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今日初めて参加して投稿して私の意見に対し質問?がありました。その内容は、あなたは疲れていらっしゃる。ご飯はおいしく食べられますか?という内容でした。そのとおりで、疲れているしご飯も美味しいとは感じられません。何を食べたいというような気持も全然ないわけではないけれど、特におきません。それよりも毎日家族と日々の暮らしに追われ、と言うより親としてしなければならない気持ちで毎日生活しているのです。将来のことも考えなければいけないし、私が亡くなった後の子供たちの生活はどうなるのかとか、今側で歌唱コンクールの放送をテレビを見ている次男が自分の名前を言いながらなぜか笑っている現実もあるし、でも人に頼ってもこればかりは何ともならないことだと思っています。これが事実です。これが私たち家族の与えられた運命と思って生きてるうちは親として頑張って行くしかないと思っています。
Sep 30, 2006
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06/09/30 今朝は3時半頃に目が覚めた。昨日仕事から帰ってくると、長男の部屋が閉め切っていて何一つ物音が聞こえてこなかった。更にいつも帰ってくると玄関に吠えてくる犬の声もしなかった。なんか変に静かなので何かあったのかと思ったが、妻と二男の様子は何も変わっていないので変な気持ちのままいつも通りご飯を食べお風呂に入り二階の部屋へ行った。その後少ししてから、下へ降りていって歯磨きをしていると私を見た長男が部屋へ戻って行った。そして、妻に体を揉んでもらいながら「おやじは偽物だ。」と言っていたのが聞こえた来た。寝ているといつものように妻の側にきてまた体を揉むように言ってきたので、「もうおわり!自分の部屋でねなさい!」と妻が言うと戻って行った。そのせいか夜中に私の布団にきて、体を揉むように言ってきたので軽く揉んであげたら自分の部屋へ戻って行った。朝起きてコーヒーを煎れに行くと、自分でラーメンを作って食べていた。作るのはいいがこの前なんか、鍋を火にかけっぱなしで焦げていた。たまたまガスレンジが自動で止まるからそれ以上のことが起きなくてよかった。私を見つけると側にきて「俺はバンパイヤにあこがれていたのだ。バンパイヤ時代に生まれたのだ。」と言うようなことを言い始めた。
Sep 30, 2006
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06/09/29 今朝は3時半頃に目が覚めた。長男は妻の側でまだ寝ている。昨日仕事から帰ってくると、意味不明なことをしゃべってきた。妻に話を聞くと日中もいつもよりしゃべっていたそうです。寝るころに私の側へ来て「だれだれは、死んで黄泉の国へ行った。」と言ってきました。私はいつものようにただうなづいていました。洗濯物を干していると、いきなり「何をしている!俺はそんなことをしていない!」といきなり大きな声で私に飛びかかって来そうになりましたが、洗濯物を目の前に出すとやめました。そのほかに私に「1998年におやじは首の骨を折って、背中を痛めた。」とかなんとか言っていました。「それはグレーよ!」とも言っていました。いつも私たち家族の事と、ミュージシャンとごちゃまぜにして話をするのでいつもただうなずくだけです。
Sep 29, 2006
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06/09/28 さすがに風邪をひいたせいか、今朝は5時ごろ起きてしまった。昨日は体中が痛くめまいもしてきたので午後から休暇をとり早めに家に帰ってきた。長男は妻に体を揉んでもらっていた。私が二階で一時間ほど寝ていると、長男が部屋を覗きに来た。妻が出かけると数日ぶりに私に体を揉んでくれと言ったので揉んでやると、「光の理に乗ってパソコンを買いに行こう。」と言ったが、私は「だめだ!」と強い口調で言った。長男は後は何も言わなかった。しばらくして「クソババ」と何度か言っていた。また私のところへ来て体を揉んでくれと来たが、妻のことを馬鹿にするようなことを言っていたので断った。長男はまだ寝たいる。今コーヒーを煎れるために下へ降りてゆくと長男が「うるせこのやろ!」とか言って声を張り上げていた。そして、部屋を出てくると、「何何は(自分のこと)馬鹿になったんだとよ!」と言ってきた。私は黙っていた。
Sep 28, 2006
