絶対人をバカにしない!とかファッション雑誌を読んだあとに、こういう服を着てみよう!とか北斗の拳を読んだあとに一人でこっそり、・・・あべし とか言うとか。先日同じようなことがありまして。友人から ドラゴンボール の全巻を借りたんです。・・・読み終わったんです。次の日に、弟と組み手。わざと苦戦するんすよ。んで、決定的な一撃を喰らって、防戦一方になって、ついに生殺しみたいな状態になるんすよ。んで、「うわあぁぁぁあああぁぁ!!!」みたいな感じでブチキレるんすよ。んでそっからは瞬殺。弟には死に際に「こ、こんなことが・・・」って言わせます。んで、戦闘後に せ、仙豆を・・・ とか言うんすよ。弟はその辺でどっか行っちゃいます。エレベーターで上に上がりますよね?そんときに重力が強くなるもんで「ベジータはこんな重力下で修行していたのか・・・」とか呟いたり。もう末期ですね。ドラゴンボールでも治せないかな?ではでは。
2006年08月25日
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僕はゴキブリが嫌いです。 まぁ好きな人は居ないでしょうがね。多分。頭が取れても数日間は生きるゴキブリ。数日後に死ぬ理由は餓死。頭取っちゃったから。暑さ寒さをものともせず、ただ1つの弱点は洗剤とか熱湯とか。さて、ゴキブリ(以下G)についての話題は嫌悪でしょうが、あえてさせていただきます。先日、我が家にGが出ました。弟と一緒にゲームをしていたとき、弟の髪がさかだったのと同時に叫び声。次の瞬間弟は部屋の外。つまり1対1のタイマン。ヤツはチャバネG。3cm程度のサイズ。ヤツはオレの机の下へもぐりこむ。恐怖から一瞬おののく。逃げてはいない。体勢を整えているのだ。意を決しイスを引き抜く。いた。「しゃぁあ!」ハエ叩きで殺しにかかる。ミス!Gはバレットの攻撃を避けた!Gは逃げ出した!バレットは回り込んだ!バレットの攻撃! ミス!Gはバレットの攻撃を避けた!Gは逃げ出した!バレットは回り込んだ!バレットの攻撃!会心の一撃!!Gに412のダメージ!!Gは息絶えた!バレットの攻撃!Gに123のダメージ!バレットの顔色が変わった!バレットは連続斬りをくりだした!!89!69!82!91! のダメージ!Gは息絶えている!バレットの攻撃!トイレに流した!Gは消滅した!!みたいなノリ。1番の強敵は弟だったかな・・・、夏は蚊とGが出るからキライだ。
2006年08月17日
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「シラケ」どの人間にも、特に僕のような人間には一番恐ろしい存在。盛り上がっていた雰囲気が、波が引くときのごとく冷めていく。日常生活において、これほど恐ろしい瞬間はそうそう無い。例えば道で歩いていて転んだ場合、「なにやってんだよ~」「ハハwwマジウケるww」とか適度な助け舟が入り、救いようがある。だがしかし、自分のネタが転んだ場合。 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」これが俗に言う「シラケ」。もうどうしようもない。助け舟を入れることが不可な、会話と会話の狭間。次の会話が始まるまでの間。一瞬が永遠に感じられる。その場にいる全ての人から同情されるのも辛いところ。道で転ぶのと、ネタが転ぶのは全くの別問題。後者はただ転んだのではなく、沼に転んでしまったのである。ではその「シラケ」を防ぐにはどうすればよいか?・・・・・・ハッキリ言って、「ムリ」である。「シラケ」というのは絶対不可避なもので、30分も話していれば結構な回数起こってしまうのである。もともとインターバルみたいなもので、しょうがないのだ。と自分を慰めるしかないのだ。生きる意味や、人生観なんかより、「シラケ」の回避法を定義した哲学者に是非会ってみたい。そのほうがよっぽど実用性があるしね。会話途中にシラケてしまった友達がいたら、「つまんねぇ・・・」と思わずに、せめて挑戦していった勇気を心の中で誉めてやってください。それだけでいくらか救われます。では、また。
2006年08月12日
