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いつも御覧いただきましてオオキニです。さて、長らく続けて参りました【個人的戯言 集英社【新修】国語漢和辞典への旅】の楽天ブログですが、最近になって書き込み制限などが多くなり、自分の思うような文面が出来なくなってきました。よって、楽天ブログでの活動は当分のあいだ見合わせることに致しました。尚、もし「まだtara_20bのアホ文面が読みたい」と仰っていただける奇特な方が居られましたら、下記の所にて活動して居りますので、是非とも遊びに来てくださいませ。ホームページ 在京関西人の憂鬱http://www.geocities.jp/tara_20b/在京関西人の憂鬱の掲示板http://8306.teacup.com/tara_20b/bbsmixi(主にロータリー・MAZDAなどの自動車関係の日記)http://mixi.jp/show_friend.pl?id=17027060では、宜しくお願い致します!!
2008/03/10
【あ】と云う処への旅日記 【い】と云う処への旅日記 【う】と云う処への旅日記 【え】と云う処への旅日記 【お】と云う処への旅日記 【か】と云う処への旅日記 【き】と云う処への旅日記 【く】と云う処への旅日記 【け】と云う処への旅日記 【こ】と云う処への旅日記 【さ】と云う処への旅日記 【し】と云う処への旅日記 【す】と云う処への旅日記 【せ】と云う処への旅日記 【そ】と云う処への旅日記 【た】と云う処への旅日記 【ち】と云う処への旅日記 【つ】と云う処への旅日記 【て】と云う処への旅日記 【と】と云う処への旅日記 【な】と云う処への旅日記 【に】と云う処への旅日記 【ぬ】と云う処への旅日記 【ね】と云う処への旅日記 【の】と云う処への旅日記 【は】と云う処への旅日記 【ひ】と云う処への旅日記 【ふ】と云う処への旅日記 【へ】と云う処への旅日記 【ほ】と云う処への旅日記 【ま】と云う処への旅日記 【み】と云う処への旅日記 【む】と云う処への旅日記 【め】と云う処への旅日記 【も】と云う処への旅日記 【や】と云う処への旅日記 【ゆ】と云う処への旅日記 【よ】と云う処への旅日記 【ら】と云う処への旅日記 【り】と云う処への旅日記 【る】と云う処への旅日記 【れ】と云う処への旅日記 【ろ】と云う処への旅日記 【わ】と云う処への旅日記
2008/01/16
【わ】 576ページ【ワイフ】 妻 家内 細君 夫人 女房 577ページ【和姦】 男女が合意の上でセックスを行うこと 578ページ【儂】 自称代名詞で、わたくし・わたし・おれ・自分 579ページ【私事・わたくしごと】 個人的な事柄 内緒事 秘密な事柄 580ページ ※最終項 【腕力】 うでの力 うでずく 力ずく
2008/01/15
【ろ】 572ページ【漏洩】 外部へもれること 正しくは“ろうせつ” 573ページ【老人】 としより 年をとった人 老いた人 574ページ【ロータリー・エンジン】 ピストンの往復運動を回転体を使って回転運動に変える内燃機関 小型で軽い 575ページ【路地】 家と家の間の狭いみち 庭や門内の通路
2008/01/14
【れ】 568ページ【伶人】 雅楽を演奏する音楽師 楽人 569ページ【レーシング カー】 自動車レースに出場する自動車 570ページ【劣勢】 勢力がおとっていること 571ページ【連休】 休日が続くこと
2008/01/13
【る】 567ページ【流浪】 さすらうこと あてもなくさまようこと
2008/01/12
【り】 558ページ【リーフレット】 折りたたむようになってる宣伝・PR用の印刷物 559ページ【立食】 立ったまま食べること 立ち食い 560ページ【立腹】 はらをたてること 怒ること 561ページ【竜虎】 竜と虎 ふたりの英雄 562ページ【両腕】 両方の腕 右と左の腕 もろうで 563ページ【両成敗】 両方とも一緒に処罰すること 564ページ【旅行】 旅に出ること 他の地方を見て歩くこと 565ページ【隣国】 となりの国 境界を接している国 566ページ【倫理】 人間のふみ行うべき正しい道 道徳番外編2007/08/29 ただいま出張中 (名古屋・編)2007/08/30 ただいま出張中 (名古屋・大阪・編)2007/09/03 出張を終えて・・・
2008/01/11
【ら】 553ページ目【裸・ら】 肌があらわれている はだかになる 554ページ目【烙印】 火で熱して押す印判 焼印 焼き判 555ページ目【ラジオ】 電波を使った放送を受信する装置 また、その放送 電波 556ページ目【乱心】 気が狂うこと 発狂すること 557ページ目【爛爛】 光り輝く様子番外編2007/07/08 小休止企画 鈴鹿の旅 実動編2007/07/09 小休止企画 鈴鹿の旅 実動編 22007/07/10 小休止企画 名古屋の旅2007/07/11 播州・神戸の旅2007/07/12 和歌山・大阪の旅2007/07/13 帰路は600キロ2007/07/18 名古屋・大阪の旅を終えて2007/07/19 今週の土日にかけて2007/07/20 ※再考 オトナとは
2008/01/10
【よ】 545ページ目【夜遊び】 夜、遊びあるくこと 夜の遊び 546ページ目【陽気】 時候 にぎやかで明るいこと 547ページ目【幼稚】 幼いこと 年齢が少ないこと 未熟なこと 子供っぽいこと 548ページ目【妖婦】 あやしい魅力で男を惑わせる女 毒婦 549ページ目【欲情】 色情 性欲 欲しいと思う心 550ページ目【横綱】 相撲で最高の地位 また、その力士 551ページ目【淀】 水のよどんだ所 よどみ うまく進まない 552ページ目【四方・よも】 東西南北 しほう あちこち ほうぼう 諸方
2008/01/09
【ゆ】 538ページ目【結納】 婚約のしるしに金品を取り交わすこと 539ページ目【憂鬱】 気持ちが塞ぐこと 気が晴れないこと 540ページ目【勇者】 勇気のある人 勇敢な人 勇士 541ページ目【遊惰】 遊んで怠けること 怠情 542ページ目【幽霊】 死者が成仏できずにこの世に現れた姿 543ページ目【行く末】 前途 将来 今後のなりゆき 544ページ目【夢心地】 夢みるような気持ち
2008/01/08