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06/09/27 今朝は3時に起きた。外は雨が降っている。長男は自分の部屋で寝ているようだ。昨日仕事から帰ってくると長男は部屋にいて出てこなかった。部屋からは床を叩く音が聞こえていた。寝るころになって私たちの部屋へ来て、床を叩いていた。「この手はおれの手ではない!」と言うようなことを連呼していた。そして、部屋を出て行った。夜中にまた来て、妻に「体を揉め!」と言ってきたのが聞こえていた。妻が体を揉んでいるようだった。
Sep 27, 2006
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06/09/26 今朝は4時に起床した。掛け布団一枚で寝ていたので寒く感じられた。外はまだ暗く、高速道を走る車の音がたまに聞こえ、窓越しに覗いてみるとライトを点け走っている車が見えた。私は起きるとコーヒーを煎れるため下へ降りて行った。長男の部屋は暗く静かだったが、直ぐに顔を叩いたりする音が聞こえてきて戸を閉めた。実は昨日一度しか顔を見せなかったのです。昨日の朝も私が仕事に出かけるまで自分の部屋から出てこなかった。こういうことは初めてのような気がする。何も起きなければ良いが。
Sep 26, 2006
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06/09/25 今朝は5時に目が覚めた。長男はまだ寝ているようだ。昨日はお天気もよく秋晴れの良い天気でした。気候も暖かく半袖でいても寒くありませんでした。しかし、この天気の良い日に家で息子の面倒をみなければならないなんで、といつも思い日々をおくっています。妻は私が休みなので愛犬?名犬?珍犬?をつれ実家へ骨休みに行きました。私には実家がないので妻のように骨休めにとはいきません。昨日は妻が出かけてから、味噌汁に薬をいれて飲ませてるせいか長男はおとなしくしていました。気持ち的には気楽でした。ついでに我が家の犬の紹介をさせていただきます。名前はセガ、パピオンで確か7才だったと思います。ちゃんとした血統書つきの犬です。名前の由来は当時ゲームで流行っていた「セガ・・・?」からとりました。とても妻になついています。妻の姿が見えないと「クーン、クーン」と泣いています。寝るときも、どこに行くときも妻の側にくっついています。やはりオスなので妻のほうが良いのか?気は強くやはりオスですね。ずっと昔に、子供たちが幼稚園のころに、家に帰るとき子供たちについてきた、雑種の野良犬を飼っていたことがありますが、雌犬だったせいか私にすごくなついてくれました、気性もやさしく他の子供たちにいたづらされても吠えることもしない犬でした。子供たちも大きな声で走り回っていました。懐かしく思い出されます。
Sep 25, 2006
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06/09/24 今朝はなぜだか0時過ぎに一度目が覚め、また2時ごろに寝たのだが中々寝られなくそのうちに、長男が一度起きて自分の部屋へ行ったのにまた、戻ってきたのでますます寝られなくなった。30分ぐらいしてまた長男は自分の部屋へ戻って行った。結局2時半には起きてしまった。昨日は、午前中次男をつれ、お墓参りに行ってきた。家に帰ってみると、長男は夜寝てないせいか、寝ているようだった。しばらくして私が自分の部屋にいる時、長男が二階に来た。その後、「ドタン、バタン」という音がした。そのうち長男が下へ降りて行ったので、次男の部屋を覗いてみると、パソコンが投げられていた。そして次男が自分の部屋へ戻ってきてパソコンのスイッチを入れ作動させてみたが異常なかった。去年入院する前にも同じことがあってつかみ合いの喧嘩になり、ちょうど私は膝を骨折していて松葉づえでなければ歩けない状態だったので、警察を呼ぶことに二度もあったのです。今回は次男が薬を飲んでいるせいか、その後は何も起きなくてよかった。昨日は天気もよく気持ち的には良い日だったのに残念です。
Sep 24, 2006
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06/09/23 今朝は4時半過ぎに目が覚めた。一週間の疲れが出たのか、息子の体を揉むんでいるせいか、体が痛い。ついでに数日前から風邪をひいたせいか鼻水が出てしまう。長男はもう起きている?いや、寝ていないのか咳をする声が聞こえてくる。昨日帰ってから長男は又、分けもわからないことを言っていたが、静かな日のようだった。今日も静かな日であればいいなと思っている。外はもう日が昇ってきて明るくなってきた。朝はめっきり寒くなってきた。
