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ひとりでに笑みがこぼれてきますけなされるとしょんぼり....褒められると得意になる....それは自然な感情・・とばかりは言っていられない。そんな私に 今朝ズシンと心に響いてきた言葉人との比較はおいといて、自分の信じる道を行こう〜!と思った朝^^ 飽くことなく与え続けてください。しかし、残り物を与えないで下さい。痛みを感じるまでに、自分が傷つくほどに与えつくしてください。平和は微笑みから始まります。1日5回あなたが本当は笑顔を見せたくない人に微笑みかけなさい。それを平和のためにするのです。健康な人やお金持ちは、どんなウソでもいえます。餓えた人、貧しい人は、にぎりあった手、見つめ合う視線に、ほんとうに言いたかったことをこめるのです。もし私たちが謙虚ならば、ほめられようと、けなされようと、私たちは気にしません。 (マザー・テレサ)
2013.06.23
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☆〜愛されるために人はうまれてきた〜☆このサボテンの花のようなモンゴルの子ども達に食べてもらいたくて、パウンドケーキを作りました。マンホールで生活していた子どもたちが、モンゴルの『太陽のこどもたち』という孤児院に引き取られ、愛情あふれるケアをされ、音楽に演技に、学問に見事に一人ひとりの才能を開花しています。3年前にこの子ども達に出会って、その天真爛漫さ、人を思いやる優しさ、心のこもった礼儀正しさ、なによりこうして生きているのが嬉しい!という喜びが全身から溢れている一人ひとりの子ども達に心をうたれました。劣悪な環境の中で暮らしていた子どもたちがここまで健やかに成長できたのは奇跡です。孤児院では最初、子どもたちを徹底して受け入れ、愛情をかけるのだそうです。今日、この子達に再び会える!ワクワクしてます!みなさんも会えますよ〜本日『6月20日』 15時〜 *『太陽のこどもたち』を創ったエルディナさんと実 際に孤児院を訪れた品愚上人のお話* 子ども達によるミニコンサート場所 *本應寺(ほんのう寺) 京王線:下高井戸下車徒歩5分(甲州街道側です)TEL 03-3321-7860
2013.06.20
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さくらんぼ^^ ドロシー・ロー・ノルトさんの『子どもが育つ魔法の言葉』の中で子どもたちはこうして生き方を学びます、という一文があります。長いのですが引用しますね☆子ども達は、こうして生き方を学びます。批判ばかり受けて育った子は、人をけなすようになります。いがみあう家庭で育った子は、人と争うようになります。怖れのある家庭で育った子は。びくびくするようになります。かわいそうだと哀れんで育てられた子は、自分が哀れな人間だと思うようになります。ひやかしを受けて育った子は、はにかみ屋になります。親が他人に対して嫉妬ばかりしていると、子どもも人をうらやむようになります。侮辱したりけなしたりされて育った子は、自分に自信を持てなくなります。励まされて育った子は、我慢することを学びます。ほめられて育った子は、感謝することを学びます。心から受け入れられて育った子は愛することを学びます。認められて育った子は、自分が好きになります。子どものなしとげたことを認めてあげれば、目的を持つことの素晴らしさを学びます。分かち合う家庭で育った子は、思いやりを学びます。認められて育った子は、自分が好きになります。正直な家庭で育った子は、誠実であることの大切さを学びます。公正明大な育った子は、正義を学びます。やさしさと、思いやりのある家庭で育った子は、他人を尊敬することを学びます。安心できる家庭で育った子は、自らを信じ、人をも信じられるようになります。和気あいあいとした家庭で育った子は、この世の中はいいところだと思えるようになります。 先日、ある方のセミナーで出会ってお友達になった人がいます。その人に『なぜセミナーに参加したの?』 と訊きました。すると、彼女はいともシンプルに『自分を知りたいから〜』と笑いながら言いました。私は、自分の仕事に役立てたい、とか他の人理解に役立てたいから・・・という答えを予想していました。自分を知る・・・これってなかなか難しいですね。案外自分は見えぬもの〜です。でもなにか手がかりがあれば助けになりますある出来事に対して、ネガティブな反応が強く出る時、それは触れられたくない過去の傷がそうさせるのですね。自分がどんなふうに育ったか、を観ると合点がいったりしますね。知ってしまえばなーんだ犯人は『これ〜!』 ということになり、ピンポイントで癒すことができます^^子どもは全身で家庭の雰囲気を感じ取っています。私たちはかつては子どもでした。そして親もかつては子どもです。私たちはめぐりめぐるサークルのなかにいて、自分を知ることで新しいサークルのはじまりとなることができるのです。ドロシーさんのあたたかい言葉がそれを教えてくれます^^