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弟のガムに「オレの」と書いてあった。オレは「オレのか。」と言ってほうばった。案の定ケンカになった。
2006年08月08日
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この日記を書けば、今までに365回、つまり1年分日記を書いたことになりますねぇ。毎日ちゃんと書けよ、と。さて、明日も花火です。なんつーかね、僕が頼んだわけですけど。どんだけ花火やんだよw と。僕は細かい花火が好きでね。トンボ花火とかロケット花火とか。それらをつかいこなせれば面白いっすよね。夏休みの醍醐味ってやつですか。まぁ、通報されない程度に。では。
2006年08月05日
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花火 遊び ×花 火遊び ○ここ3日間ね、毎晩花火。バカかと。だから今は花火職人並の手つき。ハンパじゃない。ねずみ花火はトンボ花火で応用できることに気付いたのが一番の収穫ですかね。トンボ花火の片方の羽を切って火をつけると飛ぶねずみ花火。僕としては格好の遊び道具。花火を持ち歩くのも悪くないかも・・・。今度は爆竹に挑戦してみようかな。打ち上げ花火の手持ちとか。冒頭に示したとおり花火 遊びじゃなくて花 火遊び。やっべ楽しいwwwでは。
2006年08月02日
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さっきね、非通知で電話が携帯に来たんですよ。何回も来たから出てみたんです。したら老婆的な声で「もしもし・・・」とか来て、「申し訳ないですけど・・・」とか続いてきたからちょっと怖くなって切って、それが何回も来るもんだから恐怖が怒りに変わって「もしもし・・・」ってきたところを「ウヒャヒャハハァ」とか返してみたり。セミも鳴かぬ今日この頃。---こんな夏休みを過ごしている---
2006年07月29日
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先程ウルトラマンの特集がやってました。ウルトラマンは色々なものを描いてきてらしいです。一番秀逸だったのは「差別」問題がテーマの話。宇宙人の老人を少年は助け続け、少年は迫害の対象。店でお菓子も買えない始末。エスカレートしていた少年への迫害がついに来るところまで来て、集団でリンチまがいのことをする始末(大人が少年に)そこで宇宙人の老人は殺され、それによって怪獣の封印が解け、地球に怪獣がでるようになった。そこで住民はウルトラ隊員にこういった。住人:「お~い、早く助けてくれ!」それに大して隊員は隊員:「ふざけるな。勝手に呼び出したのはお前らだ。」・・・シビれましたね。確かにその通りだ。自業自得だ。他の怪獣は石油を使い続ける人々に対して、石油コンビナートを破壊したり、環境を大切にしないがために生まれた怪獣もいます。人間への警鐘をならすのが怪獣ですね。ウルトラマンはスゴイですね。何か教訓を得られるヒーローです。そのヒーローは「人に頼りすぎるな」というセリフを残して去りました。今度見てみようかなぁ・・・。
2006年07月17日
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「中庸」倫理で習った言葉で、極端なA、Bの中間の、一番良いとされるCのこと。まぁ素人説明では難しいですね。「無謀」「臆病」の中庸は「勇気」といえばわかりますねぇ。髪を切ってイメチェンしようとして、失敗して、あだ名が「キャベツ」になったんですね。実際は白菜だったらしいですけど。その素晴らしいあだ名のおかげで、クラスでもかなり目立つ方になったんですね。今ではクラスのほとんどと喋れます。んでね、やっぱり「イジられ」的なあだ名なんで、結構ボロクソいわれるんですね。でもそれで面白いなら別にいいかな、と思ってましたが。友人から心配されもしましたが、特に苦痛もなく過ごしていたんです。ですがね、金曜日。おととい。結構度のすぎたことをやってきたんですね。でもまぁ許そうかな、と。