【や】 532ページ目【焼き印】 火で焼いて物におす印 焼きばん 533ページ目【厄年】 災難にあいやすい年とされている年齢 534ページ目【自棄糞】 やけをおこすこと 自暴自棄 535ページ目【痩せる】 からだが細くなる 地味が悪くなる 536ページ目【柳腰】 ほっそりして形の良い美人の腰つき 537ページ目【病み上がり】 病気あがり
2008/01/07
【も】 524ページ目【申す】 言う 告げるの謙譲語 するの謙譲語 525ページ目【燃え差し・もえさし】 燃え残ったもの 526ページ目【模糊】 はっきりしない様子 曖昧 527ページ目【糯米・もちごめ】 もちの原料にする粘り気の多い米 528ページ目【もどき】 よく似ていて紛らわしいこと そのもの 529ページ目【物臭・ものぐさ】 面倒くさがること その人 無精者 530ページ目【股立ち】 ハカマの両脇の開きの部分 531ページ目【文殊】 知恵をつかさどる菩薩番外編2007/05/14 旅の途中で2007/05/15 旅の途中で 2日目2007/05/16 旅の途中で 3日目2007/05/22 ※緊急連絡
2008/01/06
【め】 517ページ目【名曲】 有名なすぐれた楽曲 518ページ目【冥福】 死んでからあとの幸福 519ページ目【命名】 名前をつけること 名づけること 520ページ目【目溢し】 大目に見ること 見のがすこと 521ページ目【メタル】 金属 また、金属で作った製品 メダルの訛り 522ページ目【メリヤス】 機械で伸縮するように編んだ織物 523ページ目【面接】 その人に会うこと 対面
2008/01/05
【む】 511ページ目【民主主義】 人民の利益の為に人民が政治を行う主義 512ページ目【無一文】 金銭がまったくないこと 513ページ目【無口】 口数が少ないこと あまりしゃべらないこと 514ページ目【無邪気】 悪気のない事 あどけないこと 特に深い考えもないこと 515ページ目【虚しい】 無駄である はかない 跡形が無い 中身が無い 516ページ目【紫】 草原に生えるムラサキ科の多年草 昔、根を染色に用いた 赤と青の中間の色 紫色 しょうゆ
2008/01/04
【み】 503ページ目【見合い】 結婚するかどうかを決めるために仲介者の仲立ちで男女が会うこと 504ページ目【操】 節操 貞操 505ページ目【鳩尾・みずおち】 胸の下方の中央にあるくぼみ みぞおち 506ページ目【水菜】 京菜の別名 山の湿った所に生えるイラクサ科の多年草 ウワバミソウ 507ページ目【淫ら】 男女間の風紀が乱れていること 508ページ目【見取り図】 建物・機械などの形や配置を解りやすく書いた略図 509ページ目【醜い】 見苦しい 美しくない 容姿が悪い 510ページ目【土産】 旅先から持って帰る名産など 手みやげ 511ページ目【民主主義】 人民の利益の為に人民が政治を行う主義
2008/01/03
【ま】 493ページ目【舞い戻る】 もとの場所へかえる 494ページ目【撒き餌】 鳥や魚を集めるためにまくえさ 495ページ目【マクロ】 広く見渡すこと 非常に大きなこと 巨視的 巨大 496ページ目【マス●ーベーション】 自分の性キを刺激して快感を得ること ジ慰 497ページ目【町並み】 人家が並んでいる状態 その所 498ページ目【末路】 一生の終わり 晩年 なれのはて 499ページ目【飯事】 ままごと 子供がオモチャで家事の真似をする遊び 500ページ目【マムシ】 日本に住むクサリヘビ科の毒蛇 501ページ目【丸出し】 全部出すこと 隠さないで出すこと 非常に似ていること 502ページ目【漫才】 滑稽な話のやりとりをする演芸
2008/01/02
【ほ】 477ページ目【保育】 子供を守り育てること 478ページ目【暴飲】 酒などを度を越してのむこと 479ページ目【方言】 その地方だけに通用していることば 480ページ目【放出】 たくわえたものを出すこと 481ページ目【呆然】 あきれてあっけにとられる様子 482ページ目【冒涜】 おかし、けがすこと 483ページ目【放る・ほうる】 なげる うちすてる なげすてる 484ページ目【頬髯・ほおひげ】 ほおにはえるひげ ほほひげ 485ページ目【朴念仁・ぼくねんじん】 わからずや 無愛想な人 486ページ目【母校】 自分の卒業した学校 出身学校 487ページ目【母性愛】 母親の本能的な愛情 488ページ目【ボッ起】 にわかにおこり立つこと ふるいおこること 489ページ目【ポリープ】 胃腸・子宮・膀胱の粘膜などにできる柄のついた球状・長円形などの腫瘤 490ページ目【惚れる】 うっとりする 恋い慕う 491ページ目【本籍】 その人の戸籍がある場所 原籍 492ページ目【本名】 ほんとうの名前 実名企画編2007/02/24 ●Break Time●2007/03/12 特別企画 名古屋の旅2007/03/13 特別企画 名古屋の旅・番外編 【画像祭り】2007/03/14 特別企画 名古屋・大阪の旅 【今日は移動日】2007/03/15 特別企画 大阪の旅 【今日は超ハード】
2008/01/01
【へ】 470ページ目【睥睨・へいげい】 にらみつけること じろりと見ること 471ページ目【平年】 普通の年 うるう年ではない年 472ページ目【ベーゼ】 キス 接吻 口づけ 473ページ目【ペッティング】 異性同士で行う性交には至らない性的な愛撫 首から下に行う性的な刺激 474ページ目【勉強】 学問にはげむこと 値引き 475ページ目【変人】 普通と違った性質の人 一風かわった人 476ページ目【変梃・へんてこ】 あやしいこと 変なこと
2007/12/31
【ふ】 452ページ目【撫】 なでる なでいたわる 愛撫 慰撫 よりかかる したがう おさえる 453ページ目【無愛想】 愛想がよくないこと 454ページ目【風俗】 その社会の衣食住などのならわし 風習 455ページ目【醜男】 顔の醜い男 456ページ目【不謹慎】 態度が不真面目なこと 457ページ目【復元】 元のかたちに戻して再現すること 458ページ目【服務】 職務に服すること 業務につくこと 459ページ目【巫山戯る・ふざける】 たわむれる おどける 460ページ目【豚】 イノシシ科の家畜 461ページ目【物色】 適当な人や物を探し求めること 462ページ目【武道】 武士の修めるべき道 武芸の道 武術 463ページ目【太る】 肥えて肉付きがよくなる 肥大する 464ページ目【父母】 ちちとはは ふたおや 両親 465ページ目【プライド】 誇り 自尊心 466ページ目【不良】 悪いこと 品行の悪い人 467ページ目【プロフェッショナル】 専門の。職業的 本職の。プロ 468ページ目【雰囲気】 その場の気分 周囲の状態 469ページ目【文通】 手紙をやりとりすること 音信