Sep 23, 2006
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06/09/22 今朝は3時半頃起床。半袖のせいか今朝も寒い。布団も掛け布団一枚では寒いような感じがする。寝ている最中に長男がぶつぶつと何かしら言っていたので、寝ていたような寝ていないような感じがする。その長男はもう起きて自分の部屋へ戻って行った。昨日は私が帰って来たのを見かけると直ぐに、自分の部屋へ戻って行った。静かな夜だった。
Sep 22, 2006
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06/09/21 今朝は3時半頃起床。昨日と違って長男は妻の側でいびきをかきながら寝ている。犬は長男が妻と一緒に寝るようになってから、私の布団に寝ることが多くなった。本当は妻と一緒に寝たいのに。昨日私は病院へ通院するために、午後休暇をとり帰ってくると、長男は機嫌がいいのかニコニコしていた。妻が買い物に出かけた後、様子がおかしくなってきた。妻が帰ってくると、お風呂に何度も入って服を着替た。そして、次男に「これからは、お父さんではなく爺さんと言え。」と言ったり、食後部屋でテレビを見ていると、私の横に寝て体を密着して来たりした。そして、「俺はケイだ。」とか言っていた。妻が二階にきて一緒に歌番組を見ていると。「あれは98才だ。もう死んでいる。」「あいつは気持ち悪い。」と言って部屋を出て行ったりしていた。長男がいないとき妻が言った。「今日薬をテーブルに置かないで味噌汁の中へいれろ。」と長男が言っていたそうです。薬を飲んでいることを認識しているのか?又、「俺は頭がおかしい、お父さんもおかしい。」とも私に言っていた。
Sep 21, 2006
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06/09/20 今朝は4時前に起床、と言うより昨日と同じと言うより数日前から私たちが寝ている側で、わけのわからないことを言っているので寝ているような寝ていないような感じがする。先ほどあまりにも睡眠を妨げられるので、「寝ているので静かにしなさい。」と言ったら、急に何かを言いながらゴミ箱で「こうしてやる。」と言いながら頭を叩いて、1階に降りてまた来たが部屋の鍵が自動的にしまっていたので又戻って行った。その後コーヒーを煎れるのに1階へ降りて行くと、「ごはんも作らないのに何で来た。」と言って自分の部屋の戸を閉めた。実は一昨日に「パソコンが壊れたから直して。」と言っていてきたので又かと思いながらしばらく無視していたが、パソコンのCDトレイにCDが入っていたので取ってからスイッチを入れると、起動しインターネットもつながったのでその事を言うと、部屋を出て行き私も出て行くと、しばらくして長男が自分の部屋で何かしている音が聞こえた。しばらくして妻が実家から帰ってきて長男の部屋を見たらしく「お父さんパソコンを壊した。」と言ってきた。これで3台目いや4台目になる。この状態では今日はどうなることやら。
Sep 20, 2006
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06/09/19 今朝は3時ごろ目が覚めた。外はまだ暗く、雨はやんで空は曇っているせいか星もあまり見えない。長男は昨夜は妻の側で寝ないで体を揉んでもらったら自分の部屋へ行ったらしい。まだ部屋には来ていない。昨日は妻が実家へ骨休めに午後から行ってから落着きがなくうろうろとしていた。妻が帰ってきてからまた様子が変わり今度は、「おやじは???!」と又意味不明のことを盛んに言って私をけなし始めた。私がお風呂に入って布団で横になっていると、長男が来て私の横に寝て私の手を触って来たりした。二男は昨日はニコニコしていたが、何かしらぶつぶつと言っていた。連休も終わり今日からまた仕事が始まる。
Sep 19, 2006
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06/09/18 今朝は3時半過ぎに起きた。実際はその前からうとうとと寝ていた。外は台風のせいか雨が降っている。長男が昨日と同じく訳もわからないことを言いながら起きて1階へ降りたり私たちの寝ている部屋に来たりしていた。「お父さんは東京にいる、ここは東京の〇〇市だ。」とかなんとか言っている。今私が起きるとすぐに体を揉まされた。まだ4時なのに妻が寝ているのも気にしないでテレビをつけて見ている。