その友達はけっこう仲の良い友達だけど、加減をしらないヤツでしてね。それ以外は好きですけども。それでも少し機嫌が少なからず悪くなり、間悪く他のこともたてつづけに起こって、結構キレそうになったんですね。抑えましたが。爆発しないように、あるいは同情されたいがために1人で帰ったんですけど、・・・当たり前だと思われてたのでしょうか。それでやたらわずらわしくなってね。・・・でもね、結構自分も悪いんですよ。「止めなかった」わけですから。極端と極端のハザマにある、中庸を取らなかったわけですから。その中庸というのがどこにあるのか、またはそれを見つけたとして、取っていいのか、シラけてしまいはしないか。そこで苦しんでいます。没個性ではなくなりましたが、後に何も残らないような笑いしか残せてない気がして。・・・自殺はしません、自傷もしません、もちろん復讐や、報復もしません。自分の中で片付けて見せます。ただ、ストレスはたまるかな・・・きのう、麦茶を飲んだら胃に激痛が走りましたし。誰かに助けを求めてこれを書いているのか、背中を押してほしくてこれを書いているのか、あるいはその他か。辛いのか、辛くないのか。世間一般的にこれは辛い状態か?だが明日も笑う、明後日も、その次も笑うだろう。その笑いの質は別として。
2006年07月09日
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もう互いをけなすような冗談も言えるようになってきたクソ湿っぽい6月の半ば。生きがいについて考えてみた。生きがいとは文字通り「生きる」「甲斐」すなわち「生きる意味」である。生きる意味が無いのであれば死ぬと同義、ならば生きがいを見出すしかないハズだ。人によってさまざまだろう。スポーツやら何かの研究やら・・・。学校の先生は言う。「勉強以外にも1つ趣味を作れ」生きる意味を傍らに置いとけ、とそういうことですな。しかしですね、明らかに勉強量の比率が多すぎるんですよね、ウチの学校。だから何も生きがいを見つけられない。・・・部活を基本的にはやらせませんから。もう死ねよと。生きがいを見出せない生活を3年間続けろ、と?明らかに生徒を商品だと考えてんな・・・。私学なんてのはそんなもんでしょうけど。とまぁグチになりましたが、広すぎるくらいの範囲の目でみれば、生きがいとか無意味なんですよね。実際。宇宙の全てを解析したからって、それが何?って言われればお終い。じゃあ何で生きる?・・・・・・・・・答えは出ないでしょうよ。人類が生まれてこの方誰1人としてわからなかったのだから。それをごまかすのが、生きがいってヤツでしょうか。無理に意味づけをするというか。「何で1+1=2なの?」って聞かれても、「1+1は2だから」としか答えられないですし。ブルーになるから終わりにしますよ。はぁ。
2006年06月18日
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おセンチ気分も晴れ、気分一新新生活への順応をほぼし終えた今。来週火曜日の陸上大会が非常に鬱です。緊張症なのか知りませんが本番になると・・・。まぁ、頑張りますよ。
2006年05月27日
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程よく学校に慣れ、程よく友達も出来てきた折、急に中学校時代の友達を思いだし、懐古することがよくある。その度に「今は今だ」と言い聞かせ、すぐに振り切る。これは正しい判断であり、現実に立ち向かう正しい態度だと思う。だがしかし・・・どうしても「また、戻れないものか。」と思ってしまうときもある。今日の朝、電車から降り、自転車を取り、学校へ出発する際に中学時代の友人に出会った。大した会話はしなかったが、彼の言ったこの言葉だけが気にかかった。彼はこう言った。「もう野球のチーム、集まれないな。」もちろんそれは忙しいからであろうが、何故かそれを「事実」としてのみでは意識できず、「もう一生会えないな」という意味が含意されている気がした。もちろんそれは自分で添加しただけなのだが。中学時代、皆違うクラスだから、同窓会でも会えない。もしかしたら本当に会えないかもしれない。・・・それは勘弁だ。もう一度あのメンバーを。野球をし、隣の県まで行き、一緒に苦難を乗り越えた輝かしいあのメンバーを。