2007/12/30
【ひ】 436ページ目【火遊び】 火で遊ぶこと 危険な男女交際 437ページ目【美音】 美しい音 美しい声 良い声 美声 438ページ目【美技】 みごとなワザ 素晴らしい演技 ファインプレー 439ページ目【非行】 悪いおこない 正しくない行為 440ページ目【非国民】 国民の本分に反する者 441ページ目【美人】 顔が美しくて姿の良い女の人 美女 442ページ目【吃驚・びっくり】 おどろくこと 443ページ目【一重】 一枚または一並びで重なっていないこと 444ページ目【人任せ】 すべて他人にやらせること。 445ページ目【日の丸】 太陽を表す赤い丸 日章旗 446ページ目【秘め事】 人に知らせない事柄 ないしょごと 447ページ目【媚薬】 ほれぐすり 性欲を起こさせる薬 催淫剤 448ページ目【評価】 値踏みすること 価値を決めること 449ページ目【平等】 すべて等しいこと 差別しないこと 450ページ目【尾籠】 無礼 不潔 きたないこと 451ページ目【貧困】 まずしくて生活に困ること
2007/12/29
【は】 415ページ目【場当たり】 その場の機転で好評を得ること その場の間に合わせ 416ページ目【ハイウェー】 高速自動車道路 大通り 本街道 417ページ目【肺結核】 結核菌が肺に進入して病巣をつくる慢性の伝染病 418ページ目【背徳】 道徳にそむくこと 419ページ目【馬鹿】 頭が鈍いこと、その人 程度が過ぎること 役に立たなくなること 420ページ目【博愛】 わけへだてなく平等に広く愛すること 421ページ目【白日夢】 真昼の夢 真昼の空想 422ページ目【化け物】 あやしい姿に化けたもの おばけ 423ページ目【恥】 はずかしいこと 424ページ目【膚触り】 はだに触れた感じ 肌触り 425ページ目【発祥】 物事が起こり始まること 426ページ目【初詣】 正月に神社や寺へ初めて参拝すること はつまいり 427ページ目【罵倒】 ひどくののしること 激しく悪口を言うこと 428ページ目【花時計】 数種類の草花を時計のように円形に植え込んだもの 429ページ目【はめ込む】 はめて入れ込む さしこむ 430ページ目【罵詈・ばり】 悪口を言うこと 口汚くののしること 431ページ目【破裂】 さけて破れること 物別れになること 432ページ目【繁華】 人が沢山集まって賑わしいこと 433ページ目【阪神】 大阪と神戸 また、その地方 434ページ目【番人】 見張りをする人 番をする人 435ページ目【ハンマー】 物を叩いて鍛造などの加工をする鉄の鎚
2007/12/28
【の】 410ページ目【ノイズ】 ラジオ等に入ってきて受信を妨げる電気的信号 雑音 411ページ目【能無し】 何の役にもたたないこと その人 412ページ目【退く】 よける しりぞく 立ち去る 関係を絶って離れる 413ページ目【ノック】 ドアなどを軽くたたく音 414ページ目【暢気・のんき】 のんびりしていること 気楽
2007/12/27
【ね】 407ページ目【値切る】 値段をまけさせる 値段を安くさせる 408ページ目【熱涙】 非常に感動したときに流す涙 409ページ目【閨・ねや】 寝る部屋 寝室 寝間
2007/12/26
【ぬ】 405ページ目【ヌード】 はだか 裸体 406ページ目【濡れる】 水でしめる 情を通じる 色事をする
2007/12/25
【に】 398ページ目【匂い】良いにおい【臭い】悪いにおい 399ページ目【肉欲】 肉体上の欲 セイ欲 色欲 情欲 400ページ目【日光】 太陽の光線 日の光 401ページ目【日章旗】 日の丸の旗 日本の国旗 402ページ目【入試】 入学試験の略 入学を決めるための試験 403ページ目【女体】 女性のからだ おんなのからだ 404ページ目【人相】 人の顔かたち 顔に表れる運勢
2007/12/24
【な】 390ページ目【無い】 存在しない 持っていない 391ページ目【萎える】 力がなくなる 衰える しなびる 392ページ目【仲たがい】 仲が悪くなること 不和 393ページ目【懐かしい】 心を惹かれる 慕わしい 394ページ目【ナプキン】 食事の時に膝の上に広げ、指先ゆ口元を拭ったりする布巾 395ページ目【訛り】 ある地方の方言にあらわれる発音 396ページ目【生業】 暮らしを立てるためにする仕事 397ページ目【男女・なんにょ】 男と女 男も女も だんじょ
2007/12/23
【と】 369ページ目【怒】 腹を立てる 怒気 勢いが激しい 怒涛 370ページ目【吐息】 ためいき がっかりした時などにつく息 371ページ目【胴上げ】 大勢で抱えて上へほうること 372ページ目【撞球】 玉突き ビリヤード 373ページ目【東西】 東と西 東洋と西洋 374ページ目【同性愛】 男同士または女同士で愛し合うこと 同性間の性愛 375ページ目【当地】 この土地 この地方 こちら 当所 376ページ目【道徳】 人間としてふみ行うべき正しいみち 377ページ目【東奔西走】 あちこちと駆け回ること 奔走すること 378ページ目【都会】 人口が多くて賑やかな町 みやこ 379ページ目【得意】 成功に満足すること 誇ること 顧客 380ページ目【ドクター】 医者 博士の称号を持っている人 または、その称号 381ページ目【独房】 受刑者を一人で入れておく部屋 382ページ目【年増】 娘盛りを過ぎた婦人 三十歳代の女性 383ページ目【途中】 まだ到着しないうち 物事のなかば 384ページ目【兎に角】 いずれにしても どちらにしても 385ページ目【泊まる】 停泊する 宿泊する 宿直する 386ページ目【共食い】 同種が互いに食いあうこと 業者同士が競争して互いに損すること 387ページ目【虜】 捕虜 何かに捕らえられた人 388ページ目【取り乱す】 散らかす 理性を失って見苦しい様子をする 389ページ目【どん底】 いちばん下の底