Sep 18, 2006
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06/09/17 連休2日目の朝、3時起床。外は雨、昨日は曇りで肌寒い日だった。長男は、ふだんよりおとなしく笑顔を絶やさなかった。体を揉まされるのはいつもと同じで私のほうが疲れた。寝るときはいつものように妻の布団に横になり寝たようだったが、夜中に「お父さんお母さんの体は死んだ。」とか訳もわからないことを何度も言っていたので、ほとんど寝させてもらえなかった。妻が我慢できなくなって注意をしたなら1階の自分の部屋へ行った。今は静かになり、妻はいびきをかきながら寝ている。コーヒーを煎れるために下へ降りてみると、長男はいびきをかきながらやっと寝ている。
Sep 17, 2006
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06/09/16 今朝は2時半頃に目覚めた。今日から3連休なのになぜか早く目が覚めてしまった。休日なのに寝ていられない。性格なのか。昨日帰ってくると長男はいつもよりおとなしく何も起きなかった。ただいつものことながら、意味不明なことを言っていた。「ここは東京だ。」と言うことを頻繁に言っていた。寝るときは妻の布団で体を揉んでもらって寝ていたが、私が起きるといなかった。コーヒーを煎れに1階へ降りてみると、電気をつけっぱなしで自分の部屋で寝ていた。この3連休に何も起こらないで欲しいと思っている。皆さんは何処かへ出かけるでしょうがこの状態なので休日であってもいつもの通り家で息子の子守りをしなければならない。
Sep 16, 2006
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06/09/15 今朝は3時40分起床です。妻の横には長男がまだ寝ています。犬は私の布団で時々寝言を言いながら丸くなって寝ています。今日は静かで穏やかな朝を迎えることができました。一日中このような時が過ごせればよいのですが。昨日日中に妻が買い物から帰って来ると、いきなりわけもわからず叩かれたそうです。夕食を食べた後、何時ものように何度も体を揉まされました。外はまだ真っ暗、この頃すっかり秋らしくなってきて、朝は特に半袖でいると寒く感じます。。皆様方のところはどうでしょうか。私たちの部屋から、高速道路が見えます。ライトを点灯させながら車が走って行くのが見えます。
Sep 15, 2006
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06/09/14 今朝は4時20分頃起床しました。いつもより遅く起きてしまいました。なぜなら、長男が夜中に自分の部屋で大きな声で「うるさい、死ね!」とかわめいていたので寝たような寝ないような感じです。そして妻のところにきて「体を揉め!」と命令するような口調で言ってきたので、妻が揉んでやるとなぜだかいきなり妻を叩きました。私は「何をしているんだ。」というとお前ら二人ともおかしいと、言って自分の部屋へ戻って行きました。その後も自分の部屋で何か喚いていましたが今は静かです。一階へ降りると長男が私を見て出てきましたが、すぐに部屋へ戻って行きました。昨日仕事から帰ってくると何度も体を揉まされ、食事をしているテーブルを3回ほど叩きました。薬は三度飲んでるそうです。
Sep 14, 2006
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06/09/13 今朝は4時に起きる。長男は一度起きて又妻の側で寝ている。昨日仕事から帰って来て、着替えるために部屋へ行ったところ、長男がいきなり部屋の扉をバタンと閉めた。下へ降りて夕食を食べていると又長男が来てテーブルをドンと叩いた。私は食べ終わっていたが。二男が食事中だった。その後、私がお風呂に入っていると、二階からドンと言う音が聞こえたので二階へ言ってみると二男がテレビを見ていたときに長男がテレビを倒そうとしたようだ。幸いテレビは壊れていなかった。後で妻が体を揉んであげながら聞いたところ、頭が痛かったからだと言うことです。
Sep 13, 2006