2006年05月24日
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未開。開いた時、待っているのは希望か絶望か。思いっきり後者の日でした。こんにちは。バレット3733です。今日初めて「全国模試」なるものを体感しました。3教科。国、数、英。まず国語。やや難しかった気がするも、それは本を読み、イメージ力、読解力を引き上げたことで対応。知識問題は見事に外したため、自分の中で「良」は絶対出ませんね。「パターンで取れる所はパターンで取れ」という信念を持っているもので。良くて「可」でしょうか。次、数学。大問1、2は楽勝でしたが、見直しをしていないため恐らく凡ミスありかと思われます。大問3、4は焦りました。解答欄が無いというネタのような展開。これが高校のクオリティだと言い聞かせながら、課程も解答用紙に書いていき、3問くらい飛ばしましたが、時間配分がうまくいったお陰で被害は最小限。僕の中では「良」ですね。点数じゃなく、満足度の話しですが。次、英語。・・・これ高2のテストじゃね?それほどの長文の内容。いやね、文法のレベルが高いとか、発展問題が多いとかなら許せるんですよ。でもね、習ってない単語が50個くらい出ちゃうんですよ。こんなの難しいとかじゃなくて、ただの悪問ですよ。だから英語はマズイ。半分行くかも分かりません。ということで、僕には絶望が待っていたということでした。まぁ、いいけどさ。それと全く関係ない話なんですが、今日家に帰ってきて、一通りやることを済ませて一服し、ハッと気がついたらいつの間にか眠ってました。寝た覚えがないんで、これは相当体がキテますね。早めに寝ますか。ではそれでは。
2006年05月13日
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こんにちはッス!!バレット3733ッス!!二日間爆睡したおかげで、もう超元気!!金曜寝て、起きたら日曜だったみたいな。まぁ流石に針小棒大ですけども 笑今日はね、服を買いに行きましたよ。夏服が無いもんでね。んで、異常なくらい悩んで、2着買って帰りましたよ。何しろ暑いんでね。さっさと帰りたかったですよ。んでね、何でしょうね、帰りの途中面白いことばかり思い出して、思い出し笑いばっかしてたんですよ。あの朝、変な宗教団体から配布された、行き場を失った宗教小冊子が友達のロッカーの中に一杯に詰められていたこと。駅で改札口に向かって、裏声と地声を足して2で割ったような声で「一刀、両断じゃーーーーー!!!!!」とか叫んでる人を見かけたこと。1日3食インスタントだった日のこと。思い返せばハジケてたなぁ~~~・・・。・・・中学時代の友人とメールすると、この話題が必ず出るんです。「旧3の1の方が楽しかったよね」と。確かにあのころは、受験間近だというのに毎日が走っていました。学校より配布されたビデオとか見ると涙が出ますし。・・・まぁ、過去にこだわってばっかだと、「あの頃は良かった」で人生終わってしまいますしね。「がんばんべ」ですよ本当に。・・・閉じます。
2006年04月30日
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「レポート」とは?「小論文」とは?辞書で引いても出てくるのは漠然とした内容のみ。こんにちは。バレット3733です。前述から予測できるように、小論文的なレポートを書くことになりました。初回なのでかなり易しくして、内容も薄いところなのですが、何しろ勝手が分からないもので・・・。一度本物を見せてもらえば出来るんですけどね・・・。G.Wの宿題です。誰かヘルプ。てかG.Wは宿題が多すぎ。数学の因数分解とか、時間ないと出来ないし。しかも自分の中でパターン化されていないから出来ない時のほうが多いし。はぁ。国語の現代文読んでると、普段なんとなく使ってる言葉の意味を考えることになるんです。するとどうでしょう。分からない。円周率を何気なく普段使いますが、「円周率ってなに?」といわれると答えられなかったり。これは私だけでしょうか。