2007/12/22
【て】 354ページ目【出会い】 沢や谷川の合流点 行き会うこと 出会うこと 逢引 355ページ目【停学】 罰として登校を一定期間禁止すること 356ページ目【定説】 大部分の人が正しいと認めている説 357ページ目【低能】 知能の発育が不十分なこと 358ページ目【デート】 日付 年月日 男女が約束して会うこと 359ページ目【出来心】 ふと起こった悪い考え 361ページ目【鉄拳】 にぎりこぶし げんこつ 362ページ目【デパート】 床面積が1500平方メートル以上で商品が多い大規模な小売店 百貨店 363ページ目【出迎え】 出て行って迎えること 364ページ目【天下一品】 この世の中で一番すぐれていること 365ページ目【転校】 生徒が別の学校に変わること 366ページ目【天真爛漫】 無邪気なこと 気取りや飾り気のないこと 367ページ目【伝説】 昔から人々に語り伝えられてきた話 368ページ目【天罰】 悪事に対して天がくだす刑罰
2007/12/21
【つ】 346ページ目【追求】 どこまでも求めること 347ページ目【痛飲】 酒を大いに呑む事 酒を多量に呑む事 348ページ目【番・つがい】 組み合うもの 対。 一組の雄と雌 関節 349ページ目【作り声】 わざと変えて出す声 350ページ目【突っ張る】 強く押す 頑張る 筋肉がつる 強く突いて出る 351ページ目【爪弾き】 指先ではじくこと 排斥すること 352ページ目【詰襟】 洋服の襟で折り曲げずに立ててあるもの 353ページ目【連れ】 なかま 狂言・能でシテやワキの助演をする役
2007/12/20
【ち】 332ページ目【地価】 土地の値段 土地台帳に登録されている土地の価格 333ページ目【畜生】 鳥や獣など けだもの 家畜 人を罵るときに言う語 334ページ目【地図】 地球の表面の様子を縮尺して平面に描いた図 335ページ目【地方】 首都以外の土地 国内にある一定の区域 336ページ目【着目】 目をつけること 着眼 337ページ目【茶碗】 茶を飲んだり飯を食ったりする食器 338ページ目【中毒】 薬物のために機能障害を起こすこと 339ページ目【中日】 彼岸の七日間の真ん中の日 340ページ目【調子】 節回しや音の高低 ぐあい はずみ 341ページ目【弔辞】 死者をとむらう言葉 弔詞 342ページ目【長文】 長い文章 長い文 343ページ目【調理】 食物を料理すること 料理 344ページ目【地理】 地形・気候・交通・産業・人口などの土地の状態 345ページ目【丁幾・チンキ】 薬品をアルコールでとかした液
2007/12/19
※番外編 【大阪帰郷ツアー】初日 ※番外編 【大阪帰郷ツアー】2日目 ※番外編 【大阪帰郷ツアー】3日目 ※番外編 【大阪帰郷ツアー】4日目・最終日
2007/12/18
【た】 309ページ目【ダーリン】 かわいい人 最愛の人 夫婦間で相手を呼ぶときに用いる愛称 310ページ目【体位】 姿勢 体格・健康などの状態 311ページ目【耐久】 長く耐えること 長持ち 312ページ目【体験】 自分が実際に経験すること その経験 313ページ目【大暑】 二十四気の一つで七月二十三日ごろの一番暑い時期 酷暑 314ページ目【大切】 重要なこと 大事にすること 315ページ目【体罰】 からだに苦痛を与える刑罰 体刑 316ページ目【怠慢】 なまけること 怠ること 317ページ目【第六感】 直感 勘 318ページ目【炊き出し】 災害などのとき、被災者や現場の人に飯を炊いて食べさせること 319ページ目【タグボート】 他の船や艀などを引っ張って航行する馬力の強い船 引き船 320ページ目【他殺】 他人に殺されること 321ページ目【祟る】 怨霊などがわざわいをする 322ページ目【立ち食い】 立ったままで食べること 323ページ目【打倒】 打ち倒すこと 負かすこと 滅ぼすこと 324ページ目【旅立ち】 旅行に出ること かどで 発足 325ページ目【魂消る・たまげる】 びっくりする 非常に驚く 326ページ目【鱈】 タラ科の魚の総称 マダラ・スケトウダラなど 327ページ目【短歌】 五七五七七の五句・三十一音のうた。和歌 328ページ目【男根】 男性のセイ器 陰茎 ペニス 329ページ目【男女】 おとことおんな 330ページ目【痰壺】 痰や唾を吐くために用いる容器 331ページ目【短命】 寿命が短いこと 若死に
2007/12/18
【そ】 296ページ目【象】 ゾウ科の動物の総称 かたち 297ページ目【想起】 思い出すこと 思い起こすこと 298ページ目【総菜】 日々の食事のおかず 副食物 299ページ目【早熟】 早く熟すこと ませていること 300ページ目【相談】 話し合うこと 談合 協議 301ページ目【挿入】 差し込むこと 差し入れること 302ページ目【早ロウ】 セイ交で射セイが異常に早すぎること 303ページ目【即席】 その場ですぐに作れること 一時のまにあわせ 304ページ目【素行】 平素の行状 日ごろの行い 305ページ目【謗(そし)る】 悪口をいう けなす 非難する 306ページ目【素っ気ない】 つめたい すげない 307ページ目【雀斑 そばかす】 顔や肩などにできる茶色のまだらの点 308ページ目【夫夫・それぞれ】 めいめい おのおの 各自
2007/12/17
【せ】 274ページ目 【性】 うまれつき 性質・資質・天性 性能 男女の別 275ページ目 【正解】 正しい解釈 正しい解答 276ページ目 【性カン帯】 刺激によって性ヨクを誘発される性キ以外の部分 277ページ目 【青春】 若い頃 二十歳前後のころ 278ページ目 【精神病】 精神に障害がおこって社会生活に支障を来す病気 279ページ目 【性徴】 男女・雄雌の性を区別するよりどころとなる形質 280ページ目 【性能】 機械などの性質と能力 281ページ目 【誓文払い・せいもんばらい】 関西地方で、えびす講に行う大売出し 282ページ目 【世界】 宇宙 地球全体 世間 ある範囲の社会 283ページ目 【石庭】 多数の石を配置して景観を表現した庭 284ページ目 【世代】 同時代に生まれた人々 ゼネレーション 285ページ目 【セッくス】 性 男女の別 性ヨク 性キまたは性コウ為 286ページ目 【切ない】 苦しい やるせない 耐え難い 287ページ目【背広】 男子用の折襟になっている普通の洋服 288ページ目【世論】 世間一般の意見・議論 よろん 289ページ目【戦艦】 攻撃力や防衛力に優れた大型の軍艦 290ページ目【全権】 いっさいの権限 全権委員 291ページ目【先日】 このあいだ 過日 292ページ目【占星術】 天体におこる現象で運命や吉凶を占う術 星占い 293ページ目【前兆】 事の起こるきざし まえぶれ 294ページ目【千三つ】 千のうち三つくらいという意 うそつき 不動産売買や金融の仲介をする人 295ページ目【川柳】 風刺が特色の五・七・五字の短詩