2013.06.18
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Mind Full (こころがいっぱい)Mindfull (注意する、気づいている)Mind とfull の間にスペースがあるか、ないかで意味がぜんぜん違ってて面白いですねマインドフルの時は 誰かと話していても話してない..... 景色を眺めていても眺めてない...... 何かを食べていても食べてない......心ここにあらずだから.....こころが空っぽなのではなく、たくさんの想いがつ まってる状態です(イラストのように) マインドフルの状態は こころの風通しがいいということ見るもの、聞くもの、触れるもの、味あうもの 、感覚がそのままストレートに入 るスペースができるいつも自分が何をしているか、何処にいるかに気づいていることそうすればいつも平和の心の状態でいられる混乱や惑いからも自由でいられる 流れの先にあるものは? Mind fullの状態になったらいったん全てを手放そう! 〜自分のことをあれこれ心配するのをやめ、流れに身をゆだねてごらん。 肩から力を抜きリラックスし、今、あるがままの 自分を感じるのだ あれこれ心に生じる想いは、結局はエゴの為せるわざなのだから〜 * ある先人の言葉 * いつもマインドフルでいるのはなかなか難しいですね。 先人が教えてくれているように、思考をストップするには、日常での作業を心を こめてすることが有効のようです^^ 自分が今どこにいて、何をしているか・・・に気づいていることはやってみると 簡単なようで、案外難しいです でも、それを習慣になれば、必要なインスピレーションが湧いてきます。 心ここにあらず....の状態になってしまいがちな私は、これを日々の努力目標にしています^^
2013.06.12
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ハート雲 日記の書き込みが出来ませんでした来客があったり、小さな旅をしていたりでまとまった時間がとれませんでした私にとって書く、ということはそれなりに集中力が必要でサラッと書けないのです(^^; 気軽にサラッと書けるようにしたいなぁ〜とは思いますがこれがなかなか難しい・・今日のテーマは『感動』です感動は心の扉を開き、直感やひらめき得たり、更に幸せな気持ちになる入り口だと思うのです。一方感動の反対語は退屈、さめていることだったりします人は落ち込んだ時、落ち込んでいる自分しか見えなくなります。何をしても今の状態は変わらない、と思いがちです。でも落ち込んでいる時にも好きな本を読んだり、美味しいものを食べて楽しんだり、友人とおしゃべりしたりできる多種多様な自分がいますよね?だから、問題を無理に忘れようと感情に蓋をすることをせずに、なにか他のことで気を紛らわすこともできるはずです気を紛らす=頭の切り替えです 気を紛らすのは、落ち込んでいる自分に焦点をあてるのではなく、他の面の自分を楽しむことだと思うのです 脳は新しいことを好む性質があるそうです。停滞を望まないのですね。 音楽を聴く演奏する、絵を描く、踊る、本を読む、自然の中に入り自分を預けてみる、などなど・・・頭の切り替えが多様であればあるほど、自分のなかに本当の強さが育ってくるようです。脱線してしまいましたが、感動はそうした中から生まれてくるのですね。私は今、写真を撮ることに夢中です^^時には過去の嫌な出来事や失敗したことが心の中に浮かび、油断しているとその中にどっぷり!なんてこともありました(苦笑)そんな時今は、私はカメラを片手に外に出ます 小さな小さなお花をファインダーから覗き込んでいると、その植物が語りかけてくるような気がして愛おしい気持ちになります動き回る昆虫達も追いかけて写真を撮ります^^虫たちを愛おしく感じますいつも本当に美しいな、と感動します! 感動する気持ち(ポジティブ)がでたら、きちんと自身の問題に向き合えると思いますし、思い込みや決めつけから自由になれる、と思うのです写真ですが、最初は気を紛らす行動であったのかもしれませんが、今では趣味と言えるレベルにまで達しました(笑)やっと〜!^^アップしたビデオはパブアニューギニアの<蛍の木>です幻想的な美しさに感動しました。 良かったらみてくださいね^^
2013.06.01
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