非常に難解なんです。「感覚」で使っているから。「人間性」とか「社会性」とかって、自分が口頭で言う分には問題ないですけど、実際に書き表してみると意味がわからなくなったり。「社会」ってなによ?僕は「全体」と考えています。「人間性ってなによ?」僕は「性格」と考えています。そうしたら全体主義と社会主義が全くの同義語になってしまうことから、全く同じではないんでしょうが、まぁ「思いっきり狭義では」ってことで。そうやって無理やりにでも消化できるように、多少不十分な解釈ではありますが、変換して、何とかしています。ふぅ。・・・眠い。日記はいつでも未完成 ~バレット3733~
2006年04月28日
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久々です。随分と長い間日記をつけてなかった気がします。まるで半年ぶりくらいに。かなり大変でしたね・・・。書くことはやまほどありますが、宿題で多忙なので断念します。てか授業数に直すと、毎日9時間授業。アホかと。毎日6時起き。バカかと。でも慣れるとなんとかなるもんで。ふぅ・・・。ユーモアが出てこないな・・・。とりあえず、「ここで一学生が順応できて、生きてる」ということが伝えたいだけです。なんだかんだで疲れたんで、閉じます。G,Wにまた会いましょう。
2006年04月27日
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「栃木にチャリで行った」皆に言いふらしたくなりますよね?もちろん言いふらしました。そうしたら、「へぇーすごーい(棒読み)」「何で?(あざけり)」「バカじゃないのか?(本音)」・・・皆もっと食いつくべきだと思う。だってね、「ネタ作り」という要素もあるわけでしょ?「栃木に行った理由」の集合のなかには。その中の1つを否定されたということは栃木へ行った意味の大半が無くなるっていうことなんですよ。もうね、パンクの修理代返せと、睡眠時間、プライベートタイム、体力を返せと。まぁ自主的に行ったわけですから、どうこういえないですけど。・・・地方を越えればもっと注目が・・・(笑)
2006年04月04日
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行ってきました、栃木。もうね。100kmはチャリで走りましたね。しかもそれは平坦な道じゃなくて「山」ですから。マウンテンですから。今日はアクシデントが多くてね。全部この大きさで書きたいですよ。順を追って話していくとですね。まず朝6時に近くの公園に集合するハズが、僕が不覚にも寝坊してしまい、6時半からコンビニへよってから出発。でね、とりあえず移動。(1kmの移動)ここで3つの選択肢。左へ曲がるか、右か直進か。ここで大いなるミスを。西へ行くハズが、方向感覚のミスで南へ。そうとは知らず好奇の心で南へ一直線。市の境の川にぶつかり、回り込むことに。その川をわたるには西への道を行ってれば余裕だったんですけどね・・・。そうとは知らず橋を一生懸命さがします。南へ南へ向かい、橋を見つける。(ここまで10km)橋を渡り、南へ行った分北へ同じ分戻るわけですからものすごく移動します。閑散とした住宅街(延々と続く、直進4km)を超え、山道を超え、南に行った分北へ行き、±0になってから、さらに北へ。(ここまで20km、15km分は損した。)皆くたびれて、「そろそろ県越えるんじゃね?」とか言ってたころ。「後何km」という標識を発見し、「やったもう少しだ!」とか言ってくつろぎモードになってると、文字がハッキリと。宇都宮まで55km・・・「帰りたい・・・」という皆の気持ちがヒシヒシと。でもとりあえず進むことに。そのまま直進し、5kmくらい進んだころだろうか。山が。茨城から栃木へ行くときは山を当然越えるわけで。とりあえず「行けるだろ。」のノリで山を。・・・・・・オレ、死ぬのかな・・・。ソレぐらいやばい距離。しかも山なのでアップダウンがハンパじゃない。直線距離だったら120はいってたかも。高低差を考えないで、55kmなわけですから実際は60kmは超えるでしょうね。で、山を進み進み、ビックリするほど進み、本当にビックリするくらい進み。