2007/12/16
【す】 263ページ目 【酔狂】 ものずき 粋狂 264ページ目 【炊事】 食物を煮炊きすること 265ページ目 【水中花】 水の中で開く造花 266ページ目 【吸い物】 塩や醤油の汁物 すまし汁 267ページ目 【好き】 好くこと ものずき いろごのみ ⇔きらい 268ページ目 【少し】 わずか いささか やや ちょっと 269ページ目 【素性】 血統 家柄 育ち 由緒 270ページ目 【スタミナ】 体力 精力 根気 ねばり強さ 耐久力 271ページ目 【すねかじり】 親の金で生活すること・人 272ページ目 【スペ●マ】 精えき ザー●ン 273ページ目 【スワッピ●グ】 幾組みかの夫婦が集まり、くじ引きなどで相手を交換して性を享楽すること 夫婦交換パーティー
2007/12/15
【し】 203ページ目 【自愛】 自分で自分を大切にすること 204ページ目 【ジェネレーション】 同時代の人々 世代 generation 205ページ目 【死活】 生と死 死ぬか生きるかの境目 206ページ目 【叱る】 声を荒くしてとがめる いましめる 207ページ目 【自虐】 自分で自分をしいたげること 208ページ目 【私見】 自分だけの考え 個人の意見・見解 209ページ目 【獅子】 ネコ科の哺乳動物 ライオン 210ページ目 【地震】 地殻の急激な変動で地面が揺れ動くこと 211ページ目 【時速】 一時間に進む距離 一時間の速さ 212ページ目 【自堕落】 身持ちが悪いこと ふしだら 213ページ目 【質屋】 質物を預って、金を貸す職業 214ページ目 【躾】 礼儀・作法を教え込むこと 215ページ目 【嫉妬】 ねたみ やきもち そねみ 216ページ目 【自涜】 手淫 自慰 オナ●ー 217ページ目 【東雲・しののめ】 明け方 あけぼの 218ページ目 【自分】 わたくし おのれ 自身 219ページ目 【湿地】 しめじ マツタケ科のきのこ 食用に栽培される 220ページ目 【四面楚歌】 四方を敵に囲まれて孤立すること 孤立無援 221ページ目 【邪淫】 みだらなこと 道にはずれていること 222ページ目 【尺八】 日本独特の竹製の縦笛 223ページ目 【車窓】 電車や汽車などの窓 224ページ目 【洒落】 同音の言葉を利用する気のきいた文句 気が利いていること 着飾ること 225ページ目 【修学】 学問をならい修めること 226ページ目 【宗教】 神や仏などに関する信仰 227ページ目 【ジュース juice】 果物や野菜を搾った汁 また、それに甘味を加えた飲料 228ページ目 【十代】 10歳から19歳 思春期の世代 十番目の代 229ページ目 【週末】 一週の終わり 230ページ目 【重力】 地球上の物体を地球に引きつけようと働く力 231ページ目 【熟する】 果実がうれる 熟練する 適当なころになる 232ページ目 【手術】 患部を切開して行う治療処置 233ページ目 【出水】 大水が出ること 洪水 234ページ目 【主婦】 一家の主人の妻 家事の中心となる婦人 235ページ目 【酒乱】 酒に酔って暴れること その癖 236ページ目 【巡業】 各地を興行して回ること 237ページ目 【順応】 環境・境遇にうまく適応すること 238ページ目 【しょう】 ※238ページ目には【しょう】と云う単語しか記載されていません。 239ページ目 【情炎】 炎のようにもえる激しい情欲 240ページ目 【消音器】 エンジンの排気音を減少させるための装置 マフラー 241ページ目 【上京】 地方から首都へ行くこと 242ページ目 【正直】 うそいつわりのないこと 243ページ目 【小水】 小便 尿 いばり 244ページ目 【焼酎】 酒かす・サツマイモなどを発酵させてつくった蒸留酒 245ページ目 【商人】 商業を営む人 商いをする人 246ページ目 【性分】 生まれつきの性質 天性 たち 247ページ目 【初夏】 夏の初め はつなつ 陰暦四月の異称 248ページ目 【職業】 生活のためにする仕事 生業 249ページ目 【処女】 未婚の女 はじめて まだ人が踏み入れないこと 250ページ目 【女性】 女子 婦人 女の性質 251ページ目 【初夜】 結婚して初めての夜 夕方から夜中まで 252ページ目 【尻軽】 動作が活発なこと 落ち着きがない事 女の浮気なこと 253ページ目 【支離滅裂】 ばらばらで秩序がない様子 めちゃくちゃ 254ページ目 【嗄れる・しわがれる】 声がかすれる しゃがれる 255ページ目 【新開地】 荒地を開墾した土地 新しく開けた町 256ページ目 【人権】 人間として誰もが持っている自由権・参政権などの基本的な権利 257ページ目 【人口】 一定の区域内に住んでいる人の数 背連の人の口 258ページ目 【心身】 心とからだ 259ページ目 【新地】 新開地 新たに得た領地 新開地の遊里 260ページ目 【陣痛】 出産の直前に起こる周期的な腹痛 261ページ目 【シンプル】 素朴な 飾り気の無い じみな 単純な 簡単な 262ページ目 【人類】 人間を他の動物と区別していう語
2007/12/14
【さ】 186ページ目 【最悪】 いちばん悪いこと 187ページ目 【最高】 最も高いこと 一番よいこと 188ページ目 【最初】 一番はじめ はな 当初 189ページ目 【裁判】 さばくこと 裁判所が法に基づき判定をくだすこと 190ページ目 【西方】 西の方 極楽 191ページ目 【性】 生まれつきの性質 ならわし 習慣 192ページ目 【削除】 削り取ること 取り除くこと 193ページ目 【雑魚寝】 大勢で入り混じって寝ること 194ページ目 【刺身】 薄く切った魚肉などを醤油で食べる料理 195ページ目 【挫折】 くじけ折れること 腰砕けになること 196ページ目 【作曲】 楽曲を創作すること 197ページ目 【差別】 違い けじめ わかち 区別 198ページ目 【鮫肌】 サメのようにざらざらした膚 199ページ目 【触る】 手で触れる 感情を害する 200ページ目 【懺悔】 過去の罪悪を告白して悔い改めること 201ページ目 【三羽烏】 3人の優れた門弟 その分野での優れた3人 202ページ目 【産物】 その土地から産出するもの