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06/09/12 今朝は3時半ごろに目が覚めた。長男は妻のそばで寝ていたが、もう起きて自分の部屋へ行った。夜中に妻に「体を揉んで。」と言う声で目が覚めそれからあまり熟睡していない。昨日は帰って来てから一度体を揉まされたが、何もなく静かだった。薬は3度飲んでいるようだ。コーヒーを飲むために下へ降りてみると、音楽を聴いていた。二階へ戻りパソコンに向かっていると、部屋へ来て大きな声で私に体を揉むように言ってきたので揉んであげたら、今度は妻の横へ寝ようとしたが、拒否されたので、「又後でね。」と言いながら、自分の部屋へ戻っていった。私も一階へ降りて行くとご飯が食べたいと言うので残っているものを出すと全部食べた。その後私は部屋に戻るた。そうすると部屋に来てすぐに下へ降りたと思うと又部屋に来てテレビを見ている。昨日より落ち着きがない。又体を揉んでくれと言ってきたので揉んでやった。その後テレビを見ていたが年代の話題になった途端に急にテレビを消した。その後「お父さんもう一杯コーヒー」と言って下に降りたので、コーヒーをつくってやると、飲まずに又私たちの部屋へきた。とにかく、落ち着きがない。
Sep 12, 2006
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06/09/11 今朝は5時に起きてしまいました。なぜかと言うと、長男がいつものように妻の布団に横になって体を揉んでもらったのは良いのですが、手を叩いたり、大きな声で歌を歌ったりで寝させてもらえませんでした。長男はまだ寝ています。昨日は妻が出かけているとき又、自分の顔を何度も叩き仕舞いには、「痛い!」と言ってやめました。薬もめずらしく三度飲んでいたようです。体を何度も揉まされたので、私の方が体が痛くなりました。朝6時ごろおきてすぐに体を揉むように言ってきたので揉んであげましたが、30分ぐらいしてまた来て体を揉むようにいってきたので断ると何度もしつこく言ってきましたが、後は黙っていました。そうすると意味不明なことを言っていました。私が仕事に出かける時妻に揉んでもらっていたようです。
Sep 11, 2006
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06/09/10 今朝は3時に目が覚めたと言うか、起こされたと言うほうが正しい。長男が夕べも薬を飲んだから良いなと思っていたら、二階へ来て又自分の顔を叩き始めた。妻がお風呂に入ろうとしているとき、「出て行け!」と言う声がしたので一回異へ降りて行くと妻が肋骨のあたりを抑えていた。長男が叩いたらしい。その日の夜も妻のところへ来て体を揉むよう言ってきた。揉んでやるとそのまま寝てしまったらしい。今朝も咳をして一階へ降りてまた私たちの部屋へきたり、体を揉むように妻に要求したと思うと「お母さんタバコ」と言ってきたりしている。私にも体を揉むように言ってきたので揉んであげた。その後は「お母さんの名前を忘れてしまった。」とか又分けのわからないことを言い始めた。
Sep 10, 2006
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06/09/09 今朝は4時に目が覚めた。昨日仕事から帰ってくると、最初は静かだったがご飯を食べた後、長男がわめき散らし始めた。何を言ってたのか覚えていない。寝るときも部屋に来て、夜中も寝ているそばで。今は妻のそばで寝ている。今日は休日。楽しい休日であれば良いのだが・・・・・・。思い出した。妻の布団に横になり、体を揉んでもらいながら「この手は俺の手じゃない。!子供の手だ。!俺の手を直せ!」と、命令するように大きな声で叫び始め、その手を床に何度も叩きつけていた。前にも何度も同じことを言っていたが今回は今まで以上です。薬を飲んでくれないのが残念です。病院では入院させなければならないと言っているそうですが、この状態では入院どころか病院へ連れて行くのもできません。今朝は5時ごろに起きて自分の部屋へ行きました。まもなく私たちの部屋へ来て私に体を揉むようにいってきました。今朝は落ち着いているようです。今のところは。午後になって今度は、自分の顔を叩き始めました。「自分の手でない、手がおかしい。」と言って泣きそうな顔で言っていましたので、ベットのパイプに手を縛ってやった。数時間が過ぎて自分で紐をといて、もう直ったと言ってCDを聞き始めました。これって何だろうか。?実は薬を飲み物に溶かして飲ませたのがきいてきたのかも。今はテレビをつけ見ている。
Sep 9, 2006
