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開幕前、先発を期待されながら、トーマス加入でイースタンに周り、そのトーマスが3戦連続で先発に失敗すると、交代で1軍に上がった。北海道ニッカンスポーツの記録を見ると、・最初の登板 4/27 対ホークス @札幌ドーム・二度目 5/ 4 対ライオンズ @インボイス西武ドームどちらも「先発ナイトが誤算だった」と書かれている。でも誤算じゃなかったよ。むしろ予想通りだった…。5/4はさすがにテレビを見る気にならなくて、芸術の森美術館にディック・ブルーナ展を見に行き、ミッフィーの絵を見ながら携帯で状況をチェックした。ひょっとしたら予想が外れるかもしれない、という淡い期待はあっさりと裏切られ、初回に9点を失って見事に負けてしまった。0.5ゲーム差の5位だったことを考えれば、どの一敗も残念でならない。はあ~。
2005/10/20
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おめでとうございます>ロッテファンの方々なんつうか、うれしいですよ。小宮山や初芝の笑顔が最高です。8回の逆転劇が初芝のヒットから始まったというのが、またいいじゃないですか。日ハムの札幌移転がもしなければ、今でもロッテファンだったはずなんだよね。それがちょっと残念といえば残念だけど、日ハムが来なければロッテへの思いもすっかり忘れていたかもしれないし、何しろ間近で応援できる楽しみを教えてくれたのは日ハムだから。いよいよロッテは31年振りの日本シリーズ。しばらくはロッテファンに戻って、ジャンプ以外の応援はできないけれど、カネヤン以来の日本一に向けてがんばってほしい。打倒 阪神!日本シリーズでは、小宮山のシェイクが見られますように。
2005/10/17
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日ハムが行けなかったプレイオフ。2ndステージ第3戦は、9回裏4-0でリードしていたロッテの守護神コバマサがまさかの連打を浴びて同点にされ、さらに延長10回には藤田がサヨナラ打を浴びて終了した。ロッテは31年ぶりのパ・リーグ制覇にあと一歩まで迫りながら足踏み。まったく残念だ。願わくば、これで流れが変わってしまい、松中がぱかぱか打ち出して、結局ソフトバンクが3連勝する、というようなことだけは避けてほしい。自分は31年前のロッテ優勝直後からロッテファンだったので、日ハムファンになった今でも、ちょっとだけ応援する気持ちが残っている。当時はロッテは仙台を本拠地にしてたんで、北海道に一番近い球団だった。明日は小宮山や黒木も登板させて、初芝にホームランでも打ってもらいたい。そして見事に優勝したら、オイラは31年ぶりの二度の優勝の間だけロッテファンだったことになる。来年、日本ハムがプレイオフに行くことがあれば、きっと今日のコバマサが感じたプレッシャーをファイターズ選手も感じるに違いない。ぜひ今のうちに、苫駒なみのメンタルトレーニングを始めてほしい。
2005/10/15
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2004年に1勝1敗1S。残念ですが、見てないと思う。まったく覚えが無いんです。左ピッチャーなのにねえ。NKKに所属してた頃は、扇島にいたんでしょうか?それとも福山かな?
2005/10/08
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2004年後半は頼もしかったあ。エチェバリア、セギノールと揃った打線は強力打線と呼ばれるにふさわしい顔ぶれだった。でも今年は良い記憶が無いんです。シーズン開始時には鎌ヶ谷で、上がってきても結果が出ず。手許のメモでは、阪神との札幌ドーム最終戦で完封を逃れるホームランを打っていた。記憶無いんだけど…。合言葉はたった一つ夢、運んでくれシャーマン・オバンドー
2005/10/07
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期待と不安と不満で始まった今年のショート。やっと当たったマックシートで見たゲームでショートを守っていたのは、アルモンテだった。陽気な性格らしく、「Fの炎」ではよくいろんな選手と気さくに絡んでいたなあ。鶴岡を「デッパ」と呼んだり。なまらチケットで入るとベンチが見えるんだけど、試合前にダルビッシュと楽しそうに話していた姿も忘れられない。坪井ブログでも、なんかエピソードが出てたっけ。春はあまりに結果が出なくて、悪名高い「働け」ボードを出されたり、応援歌の替え歌「君では勝利はつかめない~」と歌われたり、代打で出てきてはブーイングされたり、散々な一面もあったけど、来年はどこかで花開いてほしいもんです。そんなアルモンテの、もっとも印象的だったのは、試合の帰りに夫人とお子様の3人で地下鉄に乗っていた姿です。がんばれ、アルモンテ。
2005/10/06
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記憶に無い。2005年は出場なし。2004年は20試合で21打数2安打。古いファンにはなかなか人気の選手らしく、春にえのきどさんが道新のコラムで強い期待を書いていた。20ホーマーを放ち、落合に引導を渡した「ビッグバン打線の四番打者」は西浦だったのだ。これも「向こう十年困らない」筈だった。http://www5.hokkaido-np.co.jp/sports/fs_fight/files/20041214.php3
2005/10/05
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ニッチな役割は伸び盛りの工藤が担うことになるのかな。ソックスの上げ方まで一緒だし。去年はよく出てたみたいですが、記憶はありません。応援歌が最後まで覚えきれなくて、今年も結局リズムを取れなかったのが残念です。地団駄も身に着かずでした。そういえば、思い出した。今年も春頃は結構打ってたんだった。交流戦の横浜戦か何かで「なんで石本使わないんだろ」って知人と話したことがあったぞ。
2005/10/04
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顔は覚えたけれど、活躍の記憶は無いです。去年のオリンピック中に札幌ドームで見たはずなんだけど…。公式HPの記録を見てみると、初本塁打は渡辺俊介から打ってるらしい。シュンスケキラーだったのかも。
2005/10/03
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来シーズンまで日記を更新しないのもつまんないので、いろんな視点でこの二年を振り返ってみようかな。といっても所詮は2004年後半からのにわかファン。それほど含蓄のある話ができるわけではないけど。初回は、札幌ドームでの最終戦でセレモニーがあった島田一輝。球場での一番の記憶は、西武戦でのカブレラの天井弾を補給した姿。あのときのとぼけた表情は忘れられない。あの時僕は、3塁側内野自由席に座っていた。後はテレビの記憶がほとんどだな。アオレンジャーも現場には行かれなかったし。応援歌は好きだった。覚えるには少しばかり難しかったけれど。「ありがとやしたー」は、広末涼子の「ありがと」と並ぶ二大ありがとうだ。オイラの中では。
2005/10/02
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