2007/12/13
【こ】 156ページ目 【恋人】 恋しく思っている相手の人 愛人 157ページ目 【郷】 いなか。さと。 場所。土地。 158ページ目 【校歌】 学校が特に制定した校風をあらわす歌 159ページ目 【睾丸】 男子・雄の生殖器の一部 きんたま 160ページ目 【号泣】 大きな声で泣き叫ぶこと 161ページ目 【孝行】 親を敬い、よくつくすこと 162ページ目 【口臭】 口の中や吐く息の嫌な臭い 163ページ目 【好人物】 気のよい人 おひとよし 164ページ目 【交接】 男女のまじわり 性交 交合 165ページ目 【交通】 行き来 通行 運輸と通信の総称 166ページ目 【公道】 正しい道理・正義 国などが管理する道路 167ページ目 【好物】 すきなもの すきな飲食物 168ページ目 【閘門】 高さの違った二つの水面の水位をならして船舶を昇降させる装置 放水路などで水量を調節して水面を一定に保つために開閉する堰 169ページ目 【合流】 あわさってひとつになること 170ページ目 【口論】 口喧嘩 言葉で言い争うこと 171ページ目 【五感】 見る・聞く・かぐ・味わう・さわる の五つの感覚 172ページ目 【国鉄】 日本国有鉄道の略称 173ページ目 【極貧】 きわめて貧乏なこと 赤貧 174ページ目 【心】 人の知・情・意の全体 意向 思慮 なさけ ふぜい 意味 175ページ目 【乞食】 食物や金銭を恵んでもらって生活する人 176ページ目 【狡い・こすい】 ずるい 悪がしこい けちである 177ページ目 【小遣い】 日常の雑費にあてる金 小遣い銭 178ページ目 【言葉】 言語 単語 文章 口ぶり 179ページ目 【好み】 好きであること 希望 注文 180ページ目 【零れる】 あふれ出る もれて出る 181ページ目 【米】 稲の種子 主食のほか、酒・菓子などの原料にする 182ページ目 【懲り懲り】 ひどく懲りた様子 183ページ目 【婚姻】 男女の縁組 結婚 184ページ目 【混沌】 区別がはっきりしない様子 185ページ目 【コンピュータ】 電子計算機 計算機
2007/12/12
【け】 138ページ目 【毛穴】 毛孔 皮膚の表面にある毛の生える穴 139ページ目 【鯨飲】 酒をたくさん飲むこと 140ページ目 【警察】 国民の生命・身体・財産を守り、犯罪捜査などの公安維持にあたることを任務とする作用。または、その機関 141ページ目 【芸人】 芸能を職業とする人 芸達者な人 142ページ目 【軽蔑】 あなどること 馬鹿にすること 143ページ目 【下界】 人間の住む世界 この世 人間界 144ページ目 【化身】 神仏が人間の姿になって現れたもの 145ページ目 【結合】 結びつくこと 結び合わせること 146ページ目 【決心】 心をきめること 覚悟すること 147ページ目 【下卑る】 下品にみえる 品格がいやしくみえる 148ページ目 【犬猿】 イヌとサル 仲の悪いもののたとえ 149ページ目 【限界】 限られたさかい しきり 限度 150ページ目 【言語】 人間の感情・思想を表現伝達するもの ことば 151ページ目 【現象】 現れた形・状態 感覚によって認識される形象 152ページ目 【謙遜】 へりくだること 謙譲 謙虚 153ページ目 【原爆】 原子爆弾の略語 154ページ目 【県民】 県の住民 その県に住んでいる人 155ページ目 【言論】 思想や意見を言葉や文で表すこと。
2007/12/11
【く】 127ページ目 【愚】 おろか ばか 128ページ目 【クーペ】 ドアが二つの二人乗りの小型自動車 129ページ目 【括る】 包み結ぶ たばねる しばる まとめる 130ページ目 【鯨】 くじら目に属する動物の総称 歯の有る無しに大別される 131ページ目 【愚息】 自分の息子の謙称 おろかな息子 132ページ目 【唇】 口のまわりの柔らかい部分 133ページ目 【国訛り】 いなかの訛り 故郷の方言 134ページ目 【苦悶】 苦しみもだえること 煩悶 苦悩 135ページ目 【クリ●リス】 陰核 女性器の一部で、最も敏感なところ 136ページ目 【鉄・読みクロガネ】 鉄 鉄の古い呼び名 137ページ目 【軍資金】 軍事に用いる費用 計画を実行させるための資金
2007/12/10
【き】 101ページ目 【気掛かり】 心配 懸念 気懸かり 102ページ目 【聴く】 注意してきく 承知する ゆるす 103ページ目 【貴公子】 貴族の若い男 上品な若い男 104ページ目 【来しな】 来る途中 来がけ →行きしな 105ページ目 【キセル】 刻みタバコを吸う道具 中間区間を不正乗車すること 106ページ目 【来る】きたる やってくる 近くくる 107ページ目 【喫茶店】コーヒー・紅茶・ジュースなどを飲食させる店 茶房 108ページ目 【祈念】 祈り念ずること 祈ること 109ページ目 【気儘】 きまま 思いのまま わがまま 110ページ目 【彼奴】読・きゃつ 他人をいやしんで呼ぶ語 あいつ かれ 111ページ目 【弓】 ゆみ 矢を射るための武器 112ページ目 【旧式】 古いかた 古くさいこと 113ページ目 【牛肉】 牛のにく ステーキ・すき焼きなどに使う 114ページ目 【旧友】 昔の友達 古くからの友達 115ページ目 【共学】 男女が同じ学校、教室で学ぶこと 116ページ目 【恐妻】 夫が妻に押さえられること 117ページ目 【仰山】 たくさん おおげさ 118ページ目 【強精剤】 インポテンツの治療に用いる催淫薬 119ページ目 【郷里】 ふるさと 自分の生まれた土地 故郷 120ページ目 【局部】 限られた部分 陰部 局所 121ページ目 【虚勢】 から元気 実力がないのにあるふりをする 122ページ目 【魚肉】 さかなの肉 ハム・ソーセージ 123ページ目 【奇麗】 美しい あざやか 清潔 124ページ目 【禁句】 忌み避ける言葉 口にしてはならない語句 125ページ目 【近親】 血縁の近い親族 みより 126ページ目 【金殿玉楼】 たいそう美しく立派な御殿※特別編 2006/02/05 在京関西人 「関東と関西 文化の違い」