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06/09/08 今朝は3時過ぎに起きた。昨日は仕事から帰ってくると。長男は部屋を閉めて静かにしていた。夕食を食べて部屋へ戻っていると、長男がやって来ていつものように体を揉まされた。そして「おやじ、この世界にいてもしょうがないんだから、??と地獄へ行け。」と言ってきたので黙っていたら部屋へ戻っていった。。その後下へ降りて飲料水を飲んでいると、「なにをいつまだたっているのだ。」とか意味のわからないことを叫び始めた。私は静かに部屋へ戻り乗ることにした。妻も部屋へ来て寝ようとしたら、長男がやってきて布団に横になり妻に体を揉ませた。そして寝ている夜中にも意味不明なことを言ったり、体を揉めと言ってきたりで熟睡できない。先ほど長男は起きてお風呂に入った。そして部屋へ来て私に、「体を揉め。」と言ってきたので揉んでやると「お父さん今はユー時代だぞ、セガ(犬の名前)は死ぬ。」と言いながら部屋へ戻っていった。その後、何度も部屋へ来て妻に体を揉むように要求してきた。寝ているのもかまわず。私には「お父さんは、人工皮膚の人たちに殺される。」と言ってみたり。「俺がが外へ行くと殺される。」といったり、幻想、妄想が始まった。
Sep 8, 2006
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06/09/07 今朝は4時起床外は雨が降っている。長男は又部屋に来て寝ている。昨日の午後久しぶりに母親に会いに行くため休んだ。何せ、休日は妻の変わりに家にいるようにしているため、この2ヶ月ほど会いに行っていない。車で片道1時間ほどにある老人ホームだ。帰ってくる途中で妻から携帯に電話があった。「長男がおかしくなっている。畑に行きたいのですぐに帰って来てくれ。」と、他に用事があったがすぐに帰ってきた。家は鍵がかかっていたので、開けて中へ入ってみると。妻は犬の散歩に出かけていなかった。長男の部屋はしまっていて静かだった。すぐに妻は帰ってきた。そして、畑に出かけた。私は二階への部屋に行くとしばらくして郵便屋さんの車の音に犬が吠えた。長男が玄関を開け「うるさいと。」と言う声がして玄関を閉める音が聞こえた。少したってから、長男が部屋に来て体を揉んでくれといってきた。揉んでやると「おやじ音を消せ、前にも消したことがあるだろう。」とか「もう子供を二人つくるな。」とか意味不明なことを言って部屋を出て行った。しばらくして妻が帰って来て台所でご飯の準備を始めた。私は下へ降りて行き台所へ行った。そうしたら妻が怒ったように私に、「電気釜のスイッチを入れないの。」といって来たので、「頼まれていない。」と言っていたら、長男が自分の部屋から「もう要らないから殺せ!」というようなことを言ってきた。私は黙って二階の部屋へ戻ると、「ガチャン」というような音が聞こえた。下へ降りて見ると。「お父さんの茶碗を壊した。」と妻が言った。そして違う茶碗でご飯を食べていると。部屋から出てきて「俺の茶碗を勝手に使うな!」と言ってきたが、違う茶碗だと思ったのか部屋へ戻った。妻に薬を飲んでいるのかと聞いた所、「飲んでいない。」と言った。飲んでないなら病院へ相談するとかすればよいのにと思う。妻がお風呂に入ろうとしていたら、長男が妻の頭を叩いたり、足を蹴ったりしたそうです。そして、妻が二階へ来て二男に「20歳を過ぎて何もしない!」と言ったり、私に、「家を出る。」と言ったり、「これではお風呂にも入れない。お風呂に入っている間見張っていて!」と言ったり。「家を出て行く。」言ったりしていた。今朝私が一階へ降りコーヒーをいれ部屋へ戻ろうとすると、二階から長男が降りてきて、「仲直り。」と手を出したので私は差し出された手を叩いてやると、そのまま自分の部屋へ行きました。その後二階へ来て自分が障害者になったのはどうのこうのと、言っていました。理解できないことを言っていました。今度は体を揉んでくれといわれたので揉んであげました。そして一階へ降りて行った数分後に又来て体を揉んでくれといってきたので又揉んであげたら、一階へ降りていって又、数分後に来て又理解しにくいことを言い始めました。私はただうなずいていました。
Sep 7, 2006