ついに会話も無くなってきます。なんていうかね、山の話題だけで日記が一つ終わりますから。だから短縮しますけど、本当は真面目にキツイですから。書いてて涙が出そうですし。で、山を何とか越えたんですよ。否、超えたと思ったんですよ。一段落ついて、また難関が。ここは最大の難関だと思います。本当に。もしも目指そうとする猛者がいるならば、僕に相談してみてください。気持ち悪いくらい親身になって相談に乗りますから。で、ついに「帰りたい」と呟く人も出てきて、ついにダウン。ギブアップはしなかったものの、死ぬほど辛かったでしょう。もちろん僕もですが。で、頭文字Dの2連ドリフトとかやって山道を、やっとの思いで、満身創痍で、足の悲鳴がリアルで聞こえるようになって、超えたんです。山を。もうね、高低差入れたら山だけで30km。分かります?クロスカントリーやってるんじゃないですよ?しかも中学のママチャリ。マウンテンバイクならある程度違うんでしょうけど。その途中で「ようこそ栃木県へ」の看板。なきそうになりましたね。写真も撮りましたし。欲しい人はご一報。(ここまで60km)で、栃木っつっても山は本当に田舎。カルチャーショックとまでは行かないですが、本当にビックリしましたよ。とりあえず宇都宮の看板を目指すわけです。で、ありました。ついていくわけですが、また坂。見たくも無い坂。ちょっとやそっとの坂じゃあもうくじけないでしょうね。僕たちは。で、しばらく進んで(5kmくらい?)腹が限界になってきたころ、店を見つけました。とりあえず寄る事に。多少高くても我慢するつもりでしたが、ちょうどランチタイムで、(6時間以上かかったわけですね。)安くメシにありつけて、しかもそれがかなりイケて。店主が優しくて、隣のお客さんがメシを譲ってくれて、店主は道を教えてくれる。なんかね、栃木良いよ。好きになった。で、2時前まで街中でくつろいで出発。帰りよりは全然マシな道で、しかも下りが結構多くて、ついつい飛ばしてしまいがちですよね?僕は飛ばしたんです。風になったんです。風を切り、風になり、風と友達になり、飛ばしたんです。そこで「ガタッ!!!」チャリが石を踏んだんです。旅中でもっとも恐れていた事態。そう、パンクです。書いてはいませんが、途中で犬のクソらしきものをかすめるし、坂が異常だし、おまけにパンクするし・・・。「オレを置いて先に行ってくれ・・・」そういうことが言えたらカッコよかったんでしょうが、もちろん甘えました。もちろん引っ張ってってもらったとかじゃなく、「とりあえず置いていくな」のノリで。で、運の良いことに自転車屋さんが。神はオレを見捨てなかった・・・。そう思いながら、「すいませーん!!自転車が・・・」最後まで言葉が言えませんでした。何故かって?時計が止まってた。・・・オレはもう人を信じない!あぁ信じないさ!で、パンクチャリで山道を。皆には楽な道だったと思いますよ。でもね、僕はパンクチャリ。本当に・・・本当に辛かった。今涙ぐんでますもん。それでね、みんなは先へずいずい行くしね、同情してか助けてくれる友達もいたですけども。パンクチャリで20kmはキツすぎる。上り坂もあるし。(ここまで85km)んで、山を降りて、心優しい友達に代わってもらって、進んだんです。そうしたらね、ホームセンターが見えたんです。もうね、砂漠でオアシス状態。30分で直してもらい、出発。のこり15kmの道は平坦で、大したことはないとタカくくってたもんですから、ここもかなり辛かった。坂は急だし。「もう少しだ!」と心理的に安心してからのあの距離はマズイ。で、最後の力を振り絞り、足の悲鳴はとっくに無視し、激走。最後の15kmを走り終えて、わが故郷へ。知ってる道が、逆に新鮮だった。んで、家に。着いた瞬間言われた言葉は、暖かい「おかえり」でもなく、「お疲れ」でもなく、「バカじゃないの?」・・・反論は出来ないな・・・これを書くのもつらいですが、ブロガーの意地で書き上げました。褒めてください、崇め奉ってください。そして、慰労の言葉を。「バカじゃないの?」以外の言葉でね。(笑)
2006年03月31日
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