2007/12/09
【か】 64ページ目 【我】読み・が 自称の代名詞 われ 自我 わがまま 65ページ目 【ガールフレンド】 男の子が交際の相手にする少女 女友達 66ページ目 【飼い犬】 家に飼っている犬 67ページ目 【怪奇】 不思議なこと あやしいこと 68ページ目 【解散】 会合を終了してわかれること 団体の組織を消滅させること 69ページ目 【外戚】 母方の親類 外族 70ページ目 【開通】 道路や交通機関などが通じること 71ページ目 【会話】 相手と話を交わすこと その話 72ページ目 【峨峨】読み・がが 山などが険しくそびえたっている様子 73ページ目 【餓鬼】 地獄に落ちた亡者 子供を罵っていう語 74ページ目 【学業】 学校で勉強すること 学問 75ページ目 【各人】 おのおの めいめい 各個人 76ページ目 【家系】 家の系統 家の系図 血統 77ページ目 【過去】 昔 過ぎ去った時 78ページ目 【歌詞】 曲のメロディーにのせる文句 歌の文句 79ページ目 【姦しい】 騒々しい 80ページ目 【カセットテープ】幅3.81mmの録音テープを取り扱いやすい容器に収めたもの 容易に録音・再生が出来る 81ページ目 【頑な】 ひねくれていて片意地なこと 頑固 82ページ目 【片腹痛い】“傍ら痛し”の誤用からできた語 笑止千万だ 83ページ目 【楽器】 音楽を演奏するために作られた器具 84ページ目 【カトレア】 中南米産の蘭科の多年草 ブラジルの国花 85ページ目 【金切り声】 甲高い声 86ページ目 【気触れる】 刺激で皮膚が炎症をおこすこと 思想や主義に感化されること 87ページ目 【神】 信仰の対象 超人的・神秘的なもの・こと 88ページ目 【寡黙】 口数の少ないこと おしゃべりでないこと 89ページ目 【伽藍洞】読み・がらんどう 中に何もないこと から 90ページ目 【カレー】西洋料理に用いる辛い黄褐色の調味料 カレー粉 カレーライスの略 91ページ目 【変わり者】 一風変わった人 変人 92ページ目 【姦淫】 不道徳な男と女の肉体関係 93ページ目 【観光】 名勝・旧跡などを見て歩くこと 94ページ目 【元日】 年の始めの日 一月一日 元旦 95ページ目 【感触】 ふれた感じ 手触り 肌触り 96ページ目 【感度】 感じる度合い 鋭敏な度合い 97ページ目 【眼病】 目の病気 目の病 眼疾 98ページ目 【勧誘】 勧めて誘い入れること 99ページ目 【寒冷】 寒くて冷えること
2007/12/08
【お】 51ページ目 【オアシス】 砂漠の中の水がある緑地 憩いの場所 52ページ目 【怏怏】 心が楽しまない様子。くさくさする様子 53ページ目 【大口】 大袈裟な言葉 大きな取引 54ページ目 【大通り】 にぎやかな広いみち 大路 55ページ目 【オールマイティー】全知全能の神 何でも出来ること トランプで最も強い札 56ページ目 【奥津城】 墓 墓所 境墓 57ページ目 【奢る】 贅沢する 人にご馳走する 振る舞う 58ページ目 【雄】 精子をもつ動物 動物の男性 59ページ目 【オナ●ー】 自分の性●を刺激して快感を得ること 自慰 マ●ターベーション 60ページ目 【未通女】読み・おぼこ 世間になれないこと うぶ 処● 61ページ目 【お八つ】 午後三時ごろに食べる間食 おやつ 62ページ目 【颪】読み・おろし 山から吹きおろして来る強い風 63ページ目 【女蕩し】おんなたらし 女を騙してもてあそぶこと また、それが上手な男
2007/12/07
【え】 44ページ目 【永住】 同じ場所に永く住むこと 45ページ目 【笑顔】 わらいを含んだ顔。わらいがお。 46ページ目 【エクスタシー】 うっとりして我を忘れる境地。 忘我の境 恍惚境 47ページ目 【江戸っ子】 江戸に生まれて育った人 48ページ目 【襟巻】 首に巻く防寒具 マフラー 49ページ目 【演技】 多くの人前で劇・歌舞楽曲などのわざを行うこと。そのわざ 50ページ目 【縁日】 神仏を供養し祭りを行う日
2007/12/06
【う】 34ページ目【ウィスキー】麦芽などを原料に蒸留させた酒 35ページ目【鰾】魚類がもつ比重を調節する器官 36ページ目【動く】位置を変える ゆれる 感動する 37ページ目【嘘】真実ではないこと 38ページ目【宇宙】世界 天地 万物を包む全空間 39ページ目【うどん粉】小麦粉 メリケン粉 40ページ目【旨い】味が良い じょうずだ 41ページ目【裏町】表通の裏にある賑やかでない町 42ページ目 【胡乱】うろん 怪しく疑わしいこと。うさん。不審な様子 43ページ目 【雲泥の差】 非常に違うこと。
2007/12/05
【い】 18ページ目【いい加減】 適度・かなり・無責任 19ページ目【粋】 あかぬけしていること。すい。 20ページ目【行き過ぎ】通り過ぎる 度を越す 21ページ目【異国】ほかの国 よその国 22ページ目【衣食住】生活 暮らし 23ページ目【異性】男から女、女から男を指す言葉 24ページ目【異端】正統でないこと。邪道 25ページ目【一物】一つのたくらみ 例の物。あれ 26ページ目【一家】一つの家 家族全体 一流派 27ページ目【一身】わが身 全身 28ページ目【遺伝】遺伝子にて子孫に伝わること 29ページ目【田舎】都会から離れた田野の多い土地 30ページ目【井守】池などに住むイモリ科の動物 31ページ目【色女】情婦 美しい女 器量よし 32ページ目【慇懃 いんぎん】ていねい 親交 情交 33ページ目【隠語】同じ仲間だけに通用する言葉
2007/12/04
【あ】 1ページ目 【嗚呼】 物事に感じて出す声 2ページ目 【相性】性格が合う事。男女の性があうという迷信 3ページ目 【会う】面とむかう であう めぐりあう 4ページ目 【赤線】赤い線 その区域 売春街 5ページ目 【悪】わるいこと そまつ、不道徳 6ページ目 【芥】あくた 《意味》ごみ ちり くず 7ページ目 【憧れる】 思いこがれる 8ページ目 【アジト】かくれが 秘密の集会所 9ページ目 【あだ名】 本来のほかにつけた呼び名 10ページ目 【悪漢】 わるもの ならずもの 悪徒 11ページ目 【アナーキスト】 無政府主義者 12ページ目 【甘い】 味の一種 きびしくない ゆるい 13ページ目 【怪しい】 信じがたい 不思議な 14ページ目 【謝る】 罪や過失をわびる。謝罪する 15ページ目 【主】 一家の主人 家の長 16ページ目 【餡掛け】 くずあんなどを掛けた料理 17ページ目 【暗涙】 人に知られずに流すなみだ