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06/09/06 今朝は3時に起きた。と言うか、長男が又部屋へ来て妻に「体を揉んで」と言ってきたせいで目が覚めてしまい寝られなくなったのだ。2時ごろだった。今は私たちの部屋でいびきをかきながら寝ている。夕方家に帰ってくると、長男は部屋を閉めて静かにしていた。二男が夕食を食べ終わり出て行くと、部屋から出てきた。私がお風呂に入ろうとすると、「体を揉んで。」と言ってきたが黙っていた。そうすると又何度も言ってきた。今朝のことを忘れているのだろう。しばらくしてから又言ってきたので、「薬を飲んだのか。」と言ったら、「何馬鹿なことを言っているのだ。」と言って、部屋を閉めた。昨日の朝に叩かれたせいかまだ体が痛い。前には、鉄アレイで背中を叩かれたことがあったが、そのときは一ヶ月ほど痛みが治まらなかった。4時半ごろ自分の咳で目を覚まし、自分の部屋へ行った。先ほど降りてみたら、又寝たようだ。今朝は寒かったが、日が昇り始めてから暖かくなってきた。晴天の朝を迎える。静かな朝だ。稲穂はまだもたれていないが稲刈りの準備をしている人も出てきているようだ。今年はこちらには台風がまだ上陸してこない。稲刈りが終わるまでこのままであれば良いのだが。6時半ごろ長男は起きたようだ。CDを聞きながら歌を歌っている。まもなく二男も起きてきた。いつもより早いようだ。今日は何も起きなければ良いが。静かな一日が始まるの期待している。
Sep 6, 2006
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06/09/05 今朝は3時に一度目が覚めた。犬が布団の上で体がかゆいせいか足でバタバタとしている。少し又寝て、4時ごろに起きた。長男はもう起きているようだ。昨日は薬を飲んでくれた。寝るときに又、妻のところへ来て「ぽんぽこ狸がぽんぽこしているので寝られない。」と言って一緒に寝ようとしたが、妻が断ったので自分の部屋へ行った。多分昨日は寝ていないのではないか。CDを聞きながら歌を歌っている。私を見つけ「おやじ、服を洗濯機に入れて、着たから。」と言ってきた。手を叩きながらぶつぶつと言っている。いつものことです。又あるときは、床を叩きながらぶつぶつと、何かお祈りでもしているような。少したって長男の部屋から「うるせ!・・・・・」と言う声が聞こえたと思ったら、部屋に来て「お母さん、おやじがいなくなったらなくせぜんぶ!」と言って又自分の部屋に行った。今日は寝ていないせいか昨日よりおかしい。思ったとおり、私が一階へ降りて行くと、私のそばへ来て私をにらみつけ、いきなり 突き飛ばして頭を何回も叩いた。私は抵抗もしないでいると、私を睨みながらやめて自分の部屋へ戻っていった。そのことを妻に言っても寝ている。。自分が叩かれたときはお父さんは、「私が叩かれても何もしない。」というのに?
Sep 5, 2006
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06/09/04 今朝は4時起床。長男はおとといの夜と同じく、妻のそばへきて体を揉んでもらいそのまま、寝てしまったようだ。私がいつものようにコーヒーを入れるため一階へ降りたら、まもなく長男も起きて自分の部屋へ入り戸を閉めた。今日は今の所平穏でいい。薬のほうは、昨日の朝、ことが起こってからまもなく自分で飲んでくれた。あくまでも肝臓の薬と信じて。飲んだ後妻に「おなかの調子が良い。」と言ってたそうだ。その後も昼と、夜も飲んでくれて薬のせいか昨日は久しぶりに穏やかな日をすごすことができた。やはり先生が言っていたが、水薬より錠剤のほうがきくようだ。今日も飲んでくれれば良いが。二男は病院へ行って一年近くなり何度となくいくように話しているのだが、中々行ってくれない。水薬ではなく錠剤を呑んでくれれば良いのだが。しばらくして、私に「もう、病院へ行かなくても良いんだとよ。」と言ってきた。更に妻が寝ているのに耳元で、「おかあさん、タバコ、タバコ」と何度となく言っていた。タバコをもらうと自分の部屋でCDを聞いている。部屋は、いつもカーテンをしめっきっている。電気もつけていたのに今度は消している。
Sep 4, 2006
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06/09/03 今朝は3時半起床。2時ごろに目が覚めたとき、母親のそばで長男が寝ていた。今もまだ寝ている。昨日の夕方「○○は(自分のこと)、○○病院とは関係ない。」と私に向かっていってきた。そして、「お母さんタバコは?」といったので私は残っているタバコがあったので、「ほらここにまだタバコが残っていいるぞ。」と言ったら、私につかみみかかってきて、私を押し倒そうとした。私は必死になって倒されまいとしたが、何せ私より体重も身長もあるので壁に突き飛ばされた。多分自分が東京の病院へ行きたいといったのに、いつもの病院へつれて行ったからだと思う。妻はそういう時は黙っていろと、言っていたが、黙っていると「何で黙っているの。」と言う。矛盾している。更に夕食を食べようとしたとき、長男が自分の夕食を投げ、茶碗が壊れ、テーブルと床が汚れた。黙って居ろといわれたので私は黙っていた。肝臓がもっと悪くなるから、薬を飲みなさいと言うとますますおかしくなってくる。水薬から錠剤に変わったので統合失調症用の薬を飲ませることができない。4時40分ごろ長男は起きた。そして「私に飲み物は。」と何度となく言ってきた。私は黙っていた。そうしたら自分の部屋へ行った。先ほど1階へ降りていくと、長男が自分の部屋の戸を静かに閉めた。まもなく窓を開け閉めする音と、何しらの音が聞こえた。少したってから部屋へ行ってみると。ゴミ箱が投げられていた。下では長男が何か叫んでいた。
Sep 3, 2006
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06/09/02 今朝は、4時ごろに目が覚めた。寝ているところへ、長男が来て今は20??年だ、何度も言い眠りを妨げられたので、「何を分けのわからないことを言っているのだ。」と言った。そうしたら、私たちのところでいつの間にか寝てしまい、私が起きたときもまだ寝ている。夕べはおとといのようなことは起きなかったが、戸を閉めいつものように理解できないことを叫んでいた。夕ご飯も食べていないようだ。昨日は妻が病院へ行き、2週間前一年ぶりに長男がめずらしく病院へ診察を受け血液を採取した結果を聞きに言った。結果は肝臓等が悪くなっているので、薬は出せないと言われ、今日つれてきて検査を受けるように言われてきた。妻が病院から帰って来て長男へ話したら、「お前のせいだ、お前が病院へ行け。」と言われたらしい。どうやって病院へつれて行くか、まともに話をしてもいくわけがないし困っている。ところが、どういう風の吹き回しか、急に東京の病院へ行くといい始めたので、車に乗せ東京ではなくいつもの地元の病院へ連れて行きました。ついた時には、「何だ、東京じゃないんじゃないか。」と言いましたが妻が降りると長男も車を降り病院の中へ入っていきました。そして、エコーによる検査をし、診察を受けました。結果は肝脂肪といわれました。予想どうりでした。何せ、退院してから、家の中にいて、タバコを4,5箱吸い、食事は一日に5食も食べペットボトルのジュースは、4,5本も飲んで今まで、約一年も生活をしてきたのです。診察を終わると落ち着きがなくなり東京の病院へ行くには何時間かかるとか言い出し。支払いもまだなのに家へ帰ると言うので、妻が送っていきました。家へ帰るといつものようになり始め戸をバタン、と思い切り閉めたり、分けもわからないことを言い始めました。又一週間後に通院させなければならないのですが、今回のようにうまく言ってくれれば良いと思っています。
Sep 2, 2006
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06/09/01 今朝は4時起床。長男はもう起きている。昨日仕事から帰ってくると、弟に対して馬鹿呼ばわりしていたので、「何を言っている。」と言っただけで、私につかみかかってきた。私は、少し抵抗をしたらやめて自分の部屋に戻って言ったので、私も部屋へ行き着替えて下へ降り夕食を食べようとしていたら、又、長男が夕食を食べている弟を突き飛ばした。私は止めようと間に入って長男を抑えようとしたら、私の首と弟の首を腕で締め付けてきた。弟は無抵抗だったが、私は長男の股間をこぶしでたたいた。まもなく長男は腕を放し「お前らは、弱い。」とか、分けもわからないことをいって部屋へ戻っていった。長男の妄言に対して昨日まで黙っていた弟が、言い返したら暴力行為を働いてきたらしい。この前は言い返さなくても食事を弟に投げつけたりした。困ったものだ。今朝は、私を見かけると。「お父さん」と甘えるような声で問いかけてきたので「朝からうるさいな。」と言った。そして、次に「タバコは。」と言ってきたので、「しらない。」と言ったら、妻のところへ行きタバコを要求していた。とにかくその日によって変わる。妻は、余計なことをすると血をするようなことになるからただ黙っていたほうがよいと言うが、ただだまって弟が突き飛ばされているのを無視するわけにはいかないと思うのだが。妻の言うことには矛盾があると思う。
Sep 1, 2006
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