2007/12/03

さて、いよいよ“個人的戯言 集英社【新修】国語漢和辞典への旅”も最終項に突入しました。よって、今日にてこのブログも終了です。長い間、ご愛顧ありがとうございました。その最後を記念する旅の友と致しましては、やはり一番最後の単語をピックアップしたいと思い、本日の旅の友は【腕力】となりました。※集英社【新修】国語漢和辞典 最終ページ画像普通ならば“わ”の後に続く音として“を”とか“ん”が存在するのですが、この集英社【新修】国語漢和辞典では“を”と“ん”に対し、これを頭にする単語は接続詞、助詞など以外の意味は持たないと考えているらしく、この音に対する辞書登録はございません。個人的には、この考えは全く持って清く正しいと賛同できるものでもあります。よって、“わ”にて終了と相成りました。さて、今日の旅の友【腕力】ですが、僕は家族の中で当然ながら一番の【腕力】を誇っております。更には、この【腕力】がタマに暴走し、アルミで出来たサッシの鍵の柄やシャワーのレバーや包丁なんかを破壊してしまう時もあり、家族の間では“力加減の出来ない奴”とまで云われておる次第でございます。そう云えば、若い頃には自宅の鍵穴に差した鍵が回り難かったので「油が切れている」と思い込み、鍵を力いっぱい逆方向に回したところ、見事に根元から引き千切れた思い出もございます。この様に僕は何事に対しても“力加減”が出来ず、絶えず渾身の力にてチャレンジしてしまう癖があります。これは【腕力】だけに留まらず、人間関係なんかでも目一杯の体当たりにて接する場合が多い傾向にあるようです。なので、この“個人的戯言 集英社【新修】国語漢和辞典への旅”も目一杯頑張って書くか、もしくは目一杯チカラを抜いて書いたかのどちらかだったようにも思えます。要は、書き手が“力加減の出来ないバカな奴”だったという証明でもあるのですが、それを今さら言っても後の祭りなので御座います。さて、お別れの時となりました。これにて“個人的戯言 集英社【新修】国語漢和辞典への旅”も最終です。このブログで知り合えた皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。誠に別れ惜しいのですが、また会える日までのお別れです。ありがとうございました。 敬具
2007/11/30
このブログ“ 個人的戯言 集英社【新修】国語漢和辞典への旅”も次回にて国語辞典が最終ページとなりますので1の部が終了です。2部は漢和辞典の部となるつもりですが、果たして続けるか、このまま終了するか思案中でございます。さて、今回の旅の友は【私事】なんでありますが、この“ 個人的戯言 集英社【新修】国語漢和辞典への旅”自体が完全に私自身の【私事】でありました。上記表題にも在ります通り【私事】の意味として“個人的な事柄”“内緒事”“秘密な事柄”となっておりますが、まさしく、その内容通りのブログになっていたと自負しております。個人的戯言と云うタイトル通りに、個人の意見、いわゆる【私事】については書けたと思うのですが、ただ悔やまれるとすれば、この【私事】を公表するにあたり、各々の私自身についての印象なりが変わってしまって、疎遠になってしまった方々が出てきてしまったのが、残念ではあります。とはいえ、この様な自分の【私事】を公表する時点にて当然ながら分かっていた事項ではありますし、私自身もこのような性格で御座いますから、疎遠になってしまった方々に対しては、それまでの関係であったのだと理解し、後悔は全く持って皆無と云うのが、本音で御座います。それはさておき、次回にて最終回です。長きに亘り、ご愛読頂きましたことに感謝いたしますと共に、皆様の今後のご健闘を願いまして、今回の旅の友は終了とさせて頂きます。ありがとうございました。では、次回にて!!
2007/11/29
普段から俺は親しい人達の前では自分の事を【儂】と言う。ネットなどの第三者が存在する場合は“俺”とも云うのだが、家族や友達には【儂】と言い続けている。この【儂】と云う自称表現に、生まれながらの関東人である俺の嫁は最初「田舎のおじいさんみたい」と言っていたのだが、俺が明治男な性格だと理解していたので「さもありなん」てな感じで特には咎めなかった。しかし関東の移住してからはと云うと【儂】という表現方法に対し、周りの人間が「田舎のおじいさんみたい」と感じているのがヒシヒシと分かるようになったので、ますます俺は自分の事を【儂】と表現するようになった。要は、俺は偏屈でバカなんである。しかし、それを俺自身も理解しているので、周りの人間から偏屈だとか馬鹿だとか「田舎のおじいさんみたい」だとか思われても一向に構わない。というよりも、そんな事はどうでもよい事としか言いようがないくらいに自然体で居たいと思うのである。そんな【儂】なんであるが、最近になって自分自身について自分自身が理解できていない部分が結構あることに気が付いてしまったのである。このことについては、ここでは恥ずかしくで書けないのであるのだが、どうやら俺は、ただの偏屈で馬鹿な明治男だけではなく、もっと違った面も持ち合わせているようなのだ。この感情は最近、突如発症(あえて発症とする)したのだが、その感情を前にすると、自分の表現方法を【儂】としている自分が滑稽に思えてきて、本当ならば「ボク」と云うべきではないかと、思えてくるのだ。そんな【儂】なんであるが、もう人生の半ばを過ぎた立派な中年なので、今更「ボク」なんて表現方法には変えられない。よって今後も【儂】と言い続けるのだろうが、これから【儂】を使う時に、一種の「後ろ髪を引かれる」ような思いに陥るのは確実だろう。それにしても、こんな【儂】に、あんな感情があっただなんて、何だか恥ずかしいやら情けないやらで、ついつい自虐的になってしまう最近の【儂】なんである。・・・・嗚呼、情けない。
2007/11/28
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